[INF] SQL 6.5 または MSMQ 1.0 のクラスタ サーバー サポートのインストール順序

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文書番号: 192708 - 対象製品
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目次

概要

クラスタ環境に新たに SQL Server をセットアップするときは、一定の順序でインストールすることをお勧めします。この資料では、Internet Information Server (IIS)、Cluster Server、SQL Server、Microsoft 分散トランザクション コーディネータ (MS DTC)、Microsoft Message Queue Server (MSMQ) など複数の マイクロソフト製品をクラスタ環境にインストールする際の適切な手順について説明します。

: Microsoft SQL Server 6.5 および 7.0 クラスタを使用しているすべてのユーザーは、Microsoft SQL Server 2000 がリリースされしだい、できる限り速やかにアップグレードしてください。以下のツール、機能およびコンポーネントは、SQL Server 2000 Enterprise Edition のフェールオーバー クラスタ環境でサポートされます。
  • Microsoft Search サービス (全文検索)
  • 複数インスタンス
  • SQL Server Enterprise Manager
  • サービス コントロール マネージャ
  • レプリケーション
  • SQL プロファイラ
  • SQL クエリ アナライザ
  • SQL Mail
SQL Server 2000 Analysis Services (OLAP) コンポーネントではフェールオーバー クラスタはサポートされていません。

詳細

この記事で説明する順序でプログラムをインストールしなかった場合、ソフトウェア製品のインストールが失敗したり、ディスクの再フォーマットとインストールの再試行が必要になることがあります。

Windows NT 4.0 Enterprise Edition を使用する場合のインストール順序

警告 : Windows NT Server Enterprise Edition を同時に両方のノードで実行するには、少なくとも 1 台のノードに Microsoft Cluster Server (MSCS) が完全にインストールされていなければなりません。MSCS を使用するときは、他のノードがオンラインになる前に、MSCS がインストールされているノードが共有 SCSI バスの管理下に入っていることが重要です。このノードが共有 SCSI バスの管理下にない場合、アプリケーションがフェールオーバーして "オンライン待ち" 状態になり、他のノードにフェールオーバーできなくなるか、または全体で障害が発生することがあります。

  1. Windows NT 4.0 Enterprise Edition をインストールします (この製品には Windows NT 4.0 Service Pack 3 が含まれています)。

    Windows NT 4.0 Enterprise Edition のインストールを完了するには、Service Pack 3 が必要です。Windows NT Option Pack をインストールする場合は、Service Pack 3 をスキップして、直接 Windows NT の Service Pack 4 (またはそれ以降) をインストールしないでください。また、Windows NT のインストール時に Internet Information Server (IIS) をインストールしないでください。デフォルトでは IIS がインストールされるため、Windows NT のインストール処理でこのオプションをオフにし、インストールされないようにすることをお勧めします。
  2. Internet Explorer 4.x または 5.x をインストールします。IE は、 http://www.microsoft.com/japan/ie/ からダウンロードするか、 http://www.microsoft.com/japan/products/ntupdate/nt4sp4/cd_order.htm で Windows NT Service Pack 4 の CD を注文し、この CD から入手します。

    警告 : この時点では、Windows Service Pack 4 はインストールしないでください。
  3. SQL のサービス アカウントを作成するか、または既にサービス アカウントがある場合は、ポリシーで次の操作の権限が許可されていることを確認します。
    1. オペレーティング システムの一部として機能
    2. サービスとしてログオン
    3. ローカル ログオン
    また、サービス アカウントは両方のノードのローカルな管理者グループに所属していなければなりません。

    警告 : 後でクラスタ SQL Server (SQL 仮想サーバー) の SQL サービス アカウントを変更するときは、次の順序に従って操作します。
    1. SQL 仮想サーバーのリソース グループが、最初にインストールされたノードによって所有されていることを確認します。
    2. フェールオーバー クラスタ ウィザードを実行し、SQL 仮想サーバーを削除するオプションを選びます。
    3. MS SQL Server および SQLExecutive 、またはその一方のサービス アカウントを変更します。このアカウントも、上記の基準を満たしていなければなりません。
    4. フェールオーバー クラスタ ウィザードを実行して、SQL 仮想サーバーを追加し直します。
  4. 各ノードに Microsoft Clustering をインストールします。

    : Active/Passive モデルを使用している場合は、両方のコンピュータのクラスタ ディスク リソースとして使用するドライブを、同じドライブ名に設定します。Active/Active モデルを使用している場合は、ドライブ名が連続している必要があります。
  5. MSMQ が必要な場合は、ここでインストールします。MSMQ が必要ない場合は、手順 8. に進みます。クラスタに MSMQ Primary Site Controller (PSC) をインストールする必要がある場合、Node1 にインストールした後、Node2 にインストールする前に、Primary Enterprise Controller (PEC) からサイトを削除する必要があります。削除しない場合は、リリース ノートの MSMQ クラスタ インストール手順の説明に従って操作してください。

    関連情報については、次の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) を参照してください。
    188685 HOWTO: Install an MSMQ PSC on Microsoft Cluster Server
    188685 MSMQ PSC を Microsoft Cluster Server にインストールする方法
    : MSMQ によってインストールされる SQL Server のバージョンには、コード ページ 51 にデフォルトのソート順があります。この場合は、標準の SQL Server インストールとは大文字小文字の区別が逆に設定されます。
  6. すべてのサービスを手動モードに切り替えます。ただし、以下のサービスが存在する場合、これらのサービスは手動モードに切り替えないでください 。
    • Alerter
    • Cluster Service
    • Computer Browser
    • Event Log
    • License Logging Service
    • Messenger
    • Net Logon
    • NTLM Security Support Provider
    • Network Connectors
    • Plug and Play
    • Remote Procedure Call (RPC) Locator
    • Remote Procedure Call (RPC) Service
    • Server
    • Spooler
    • TCP/IP NetBIOS Helper
    • Time Service
    • Workstation

    : この一覧は Windows NT 4.0 Enterprise Edition と Windows 2000 Advanced Server の両方を対象としているため、一部のインストールにおいては、これらのサービスの一部が含まれていないことがあります。
  7. コントロール パネルを閉じて、サーバーを再起動します。再起動することにより、サービスが読み込んだ DLL のメモリがクリアされます。再起動を行わない場合、上記のサービスがメモリ内に残り、システム リソースがロックされます。
  8. SQL Server 6.5 Enterprise Edition CD の I386 ディレクトリに入っている WhatsNew ドキュメントに従って、クラスタに SQL Server 6.5 をインストールします。この手順では、使用クラスタ モデルによって異なる部分に特に注意してください。各ノードに独自の共有リソースがある場合のみ、両方のノードに SQL Server をインストールできます。

    警告 : SQL Server のクラスタ設定を行う前に、SQL Server パフォーマンス モニタ カウンタを含むすべての SQL Server の機能を検証してください。

    : MSMQ がインストールされていて、MSMQ サーバーで必要となる制限付き SQL Server もインストールされている場合は、「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) の次の資料に説明されている手順に従って SQL Server をアップグレードする必要があります。
    183672 HOWTO: Upgrade a Clustered MSMQ SQL to SQL Enterprise Edition
    183672 クラスタ化した MSMQ を SQL EE にアップグレードする方法
  9. SQL Service Pack 5a をインストールします。SQL Service Pack 5a は、次のアドレスでダウンロードできます。
    ftp://ftp.microsoft.com/bussys/sql/public/fixes/jpn/Sql65/SP5a/
    Service Pack 5a では、DTC のクラスタ バージョンがインストールされます。DTC は、Service Pack インストール時に一緒にインストールせず、SQL を再クラスタ化した後でインストールすることをお勧めします。この場合、特に Readme ファイルに記載されているような DTC のためのリソースを作成する必要はありません。この DTC グループは、Service Pack 5a を最初にインストールするノードによって所有されている必要があります。後で、クラスタの他のノードに Service Pack 5a を適用するときは、DTC グループがまだ最初のノードによって所有されていることを確認してください。Readme ファイルに記述されているリソースの作成に失敗した場合、Service Pack のインストール中に DTCSetup を実行すると、 "resource not found error" というメッセージが表示されます。この場合は、[OK] をクリックしてエラー メッセージを閉じることにより、Service Pack のインストールを続行することができます。
  10. Mssql\Cluster ディレクトリから Clustwiz.exe を実行します。SQL Server Service Pack 5a をインストールしなかった場合は、SQL Server 6.5 Enterprise Edition の CD を開き、[SQL Cluster Setup] アイコンをダブルクリックして、SQL クラスタ セットアップを起動します。
  11. Windows NT 4.0 Option Pack をインストールします。詳細については、次のアドレスを参照してください。

    How to Install Windows NT Option Pack on a Clusterftp://ftp.microsoft.com/bussys/winnt/winnt-docs/papers/ntop.exe
    : DTC がインストールされている場合、DTC ログはクラスタ ディスク リソースにインストールする必要があります。これをセットアップするときは、クラスタ設定がインストールされた後、Node2 に Windows NT 4.0 Option Pack をインストールするまでは、Node1 で [OK] をクリックして再起動しないでください。Node2 でのインストール操作の最後で、[OK] をクリックして再起動します。そして、[OK] をクリックしてNode1 を再起動します。
  12. すぐに、Windows NT 4.0 Service Pack をインストールします。Service Pack をインストールするときは、必ずアンインストール ディレクトリの作成を選択し、CD から 2000 年対応のセットアップを使用します。これは、CD の自動再生で表示される画面の右側のフレームで選択してインストールします。

    : Windows NT Service Pack をインストールする前に、現在使用中の Windows NT Service Pack アンインストール ディレクトリ名の変更を確認することをお勧めします。また、隠しディレクトリ $NTServicePackUninstall$ の名前も $NTServicePackUninstall$.SP4 に変更することをお勧めします。今後提供される Service Pack をインストールしたときは、再び拡張子を .SPx に変更します (x は Service Pack の番号です)。これにより、万一のためのアンインストール ディレクトリが用意できます。また、ディレクトリが不用意に書き換えられることも防げます。

    クラスタへの Windows NT Service Pack 4 のインストールの詳細については、Windows NT 4.0 Service Pack 付属の Readme.txt を参照してください。また、「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) の次の資料も参照してください。
    174799 How to Install Service Packs in a Cluster
    174799 クラスタに Service Pack をインストールする方法
  13. 最新の Windows NT Service Pack をインストールします。
  14. 追加するサーバー製品がある場合は、ユーザー アプリケーションをインストールする前にすべてインストールします。
警告 : SQL Mail は、SQL Server フェールオーバー クラスタ上で使用した場合は完全にサポートされているわけではありません。これは、MAPI がクラスタに対応していないためです。SQL Mail がクラスタ化と共に使用される場合は "ベスト エフォート" 方式でのみサポートされ、安定性および可用性については保証されません。

マイクロソフトでは、これがフェールオーバー クラスタリングと共に使用した場合の SQL Server 6.5、7.0、および 2000 にかかわる問題であることを確認済みです。

Windows 2000 を使用する場合のインストール順序について

警告 : Windows NT Server Enterprise Edition を同時に両方のノードで実行するには、少なくとも 1 台のノードに Microsoft Cluster Server (MSCS) が完全にインストールされていなければなりません。MSCS を使用するときは、他のノードがオンラインになる前に、MSCS がインストールされているノードが共有 SCSI バスの管理下に入っていることが重要です。このノードが共有 SCSI バスの管理下にない場合、アプリケーションがフェールオーバーして "オンライン待ち" 状態になり、他のノードにフェールオーバーできなくなるか、または全体で障害が発生することがあります。
  1. Windows 2000 RC3 またはそれ以降を、デフォルトのアプリケーション選択でインストールします。
  2. 最初のノードに Windows 2000 をインストールした後 (そして MSCS をインストールする前に)、[スタート] メニューの [プログラム] をポイントします。次に [管理ツール] をポイントして [サーバーの構成] をクリックします。
  3. ダイアログ ボックスの [拡張コンポーネント/クラスタ サービス] をクリックし、右側の [クラスタ サービスの詳細を表示します。] をクリックします。
  4. 「Windows クラスタリングのアイテム 2」を参照してください。これは、これから SQL Server 6.5 Enterprise Edition で使用するためにセットアップしインストールするクラスタ設定の種類です。

    重要 : サーバー クラスタに関する "Windows クラスタを計画する\サーバー クラスタの要件" の項を読み、"チェックリスト:サーバ クラスタを作成する" というタイトルのサーバー クラスタ チェックリストの手順に従って操作してください。この情報は、"サーバー クラスタ" の項およびサーバー クラスタの "チェックリスト" に記載されています。
  5. SQL のサービス アカウントを作成します。既にサービス アカウントがある場合は、ポリシーで次の権限が許可されていることを確認します。

    1. オペレーティング システムの一部として動作する権限
    2. サービスとしてログオン
    3. ローカル ログオン
    また、サービス アカウントは両方のノードのローカル管理者グループに所属していなければなりません。

    : この操作では、ドメイン ポリシーを設定するためのドメイン管理者アカウントが必要です。詳細については、以下の「 Windows 2000 Group Policy Scenarios 」を参照してください。
    http://technet.microsoft.com/library/Bb742376.aspx
    警告 : 後でクラスタ SQL Server (SQL 仮想サーバー) の SQL サービス アカウントを変更するときは、次の順序に従って操作します。
    1. SQL 仮想サーバーのリソース グループが、最初にインストールされたノードによって所有されていることを確認します。
    2. フェールオーバー クラスタ ウィザードを実行し、SQL 仮想サーバーを削除するオプションを選びます。
    3. MS SQL Server および SQLExecutive 、またはその一方のサービス アカウントを変更します。このアカウントも、上記の基準を満たしていなければなりません。
    4. フェールオーバー クラスタ ウィザードを実行して、SQL 仮想サーバーを追加し直します。
  6. すべてのサービスを手動モードに切り替えます。ただし、以下のサービスが存在する場合、これらのサービスは手動モードに切り替えないでください 。
    • Alerter
    • Cluster Service
    • Computer Browser
    • Distributed File System
    • Distributed Link Tracking Client
    • Distributed Link Tracking Server
    • DNS Client
    • Event Log
    • IPSEC Policy Agent
    • License Logging Service
    • Logical Disk Manager
    • Messenger
    • Net Logon
    • NTLM Security Support Provider
    • Network Connectors
    • Plug and Play
    • Process Control
    • Remote Procedure Call (RPC) Locator
    • Remote Procedure Call (RPC) Service
    • Remote Registry Service
    • Removable Storage
    • Security Accounts Manager
    • Server
    • Spooler
    • TCP/IP NetBIOS Helper
    • Time Service
    • Windows Management Instrumentation Driver Extensions
    • Windows Time Service
    • Workstation

    : この一覧は Windows NT 4.0 Enterprise Edition と Windows 2000 Advanced Server の両方を対象としているため、一部のインストールにおいては、これらのサービスの一部が含まれていないことがあります。
  7. コントロール パネルを閉じて、サーバーを再起動します。再起動することにより、サービスが読み込んだ DLL のメモリがクリアされます。再起動を行わない場合、上記のサービスがメモリ内に残り、システム リソースがロックされます。
  8. SQL Server 6.5 Enterprise Edition CD の I386 ディレクトリに入っている WhatsNew ドキュメントに従って、クラスタに SQL Server 6.5 をインストールします。この手順では、使用クラスタ モデルによって異なる部分に特に注意してください。各ノードに独自の共有リソースがある場合のみ、両方のノードに SQL Server をインストールできます。

    警告 : SQL Server のクラスタ設定を行う前に、SQL Server パフォーマンス モニタ カウンタを含むすべての SQL Server の機能を検証してください。
  9. SQL Service Pack 5a をインストールします。SQL Service Pack 5a は、次のアドレスでダウンロードできます。
    ftp://ftp.microsoft.com/bussys/sql/public/fixes/jpn/Sql65/SP5a/
    重要 : SQL のクラスタ設定完了後、分散トランザクション コーディネータ (DTC) にクラスタを認識させる必要があります (まだ認識させていない場合)。
  10. Mssql\Cluster ディレクトリから Clustwiz.exe を実行します。SQL Server Service Pack 5a をインストールしなかった場合は、SQL Server 6.5 Enterprise Edition の CD を開き、[SQL Cluster Setup] アイコンをダブルクリックして、SQL クラスタ セットアップを起動します。
  11. [スタート] メニューの [プログラム] をポイントします。次に [管理ツール] をポイントして [クラスタ アドミニストレータ] をクリックします。ダイアログ ボックスで、[クラスタまたはサーバ名] をクリックします。グループに MSDTC リソースが含まれていれば、MSDTC は既にクラスタ設定されています。含まれていない場合は、次の 2 つの手順に従って操作します。
  12. [スタート] メニューの [ファイル名を指定して実行] をクリックし、ダイアログ ボックスに「Comclust.exe」と入力して、[OK] をクリックします。
  13. 残りのノードについても、上記の手順を繰り返します。

    : SQL をインストールする前に Comclust.exe を実行した場合、クラスタ化された DTC リソースは、クラスタ グループか、または次の 3 つのリソースが格納されているグループのうち最初に見つかったグループに作成されます。
    • IP アドレス
    • ネットワーク名
    • クラスタ ディスク
  14. ユーザー アプリケーションをインストールする前に、追加サーバー製品をインストールします。
警告 : SQL Mail は、SQL Server フェールオーバー クラスタ上で使用した場合は完全にサポートされているわけではありません。これは、MAPI がクラスタに対応していないためです。SQL Mail がクラスタ化と共に使用される場合は"ベスト エフォート" 方式でのみサポートされ、安定性および可用性については保証されません。

マイクロソフトでは、これがフェールオーバー クラスタリングと共に使用した場合の SQL Server 6.5、7.0、および 2000 にかかわる問題であることを確認済みです。

SQL Server Service Pack のインストール

クラスタ設定されている SQL Server に Service Pack をインストールするときは、クラスタ上の SQL Server のクラスタ設定をすべて解除してからインストールしなければなりません。

既にクラスタ設定されている SQL Server で SQL Cluster Wizard を実行すると、作成した仮想サーバーを削除するオプションを選択できます。Service Pack をインストールした後、SQL Cluster Wizard を実行して SQL を再クラスタ化します。

関連情報

この資料は米国 Microsoft Corporation から提供されている Knowledge Base の Article ID 192708 (最終更新日 2002-03-05) をもとに作成したものです。

プロパティ

文書番号: 192708 - 最終更新日: 2007年10月26日 - リビジョン: 5.2
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft SQL Server 6.5 Enterprise Edition
  • Microsoft Transaction Services 2.0
  • Microsoft Message Queue Server 1.0
  • Microsoft Cluster Server 1.1
  • Microsoft Internet Information Server 4.0
  • Microsoft Windows NT Server 4.0 Enterprise Edition
  • Microsoft Windows NT 4.0 Service Pack 4
  • Microsoft Windows NT 4.0 Service Pack 5
  • Microsoft Windows NT 4.0 Service Pack 6
  • Microsoft Windows 2000 Advanced Server
キーワード:?
kbinfo kbproductlink KB192708
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