MDAC セットアップのトラブルシューティング ガイド

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文書番号: 232060 - 対象製品
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目次

概要

この資料は、MDAC のセットアップ上の問題に関するトラブルシューティング ガイドです。

詳細

MDAC のセットアップで問題が発生する場合は、以下の一覧に示すトラブルシューティング手順を実行してください。
  1. MDAC を使用している Windows NT サービスと Windows アプリケーションをすべて終了します。

    MDAC セットアップを実行すると、新しいデータ アクセス DLL がインストールされ、システム上の既存のシステム DLL も更新されます。これらの DLL を 1 つでもアプリケーションが使用している場合、MDAC セットアップが失敗する可能性があります。MDAC セットアップ プログラムの Mdac_typ.exe を実行する前に、MDAC を使用するすべてのアプリケーションと Windows NT のサービスを終了し、コンピュータ上のすべてのアプリケーションを終了します。Microsoft Product Support Services では、DLL に関するこの問題が MDAC セットアップが失敗する最大の原因であると判断しました。多くの場合、MDAC を使用しているすべてのアプリケーションとサービスを終了し、MDAC インストーラを再度実行するだけで、セットアップが失敗した後でも正常に MDAC を構成できます。マイクロソフトの以下のアプリケーションおよびサービスでは、MDAC コンポーネントが使用されます。
    • Certificate Server
    • Exchange Server
    • Internet Explorer
    • Internet Information Server
    • Microsoft Office (Office アプリケーションすべて)
    • Outlook および Outlook Express
    • SNA Server
    • SMS Server
    • SQL Server
    • Visual Studio (開発製品すべて)
    ここに記載されているのは、MDAC を使用する最も一般的な製品です。最善の方法としては、すべてのユーザー アプリケーションを終了してから MDAC を実行します。

    次の Web サイトから入手できる ListDLL というサードパーティ ユーティリティが広く知られており、このユーティリティを実行して、システムで使用されている MDAC DLL が 1 つもないことを確認できます。
    http://www.microsoft.com/technet/sysinternals/default.mspx
    このユーティリティの検索機能を使用して、Odbc32.dll、Oledb32.dll、および Msado15.dll を検索します。これらの DLL を 1 つでも使用しているプロセスはすべて MDAC コンポーネントを使用しているため、MDAC をインストールする前に終了する必要があります。
  2. Windows NT または Windows 2000 の場合は、管理者としてログオンしていることを確認します。

    : Windows 95、Windows 98、または Windows Millennium Edition を実行しているコンピュータでは、この手順は使用できません。Windows NT または Windows 2000 で MDAC インストーラを使用して、DLL を正しくインストールし、レジストリ設定を作成するためには、管理者特権を持つユーザーとしてログオンする必要があります。Windows NT または Windows 2000 にログオンしたユーザーが管理者特権を持っていない場合、MDAC には、システム フォルダに DLL を書き込んだり、レジストリを変更したりするための適切なセキュリティ特権がないため、MDAC セットアップは失敗します。その場合、以下のエラー メッセージが表示されることがあります。
    セットアップ初期化エラー

    レジストリのデータベースにエラーが発生しました。
    特権が足りません
    ここにインストールする権限がありません。
  3. コンピュータで実行しているウイルス対策ソフトウェア、またはディスク セキュリティ ソフトウェアをすべて無効にします。

    ウイルス対策ソフトウェアとディスク セキュリティ ソフトウェアの多くは、他のソフトウェアのインストールを妨害する可能性があるメモリ常駐プログラムを実行します。MDAC をインストールする前に、コンピュータで実行しているすべてのウイルス対策ソフトウェアとディスク セキュリティ ソフトウェアを一時的に無効にします。
  4. ハード ディスクに、MDAC をインストールするための十分な空き領域があることを確認します。MDAC を正常にインストールするには、ハード ディスクに少なくとも 40 MB の空き領域が必要です。

    MDAC では、システム フォルダ (Windows 95、Windows 98、Windows Millennium Edition の場合は Windows\System、または Windows NT、Windows 2000 の場合は WinNT\System32) だけでなく Program Files フォルダにもファイルがインストールされます。多くの場合、これらのフォルダは C: ドライブにありますが、コンピュータの任意のドライブに設定することもできます。
  5. 定義済みの有効な TEMP フォルダが存在し、その TEMP ドライブに十分な領域があることを確認します (TEMP ドライブとは、TEMP フォルダがあるドライブを指します)。

    MDAC インストーラを実行すると、最初に、システムで定義された TEMP ドライブにすべての MDAC ファイルが抽出されます。そのため、TEMP フォルダが存在するドライブに、少なくとも 40 MB のハード ディスクの空き領域が必要です。MS-DOS コマンド プロンプトまたはコマンド プロンプトを起動して SET と入力し、Enter キーを押すことで、TEMP ドライブの場所を確認できます。環境変数設定の一覧が表示され、その一覧の中に、TEMP= または TMP= で始まり、C:\TEMP、C:\WINDOWS\TEMP などのフォルダの場所が後ろに続いている行が表示されます。一覧に表示された TEMP フォルダが実際に存在し、そのフォルダが存在するドライブに少なくとも 40 MB の空き領域があることを確認します。
  6. Windows 95 コンピュータに DCOM95 がインストールされていることを確認します。

    すべての Windows 95 コンピュータには、MDAC セットアップを実行する前に、DCOM95 をインストールしておく必要があります。以下の Web ページから DCOM95 をダウンロードできます。
    http://www.microsoft.com/japan/com/comdownload.asp
    MDAC のインストールを開始する前に、DCOM95 が完全にインストールされていることを確認し、コンピュータを再起動します。
  7. Windows 95 コンピュータの割り当てられたドライブから、MDAC をインストールします。

    Windows 95 コンピュータでは、UNC パスから MDAC をインストールできなかった事例が報告されています。Windows 95 でインストールを行う前に、ネットワーク ドライブを割り当てるか、MDAC インストーラをローカルのハード ディスクにコピーします。
  8. ターミナル サーバーに MDAC をインストールします。Windows NT ターミナル サーバーに MDAC をインストールする手順は、通常の MDAC インストールとは少し異なります。手順全体については、次の資料を参照してください。
    216149 ターミナル サーバーに ODBC または MDAC をインストールする方法
  9. Windows NT ターミナル サーバーに MDAC をインストールする手順は、通常の MDAC インストールとは少し異なります。手順全体については、「Install MDAC on a SQL Server Cluster」を参照してください。

    クラスタ構成の SQL Server を実行しているコンピュータに MDAC をインストールする場合は、インストールを開始する前に、以下の資料を確認します。
    239473 [FIX] Windows 2000 用の 70rebind.exe と、クラスタ化された SQL Server 7.0 サーバーにおける MDAC のアップグレード
    219264 [INF] SQL Server 7.0 クラスタリング セットアップのインストール手順
    254321 クラスタ化された SQL Server に関する推奨事項と注意事項および基本的な警告

MDAC セットアップが失敗した場合の対処法について教えてください

上記の手順を実行しても MDAC のインストールに失敗する場合には、以下の追加のトラブルシューティング手順を実行します。
  • Quiet モードのインストールが失敗した場合
    Quiet モードで実行しているときに MDAC セットアップが失敗した場合 (たとえば、アプリケーションのインストール プログラムによって、ユーザーの操作なしで MDAC がインストールされることがあります) は、コンピュータで MDAC の標準モード インストールを実行します。

    一般的には、次の方法をお勧めします。まず、次のサイトから最新版の MDAC をダウンロードします。
    http://www.microsoft.com/japan/msdn/data/download.aspx
    次に、ダウンロードした MDAC をインストールした後、サイレント インストーラ (または MDAC サイレント インストーラを使用するアプリケーションのセットアップ) を再度実行します。
  • Mdac_typ.exe を手動で展開する
    MDAC セットアップを実行すると、システム定義の TEMP ディレクトリにすべてのセットアップ ファイルが展開された後、セットアップが開始されます。MDAC のファイルを手動で展開し、セットアップを直接実行することもできます。コンピュータの TEMP フォルダが正しく定義されていない可能性がある場合には、このトラブルシューティング手順が適切です。MDAC のセットアップ ファイルを展開するには、MDAC インストーラ (Mdac_typ.exe) をルート フォルダの C:\ にコピーした後、[スタート] メニューの [ファイル名を指定して実行] をクリックして、次のコマンドを実行します。
    C:\mdac_typ.exe /c /t:c:\MDACSetup
    上記のコマンドを実行すると MDAC インストーラが起動し、C:\MDACSetup というフォルダにファイルが展開されます (フォルダが存在しない場合、コマンドによって自動的にフォルダが作成されます)。ファイルが展開されると、MDAC インストーラは終了します (MDAC はインストールされません)。ファイルの展開後、C:\MDACSetup フォルダ内の Setup.exe を実行して、"展開済みモード" で MDAC インストーラを起動します。
  • ログ収集を使用する
    MDAC セットアップ プログラムには、高度なセットアップ ログ収集機能があります。ログ ファイルの出力を有効にして MDAC セットアップを実行した後、ログ ファイルを調査して、MDAC セットアップのどの部分が失敗したかを判断できます。また、このログ ファイルには、インストール中に発生するすべてのエラーが含まれます。ログ収集を有効にして MDAC セットアップを実行するには、「Mdac_typ.exe を手動で展開する」の手順で MDAC セットアップ プログラムを展開した後、[スタート] メニューの [ファイル名を指定して実行] をクリックして、次のコマンドを実行します。
    C:\MDACSetup\Setup.exe /gc C:\Mdaclog.txt
    なお、次のコマンドを直接実行することで、展開手順が不要になります。
    C:\Mdac_typ.exe /C:"Setup /GC C:\Mdaclog.txt"
    セットアップが完了した後、c:\Mdaclog.txt をメモ帳で開くことにより、セットアップが失敗した場所の詳細を知ることができます。
  • Setup.lst が見つからない場合
    MDAC セットアップの実行元フォルダに別の Setup.exe がある場合、MDAC セットアップにより次のエラーが表示されます。
    必要な初期化ファイル \FolderName\Setup.lst にアクセスできません。
    この問題を回避するには、Setup.exe ファイルを削除するか Setup.exe ファイルの名前を変更するか、または別のフォルダから MDAC セットアップを実行します。
  • Dasetup.log ファイル (MDAC 2.6) を使用する
    このファイルは通常、Windows ディレクトリのルートにあります。このファイルを使用して、MDAC セットアップで失敗した最後の呼び出しを特定します。
    Entering function: ExecuteInstall()
    Parameters:
    nDirective = 1
    hWnd = 0x00000000
    pwcsInfFile = C:\WINDOWS\TEMP\IXP000.TMP\MDACXPDL.INF
    pwcsCabFile = (null)
    pwcsSection = DefaultInstall
    pwcsExtractPath = C:\WINDOWS\TEMP\IXP000.TMP
    dwSetupFlags = 68
    pContext = 0x0062ED5C
    Exiting function: ExecuteInstall()
    Exiting: Setup is shutting down..
    Ending Install: Current Date/Time (U.S. Local Time): 06/12/2001 : 15:34:32
    Errors collection: Severity: 100, Type: 2, Code: 0x80004005, Title: (null), Text: Unspecified error
    Error: The following error was encountered during setup:
    *** (null):
    Unspecified error
    (Severity: 100, Type: 2, Code: 0x80004005)
    最後の呼び出しで上記のように出力される場合は、レジストリ エントリの SQL Server ODBC ドライバのパスが無効であるか、ネットワーク ドライバのパスが設定されています。これにより、MDAC インストールが失敗します。次のレジストリ エントリに移動します。
    HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\ODBC\ODBCINST.INI\SQL Server
    "Driver" と "Setup" の値を変更して、ローカルの Windows\System (Win9.x) ディレクトリまたは Windows\System32 (WinNT および Win2000) ディレクトリを指すようにします。その後、MDAC セットアップをもう一度実行します。
  • MDAC をアンインストールする
    まれに、再インストールを続行する前に、MDAC を完全にアンインストールすることが必要な場合があります。たとえば、新しいバージョンの MDAC を削除して、古いバージョンの MDAC をインストールする場合、最新版の MDAC の上に以前のバージョンを上書きインストールすることはできません (MDAC インストーラは、新しいバージョンの DLL を以前のバージョンの DLL で上書きしません)。また、通常のセットアップで上記の推奨事項がすべて失敗した場合、次の手順として適切なのは、MDAC を再構成することです。

    MDAC バージョン 2.6 より前の MDAC セットアップ プログラムには、組み込みのアンインストール機能がありません。Microsoft Product Support には、MDAC を診断して再構成する (アンインストールして再インストールする) ための Component Checker ツールがあります。

    : MDAC 2.5 は、Windows 2000 および Windows Millennium Edition を使用するコンピュータにプレインストールされています。現時点では、Component Checker を使用して、Windows 2000 または Windows Millennium Edition を実行しているコンピュータから MDAC をアンインストールすることはできません。MDAC 2.6 には、独自のアンインストール機能があります。 関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
    842193 Microsoft Data Access Components (MDAC) のインストールに関してよく寄せられる質問
    Windows 2000 または Windows Millennium Edition で MDAC のインストールに関する問題が発生する場合は、Microsoft Product Support Services にお問い合わせください。Microsoft Product Support Services の電話番号一覧およびサポート料金については、次の Web ページを参照してください。
    http://support.microsoft.com/contactus/?ws=support
    上記のトラブルシューティング手順がすべて失敗した場合は、Microsoft Product Support から Component Checker を入手し、以下の資料に記載されている MDAC の再構成手順を参照してください。
    307255 [Component Checker] 問題の診断と MDAC インストール環境の再構成
  • それでも MDAC のインストールで問題が発生する場合や、インストールの実行中に Windows との互換性を検証する Windows ロゴ テストに合格していないことを示すエラー メッセージが表示される場合は、その他のトラブルシューティング方法について、次の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) の資料を参照してください。
    822798 プログラムや更新プログラムをインストールできない

MDAC セットアップは問題なく終了したようですが、MDAC が正常にセットアップされていることを確認する方法を教えてください

以下のトラブルシューティング テストにより、MDAC が正常にインストールされたかどうかを簡単に確認することができます。MDAC は、相互に依存する多くの DLL から構成されているため、MDAC セットアップの成功を確認する唯一のテストは、アプリケーションを使用して MDAC を十分にテストし、すべてが正常に機能していることを確認することです。以下のテストは、特定のアプリケーションをコンピュータにインストールせずに実行できるため、あらゆるコンピュータでの MDAC セットアップの簡単な確認に適しています。
  1. 最初に、ODBC アドミニストレータが機能していることを確認します。コントロール パネルを開き、[ODBC データ ソース] アイコンをクリックします (Windows 2000 の場合は、コントロール パネルを開き、[管理ツール] をダブルクリックし、[データ ソース (ODBC)] をダブルクリックします)。[ODBC データ ソース アドミニストレータ] ダイアログ ボックスが表示されます。以下の手順を実行して、新しい ODBC データ ソースを作成します。
    1. ODBC アドミニストレータの [システム DSN] タブをクリックします。
    2. [追加] をクリックして、新しい ODBC データ ソースの作成を開始します。
    3. 一覧の [Microsoft Access Driver (*.mdb)] をクリックして、[完了] をクリックします。
    4. [データ ソース名] ボックスに TEST と入力します。
    5. [作成] をクリックします。
    6. [データベース名] ボックスに C:\TEST.MDB と入力し、[OK] をクリックします。この時点で、データベースが正常に作成されたことを示すメッセージ ボックスが表示されます。[OK] をクリックします。
    7. 再度 [OK] をクリックして、[ODBC Microsoft Access セットアップ] ダイアログ ボックスを閉じます。新しい ODBC データ ソースが作成されます。
    8. 次に [OK] をクリックして、[ODBC データ ソース アドミニストレータ] ダイアログ ボックスを閉じます。
    上記の手順が正常に完了した場合、ODBC コア ファイルと ODBC アドミニストレータが正常に構成されたと判断できます。
  2. 次に、Microsoft DataLink ファイルを作成し、以下の手順を実行して、上記の手順で作成した TEST データ ソースへの接続をテストします。
    1. コンピュータのデスクトップを右クリックし、[新規作成] をポイントし、[Microsoft データ リンク] をクリックします。これにより、"新規Microsoft Data Link.udl" という新しいファイルが、デスクトップに作成されます。Windows 2000 の場合は、デスクトップを右クリックし、新規のテキスト ファイルを作成し、ファイル名を Test.udl に変更します。
    2. このファイルをダブルクリックして、[データ リンク プロパティ] ダイアログ ボックスを開きます。
    3. [データ ソース名を使用する] ボックスの一覧の [TEST] (上記で作成したデータ ソース) をクリックします。
    4. [接続のテスト] をクリックします。この時点で、接続のテストが成功したことを通知するメッセージ ボックスが表示されます。
    上記の手順が正常に完了した場合、Access ODBC ドライバに加え、OLE DB ドライバと ODBC ドライバの両方のテストを実行したことになります。
ADO と RDS が正常にインストールされていることを確認するには、コンピュータで ADO または RDS を使用するアプリケーションを実行する必要があります。「MDAC セットアップが失敗した場合の対処法について教えてください」で説明した Component Checker ツールを使用できます。

上記の予防処置とトラブルシューティング手順を実行しても、MDAC セットアップが失敗する場合は、Microsoft Product Support Services にサポートを依頼してください。Microsoft Product Support Services の電話番号一覧、およびサポート料金については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://support.microsoft.com/contactus/?ws=support
この資料に記載されているサードパーティ製品は、マイクロソフトと関連のない他社の製品です。明示または黙示にかかわらず、これらの製品のパフォーマンスや信頼性についてマイクロソフトはいかなる責任も負わないものとします。

他社テクニカル サポートのお問い合わせ窓口は、ユーザーの便宜のために提供されているものであり、将来予告なしに変更されることがあります。マイクロソフトは、掲載している情報に対して、いかなる責任も負わないものとします。

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プロパティ

文書番号: 232060 - 最終更新日: 2006年12月26日 - リビジョン: 8.2
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft Data Access Components 2.0
  • Microsoft Data Access Components 2.1
  • Microsoft Data Access Components 2.5
  • Microsoft Data Access Components 2.6
キーワード:?
kbgrpdsmdac kbgrpdsvcdb kbhowto kbsetup tslic_tslic KB232060
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