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[MS10-070] Windows Server 2008、Windows Vista、Windows XP、および Windows Server 2003 上の Microsoft .NET Framework 3.5 用のセキュリティ更新プログラムについて文書番号: 2418240 - 対象製品 目次はじめに
マイクロソフトはセキュリティ情報 MS10-070 を公開しました。セキュリティ情報の詳細を参照するには、次のいずれかのマイクロソフト Web サイトにアクセスしてください。
このセキュリティ更新プログラムに関するヘルプとサポートを受ける方法ホーム ユーザーの場合は、無料サポートを利用できます。米国およびカナダのお客様は、電話で 1-866-PCSAFETY にお問い合わせください。他の地域については、各地域の支社にお問い合わせください。セキュリティ更新プログラムのサポートに関する各地域の支社の問い合わせ先については、以下のマイクロソフトの世界のサポート Web サイトを参照してください。http://support.microsoft.com/oas/default.aspx?&prid=7552 北米のお客様は、次のマイクロソフト Web サイトから、無条件の無償電子メール サポートまたは無条件の個人チャット サポートもご利用ください。
(http://support.microsoft.com/oas/default.aspx?&prid=7552)
http://support.microsoft.com/oas/default.aspx?&prid=7552 法人のお客様向けのセキュリティ更新プログラムのサポートについては、通常ご使用のサポート連絡先をご利用ください。
(http://support.microsoft.com/oas/default.aspx?&prid=7552)
詳細
ASP.NET でレガシ暗号化モードを構成する方法の関連情報を参照するには、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。 2425938
(http://support.microsoft.com/kb/2425938/
)
ASP.NET でレガシ暗号化モードを構成する方法
ダウンロード情報以下のファイルは、Microsoft ダウンロード センターからダウンロードできます。元に戻す ![]()
(http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=00d95a85-f3e8-464d-a10c-85c6d91b4aae&displayLang=ja)
リリース日: 2010 年 9 年 28 日 マイクロソフトのサポート ファイルをダウンロードする方法の関連情報を参照するには、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。 119591 マイクロソフトでは、アップロード時点の最新のウイルス検査プログラムを使用して、配布ファイルのウイルス チェックを行っています。配布ファイルはセキュリティで保護されたサーバー上に置かれており、権限のない第三者が無断でファイルを変更できないようになっています。
(http://support.microsoft.com/kb/119591/
)
オンライン サービスからマイクロソフトのサポート ファイルを入手する方法
必要条件この更新プログラムをインストールする場合は、Windows インストーラー 3.1 以降が対象のコンピューターにインストールされている必要があります。Windows インストーラーの最新版を入手するには、以下のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
Windows インストーラー 4.5 再頒布可能版
(http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=5a58b56f-60b6-4412-95b9-54d056d6f9f4)
既知の問題およびこのセキュリティ更新プログラムの関連情報このセキュリティ更新プログラムまたは Microsoft .NET Framework 3.5 のインストールに関する問題の関連情報を参照するには、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。2431728
(http://support.microsoft.com/kb/2431728/
)
ASP.NET の暗号化されたコンテンツは、Web ファームに展開されている Web サイトでは解読されない923100
(http://support.microsoft.com/kb/923100/
)
.NET Framework 1.0、1.1、2.0、3.0 または 3.5 用の更新プログラムをインストールするときに、Windows Update エラー コード "0x643" または Windows インストーラー エラー コード "1603" が表示されることがある923101
(http://support.microsoft.com/kb/923101/
)
Windows Server 2003 x64 Edition を搭載しているコンピューターに .NET Framework 2.0 用のセキュリティ更新プログラムをインストールするときに、エラー メッセージ "Error 1324. フォルダー パス 'Program Files' に使用できない文字が含まれています" が表示される2197148
(http://support.microsoft.com/kb/2197148/
)
Microsoft .NET Framework 2.0 Service Pack 1 の更新プログラムおよび Microsoft .NET Framework 3.5 更新プログラムの既知の問題2260913
(http://support.microsoft.com/kb/2260913/
)
ファイルを使用またはファイルをロックすることにより、Framework のアセンブリ ファイルが削除される2263996
(http://support.microsoft.com/kb/2263996/
)
Microsoft Framework のパッチが、"アクセスが拒否されました"または "ファイルが使用中です" エラーにより失敗する場合がある
この更新プログラムのコマンド ライン スイッチこの更新プログラムでサポートされている、さまざまなコマンド ライン スイッチの詳細については、Windows インストーラーのコマンド ライン スイッチ
(http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/Aa367988)
ドキュメントを参照してください。Windows インストーラーの詳細については、Windows インストーラー MSDN Web サイト
(http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/Aa367449)
を参照してください。再起動の必要性更新されるファイルがロックされているか使用中である場合を除き、このセキュリティ更新プログラムのインストール後、システムを再起動する必要はありません。ただし、このセキュリティ更新プログラムを適用すると、インターネット インフォメーション サービス (IIS) に関連するすべてのサービスが再起動されます。このようなサービスには、IISADMIN、W3SVC、FTP、および SMTP サービスが該当します。この動作が発生するのは、.NET Framework 用のベース コンポーネントには、これらのサービスを再起動するための命令が含まれるためです。そのため、製品を更新するたびに同じ命令が実行され、これらのサービスが再起動されます。更新プログラムのアンインストール情報このセキュリティ更新プログラムを削除するには、コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用します。更新プログラムの置き換えに関する情報このセキュリティ更新プログラムを適用しても、以前にリリースされたセキュリティ更新プログラムが置き換えられることはありません。ファイル情報このソフトウェア更新プログラムの英語 (米国) 版では、次の表に示す各属性を持つファイル群がインストールされます。これらのファイルの日付と時刻は世界協定時刻 (UTC) で表示されます。各ファイルの日付および時刻は、ローカル タイムおよび現在の夏時間 (DST) の設定を使用してローカル コンピューターに表示されます。さらに、ファイルに対して特定の操作を実行すると、日時が変更される場合があります。 x86 ベースのシステムの場合元に戻す
x64 ベースのシステムの場合元に戻す
IA-64 ベースのシステムの場合元に戻す
プロパティ文書番号: 2418240 - 最終更新日: 2010年10月13日 - リビジョン: 4.0 この資料は以下の製品について記述したものです。
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。" |











