文書番号: 135406 - 最終更新日: 2003年7月22日 - リビジョン: 3.0 手動によるプリンタ ドライバの削除と再インストールの手順この記事は、以前は次の ID で公開されていました: JP135406 重要 :
この資料には、レジストリの編集方法が記載されています。万一に備えて、編集の前には必ずシステムの復元方法を理解しておいてください。復元方法の詳細については、Regedit.exe
のヘルプの 「レジストリを復元する」、または Regedt32.exe のヘルプの 「レジストリ キーを復元する」 を参照してください。
目次概要 Windows NT / Windows 2000 のプリンタ フォルダ、または 4.0 以前のバージョンの
Windows NT のプリント マネージャからプリンタを削除しても、プリンタ ドライバ ファイルはハード ディスク
ドライブから削除されません。この資料では、プリンタ ドライバ
ファイルが壊れている疑いがある場合に使用できる手順を説明します。下記の手順を実行すると、プリンタが削除されて作成し直され、ドライバ
ファイルが再インストールされます。 詳細Windows XP の場合Windows XP にはドライバ ファイルを削除するためのユーザー インターフェースが追加されました。そのため Windows 2000 およびそれ以前の時の手順は必要なくなりました。 Windows XP でプリンタ ドライバを削除するには次の手順を実行してください。
Windows 2000 およびそれ以前の場合
注: DEC Alpha プラットフォーム上の Windows NT については、上記の X86 プラットフォーム用の手順に従い、ディレクトリ名として w32x86 と記述されている箇所を、すべて w32Alpha に読み換えてください。 関連情報この資料は以下の製品について記述したものです。
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。" | サポート技術情報の翻訳
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