単一ノードに IIS をインストールする方法

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文書番号: 241573 - 対象製品
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概要

Microsoft Cluster Server に Internet Information Server 4.0 (IIS) を最初にインストールする場合、通常は、まずクラスタの最初のノードに IIS をインストールします。次に、画面の指示に従ってクラスタの 2 番目のノードに IIS を完全にインストールし、その後、クラスタの最初のノードで IIS のインストールを完了します。

詳細については、次の文書番号をクリックして、Microsoft Knowledge Base を参照してください。
191138 How To Install the NTOP on Cluster Server
191138 [IIS]HOWTO:Option Pack を Cluster Server 上にインストールする方法
この方法は、最初のインストールには有効ですが、ディスク障害やその他のノード障害によってクラスタ中の一方のノードだけが失われた場合には、適切な手段ではありません。クラスタが正しく動作しているならば、機能しているノードがクラスタの所有権を取得し、機能していないノードが停止している間、サービスを続行します。

この資料には、機能していないノードを修復した後で、このノードに Windows NT Option Pack を再インストールするための手順のリストが含まれています。これによって、機能しているノード上の既存の IIS ビルドをそのまま保持し、機能していないノード上で Web および FTP の情報を再構成する際のテンプレートとして使用することができます。

クラスタ中の単一ノードへの IIS 4.0 のインストールが必要となるもう 1 つのケースは、あるクラスタの一方のノード上の IIS が壊れ、もう一方のノード上の IIS が壊れていない場合です。ノード上の IIS が壊れたためにクラスタ内の単一ノードに IIS 4.0 をインストールする場合には、そのノードに IIS を再インストールする前に、完全な再構築の場合とは異なるいくつかの重要な手順を実行する必要があります。

この資料では、IIS の完全な再構築とアンインストールおよび再インストールの両方を対象としています。

詳細

クラスタの単一ノードに IIS 4.0 をインストールする場合には、以下の指示を正確に実行することが重要です。これを怠ると、IIS クラスタ リソースが壊れ、両方のノードで IIS 4.0 の再構築が必要となる場合があります。記述どおり正確に手順を実行している限り、このような問題は起こりません。

新しく再構築したクラスタ ノードへの IIS のインストール



以下の手順では、ノードの致命的な障害のために、クラスタの一方のノードを再構築する必要があったと仮定しています。障害発生後、問題を修復し、システムに Windows NT 4.0 Enterprise Edition を再インストールし、機能しているノードに現在インストールされているものと同じ Windows NT 4.0 Service Pack を適用し、再構築したノードをそのノードが属していた元のクラスタに再び参加させています。このような状況に該当する場合は、「クラスタの単一ノードに IIS 4.0 を再インストールするための手順」に進み、新しいノードで IIS 4.0 のインストールを開始してください。

単一のクラスタ ノード上での 壊れた IIS の削除と再インストール



クラスタ内の単一ノードに IIS 4.0 を再インストールするためには、まず IIS をアンインストールする必要があります。次の手順を使用して、IIS4 をクラスタ ノードからアンインストールしてください。
  1. IIS4 をアンインストールするノード上で、クラスタ サーバー サービスを停止します。クラスタ サーバー サービスは、コントロール パネルの [サービス] で停止できます。クラスタ サーバー サービスを停止した後、クラスタ サーバー サービスのスタートアップの種類を手動に設定します。

    IIS 4.0 をアンインストールするクラスタ ノード上でクラスタ サービスが停止したことを確認するまでは、作業を続行しないでください。
  2. コントロール パネルの [アプリケーションの追加と削除] で、Windows NT 4.0 Option Pack を選択し、[追加と削除] をクリックします。Windows NT Option Pack セットアップ プログラムのウィンドウで、[すべて削除] を選択します。IIS ビルドが壊れているため、アンインストール中にいくつかのエラーが指摘される場合がありますが、これらは無視してかまいません。
  3. IIS の削除が完了したら、クラスタ ノードを再起動してください。ノード上に Service Pack 4 またはそれ以降のバージョンがインストールされている場合は、作業を続行する前にその Service Pack を再適用する必要があります。

単一のクラスタ ノードから IIS 4.0 をアンインストールした後、以下の手順に従って単一ノードに IIS 4.0 を再インストールし、 IIS を再クラスタ化します。

クラスタの単一ノードに IIS 4.0 を再インストールするための手順



  1. 作業を続行する前に、クラスタ サーバー サービスが停止され、手動スタートアップに設定されていることを確認してください。クラスタ サーバー サービスは、コントロール パネルの [サービス] で停止できます。さらに、クラスタ サーバー サービスのスタートアップの種類を手動に設定する必要があります。
  2. Windows NT Option Pack のセットアップを起動します。
  3. Windows NT Option Pack のセットアップでは、クラスタ サーバーにおける IIS の元のインストール時に使用したものとまったく同じインストール方法 (最小、通常、カスタム) を選択してください。たとえば、クラスタ上で IIS のカスタム インストールを実行し、Index Server と SMTP のチェックをオフにしている場合には、単一ノード上でも IIS のカスタム インストールを実行し、Index Server と SMTP のチェックをオフにします。
  4. Windows NT Option Pack のインストールが完了したら、インストールを実行したノードを再起動します。
  5. システム上に Windows NT Service Pack 4 またはそれ以降のバージョンがインストールされている場合には、この時点でその Service Pack を再適用し、ノードを再起動する必要があります。
  6. 以上の作業が終了したら、このノードで再びクラスタを有効にすることができます。コントロール パネルの [サービス] でクラスタ サーバー サービスを選択して [開始] をクリックします。その後、スタートアップの種類を自動に変更します。

これで、クラスタ サーバーの単一ノードへの IIS 4.0 の再インストールが完了しました。残りの手順を実行して、インストールを実行したノードを再クラスタ化し、このノード上の IIS 4.0 の設定を正常なノードで実行中の設定と再同期します。

IIS 4.0 の再クラスタ化



この項では、Microsoft Cluster Server の単一ノード上で IIS 4.0 のスタンドアロン インストールを実行した後で、IIS 4.0 を再クラスタ化する方法について説明します。IIS の再クラスタ化とは、MSDTC サービスを再クラスタ化し、2 つのノード間でメタベース設定を再同期することを指します。クラスタ ノードを完全に再構築した場合には、クラスタ サービスを停止した状態でノード上に IIS をインストールしたときに、MSDTC サービスがスタンドアロン版としてインストールされているため、両方のノードで MSDTC サービスを再構成する必要があります。このため、両方のノードで、MSDTC サービスを削除し、クラスタ構成で再インストールしなければなりません。これはいたって単純なプロセスです。

単一ノードから IIS 4.0 をアンインストールし、そのノードに IIS 4.0 を再インストールした場合には、この項の作業を省略できることがあります。通常の場合、IIS をアンインストールしても、そのノード上の MSDTC コンポーネントは削除されません。これをテストするには、MSDTC リソースを含むリソース グループを 2 番目のノードに移動して、MSDTC リソースがオンラインになることを確認します。IIS および MSDTC のリソースを移動する前に、各 IIS サーバー インスタンスおよび MSDTC リソースが "グループに適用しない" 設定になっていることを確認してください。これを行うには、クラスタ アドミニストレータでリソースを右クリックし、[プロパティ] を選択します。[詳細設定] タブをクリックし、[グループに適用する] チェックボックスをオフにします。この操作を、各 IIS サーバー インスタンスおよび MSDTC リソースに対して実行します。2 つのノード間でメタベースの設定を同期していないため、WEB または FTP インスタンスはまだオンラインになりません。2 番目のノードで MSDTC リソースがオンラインになった場合は、リソース グループを元のノードに戻し、「インストール後の IISの構成」の項に進みます。MSDTC リソースがオンラインにならない場合は、後述の適切なインストール手順を参照し、クラスタ上で MSDTC のアンインストールと再インストールを実行します。

クラスタ サーバーへの MSDTC の再インストール



クラスタに MSDTC をインストールするには、手動でインストールする方法と dtcsetup.exe を使用する方法があります。Windows NT Service Pack 3 を実行していて、クラスタ上に SQL 7.0 または SQL 6.5 (Service Pack 5a) がインストールされていない場合には、手動インストールを実行する必要があります。それ以外の場合は、Dtcsetup.exe を使用できます。

  1. Dtcsetup を使用したクラスタ MSDTC のインストール

    Dtcsetup を実行する場合には、まず、クラスタ上に既にインストールされている MSDTC のバージョンに適した Dtcsetup ファイルを入手します。必要な Dtcsetup を判別する方法と、適切なバージョンのファイルを入手する方法については、下記を参考にしてください。

    クラスタ上に Windows NT Service Pack 4、SQL 6.5 (SQL Service Pack 5a) または SQL 7.0 がインストールされている場合には、次のサイトから Dtcsetup.exe をダウンロードしてください。
    ftp://ftp.microsoft.com/bussys/distapps/mts/public-fixes/usa/dtc/svcpack
    Alpha 版および Intel 版の Dtcsetup.exe が入手可能です。

    クラスタ サーバー上に Windows NT Service Pack 5 がインストールされている場合には、Microsoft Technical Support に問い合わせて Dtcsetup.exe を入手する必要があります。Knowledge Base の Q234673 の資料から、お使いのプラットフォームに適したホットフィックスを請求してください。

    (このバージョンの Dtcsetup.exe は、Windows NT Service Pack 5 を実行しているシステム専用です。)

    クラスタ サーバー上に現在インストールされているバージョンに適した Dtcsetup.exe を入手したら、以下の手順に従って、クラスタの両方のノードに MSDTC のクラスタ版を再インストールします。
    1. クラスタの両ノードに、空の一時ディレクトリを作成します。
    2. クラスタの両ノードの一時ディレクトリに、Dtcsetup.exe ファイルを配置します。
    3. Microsoft DTC クラスタ リソースが実行中であれば、MSCS クラスタ アドミニストレータを使用して停止します。Microsoft DTC に依存するすべてのサービスを停止します。

      (Internet Information Server、Microsoft Transaction Server、Microsoft SQL Server、Microsoft Message Queue、および Microsoft COMTI を含みます。)
    4. クラスタ内のすべてのシステム上で、Windows NT コントロール パネルを閉じます。
    5. Microsoft DTC クラスタ リソースを所有するノード上で、Dtcsetup.exe を実行します。クラスタ内のほかのノード上で Microsoft DTC をインストールするように指示されたら、そのノード上で Dtcsetup.exe を実行します。
    6. MSDTC リソースをクラスタ アドミニストレータでオンラインにできることを確認し、さらに 2 番目のノード上でもオンラインにできることを確認します。
    7. Microsoft DTC に依存するすべてのサービスを再開します。

    クラスタの両ノード上で MSDTC が正しく機能するようになったら、「インストール後の IIS の構成」に進みます。
  2. 手動で MSDTC をクラスタにインストールする方法

    1. クラスタ サーバー リソース グループのいずれかに MSDTC リソースが存在する場合は、このリソースをグループから削除してください。インストールされていれば、1 つのリソース グループだけに存在する可能性があります。どのリソース グループにも MSDTC リソースがなければ、そのままでかまいません。
    2. 両方のノードでクラスタ アドミニストレータを閉じます。
    3. 動作中のノードのコマンド プロンプトから、次のように入力します。

      msdtc -remove
    4. 再インストールを実行しているノードのコマンド プロンプトに次のように入力します。

      msdtc -remove
    5. 動作中のノードのコマンド プロンプトに次のように入力します。

      msdtc -install -d %windir%\system32 -l <クラスタ共有ディスク上の DTC ログ ファイルの場所> -v <リソース グループ 仮想サーバー名>メモ: DTC ログ ファイル用に指定するディレクトリが共有ディスク上に存在することを確認してください。たとえば、-l 変数に S:\MSDTCLog と入力した場合には、S ドライブのルートに MSDTCLog ディレクトリが存在することを確認します。ディレクトリが存在しなければ、上記のコマンドを実行する前に、ディレクトリを作成してください。<リソース グループ 仮想サーバー名> は、MSDTC リソースをインストールするクラスタ リソース グループ内のネットワーク名リソースに設定した値を指します。たとえば、リソース グループが 1 つ存在し、ネットワーク名リソースが SQLVServer の設定になっている場合には、次のように入力します。

      msdtc - install -d %windir%\system32 -l S:\MSDTCLog -v SQLVServer
    6. 再インストールを実行したノード上のコマンド プロンプトに次のように入力します。msdtc -join
    7. MSDTC リソースをオンラインにする前に、MSDTC リソースを "グループに適用しない" 設定にします。これを行うには、クラスタ アドミニストレータを開き、リソースを右クリックして [プロパティ] を選択します。[詳細設定] タブをクリックし、[グループに適用する] チェックボックスをオフにします。
    8. クラスタ アドミニストレータで、MSDTC リソースをオンラインにします。その後、この MSDTC リソースをもう一方のノードに移動して、そこでもオンラインになることを確認します。MSDTC リソースを最初のノードに戻します。
    9. MSDTC リソースがオンラインにならない場合は、両ノードのイベント ビューアでエラーをチェックします。

    クラスタの両ノード上で MSDTC が正しく機能するようになったら、「インストール後の IIS の構成」に進みます。

インストール後の IIS の構成



クラスタに IIS をインストールする場合には、特定の IIS パラメータを設定する必要があります。この項では、これらのパラメータについて説明します。リスト中の各項目を実行して、クラスタ内のノードにインストールした IIS が、Web インスタンスのフェイルオーバーを処理できるように正しく構成されていることを確認します。
  • IIS のプライマリ コピーが、MTS 複製用に正しく構成されていることを確認します。アクティブなクラスタ サーバー ノードで、以下の手順を実行します。
    1. インターネット サービス マネージャを開きます。
    2. Microsoft Transaction Server をダブルクリックします。
    3. [コンピュータ] フォルダをダブルクリックします。
    4. [マイ コンピュータ] を右クリックします。
    5. [プロパティ] を選択します。
    6. [オプション] タブをクリックします。
    7. [レプリケーションの共有ディレクトリ] ボックスで、ターゲット サーバー上の \Program Files\MTS ディレクトリが存在する場所に管理用共有リソースを配置します。たとえば、Transaction Server が C:\Program Files\MTS ディレクトリにインストールされていれば、[オプション] ページの [レプリケーションの共有ディレクトリ] ボックスには「C$」と入力します。[リモート サーバー名] ボックスに、クラスタ内のもう一方のノードの NetBIOS 名を入力します (たとえば、Node1 では Node2 の名前を入力し、Node2 では Node1 の名前を入力します)。
  • 動作中のプライマリ クラスタ サーバー ノードで MTS の複製が正しく構成されていることを確認したら、その同じノード上でコマンド プロンプトを開きます。コマンド プロンプトを開く場合には、command ではなく cmd を使用してください。\winnt\system32\inetsrv にディレクトリを変更します。
    次のコマンドを入力します。

    IISSYNC <再構築したクラスタ ノードの Netbios 名>IISSYNC によって、現在正常に動作している IIS から 新しくインストールした IIS に、IIS および MTS の設定が複製されます。

    新しくインストールした IIS から IISSYNC を実行しないでください。IISSYNC は、クラスタ内の動作中の IIS ノードでのみ実行するようにしてください。

    処理が完了すると、IISSYNC はゼロのステータス コードで終了します。ステータス コードがゼロにならない場合は、IIS および MTS の設定が正常に複製されていません。次の資料で IISSYNC の一般的なステータス コードを参照して問題を修正し、もう一度 IISSYNC を実行してください。
    224801 Deciphering IISSYNC Status Codes
    224801 [IIS]IISSYNC 状態コードの解読
  • IISSYNC によって IIS および MTS の設定が複製されたら、以下の項目をチェックして、新しくインストールされた IIS で IUSR および IWAM アカウントのアクセス許可が正しく設定されていることを確認します。クラスタ上に最初に IIS をインストールしたときに、IUSR_CLUSTER および IWAM_CLUSTER というドメイン アカウントを作成しているはずです (名前が違う場合もあります)。これらのアカウントを、IIS のインストール時に作成された既定のローカル アカウント、IUSR_<マシン名> および IWAM_<マシン名> の代わりに使用する必要があります。以下の手順に従って、新しくインストールされた IIS クラスタ ノード上で、これらのドメイン クラスタ アカウントが正しく構成されていることを確認してください。

    1. IIS を再インストールしたノード上で、以下の手順を実行します。
    2. ユーザー マネージャで、[原則]、[ユーザーの権利] をクリックし、[ローカル ログオン] および [ネットワーク経由でコンピュータへアクセス] のポリシーを選択し、ドメインの IUSR および IWAM アカウントが存在することを確認します。存在しない場合は、これらのアカウントを追加します。
    3. IWAM および IUSR の両クラスタ ドメイン アカウントが Guests ローカル グループに存在することを確認します。存在しない場合は、これらのアカウントを追加します。
    4. IWAM クラスタ ドメイン アカウントが、ノード上の MTS Trusted Impersonators (または MTS Impersonators) ローカル グループに存在することを確認します。存在しない場合は、このアカウントを追加します。
    5. IWAM および IUSR の両クラスタ ドメイン アカウントが、Allow Access のアクセス許可を持つ DCOM 既定アクセス グループ、および Allow Launch のアクセス許可を持つ DCOM 既定起動グループに存在することを確認します。存在しない場合は、これらのアカウントを追加します。DCOM の設定を確認するには、[スタート]、[ファイル名を指定して実行] をクリックし、「dcomcnfg」と入力して [分散 COM の構成のプロパティ] ウィンドウを起動します。[分散 COM の構成のプロパティ] ウィンドウが開いたら、[既定のセキュリティ] タブをクリックします。設定を確認するには、[既定のアクセス権] および [既定の起動アクセス権] のセクションで、[既定値の編集] ボタンをクリックします。
これで、クラスタ内の単一ノードへの IIS のインストールが完了しました。最後に、休業時間などを利用して現在のアクティブ ノードからバックアップ ノードへ、クラスタ内のすべての IIS サーバー インスタンスを移動する必要があります。すべての Web サイトが正しく動作していることを確認した後、プライマリ ノードとして使用するノードに、IIS サーバー インスタンスを移動します。システムのテストが完了したら、先に無効にした [グループに適用する] の設定を再び有効にして、障害発生時にグループがバックアップ ノードに移動されるようにします。

詳細については、次の Web ページを参照してください。
http://www.microsoft.com/ntserver/ntserverenterprise/deployment/planguide/ntoption.asp

詳細

この資料は米国 Microsoft Corporation から提供されている Knowledge Base の Article ID 241573 (最終更新日 2000-04-09) を基に作成したものです。

プロパティ

文書番号: 241573 - 最終更新日: 2014年2月3日 - リビジョン: 1.0
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft Internet Information Server 4.0
キーワード:?
kbnosurvey kbarchive kbhowto KB241573
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