長いファイル名から短いファイル名を取得するには、方法

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文書番号: 154822
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目次

概要

Dir() 関数は、長いファイル名を取得する使用できますが、表示されていません。パス情報が含まれます。与えられた短いパス/ファイル名を解析して、構成ディレクトリ、Dir() 関数長を構築できます.パスとファイル名です。この資料では、この動作を実現する方法を示します。

詳細

コード例次にはに簡単に変換する関数が含まれています。ファイル名は、長いファイル名の対応にし、簡単なのも関数の使用をデモンストレーションします。

ステップ バイ ステップの例

  1. Visual Basic を起動します。デフォルトで Form1 が作成されます。
  2. Form1 にコマンド ボタンを配置します。
  3. [挿入] メニューの [を 1 つのコード モジュールに追加するモジュールを選択します。プロジェクトです。
  4. Module1 に、次のコードを追加します。
       Public Function GetLongFilename _
         (ByVal sShortName As String) _
         As String
    
         Dim sLongName As String
         Dim sTemp As String
         Dim iSlashPos As Integer
    
         'Add \ to short name to prevent Instr from failing
         sShortName = sShortName & "\"
    
         'Start from 4 to ignore the "[Drive Letter]:\" characters
         iSlashPos = InStr(4, sShortName, "\")
    
         'Pull out each string between \ character for conversion
         While iSlashPos
           sTemp = Dir(Left$(sShortName, iSlashPos - 1), _
             vbNormal + vbHidden +    vbSystem + vbDirectory)
           If sTemp = "" Then
             'Error 52 - Bad File Name or Number
             GetLongFilename = ""
             Exit Function
           End If
           sLongName = sLongName & "\" & sTemp
           iSlashPos = InStr(iSlashPos + 1, sShortName, "\")
         Wend
    
         'Prefix with the drive letter
         GetLongFilename = Left$(sShortName, 2) & sLongName
    
       End Function
    
    					
  5. Command1_Click イベントに以下を追加します。
       Private Sub Command1_Click()
    
         'Assumes C:\Program Files\Common Files is a valid path
         Print GetLongFilename("C:\PROGRA~1\COMMON~1")
    
       End Sub
    
    					
  6. [実行] メニューの [開始] をクリックしてまたはを開始するのには、F5 キーを押します。
  7. コマンド ボタンをクリックします。
指定したパスが有効な場合は、時間と同じになります。フォームで印刷します。何も、その場合印刷されます、有効でない場合Command1_Click イベントに有効な短いファイル名を指定する必要があります。コードです。

プロパティ

文書番号: 154822 - 最終更新日: 2014年3月1日 - リビジョン: 6.0
キーワード:?
kbnosurvey kbarchive kbhowto kbmt KB154822 KbMtja
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英語版 KB:154822
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