[OL2000] Outlook 2000 電子メール セキュリティ更新プログラムに関する情報

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文書番号: 262631 - 対象製品
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目次

概要

この資料では、2001 年 8 月 16 日にリリースされた Outlook 電子メール セキュリティ更新プログラムに関する一般情報を提供します。

詳細

Outlook 電子メール セキュリティ更新プログラムでは、悪意のある電子メール メッセージに対する保護が強化されています。この更新プログラムにより、Outlook が添付ファイルを処理する方法や Outlook がプログラムによって制御される方法が変更されます。

更新プログラムに関する情報および更新プログラムが Outlook の機能に与える影響については、この資料に含まれるリンクを利用して、既知の問題の一覧、開発者向けの情報、管理者向けの情報、更新プログラムを適用する前に考慮する必要のあるその他の情報などを参照することができます。

Outlook セキュリティ更新プログラムの履歴

この Outlook 電子メール セキュリティ更新プログラムは、Outlook に対する 3 番目の添付ファイル処理の更新プログラムです。

最初に公開された Outlook 電子メール添付ファイル セキュリティ更新プログラムでは、一定の種類のファイルをディスクに保存する必要があります。 最初の添付ファイル セキュリティ更新プログラムの関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
235309 Outlook 電子メール添付ファイル修正プログラム
2 番目に公開された更新プログラムは、Microsoft Outlook 2000 SR-1 に含まれています。この更新プログラムで提供される機能は最初の更新プログラムと同じですが、この更新プログラムをインストールすると、ファイル システムまたはディスクに保存する必要があるファイルの種類の一覧を修正できます。

Outlook 2000 SR-1 に追加された添付ファイル セキュリティ機能の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
259228 [OL2000] Service Release 1 または 1a に含まれる添付ファイル セキュリティ機能
Outlook 電子メール セキュリティ更新プログラムでは、添付ファイルの処理方法が変更および拡張されます。この更新プログラムに関する一般的な情報とダウンロード方法については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=96df48a9-7638-429e-816e-35f16f6528ca

セキュリティ更新プログラムの動作をカスタマイズする

Outlook を Exchange Server 環境で実行していない場合や、メールがローカルの個人用フォルダ ファイル (.pst) に配信される場合は、更新プログラムの設定をカスタマイズすることはできず、更新プログラムの完全な機能を使用する必要があります。

Outlook を Microsoft Exchange Server 環境で実行していて、電子メール メッセージがサーバーベースのメールボックスに配信される場合は、管理者は更新プログラムに含まれている特定の機能を制御できます。ただし、メールが個人用のフォルダ ファイル (.pst) に配信される場合は、更新プログラムの設定をカスタマイズできません。

添付ファイルの新しい動作

添付ファイルは、ファイル拡張子または種類に基づいて 3 つのグループに分類されます。Outlook は各グループをそれぞれ異なる方法で処理します。

レベル 1 ("安全でない")

"安全でない" カテゴリは、ファイルにスクリプトやコードが関連付けられている可能性のある拡張子を表します。セキュリティ修正プログラムを適用したバージョンの Outlook を使用している場合、"安全でない" 拡張子を持つ添付ファイルにはアクセスできません。以下は、安全でないと見なされる添付ファイルの一覧です。
ファイル拡張子     ファイルの種類

---------------------------------------------------
.ade            Microsoft Access プロジェクト エクステンション
.adp            Microsoft Access プロジェクト

.bas            Microsoft Visual Basic クラス モジュール
.bat            バッチ ファイル
.chm            コンパイル済み HTML ヘルプ ファイル
.cmd            Microsoft Windows NT コマンド スクリプト
.com            Microsoft MS-DOS プログラム
.cpl            コントロール パネル
.crt            セキュリティ証明書
.exe            プログラム
.hlp            ヘルプ ファイル
.hta            HTML プログラム
.inf            セットアップ情報ファイル
.ins            インターネット ネーム サービス
.isp            インターネット通信設定

.js             JScript ファイル
.jse            Jscript 符号化スクリプト ファイル
.lnk            ショートカット
.mdb            Microsoft Access プログラム
.mde            Microsoft Access MDE データベース
.msc            Microsoft Common Console ドキュメント

.msi            Microsoft Windows インストーラ パッケージ
.msp            Microsoft Windows インストーラ修正プログラム
.mst            Microsoft Visual Test ソース ファイル
.pcd            Photo CD イメージ、Microsoft Visual コンパイル済みスクリプト
.pif            MS-DOS プログラムへのショートカット
.reg            登録ファイル
.scr            スクリーン セーバー
.sct            Windows スクリプト コンポーネント

.shb            シェル スクラップ オブジェクト

.shs            シェル スクラップ オブジェクト

.url            インターネット ショートカット
.vb             VBScript ファイル
.vbe            VBScript 符号化スクリプト ファイル
.vbs            VBScript ファイル
.wsc            Windows スクリプト コンポーネント

.wsf            Windows スクリプト ファイル
.wsh            Windows スクリプト ホスト設定ファイル
					
Office 2000 Service Pack 3 をインストールすると、次の種類のファイルもレベル 1 ("安全でない") と見なされます。

元に戻す全体を表示する
ファイル拡張子 ファイルの種類
.app Visual FoxPro アプリケーション
.fxp Visual FoxPro コンパイル済みプログラム
.prg Visual FoxPro プログラム
.mdw Microsoft Access ワークグループ情報
.mdt Microsoft Access ワークグループ情報
.ops Office プロファイル設定
.ksh UNIX シェル エクステンション
.csh UNIX シェル エクステンション


Office 2000 Service Pack 3 (SP-3) のダウンロード方法およびインストール方法の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
326585 Office 2000 Service Pack 3 (SP3) の概要
: Outlook を Microsoft Exchange Server 環境で使用していて、メールが Exchange Server メールボックスに配信される場合にのみ、レベル 1 カテゴリに含まれているファイルの一覧を変更することができます。これらの変更は、管理者が行う必要があります。

"安全でない" 添付ファイルを受信したときに Outlook がどのように機能するかを以下に説明します。
  • 更新プログラムのインストール後は、"安全でない" 添付ファイルにはアクセスできなくなります。"安全でない" 添付ファイルに対しては、保存する、削除する、開く、印刷するなどの操作を行うことができません。電子メール メッセージの上部には、Outlook が "安全でない" 添付ファイルへのアクセスをブロックしたことが示されます。添付ファイルは Outlook からはアクセスできませんが、添付ファイルが電子メール メッセージから実際に削除されることはありません。
  • "安全でない" ファイルが添付されている電子メール メッセージを転送する場合、転送される電子メール メッセージに添付ファイルは含まれません。
  • "安全でない" 添付ファイルを含む電子メール メッセージを送信すると、送信中の添付ファイルに他の Outlook 受信者がアクセスできない可能性があるという警告メッセージが表示されます。この警告メッセージを無視して電子メール メッセージを送信することも、電子メール メッセージの送信を中止することもできます。
  • "安全でない" 添付ファイルを含む電子メール メッセージを保存すると、Outlook から添付ファイルにアクセスできない可能性があるという警告メッセージが表示されます。この警告メッセージを無視して、電子メール メッセージを保存することができます。
  • [オブジェクトの挿入] コマンドを使用して Outlook リッチ テキスト形式のメッセージに挿入されたオブジェクトを開くことはできません。オブジェクトは表示されますが、そのオブジェクトを電子メール メッセージ内で開くことやアクティブにすることはできません。
  • Outlook フォルダまたは Exchange Server フォルダに直接格納された "安全でない" ファイルを開くことはできません。これらのファイルは、Outlook アイテムに添付されていない場合でも、"安全でない" と見なされます。

レベル 2

レベル 2 のファイルは "安全でない" カテゴリには属しませんが、その他の添付ファイルよりも高度なセキュリティを必要とします。レベル 2 の添付ファイルを受信すると、添付ファイルをディスクに保存することを要求するメッセージが表示されます。電子メール メッセージから添付ファイルを開くことはできません。デフォルトでこのグループに関連付けられているファイルの拡張子はありませんが、レベル 2 の一覧にファイルの拡張子を追加できます。

: Outlook を Microsoft Exchange Server 環境で使用していて、メールが Exchange Server メールボックスに配信される場合のみ、レベル 2 カテゴリに含まれているファイルの一覧を変更することができます。これらの変更は、管理者が行う必要があります。

その他の添付ファイル

"安全でない" 添付ファイルの一覧およびレベル 2 の一覧に含まれていない添付ファイルを開くと、直接ファイルを開くのか、またはディスクに保存するのかを確認するメッセージが表示されます。その後このメッセージが表示されないようにするには、[この種類のファイルを開く前に必ず警告する] チェック ボックスをオフにします。

: 新しいファイル拡張子とプログラムを関連付けた場合、そのファイル拡張子は "安全でない" カテゴリの一覧に追加されるまで "その他" の添付ファイルとして扱われます。たとえば、拡張子が .xyz のファイルを使用するプログラムをコンピュータにインストールした場合、.xyz ファイル拡張子を持つ添付ファイルを開くと、インストールした新しいプログラムが必ず起動し、添付ファイルが実行されます。デフォルトでは、.xyz ファイル拡張子は "安全でない" またはレベル 2 の一覧には含まれていません。そのため、このファイル拡張子は "その他" のファイル拡張子として扱われます。.xyz ファイル拡張子を持つ添付ファイルが "安全でない" カテゴリとして扱われるようにするには、.xyz ファイル拡張子を "安全でない" ファイル拡張子の一覧に追加する必要があります。

プログラムからの新しい動作

更新プログラムをインストールすると、プログラムによる Outlook へのアクセスが制限されます。他のアプリケーションがユーザーに代わって Outlook を使用しようとした場合、警告メッセージがユーザーに表示され、そのアプリケーションの操作内容を確認するように求められます。警告メッセージが表示されるのは、他のアプリケーションにより、次に示す操作のいずれかが実行された場合です。
  • ユーザーに代わってメールを送信
  • ユーザーのアドレス帳にアクセス
  • ユーザーのメッセージから電子メール名にアクセス
  • ユーザーの連絡先やその他のアイテムから電子メール情報にアクセス
  • ユーザーのメッセージをファイル システムに保存
  • ユーザーのメッセージで内容を検索
  • Simple Messaging Application Programming Interface (Simple MAPI) を使用して、ユーザーの承認なしにメッセージを送信
この更新プログラムは、デフォルトのセキュリティ ゾーンの設定を "インターネット" から "制限付きサイト" に変更し、自動的に HTML (Hypertext Markup Language) 形式の電子メール メッセージおよび未発行のカスタマイズされた Outlook フォーム内のスクリプトを無効にすることにより、他のアプリケーションと Outlook の対話方法に影響を与える可能性があります。 開発者に関連する更新プログラムの情報、および更新プログラムがサードパーティ製品やカスタマイズされた Outlook のソリューションに及ぼす影響を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
262701 [OL2000] Outlook 電子メール セキュリティ更新プログラムの開発者向け情報

既知の問題

Outlook の電子メール セキュリティ更新プログラムに関する既知の問題を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
262634 [OL2000] Outlook 電子メール セキュリティ アップデートに関する既知の問題
264128 Outlook 電子メール セキュリティ更新プログラムに関する既知の相互運用性の問題について
264130 [OL2000] Outlook 電子メール セキュリティ更新プログラムに関する既知のサードパーティの問題

インストールの注意事項

Outlook 電子メール セキュリティ更新プログラムをインストールする前に更新プログラムを適用すると、Outlook による添付ファイルおよびその他のアプリケーションの処理方法にどのような影響が生じるのかを理解しておくことをお勧めします。
  • Outlook の一部の機能が動作しなくなります。問題の詳細については、この資料の「既知の問題」を参照してください。
  • Outlook の自動化に使用するプロセスまたはプログラムの動作が変わることや、機能しなくなることがあります。これには、ハンドヘルド デバイスや、メールベースの機能または添付ファイルに基づいた機能を持つプログラムの同期ユーティリティも含まれます。
  • Outlook をインターネット メールのみのモードで使用する場合、または電子メール メッセージが個人用フォルダ ファイル (.pst) に配信される場合は、この更新プログラムに含まれる機能を無効にすることはできません。更新プログラムをインストールすると、新機能がすべてインストールされます。
  • 既存の Outlook アイテム (電子メール メッセージ、連絡先、仕事など) に、"安全でない" リストにあるファイル拡張子を持つ "安全でない" 添付ファイルがある場合、それらのアイテムにはアクセスできません。更新プログラムをインストールする前に、"安全でない" リストにあるファイル名を持つすべてのアイテムを保存して、更新プログラムのインストール後もファイルにアクセスできるようにすることをお勧めします。
  • 更新プログラムをインストールするには、コンピュータに Outlook 2000 SR-1 がインストールされている必要があります。
  • この更新プログラムは Outlook インストールにおいて不可欠な部分です。更新プログラムをアンインストールする場合は、Outlook のインストール元のソフトウェアを完全にアンインストールする必要があります。たとえば、Microsoft Office Premium Edition の一部として Outlook がインストールされている場合、更新プログラムをアンインストールするには、Microsoft Office Premium Edition をアンインストールしてから再インストールする必要があります。Outlook のみをアンインストールして再インストールすることはできません。
  • 以前のバージョンの Outlook 電子メール添付ファイル セキュリティ更新プログラムと、Outlook 2000 SR-1 拡張機能を入手できます。以前のバージョンの添付ファイル セキュリティ更新プログラムを入手する方法については、この資料の「Outlook セキュリティ更新プログラムの履歴」を参照してください。

ファイル属性

この修正プログラムのインストール後、修正プログラム (日本語版) のファイル属性は次表のように変更されます。ただし、これより新しい修正プログラムがリリースされている可能性もあります。各ファイルの日付および時刻は、世界協定時刻 (UTC) で示されています。ファイル情報に表示される時刻は、ローカル時刻に変換されています。UTC とローカル時刻との時差を確認するには、コントロール パネルの [日付と時刻] の [タイム ゾーン] タブを使用してください。
   日付           時刻    バージョン       サイズ        ファイル名

   --------------------------------------------------------------
   2000/10/06  09:06  1.0.3.27        41,472     Bjablr32.dll
   2000/06/15  03:12  3.2.0.27        61,952     Bjlog32.dll
   2002/06/29  02:57  1.0.3.28        98,304     Bjsrch32.dll
   2001/05/02  01:53  6.0.4712.0     803,088     Cdo.dll
   2002/06/29  02:58  9.0.0.5930     127,027     Contab32.dll
   2000/06/15  03:14  1.0.3.27       183,808     Emablt32.dll
   2001/05/02  02:00  6.0.4712.0     180,496     Emsabp32.dll
   2001/06/07  16:52  6.0.4712.0     971,024     Emsmdb32.dll
   2000/08/17  16:00  5.5.2656.24    121,104     Emsui32.dll
   2000/06/02  20:45  9.0.0.4201      86,067     Envelope.dll
   2002/06/29  02:58  5.5.3168.0     540,944     Exsec32.dll
   2000/04/06  05:02  9.0.0.4005     192,561     Mimedir.dll
   2002/08/14  06:14  5.5.3180.0     792,576     Msmapi32.dll
   2002/09/30  21:10  9.0.0.6926   5,599,281     Mso9.dll
   2000/08/17  16:00  6.0.4417.0     594,192     Mspst32.dll
   2000/02/01  11:26  9.0.0.3731     196,661     Oladd.fae
   2000/06/12  19:05                  27,421     Olsec9.chm
   2002/06/29  02:58  5.5.3153.0     548,352     Omint.dll
   2002/06/29  02:58  8.30.3172.0    782,608     Outex.dll
   2002/06/29  12:25  9.0.0.6627   5,337,138     Outllib.dll
   2002/07/31  10:13  9.0.0.6627   1,695,794     Outllibr.dll
   2002/06/29  02:58  9.0.6613.0     368,691     Pstprx32.dll
   2001/06/22  08:01  9.0.0.5421      73,772     Rm.dll
   2000/06/02  21:30  9.0.0.4201      65,586     Sendto9.dll
				

関連情報

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262701 [OL2000] Outlook 電子メール セキュリティ更新プログラムの開発者向け情報
263297 Outlook 電子メール セキュリティ更新プログラム (2000 年 6 月 7 日) の管理者向け情報
262634 [OL2000] Outlook 電子メール セキュリティ アップデートに関する既知の問題
264567 Outlook 2000 の Outlook 電子メール セキュリティ更新プログラムに関する既知のセットアップの問題について
264128 Outlook 電子メール セキュリティ更新プログラムに関する既知の相互運用性の問題について
264130 [OL2000] Outlook 電子メール セキュリティ更新プログラムに関する既知のサードパーティの問題

プロパティ

文書番号: 262631 - 最終更新日: 2007年10月26日 - リビジョン: 5.2
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft Outlook 2000 Standard Edition
キーワード:?
kbhowto kbdownload kboffice2000sp3fix kbproductlink KB262631
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。"

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