文書番号: 182569 - 最終更新日: 2010年3月26日 - リビジョン: 18.1 上級ユーザー向けの Internet Explorer セキュリティ ゾーン関連のレジストリ エントリ
Noticeこの資料は、サポートを目的としており、かつ IT プロフェッショナルを対象としています。高度な情報に自信がない場合は、サポート担当者にお問い合わせください。サポート担当者への問い合わせ方法の詳細については、以下のマイクロソフト Web サイトを参照してください。http://support.microsoft.com/contactus/
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174360?
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Internet Explorer でセキュリティ ゾーンを使用する方法 283185?
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Internet Explorer 6 で Cookie を管理する方法
目次概要 この資料では、Internet Explorer のセキュリティ ゾーンの設定とプライバシーの設定がレジストリのどこに、どのように保存され、管理されるかについて説明します。グループ ポリシーまたは Microsoft Internet Explorer 管理者キット (IEAK) を使用して、セキュリティ ゾーンおよびプライバシーを設定できます。Microsoft Windows 2000 ベースのコンピューターでグループ ポリシーまたは IEAK を使用している場合は、セキュリティ ゾーンおよびプライバシーを設定するために、いくつかの修正プログラムのインストールが必要な場合があります。
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316116?
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[IE] Internet Explorer 6 の新しいポリシーを Windows 2000 で使用できない このページで Windows Update のセキュリティ ゾーンを調整するには、「Fix it で解決する」セクションに進んでください。自身でこの問題を解決する場合は、「自分で解決する」セクションに進んでください。 Fix it で解決するセキュリティ ゾーンを自動的に調整するには、[この問題を解決する] リンクをクリックします。続いて [ファイルのダウンロード] ダイアログ ボックスで [実行] をクリックし、このウィザードの手順に従います。
注: このウィザードは英語版のみである場合がありますが、自動的な解決は英語版以外の Windows でも機能します。 注: 問題のあるコンピューターとは別のコンピューターを操作している場合、自動的な解決ツールをフラッシュ ドライブまたは CD に保存することで、問題のあるコンピューターで実行することができます。 自分で解決するInternet Explorer 6 のプライバシーInternet Explorer 6 には [プライバシー] タブが追加され、Cookie をより厳密に制御できるようになりました。インターネット ゾーン上のプライバシーにはさまざまなレベルがあり、それらはレジストリ内でセキュリティ ゾーンと同じ場所に保存されます。さらに、Web サイトを追加して、Web サイト上のプライバシー ポリシーとは無関係に、その Web サイトに基づいて Cookie を有効またはブロックすることもできます。それらのレジストリ キーは、次のレジストリ サブキーに保存されます。 HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Internet Settings\P3P\History 0x00000005 - 常にブロック 0x00000001 - 常に許可 Internet Explorer の Internet Explorer 5.0 以降のバージョンInternet Explorer セキュリティ ゾーン設定は次のレジストリ サブキーの下に保存されます。HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Internet Settings HKEY_CURRENT_USER\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Internet Settings
HKEY_CURRENT_USER レジストリ サブツリーに格納されます。このサブツリーはユーザーごとに動的に読み込まれるため、各ユーザーの設定が別のユーザーの設定に影響することはありません。グループ ポリシーで [セキュリティ ゾーン: コンピューターの設定のみ使用する] を有効に設定している場合、または以下のレジストリ サブキーに Security_HKLM_only という DWORD 値が存在し、値に 1 が設定されている場合、ローカル コンピューターの設定のみが使用され、すべてのユーザーに同じセキュリティ設定が適用されます。 HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Policies\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Internet Settings HKEY_LOCAL_MACHINE 設定は HKEY_CURRENT_USER 設定と一緒に読み込まれますが、[インターネット オプション] には HKEY_CURRENT_USER 設定のみが表示されます。TemplatePoliciesTemplatePolicies キーにより、既定のセキュリティ ゾーン レベルの設定が決定します。レベルは、[低]、[中低]、[中]、および [高] です。セキュリティ レベルの設定はその既定の設定から変更することができます。ただし、セキュリティ レベルを追加することはできません。キーには、セキュリティ ゾーンの設定を決定する値が含まれています。キーには、それぞれ文字列値 Description と文字列値 Display Name が含まれており、これらの値により [セキュリティ] タブに表示される各セキュリティ レベルのテキストが決定します。ZoneMapZoneMap キーには、次のキーが含まれています。
Domains キーに 1 つのキーが追加されます。サブドメインはそのサブドメインが属するドメインの下にキーとして表示されます。ドメインを一覧表示する各キーの下には、影響を受けるプロトコルの名前を含む DWORD 値があります。その DWORD の値は、ドメインの追加先であるセキュリティ ゾーンの数値と同じです。EscDomains キーは、セキュリティ強化の構成 (ESC) による影響を受けるそれらのプロトコルに EscDomains キーが適用される点を除くと、Domains キーによく似ています。ESC は Microsoft Windows Server 2003 に導入されています。ProtocolDefaults キーにより、ftp、http、https などの各プロトコルに適用される既定のセキュリティ ゾーンが決定します。この既定の設定を変更するには、[セキュリティ] タブで [サイトの追加] をクリックして、セキュリティ ゾーンにプロトコルを追加するか、 Domains キーの下に DWORD 値を追加します。DWORD 値の名前はプロトコル名と一致している必要があり、コロン (:) またはスラッシュ (/) を含めることはできません。ProtocolDefaults キーには、各プロトコルに適用する既定のセキュリティ ゾーンを決定する DWORD 値が格納されています。これらの値は [セキュリティ] タブのコントロールでは変更できません。この設定は、どのセキュリティ ゾーンにも該当しない Web サイトに適用されます。Ranges キーには TCP/IP アドレスの範囲が格納されます。指定した各 TCP/IP 範囲は、任意の名前が付けられたキーに示されます。このキーには、指定した TCP/IP 範囲を格納する文字列値 (:Range) が含まれています。指定した IP アドレスの範囲に適用されるセキュリティ ゾーンの数値を格納する DWORD 値がプロトコルごとに追加されます。Urlmon.dll ファイルでパブリック関数 MapUrlToZone を使用して特定の URL からセキュリティ ゾーンを得るときには、次のいずれかの方法が使用されます。
Zones注: 既定では、セキュリティ強化のため、Windows XP SP2 以降のローカル コンピューター ゾーンはロックダウンされます。 関連情報を参照するには、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。922704?
(http://support.microsoft.com/kb/922704/
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Microsoft Windows XP Service Pack 2 および Microsoft Windows Server 2003 Service Pack 1 の Internet Explorer セキュリティ ゾーンに対する一部の新しいグループ ポリシー設定の情報 詳細については、以下のマイクロソフト Web サイトを参照してください。http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc782928(WS.10).aspx
(http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc782928(WS.10).aspx)
Zones キーにはコンピューターで定義されている各セキュリティ ゾーンを表すキーが格納されています。既定では、次の 5 つのゾーンが定義されています (0 〜 4 の番号が割り当てられています)。 値 設定 ------------------------------ 0 マイ コンピューター 1 イントラネット 2 信頼済みサイト 3 インターネット 4 制限付きサイト これらの各キーには、以下の DWORD 値が格納されています。これらの値は、[セキュリティ] タブの各ゾーンの設定を表します。 注: 特に記述がない限り、各 DWORD 値は、0、1、または 3 です。通常、0 の設定は特定の操作を許可し、1 の設定はダイアログ ボックスを表示し、3 の設定は特定の操作を禁止します。 値 設定 ---------------------------------------------------------------------------------- 1001 ActiveX コントロールとプラグイン: 署名された ActiveX コントロールのダウンロード 1004 ActiveX コントロールとプラグイン:未署名の ActiveX コントロールのダウンロード 1200 ActiveX コントロールとプラグイン:ActiveX コントロールとプラグインの実行 1201 ActiveX コントロールとプラグイン:スクリプトを実行しても安全だとマークされていない ActiveX コントロールの初期化とスクリプトの実行 1206 その他:Internet Explorer WebBrowser コントロールのスクリプトの実行 1207 予約済み番号 # 1208 ActiveX コントロールとプラグイン:前回使用されなかった ActiveX コントロールを警告なしで実行するのを許可する 1209 ActiveX コントロールとプラグイン:スクリプトレットの許可 120A ActiveX コントロールとプラグイン:ActiveX コントロールとプラグイン:サイトごと (ドメインベース) の ActiveX 制限のオーバーライド 120B ActiveX コントロールとプラグイン:サイトごと (ドメインベース) の ActiveX 制限のオーバーライド 1400 スクリプトの実行:アクティブ スクリプト 1402 スクリプトの実行:Java アプレットのスクリプト 1405 ActiveX コントロールとプラグイン:スクリプトを実行しても安全だとマークされている ActiveX コントロールのスクリプトの実行 1406 その他:ドメイン間でのデータ ソースのアクセス 1407 スクリプトの実行:スクリプトによる貼り付け処理の許可 1408 予約済み # 1601 その他:暗号化されていないフォーム データの送信 1604 ダウンロード:フォント ダウンロード 1605 Java の実行 # 1606 その他:UserData の常設 ^ 1607 その他:異なるドメイン間のサブフレームの移動 1608 その他:ページの自動読み込み * ^ 1609 その他:混在したコンテンツを表示する * 160A その他:サーバーにファイルをアップロードするときにローカル ディレクトリーのパスを含める 1800 その他:デスクトップ項目のインストール 1802 その他:ファイルのドラッグ/ドロップ、またはコピー/貼り付け 1803 ダウンロード:ファイルのダウンロード 1804 その他:IFRAME のプログラムとファイルの起動 1805 WebView のプログラムとファイルの起動 # 1806 その他:アプリケーションと安全でないファイルの起動 1807 予約済み ** # 1808 予約済み ** # 1809 その他:ポップアップ ブロックの使用 ** ^ 180A 予約済み # 180B 予約済み # 180C 予約済み # 180D 予約済み # 1A00 ユーザー認証:ログオン 1A02 コンピューターに保存されている永続的な Cookie の使用許可 # 1A03 セッションごとの Cookie の使用許可 (保存なし) # 1A04 その他:既存のクライアント証明書が 1 つ、または存在しない場合の証明書の選択 * ^ 1A05 サード パーティの永続的 Cookie の使用許可 * 1A06 サード パーティのセッション Cookie の使用許可 * 1A10 プライバシーの設定 * 1C00 Java の権限 # 1E05 その他:ソフトウェア チャンネルのアクセス許可 1F00 予約済み ** # 2000 ActiveX コントロールとプラグイン:バイナリ ビヘイビアーとスクリプト ビヘイビアー 2001 .NET Framework 依存コンポーネント:Authenticode で署名したコンポーネントを実行する 2004 .NET Framework 依存コンポーネント:Authenticode で署名しないコンポーネントを実行する 2100 その他:拡張子ではなく、内容によってファイルを開く ** ^ 2101 その他:より権限の少ない Web コンテンツ ゾーンの Web サイトにこのゾーンへの移動を許可 ** 2102 その他:サイズや位置の制限なしにスクリプトでウィンドウを開くことを許可 ** ^ 2103 スクリプトの実行:スクリプトでのステータス バーの更新を許可する ^ 2104 その他:Web サイトがアドレス バーやステータス バーのないウィンドウを開くのを許可する ^ 2105 スクリプトの実行:スクリプト化されたウィンドウを使って情報の入力を求めることを Web サイトに許可する ^ 2200 ダウンロード:ファイルのダウンロード時に自動的にダイアログを表示 ** ^ 2201 ActiveX コントロールとプラグイン:ActiveX コントロールに対して自動的にダイアログを表示 ** ^ 2300 その他:Web ページが、制限されたプロトコルをアクティブ コンテンツに使用することを許可する ** 2301 その他:フィッシング詐欺検出機能を使う ^ 2400 .NET Framework:XAML ブラウザー アプリケーション 2401 .NET Framework:XPS ドキュメント 2402 .NET Framework:Loose XAML 2500 保護モードを有効にする [Vista のみの設定] # 2600 .NET Framework セットアップを有効にする ^
{AEBA21FA-782A-4A90-978D-B72164C80120} ファースト パーティの Cookie * {A8A88C49-5EB2-4990-A1A2-0876022C854F} サード パーティの Cookie *
* Internet Explorer 6 以降の設定を示します。 ** Windows XP Service Pack 2 以降の設定を示します。 # Internet Explorer 7 のユーザー インターフェイスに表示されない設定を示します。 ^ 設定が有効または無効の 2 つだけであることを示します。1200、1A00、1A10、1E05、1C00、および 2000 に関する注: 次の 2 つのレジストリ エントリは、特定のゾーンで ActiveX コントロールを実行できるかどうかに影響を与えます。
1A02、1A03、1A05、および 1A06 に関する注: 次の 4 つのレジストリ エントリは、次のキーが存在する場合のみ、影響を与えます。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Internet Settings\Zones\<ZoneNumber> HKEY_CURRENT_USER\Software\Policies\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Internet Settings\AllowedControls 値 設定 --------------------------------------------------------------- 0x00000000 現在のユーザー名とパスワードで自動的にログオンする 0x00010000 ユーザー名とパスワードを入力してログオンする 0x00020000 イントラネット ゾーンでのみ自動的にログオンする 0x00030000 匿名でログオンする すべての Cookie をブロック: 00000003 スライダーの設定に応じて、{A8A88C49-5EB2-4990-A1A2-0876022C854F}、{AEBA21Fa-782A-4A90-978D-B72164C80120}、またはその両方の値が変更されます。高: 00000001 中高: 00000001 中: 00000001 低: 00000001 すべての Cookie を受け入れる00000000 ソフトウェア チャンネルのアクセス許可 (1E05) には、安全性に関する 3 つの異なる値 (高、低、または中) のいずれかが格納されます。これらの値は次のとおりです。 高: 00010000 Java の許可 (1C00) では、次の 5 つの値が使用されます (バイナリ型)。 中: 00020000 低:00030000 値 設定 ----------------------- 00 00 00 00 Java を無効にする 00 00 01 00 安全性 - 高 00 00 02 00 安全性 - 中 00 00 03 00 安全性 - 低 00 00 80 00 カスタム 各セキュリティ ゾーンには Description 文字列値および Display Name 文字列値が格納されます。これらの値のテキストは、[セキュリティ] タブの [ゾーン] ボックスのゾーンをクリックすると、表示されます。各ゾーンに表示されるアイコンを設定する Icon 文字列値もあります。マイ コンピューター ゾーンを除いて、各ゾーンには、CurrentLevel、MinLevel、および RecommendedLevel DWORD 値が格納されます。MinLevel 値は警告メッセージを受け取る前に使用できる最低の設定を設定し、CurrentLevel はゾーンの現在の設定で、RecommendedLevel はゾーンに推奨されるレベルです。 MinLevel、RecommendedLevel、CurrentLevel の値の意味は次のとおりです。 値 (16 進) 設定 ---------------------------------- 0x00010000 低 - セキュリティ 0x00010500 中低 - セキュリティ 0x00011000 中 - セキュリティ 0x00012000 高 - セキュリティ 値 設定 ------------------------------------------------------------------ 1 カスタム設定の変更を許可する 2 このゾーンへの Web サイトの追加を許可する 4 確認された Web サイトを必要とする (https プロトコル) 8 プロキシ サーバーを使用しない Web サイトを含める 16 他のゾーンにない Web サイトを含める 32 インターネットのプロパティにセキュリティ ゾーンを表示しない (マイ コンピューターの既定の設定) 64 サーバーの確認を必要とするダイアログ ボックスを表示する 128 汎用名前付け規則 (UNC) をイントラネット接続として扱う 接続 HKEY_LOCAL_MACHINE および HKEY_CURRENT_USER サブツリーの両方に設定を追加した場合、設定は累積的になります。両方のサブツリーに Web サイトを追加すると、HKEY_CURRENT_USER キーの Web サイトだけが表示されます。HKEY_LOCAL_MACHINE サブツリーの Web サイトも設定に従って適用されます。ただし、それらは表示されず、変更できません。この状況では、各プロトコルにつき、1 つの Web サイトは 1 つのセキュリティ ゾーンにしか表示されないため、混乱する可能性があります。関連情報Microsoft Windows XP Service Pack 2 (SP2) における機能の変更の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。 http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/bb457150.aspx
(http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/bb457150.aspx)
URL セキュリティ ゾーンの詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms537183(VS.85).aspx
(http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms537183(VS.85).aspx)
インターネット ゾーンでのローカルまたはイントラネット Web ページの実行方法の詳細については、次の MSDN ブログの Web サイトを参照してください。http://blogs.msdn.com/ie/archive/2007/02/13/Zones-and-Default-Settings.aspx
(http://blogs.msdn.com/ie/archive/2007/02/13/Zones-and-Default-Settings.aspx)
セキュリティ ゾーンのセットアップ方法の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。http://www.microsoft.com/japan/windows/ie/using/howto/security/setup.mspx
(http://www.microsoft.com/japan/windows/ie/using/howto/security/setup.mspx)
Internet Explorer のセキュリティ設定を変更する方法の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-vista/Change-Internet-Explorer-Security-settings
(http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-vista/Change-Internet-Explorer-Security-settings)
Internet Explorer ローカル コンピューター ゾーンのロックダウンの詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc782928(WS.10).aspx
(http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc782928(WS.10).aspx)
この資料は以下の製品について記述したものです。
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。" | サポート情報 その他のサポートサイトコミュニティ技術サポート窓口サポート技術情報の翻訳
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