[OL98] (IMO) インターネット メール アカウントを設定する方法

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文書番号: 179950 - 対象製品
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: MSN Explorer 6 をインストールして実行している場合、MSN POP3 電子メール アカウントは MSN Hotmail アカウントに移行されます。Outlook および Outlook Express を POP 3 に設定すると、MSN 電子メール メッセージを受信できません。

Outlook で MSN 電子メール メッセージを受信できない場合のトラブルシューティングの関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
268732 [OL2000] Outlook で MSN 電子メール メッセージが受信されない
Outlook または Outlook Express で MSN 電子メール メッセージを受信できない場合のトラブルシューティングに関するウェブキャスト情報については、下記のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://support.microsoft.com/?kbid=325232
: 以下の手順は、"インターネット メールのみ" オプションで Outlook をインストールした場合にのみ使用できます。インストールの種類を確認するには、[ヘルプ] メニューの [バージョン情報] をクリックします。Outlook が "インターネット メールのみ" オプションでインストールされている場合は、ダイアログ ボックスに "インターネット メールのみ" と表示されます。

Microsoft Outlook と Microsoft Outlook Express の電子メール クライアントの違いについての情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
257824 [OL2002] Outlook と Outlook Express の相違点
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目次

概要

この資料では、"インターネット メールのみ (IMO)" インストール用にインターネット メール アカウントを設定する方法について説明します。この資料では次の項目について説明します。
  • 新しい電子メール アカウントの設定
  • インターネット メール情報サービスの構成
  • アカウント情報の構成
  • 接続の設定
  • 新しいダイヤルアップ接続の作成
  • アカウント情報の変更
  • インターネット電子メールの転送
  • インターネット電子メールのオプション
IMO モードの Outlook 98 を最初に実行する際に新しい電子メール アカウントを作成する方法、および 1 台のコンピュータで複数の電子メール アカウントを設定する方法の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
179504 [OL98] (IMO) インターネット メールのみのサポートで新しいアカウントを作成する

詳細

新しい電子メール アカウントの設定

アカウントを設定するには、アカウントに関する情報が必要です。この情報は、インターネット サービス プロバイダ (ISP) または電子メール プロバイダから提供されます。作業を開始する前に、以下の情報を収集します。
  • 受信メール サーバー (POP3) および送信メール サーバー (SMTP) の名前または Internet Mail Access Protocol (IMAP) サーバー名
  • ユーザーの電子メール名、アカウント名 (電子メール名と異なる場合)、およびパスワード
  • インターネット サービス プロバイダへのダイヤルアップ ネットワーク接続を使用するか、インターネットに接続されたローカル エリア ネットワークを使用するための機能
  • インターネット サービス プロバイダによって指定されている場合、詳細なインターネット設定

インターネット メール情報サービスの構成

Outlook でメールを送受信するには、インターネット メール情報サービスを正しく構成する必要があります。構成するには、以下の手順を実行します。

新しいアカウントを追加する

: ISP によって指定されている場合を除き、サーバー名およびアドレスはすべて小文字で入力します。パスワードとアカウント ID は、ISP によっては大文字と小文字が区別される場合があります。
  1. Outlook を起動し、[ツール] メニューの [アカウント] をクリックします。
  2. [インターネット アカウント] ダイアログ ボックスで [追加] をクリックし、[メール] をクリックします。インターネット接続ウィザードが表示されます。このウィザードに従って、アカウントを設定します。
  3. [表示名] ボックスに名前を入力します。この名前が、送信するすべてのメールに表示されます。[次へ] をクリックします。
  4. [電子メール アドレス] ボックスに、ISP から提供されたアドレスを入力します。電子メール アドレスは通常、名前と ISP 名をアット マーク (@) で区切った形式です。例として、someone@microsoft.com では、someone が名前の要素であり、microsoft.com がサービス プロバイダです。 このアドレスが、すべてのメッセージの返信アドレスとして使用されます。返信先を別のアドレスにする場合は、そのアドレスを [返信アドレス] ボックスに入力して、[次へ] をクリックします。

サーバーをセットアップする

[電子メール サーバー名] で、ISP から提供された情報を入力します。
  1. [受信メール サーバーの種類] ボックスの一覧で、メール サーバーの種類を選択します。 デフォルトでは POP3 (Post Office Protocol) サーバーが選択されています。POP3 サーバーには、コンピュータにダウンロードする前のメールが保存されます。これはインターネット メールの受信に使用される最も一般的なプロトコルです。他に IMAP (Internet Mail Access Protocol) を選択することもできます。このプロトコルではホスト サーバー上のメールを表示できますが、メールをコンピュータに自動的にダウンロードすることはできません。
  2. [受信メール (POP3 または IMAP) サーバー] ボックスに受信メール サーバー名を入力します。

    サーバー名は pop3.myispnet.net のように入力するか、222.133.22.3 のような IP (Internet Protocol) アドレスを入力します。
  3. [送信メール (SMTP) サーバー] ボックスに送信メール サーバー名を入力します。

    このサーバー名は smtp.myispnet.net のように入力するか、222.133.22.1 のような IP アドレスを入力します。メールの送信に使用される SMTP (Simple Mail Transfer Protocol) は、POP3 または IMAP とセットで利用されます。[次へ] をクリックします。

アカウント情報の構成

[インターネット メール ログオン] で、以下の手順に従ってアカウント情報を構成します。
  1. アカウント名を入力します。

    これはインターネット メール サーバーのアカウント名です。アカウント名は、ISP によってはメールボックス名と呼ばれることもあります。アカウント名は電子メール アドレスのアット マーク (@) より左側の部分を指すこともあります。
  2. パスワードを入力します。パスワードはメール サーバーに接続するための重要な情報です。一般的にはパスワードは自分で指定します。ISP から最初のパスワードが割り当てられることもありますが、このパスワードはできるだけ早く変更するようにします。
  3. [次へ] をクリックします。 サーバーの中には、セキュリティで保護されたパスワード認証 (SPA) を必要とするものもあります。ISP によって指定されている場合は、[セキュリティで保護されたパスワード認証でログオンする] チェック ボックスをオンにします。Microsoft Network (MSN) では SPA が必要です。

接続の設定

[接続の種類の選択] で、メールを送受信する方法を選択します。
  • LAN を使って接続する

    既存のネットワーク接続を経由してインターネットに接続する場合、[LAN を使って接続する] をクリックします。ネットワーク構成がインターネットへの接続をサポートしている必要があります。プロキシやファイアウォールによって、インターネット接続が制御されている場合があります。詳細については、ネットワーク管理者に問い合わせてください。
  • 手動でインターネット接続を確立する

    複数のインターネット プログラムを同時に実行できるように、ダイヤルアップ接続またはサードパーティのダイヤラを使用して新規にインターネット接続を確立する場合、[手動でインターネット接続を確立する] をクリックします。この方法を選択した場合は、接続を手動で終了する必要があります。
  • 電話回線を使って接続する

    電話回線とモデムを使用して電子メールにアクセスする場合、[電話回線を使って接続する] をクリックします。インターネット メール サービスは ISP へのログインを確立するためのダイヤルアップ ネットワーク接続を探します。ISP にログオンした後、ISP のメール サーバーに接続します。このオプションが淡色表示されている場合は、この機能は利用できません。Windows ダイヤルアップ ネットワーク機能が、コンピュータにインストールされていない可能性があります。
[電話回線を使って接続する] をクリックして [次へ] をクリックすると、既存の接続のいずれかを一覧から選択するか、新規のダイヤルアップ接続を作成することができます。ISP に対して既に定義されている既存の接続を使用する場合、[既存のダイヤルアップ接続を使う] をクリックして、一覧内の接続をクリックします。

既存のダイヤルアップ接続がない場合は、[新規にダイヤルアップ接続を行う] をクリックして、[次へ] をクリックします。

新しいダイヤルアップ接続の作成

  1. [電話番号] に、ISP から提供された電話番号を入力して、[次へ] をクリックします。
  2. [ユーザー名] にユーザー名を入力します。Tab キーを押し、[パスワード] にパスワードを入力します。セキュリティ保護のため、入力したパスワードはアスタリスク (*) で表示されます。[次へ] をクリックします。
  3. [詳細設定] で、標準の設定とは異なるインターネット接続情報を入力するかどうかを選択します。これらの設定について不明な点がある場合は、ISP に問い合わせてください。
  4. ISP で詳細設定が指定されていない場合は、[いいえ] をクリックし、[次へ] をクリックします。
  5. [接続の種類] で、[PPP (Point to Point プロトコル)] または [SLIP (Serial Line Internet プロトコル)] をクリックします。この情報は ISP で指定されています。最も一般的なのは Point to Point プロトコルです。[次へ] をクリックします。
  6. [ログオンの手続き] で、ISP が要求するログオン手続きをクリックします。[次へ] をクリックします。
  7. [IP アドレス] で、ISP で指定されているアドレスの割り当て方法をクリックします。
    • ISP によってインターネット セッションの固定 IP アドレスが割り当てられている場合は、[常に使用する設定] をクリックし、[IP アドレス] ボックスに 222.133.22.3 のようなアドレスを入力します。
    • ログオンするたびに ISP によってアドレスが割り当てられる場合は、[インターネット サービス プロバイダが自動的に割り当てる] をクリックします。
    [次へ] をクリックします。
  8. [DNS サーバー アドレス] で、ISP のドメイン ネーム サービスの方法をクリックします。
    • ISP によって DNS サーバーの IP アドレスが割り当てられている場合は、[常に使用する設定] をクリックし、ISP で指定されている順にアドレスを適切なボックスに入力します。ほとんどの ISP 構成では 2 つのサーバーを使用して DNS が管理されます。これらのサーバーは、プライマリ サーバーとセカンダリ サーバーとして指定されます。
    • DNS サーバーの IP アドレスが ISP によって割り当てられていない場合、[サインインしたときにインターネット サービス プロバイダが自動的に設定する] をクリックします。
  9. [次へ] をクリックします。
  10. 接続を識別するダイヤルアップ接続名を入力します。ISP 名を入力することもできます。接続の完了後、[マイ コンピュータ] をダブルクリックし、[ダイヤルアップ接続] フォルダをダブルクリックして開くと、この名前が表示されます。
  11. [次へ] をクリックし、[完了] をクリックしてウィザードを終了します。

アカウント情報の変更

構成済みの情報を変更するには、[ツール] メニューの [アカウント] をクリックします。設定済みアカウントの一覧が表示されます。現在の情報を変更するには、一覧内のアカウントをクリックし、[プロパティ] をクリックします。[全般]、[サーバー]、[接続]、および [詳細設定] の 4 つのタブが表示されます。

: 他の人からのメールを受信するための電子メール アドレスを変更する場合は、ISP に問い合わせてください。ISP がアドレスを変更した後、Outlook で設定したアカウント情報を変更する必要があります。[全般] タブで指定した電子メール アドレスに加えて、他の設定も変更する必要があります。たとえば、ISP がユーザーのアカウント名とパスワード、または送信および受信メール サーバーを変更している場合があります。電子メール アドレスを変更した後で変更が必要な設定については、ISP に問い合わせてください。

全般

このタブには、構成済みのアカウント名とユーザー情報が表示されます。アカウント名は、任意の名前に変更できます。電子メール アドレスは、このアカウントの正しいアドレスにする必要があります。アドレスに誤りがあるメールは、SMTP サーバーで拒否されます。

サーバー

前述したサーバーおよびログオン情報が表示されます。この情報はインターネット電子メール サービス プロバイダによって提供されます。 POP3 および SMTP サーバー情報を構成した後で、電子メールを受信できるが送信できない場合は、SMTP サーバーの設定またはログオン方法に問題があると考えられます。SMTP サーバーの中には、ログオンする際にセキュリティで保護されたパスワード認証やパスワードとユーザー アカウント名を要求するものがあります。使用している電子メール アカウントがこれに該当すると予想される場合は、[サーバー] タブで以下の手順を実行します。
  1. [このサーバーは認証が必要] チェック ボックスをオンにし、[設定] をクリックします。
  2. [送信メール サーバー] ダイアログ ボックスで、[次のアカウントとパスワードでログオンする] をクリックし、[アカウント名] および [パスワード] ボックスにアカウント名とパスワードを入力します。
  3. [パスワードを保存する] チェック ボックスをオンにします。
  4. [OK] をクリックして、[<Account> のプロパティ] ダイアログ ボックスの [サーバー] タブに戻ります。
電子メール アカウントの適切な設定を決定するために、[送信メール サーバー] ダイアログ ボックスで異なる設定を使用することが必要な場合もあります。ユーザー アカウントおよびパスワードの設定について不明な点がある場合は、ISP に問い合わせてください。

接続

電子メール サーバーへのアクセスに使用する接続の種類 (ダイヤルアップ、LAN、または手動) を指定します。

詳細設定

Outlook で接続に使用されるサーバーのポート番号、サーバーのタイムアウト、送信オプション、およびメッセージのコピーをサーバーに置くかどうかについての情報が表示されます。

[サーバーのポート番号] では通常、デフォルトの設定を使用し、SMTP サーバーには 25、POP3 サーバーには 110 を使用します。ネットワーク環境では、他のポートを指定する必要が生じる場合があります。その場合は、メール サーバー管理者に問い合わせてください。

[サーバーのタイムアウト] は、サーバーからの応答がない場合に Outlook がメール サーバーへの接続の試行を中止するまでの時間です。メール サーバーの配信処理が遅い場合は、タイムアウト時間を長くします。デフォルトでは 1 分に設定されています。

送信オプションでは、大きいメッセージを小さなメッセージに分割できます。処理が正しく行われると、受信時にメッセージが再結合されます。この機能は一部の ISP および電子メール ソフトウェアではサポートされていない場合があり、使用する際は注意が必要です。

[サーバーにメッセージのコピーを置く] では、アカウントからメールをダウンロードして、メッセージのコピーをサーバーに残すことができます。これは、メインのワークステーションや自宅以外のコンピュータでメールを配信する場合に便利です。ただし、メールを削除せずにサーバーに残すと、メールボックスのサイズが拡大する場合があります。

インターネット電子メールの転送

インターネット電子メールにアクセスするには、以下の 3 つの方法があります。
  • キーボードの F5 キーを押します。
  • ツール バーの [送受信] ボタンをクリックします。
  • [ツール] メニューの [送信] または [送受信] をクリックします。

キーボードまたはツール バー

キーボードで F5 キーを押すと、接続の種類が確認されて、送信トレイからメールがアップロードされ、サーバーからメールがダウンロードされます。LAN 経由で接続している場合、送受信は直ちに行われます。モデムを使用して ISP と接続している場合は、ダイヤルアップ ネットワーク接続が開始され、接続が確立されます。送信トレイからメールがアップロードされ、メール サーバーからメールがダウンロードされます。

ツール バーの [送受信] をクリックすると、キーボードで F5 キーを押した場合と同じ動作が実行されます。

送信

送信トレイにあるメールを送信し、サーバーにあるメッセージはダウンロードしない場合、[ツール] メニューの [送信] をクリックします。

送受信

[ツール] メニューの [送受信] をポイントし、アカウントをクリックします。電子メール アカウントが複数ある場合は、いずれかを選択できます。

インターネット電子メールのオプション

[ツール] メニューの [オプション] をクリックし、[メール形式] タブをクリックします。ここでは、Outlook メッセージの外観および文字設定オプションを指定できます。

メッセージ形式

ISP に合わせて適切な送信形式を選択します。デフォルトでは、テキスト形式です。Outlook では、以下の形式もサポートされています。
  • Microsoft Outlook リッチ テキスト形式
  • HTML 形式
  • Microsoft Word 形式 (インストールされている場合)
Outlook は自動的に、受信したメッセージの形式で返信します。インターネット サーバーによっては、メッセージ形式が変更または制限されることがあります。ISP の要件を確認し、それに従って形式を設定します。

[設定] をクリックすると、エンコード方法および文字列の折り返しの設定を変更することができます。Outlook では MIME (Multi-part Internet Mail Extensions) と UUENCODE の 2 つの業界標準がサポートされています。MIME 標準では、エンコード方法として Quoted Printable と Base64 を利用できます。

: 指定したエンコード方法がすべてのメッセージに適用されます。これらのエンコード方法は、テキスト形式と HTML 形式のメッセージにのみ影響します。Microsoft Word 形式または Outlook リッチ テキスト形式のメッセージには影響しません。

[送信時に自動的に文字列を折り返す <x> 文字目で] の <x> に、1 行の文字数を入力します。デフォルトの設定は 76 です。必要に応じて、この値を変更できます。

メール配信

[新着メッセージを確認する <x> 分ごと] チェック ボックスをオンにします。デフォルトの設定は 10 分です。メール配信の間隔を設定するには、このチェック ボックスをオンにします。設定はモデムとネットワーク接続の両方に適用されます。

オフライン作業中にモデムを使用して ISP に接続する場合は、[新着メールをチェックする際に、自動的にネットワークにダイヤルする] チェック ボックスをオンにします。この機能を有効にすると、ISP に自動的にダイヤルします。

オフライン作業中にモデムを使用して ISP に接続する場合で、送受信が終了したら自動的にインターネットから切断するには、[送受信および更新が終了したら切断する] チェック ボックスをオンにします。

関連情報

Windows 95 のダイヤルアップ ネットワーク接続の構成についての関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
138789 Windows 95 および Windows 98 でインターネットに接続する方法
148499 ダイヤルアップ ネットワークでの SLIP と PPP の相違点
Outlook を特定のプロバイダで使用する方法の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
185268 [OL98] (IMO) インターネット電子メールを使用するための CompuServe の構成
Outlook をケーブル モデムで使用する方法の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
189716 [OL98] (IMO) Outlook でケーブル モデムを使用する場合の構成方法

プロパティ

文書番号: 179950 - 最終更新日: 2006年11月13日 - リビジョン: 4.0
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft Outlook 98 Standard Edition
キーワード:?
kbconfig kbhowto kbsetup KB179950
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