文書番号: 232068 - 最終更新日: 2005年11月17日 - リビジョン: 4.3 [HOWTO] IIS MetaEdit 2.2 ユーティリティをダウンロード、インストール、およびアンインストールする方法
この記事は、以前は次の ID で公開されていました: JP232068
マイクロソフトでは、Microsoft Windows Server 2003 で実行される Microsoft インターネット インフォメーション サービス (IIS) 6.0 にアップグレードすることを、すべてのユーザーに強く推奨します。IIS 6.0 により、Web インフラストラクチャのセキュリティが大幅に強化されます。IIS のセキュリティ関連のトピックについては、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://www.microsoft.com/japan/technet/security/prodtech/IIS.mspx
(http://www.microsoft.com/japan/technet/security/prodtech/IIS.mspx)
目次概要
この資料では、MetaEdit 2.2 をダウンロード、インストール、およびアンインストール (削除) する方法について説明します。MtaEdt22.exe ファイルは、IIS MetaEdit 2.2 ユーティリティを含む、ダウンロード可能な自己解凍ファイルです。MetaEdit 2.2 ユーティリティは、問題のトラブルシューティングや IIS メタベース値の変更に役立ちます。
警告
ユーティリティのダウンロード下記のファイルは、「Microsoft ダウンロード センター」からダウンロードできます。リリース日 : 2001 年 3 月 1 日 マイクロソフトのサポート ファイルのダウンロード方法を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。 119591?
(http://support.microsoft.com/kb/119591/
)
オンライン サービスからマイクロソフトのサポート ファイルを入手する方法
マイクロソフトでは、アップロード時点の最新のウイルス検査プログラムを使用して、配布ファイルのウイルス チェックを行っています。配布ファイルはセキュリティで保護されたサーバー上に置かれており、権限のない第三者が無断でファイルを変更できないようになっています。
このユーティリティをダウンロードするには、上のリンクをクリックします。次に、[保存] をクリックして、C ドライブの任意のフォルダに MtaEdt22.exe ユーティリティを保存します。
ユーティリティのインストール注 : Microsoft Product Support Services では、このツールのインストールおよび使用についてサポートを提供していません。このツールは、現状有姿のまま、IIS ユーザーを支援する目的で提供されています (この資料の「警告」を参照してください)。
ユーティリティの削除
関連情報
Adsutil および MetaEdit の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
240225?
(http://support.microsoft.com/kb/240225/
)
メタベースを修正する Adsutil と MetaEdit ユーティリティ
関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
300672?
(http://support.microsoft.com/kb/300672/
)
[HOW TO] IIS 5 を使用してメタベースのバックアップを作成する この資料は以下の製品について記述したものです。
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。" |






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