データ ディレクトリの場所を変更する方法

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文書番号: 123471 - 対象製品
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概要

移動する、SourceSafe のデータ ディレクトリを Visual SourceSafe の場所に異なる場所には、次の手順に従います。

  1. 新しいディレクトリに、データ ディレクトリをコピーします。

    重要 : 空にいる場合でも、すべてのサブディレクトリをコピーすることを確認します。 存在しない場合、Visual SourceSafe は正しく動作しません。 Visual SourceSafe ユーザー ターゲット ディレクトリ内のフル権限を必要があります。

    混乱を減らすため、データ ディレクトリを新しい場所に正常にコピーが完了すると、古いディレクトリを削除することがあります。
  2. 任意のテキスト エディターを使用して、SRCSAFE.INI ファイルを編集します。 この行の変更:
          Data_Path = data
    						
    この行に:
          Data_Path = <new path>\data_dir
    						
    : バージョン 3.x 以降の SRCSAFE.INI では、SYSTEM.INI バージョン 2.x 用にこの変数を定義する必要があります。

関連情報

「Visual SourceSafe の概念と構成マニュアル バージョン 3.x、のを参照して p.154。

プロパティ

文書番号: 123471 - 最終更新日: 2014年3月1日 - リビジョン: 2.1
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft Visual SourceSafe 4.0 Standard Edition
  • Microsoft Visual SourceSafe 5.0 Standard Edition
  • Microsoft Visual SourceSafe 6.0 Standard Edition
  • Microsoft SourceSafe
  • Microsoft SourceSafe
  • Microsoft SourceSafe
  • Microsoft SourceSafe
  • Microsoft SourceSafe
  • Microsoft SourceSafe for Windows 3.01
  • Microsoft SourceSafe
  • Microsoft SourceSafe
  • Microsoft SourceSafe
  • Microsoft SourceSafe
  • Microsoft SourceSafe
  • Microsoft SourceSafe
  • Microsoft Visual SourceSafe 2.0
  • Microsoft Visual SourceSafe 3.01
  • Microsoft Visual SourceSafe 3.02
  • Microsoft Visual SourceSafe 3.04
  • Microsoft SourceSafe
  • Microsoft SourceSafe for UNIX 3.0
  • Microsoft SourceSafe
  • Microsoft SourceSafe
  • Microsoft SourceSafe
キーワード:?
kbnosurvey kbarchive kbhowto kbsetup kbmt KB123471 KbMtja
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英語版 KB:123471
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