文書番号: 256986 - 対象製品
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目次

概要

この資料では、レジストリについて説明します。この資料にはレジストリのバックアップ、編集方法、および関連情報の参照先の一覧も掲載されています。

詳細

レジストリの説明

Microsoft Computer Dictionary』第 5 版で、レジストリは次のように定義されています。
Microsoft Windows 98、Windows CE、Windows NT、および Windows 2000 で使用される中央階層型データベースで、1 人または複数のユーザー、アプリケーションおよびハードウェア装置を構成するのに必要なシステム情報を格納するために使用されます。

レジストリには、Windows が実行中に絶えず参照する情報 (各ユーザーに関するプロファイル、コンピューターにインストールされているアプリケーションおよび各アプリケーションで作成可能なドキュメントの種類、フォルダーおよびアプリケーション アイコンについてのプロパティ シート設定、システム上に存在するハードウェアの種類、および使用中のポート、など) が格納されます。

レジストリは、Windows 3.x および MS-DOS 構成ファイル (Autoexec.bat や Config.sys など) で使用されるテキスト ベースの .ini ファイルのほとんどを置き換えるものです。レジストリは複数の Windows オペレーティング システムで共通ですが、それらの間には、いくつかの違いがあります。
レジストリ ハイブはレジストリ内のキー、サブキー、および値のグループで、レジストリ ハイブには、そのデータのバックアップを含むサポート ファイルのセットがあります。HKEY_CURRENT_USER 以外のすべてのハイブに対するサポート ファイルは、Windows NT 4.0、Windows 2000、Windows XP、Windows Server 2003、および Windows Vista 上で %SystemRoot%\System32\Config フォルダーにあります。HKEY_CURRENT_USER に対するサポート ファイルは、%SystemRoot%\Profiles\Username フォルダーにあります。これらのフォルダーにあるファイルのファイル名拡張子は、格納されているデータの種類を示しています。また、拡張子がない場合も格納されているデータの種類を示していることがあります。
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レジストリ ハイブサポート ファイル
HKEY_LOCAL_MACHINE\SAMSam、Sam.log、Sam.sav
HKEY_LOCAL_MACHINE\SecuritySecurity、Security.log、Security.sav
HKEY_LOCAL_MACHINE\SoftwareSoftware、Software.log、Software.sav
HKEY_LOCAL_MACHINE\SystemSystem、System.alt、System.log、System.sav
HKEY_CURRENT_CONFIGSystem、System.alt、System.log、System.sav、Ntuser.dat、Ntuser.dat.log
HKEY_USERS\DEFAULTDefault、Default.log、Default.sav
Windows 98 で、レジストリ ファイルは User.dat および System.dat という名前です。Windows Millennium Edition で、レジストリ ファイルは Classes.dat、User.dat、および System.dat という名前です。

: Windows NT、Windows 2000、Windows XP、Windows Server 2003、および Windows Vista のセキュリティ機能により、管理者はレジストリ キーへのアクセスを制御できます。

次の表は、システムにより使用される定義済みキーの一覧です。キー名の最大サイズは、255 文字です。
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フォルダー/定義済みキー説明
HKEY_CURRENT_USER現在ログオンしているユーザーの構成情報のルートが格納されています。現在ログオンしているユーザーのフォルダー、画面の色、コントロール パネルの設定などがこのキーに格納されます。この情報は、ユーザー プロファイルに関連付けられています。このキーは "HKCU" と省略されることがあります。
HKEY_USERSコンピューター上に読み込まれた有効なユーザー プロファイルがすべて格納されます。HKEY_CURRENT_USER は、HKEY_USERS のサブキーです。HKEY_USERS は "HKU" と省略されることがあります。
HKEY_LOCAL_MACHINEコンピューターに固有の構成情報が格納されます (この構成は、すべてのユーザーに適用されます)。このキーは "HKLM" と省略されることがあります。
HKEY_CLASSES_ROOTこのキーは HKEY_LOCAL_MACHINE\Software のサブキーです。ここには、エクスプローラーを使用してファイルを開くときに正しいプログラムを起動するための情報が格納されます。このキーは "HKCR" と省略されることがあります。Windows 2000 以降では、この情報は HKEY_LOCAL_MACHINE キーの下と HKEY_CURRENT_USER キーの下の両方に格納されます。HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Classes キーには、ローカル コンピューター上のすべてのユーザーに適用可能な既定の設定が格納されます。HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes キーには、既定の設定を無効にして、対話ユーザーだけに適用する設定が格納されます。HKEY_CLASSES_ROOT キーは、これら 2 つのソースからの情報をマージしたレジストリのビューを提供します。HKEY_CLASSES_ROOT は、以前のバージョンの Windows 用に設計されたプログラムに対しても、このマージしたビューを提供します。対話ユーザーに対する設定を変更するには、HKEY_CLASSES_ROOT の下ではなく、HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes の下を変更する必要があります。既定の設定を変更するには、HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Classes の下を変更する必要があります。HKEY_CLASSES_ROOT の下のキーにキーを書き込むと、HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Classes の下に情報が格納されます。HKEY_CLASSES_ROOT の下のキーに値を書き込むときに、HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes の下に既にそのキーが存在している場合は、HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Classes の下ではなく、HKEY_CURRENT_USER\Software\Classes に情報が格納されます。
HKEY_CURRENT_CONFIGシステムの起動時にローカル コンピューターにより使用されるハードウェア プロファイルに関する情報が格納されます。
注: Windows XP、Windows Server 2003、および Windows Vista の 64 ビット バージョンで Windows レジストリは、32 ビット キーと 64 ビット キーに分かれています。32 ビット キーの多くは、対応する 64 ビット キーと同じ名前です (逆の場合も同様です)。64 ビット バージョンの Windows XP、Windows Server 2003、および Windows Vista に含まれる既定のレジストリ エディターでは、次のノードの下に 32 ビット キーが表示されます。
HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\WOW6432Node
64 ビット版の Windows でレジストリを表示する方法の詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
305097 64 ビット バージョンの Windows でシステム レジストリを表示する方法

以下の表は、現在定義済みで、Windows により使用されているデータ型の一覧です。値の名前の最大サイズは、次のとおりです。
  • Windows Server 2003、Windows XP、および Windows Vista: 16,383 文字
  • Windows 2000: ANSI 文字 260 文字、または Unicode 文字 16,383 文字
  • Windows Millennium Edition、Windows 98、Windows 95: 255 文字
長い値 (2,048 バイトを超える) は、ファイルとして保存し、レジストリ内にそのファイル名を格納する必要があります。これにより、レジストリが効率的に機能します。値の最大サイズは、次のとおりです。
  • Windows NT 4.0、Windows 2000、Windows XP、Windows Server 2003、Windows Vista: 使用可能なメモリ
  • Windows Millennium Edition、Windows 98、Windows 95: 16,300 バイト
: キーのすべての値の合計サイズには、64 KB の制限があります。
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名前データの種類説明
バイナリ値REG_BINARY生のバイナリ データ。ほとんどのハードウェア コンポーネント情報はバイナリ データとして格納され、レジストリ エディターでは 16 進数形式で表示されます。
DWORD 値REG_DWORD4 バイト長の数値 (32 ビット整数) で表されるデータ。デバイス ドライバーやサービスに関する多くのパラメーターはこの型で、レジストリ エディターではバイナリ形式、16 進数、または 10 進数形式で表示されます。関連する値は DWORD_LITTLE_ENDIAN (最下位バイトが最下位アドレス) と REG_DWORD_BIG_ENDIAN (最下位バイトが最上位アドレス) です。
展開可能な文字列値REG_EXPAND_SZ可変長のデータ文字列。このデータ型には、プログラムまたはサービスがデータを使用するときに解決される変数が格納されます。
複数行文字列値REG_MULTI_SZ複数行の文字列。一覧または複数の値を読むことが可能な形式で格納するための値は、通常この型です。エントリは、スペース、コンマ、または他の記号で区切られます。
文字列値REG_SZ固定長のテキスト文字列。
バイナリ値REG_RESOURCE_LIST入れ子にされた一連の配列。ハードウェア デバイス ドライバー、またはドライバーが制御する物理デバイスの 1 つで使用されるリソースの一覧を格納するように設計されています。このデータは、システムにより検出され、\ResourceMap ツリーに書き込まれます。レジストリ エディターでは、バイナリ値として 16 進数形式で表示されます。
バイナリ値REG_RESOURCE_REQUIREMENTS_LISTネストされた一連の配列。ドライバー、またはドライバーが制御する物理デバイスの 1 つで使用可能なハードウェア リソースの一覧 (デバイス ドライバー用) を格納するように設計されています。この一覧のサブセットは、システムにより \ResourceMap ツリーに書き込まれます。このデータは、システムにより検出されます。レジストリ エディターでは、バイナリ値として 16 進数形式で表示されます。
バイナリ値REG_FULL_RESOURCE_DESCRIPTOR入れ子にされた一連の配列。物理ハードウェア デバイスで使用されるリソースの一覧を格納するように設計されています。このデータは、システムにより検出され、\HardwareDescription ツリーに書き込まれます。レジストリ エディターでは、バイナリ値として 16 進数形式で表示されます。
なしREG_NONE特定の型を持たないデータ。このデータは、システムまたはアプリケーションによりレジストリに書き込まれ、レジストリ エディターでは、バイナリ値として 16 進数形式で表示されます。
リンクREG_LINKシンボリック リンクの名前を指定する Unicode 文字列。
QWORD 値REG_QWORD64 ビット整数の数値で表されるデータ。このデータは、レジストリ エディターではバイナリ値として表示されます。Windows 2000 で初めて導入されました。

レジストリのバックアップ

レジストリを編集する前に、編集するレジストリ キーをエクスポートするか、レジストリ全体をバックアップします。これにより、何らかの問題が発生した場合に、「レジストリの復元」の手順を実行して、レジストリを編集する前の状態に復元することができます。レジストリ全体をバックアップするには、バックアップ ユーティリティを使用してシステム状態 (レジストリ、COM+ クラス登録データベース、およびブート ファイルを含む) をバックアップします。 バックアップ ユーティリティを使用してシステム状態をバックアップする方法の詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
308422 Windows XP に付属のバックアップ ユーティリティを使用してファイルとフォルダーのバックアップを作成する方法
320820 Windows XP Home Edition に付属のバックアップ ユーティリティを使用してファイルとフォルダーのバックアップを作成する方法
326216 Windows Server 2003 でバックアップ機能を使用してデータのバックアップおよび復元を行う方法

レジストリの編集

レジストリ データを変更するには、次の MSDN Web サイトで定義されているレジストリ関数が、プログラムで使用されている必要があります。
http://msdn2.microsoft.com/ja-jp/library/ms724875.aspx
管理者は、レジストリ エディター (Regedit.exe または Regedt32.exe)、グループ ポリシー、システム ポリシー、レジストリ (.reg) ファイルを使用するか、VisualBasic スクリプト ファイルなどのスクリプトを実行することによりレジストリを変更できます。

Windows ユーザー インターフェイスを使用する

システム設定を変更する場合は、手動でレジストリを編集するのではなく、Windows ユーザー インターフェイスを使用することを推奨します。ただし、製品の問題を解決するにはレジストリの編集が最適な方法である場合があります。問題がサポート技術情報に記載されている場合は、その問題を解決するためのレジストリの編集方法が手順を追って記載されています。レジストリを編集する場合は、必ずサポート技術情報に記載されている手順に正確に従ってください。

レジストリ エディターを使用する

警告 レジストリ エディターまたは別の方法を使用してレジストリを誤って変更すると、深刻な問題が発生することがあります。最悪の場合、オペレーティング システムの再インストールが必要になることがあります。マイクロソフトは、レジストリの変更により発生した問題に関しては、一切責任を負わないものとします。レジストリの変更は、自己の責任において行ってください。
レジストリ エディターでは以下のことを行えます。
  • サブツリー、キー、サブキー、または値の検索
  • サブキーまたは値の追加
  • 値の変更
  • サブキーまたは値の削除
  • サブキーまたは値の名前の変更
レジストリ エディターのナビゲーション領域には、フォルダーが表示されます。各フォルダーは、ローカル コンピューターで定義されているキーを表しています。リモート コンピューターのレジストリにアクセスすると、2 つの定義済みキー (HKEY_USERS と HKEY_LOCAL_MACHINE) だけが表示されます。

グループ ポリシーを使用する

Microsoft 管理コンソール (MMC) には、ネットワーク、コンピューター、サービスなどのシステム コンポーネントの管理に使用できる、管理ツールが含まれています。グループ ポリシー Microsoft 管理コンソール (MMC) スナップインを使用して、コンピューターまたはユーザーに対して適用するポリシー設定を定義することができます。ローカルのグループ ポリシー MMC スナップイン (Gpedit.msc) を使用して、ローカル コンピューターにグループ ポリシーを適用することができます。Active Directory ユーザーとコンピューター MMC スナップインを使用して、Active Directory にグループ ポリシーを適用することができます。グループ ポリシーの使用の関連情報については、対応するグループ ポリシー MMC スナップインのヘルプを参照してください。

登録エントリ (.reg) ファイルを使用する

レジストリの変更内容を含む登録エントリ (.reg) ファイルを作成し、変更するコンピューター上でその .reg ファイルを実行します。.reg ファイルは手動またはログオン スクリプトを使用して実行することができます。 詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
310516 登録エントリ (.reg) ファイルを使用してレジストリ サブキーおよび値を追加、変更、または削除する方法

Windows Script Host を使用する

Windows Script Host を使用して、オペレーティング システム内で直接 VBScript および JScript スクリプトを実行することができます。レジストリ キーおよびレジストリ値の削除、読み込み、および書き込みを行う Windows Scripting Host メソッドを使用する VBScript および JScript ファイルを作成できます。これらのメソッドの詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
RegDelete メソッド
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/293bt9hh(VS.85).aspx
RegRead メソッド
http://msdn2.microsoft.com/ja-jp/library/x05fawxd.aspx
RegWrite メソッド
http://msdn2.microsoft.com/ja-jp/library/yfdfhz1b

Windows Management Instrumentation を使用する

Windows Management Instrumentation (WMI) は、Microsoft Windows オペレーティング システムのコンポーネントであり、マイクロソフトによる Web-Based Enterprise Management (WBEM) の実装です。WBEM は、企業環境で管理情報にアクセスするための標準テクノロジの開発で業界を先導しています。WMI を使用して、企業環境での管理タスク (レジストリの編集など) を自動化することができます。Windows 上にエンジンがあり、Microsoft ActiveX オブジェクトを処理できるスクリプト言語で WMI を使用することができます。また、WMI コマンド ライン ユーティリティ (Wmic.exe) を使用して Windows レジストリを修正することもできます。
WMI の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/aa394582(VS.85).aspx
WMI コマンド ライン ユーティリティの詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
290216 Windows Management Instrumentation (WMI) コマンド ライン ユーティリティ (Wmic.exe) の説明

Console Registry Tool for Windows を使用する

Console Registry Tool for Windows (Reg.exe) を使用してレジストリを編集することができます。Reg.exe ツールのヘルプを参照するには、コマンド プロンプトで「reg /?」と入力し、Enter キーを押します。

レジストリの復元

レジストリを復元するには、以下のうち適切な方法を使用します。

レジストリ サブキーを復元する

エクスポートしたレジストリ サブキーを復元するには、「レジストリ サブキーをエクスポートする」で保存した登録エントリ (.reg) ファイルをダブルクリックします。または、バックアップからレジストリ全体を復元することもできます。レジストリ全体を復元する方法については、この資料の「レジストリ全体を復元する」を参照してください。

レジストリ全体を復元する

レジストリ全体を復元するには、バックアップからシステム状態を復元します。 バックアップからシステム状態を復元する方法の詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
309340 Windows XP のバックアップ ツールを使用してコンピューター上のファイルとフォルダーを復元する方法

注: システム状態をバックアップすると、%SystemRoot%\Repair フォルダー内にレジストリ ファイルの更新されたコピーが作成されます。レジストリの編集後、Windows XP を起動できなくなった場合は、次のサポート技術情報の「パート 1」に記載されている手順を使用して、手動でレジストリ ファイルを置き換えることができます。
307545 レジストリの破損により Windows XP を起動できなくなった場合の回復方法

関連情報

詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc984339.aspx
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc750583.aspx
Windows Server Catalog of Tested Products には Windows Server への対応がテストされた製品が掲載されています。Windows Server への対応がテストされたバックアップ製品の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://www.windowsservercatalog.com/results.aspx?text=backup&bCatID=1282&OR=5&chtext=&cstext=&csttext=&chbtext=
Data Protection Manager (DPM) は管理製品の Microsoft System Center ファミリの主要要素で、IT 担当者が Windows 環境を容易に管理できるように設計されています。DPM は、Windows バックアップと復元の新しい標準であり、シームレスに統合されたディスクやテープ メディアを使用する Microsoft アプリケーションおよびファイル サーバーのデータ保護を連続的に提供します。DPM の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://www.microsoft.com/systemcenter/dpm/default.mspx
データ回復の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://social.technet.microsoft.com/Search/ja-jp/?Query=Disaster+Recovery
バックアップおよび復元方法の詳細を参照するには、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
322756 Windows XP および Windows Vista でレジストリをバックアップおよび復元する方法
322755 Windows 2000 でレジストリをバックアップ、編集、および復元する方法
323170 Windows 4.0 でレジストリをバックアップ、編集、および復元する方法
322754 Windows 95、Windows 98、Windows Me でレジストリをバックアップ、編集、および復元する方法
Regedit.exe と Regedt32.exe の相違点の詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
141377 Regedit.exe と Regedt32.exe の相違点
注意 : これは、マイクロソフトのサポート組織内で直接作成された "緊急公開" の資料です。 この資料には、確認中の問題に関する現状ベースの情報が記載されています。 情報提供のスピードを優先するため、資料には誤植が含まれる可能性があり、予告なしに随時改定される場合があります。 その他の考慮事項については、使用条件を参照してください。

プロパティ

文書番号: 256986 - 最終更新日: 2012年11月30日 - リビジョン: 1.0
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Windows Vista Enterprise
  • Windows Vista Business
  • Windows Vista Ultimate
  • Windows Vista Home Premium
  • Windows Vista Home Basic
  • Windows Vista Starter
  • Windows Vista Business 64-bit edition
  • Windows Vista Ultimate 64-bit edition
  • Windows Vista Home Premium 64-bit edition
  • Windows Vista Home Basic 64-bit edition
  • Windows Vista Enterprise 64-bit edition
  • Microsoft Windows Server 2003, Enterprise x64 Edition
  • Microsoft Windows Server 2003, Datacenter Edition (32-bit x86)
  • Microsoft Windows Server 2003, Enterprise Edition (32-bit x86)
  • Microsoft Windows Server 2003, Standard Edition (32-bit x86)
  • Microsoft Windows Server 2003, Web Edition
  • Microsoft Windows XP Professional x64 Edition
  • Microsoft Windows XP Home Edition
  • Microsoft Windows XP Professional
  • Microsoft Windows XP Media Center Edition 2005 Update Rollup 2
  • Microsoft Windows XP Tablet PC Edition
  • Microsoft Windows 2000 Server
  • Microsoft Windows 2000 Advanced Server
  • Microsoft Windows 2000 Professional
  • Microsoft Windows NT Server 4.0 Standard Edition
  • Microsoft Windows NT Server 4.0 Enterprise Edition
  • Microsoft Windows NT Workstation 4.0 Developer Edition
  • Microsoft Windows 95
  • Microsoft Windows Small Business Server 2003 Premium Edition
  • Microsoft Windows Small Business Server 2003 Standard Edition
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