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Office Professional Plus が機能制限モードになる文書番号: 2390460 - 対象製品 アップグレード前後、どちらの Office 365 を使用しているか確認するには、以下の Microsoft Web サイトを参照してください。 Am I using Office 365 after the service upgrade?
(http://office.microsoft.com/redir/HA103982331.aspx)
現象Microsoft Office Professional Plusのプログラムを開くと、"Office program has entered or may enter reduced functionality mode"。 <参考訳:Officeプログラムが機能制限モードになる/なった可能性がある> という警告メッセージが表示されます。 原因次のいずれかの条件に当てはまる場合に、この問題が発生します。
解決方法この問題を解決するには、必要に応じて、次の方法のいずれかを使用します。 方法 1: コンピューターがプロビジョンされていない、またはサブスクリプション・アカウントから削除された場合 サブスクリプション アカウントの管理者は、Office 365ポータルを使用して、Microsoft Online Services のID とパスワードを作成する必要があります。管理者は OSAUI.exe/F を実行し、次にサブスクリプション・アカウントの管理者が作成したMicrosoft Online Services のIDとパスワードを入力して、Office Professional Plusをリセットする必要があります。Office Professional Plusをリセットするには、これらの手順を実行します。
Office Subscription Agent (OSA)はユーザーのプロビジョン解除の通知を受けるとすぐに、ライセンスの状態を管理することを停止し、Office Subscription Services(OSS) のポーリングを停止します。したがって、OSAはユーザーが再度プロビジョンされているかを検出しません。 ユーザーが再度プロビジョンされた後、OSAUI.exe/K コマンドを実行し、OSAを開始します。数分待機し、入力を求められてからMicrosoft Online ServicesのIDとパスワードを入力し、次に、Microsoft Word などのOffice プログラムを起動します、Microsoft Word など、Office プログラムを起動します。
システムの日付、時刻、タイムゾーン、およびDaylight Saving Time設定が正しいことを確認し、次にOSAUI.exe/K コマンドを実行しOffice Professional Plusをリセットします。これを行うには、次の手順に従います。
(http://community.office365.com/ja-jp/default.aspx)
Web サイトを参照してください。プロパティ文書番号: 2390460 - 最終更新日: 2013年2月27日 - リビジョン: 12.0 この資料は以下の製品について記述したものです。
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