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Office 365 の共有メールボックスで、automappping を削除する方法文書番号: 2646504 - 対象製品 本資料は Microsoft Office 365、Microsoft Office 365 Preview、アップグレード前の Microsoft Office 365 について記載しています。リンクを含め、本資料に記載の Office 365 Preview 情報は現時点のものであり、通知なしに変更される場合があります。 アップグレード前後、どちらの Office 365 を使用しているか確認するには、以下の Microsoft Web サイトを参照してください。 Am I using Office 365 after the service upgrade?
(http://office.microsoft.com/redir/HA103982331.aspx)
概要この資料は、Microsoft Office 365 において Microsoft Outlook における共有のメールボックスで automapping を削除する方法について説明します。 Microsoft Outlook 2010 および Microsoft Office Outlook 2007 では、autodiscover は自動的にフル アクセス権限を持つユーザーへ自動的にマッピングを行います。以下のシナリオの場合に、autodiscover によって、アクセス権限を持つユーザーへすべてのメールボックスが自動的にロードされます。
詳細automapping を無効にするには、Windows PowerShellを使用してメールボックスのユーザーからフル アクセス権限を削除してから、フル アクセス権限をユーザーに再度付与します。ユーザーにフル アクセス権限を追加する方法には、AutoMapping:$false パラメーターを使用します。 この操作を行うためには、以下の手順に従ってください。
関連情報詳細については、以下の Microsoft TechNet 資料を参照してください。 フル アクセス メールボックスの Outlook 自動マッピングを無効にする
(http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/hh529943.aspx)
追加情報が必要な場合は Office 365 コミュニティ
(http://community.office365.com/ja-jp/default.aspx)
Web サイトを参照してください。プロパティ文書番号: 2646504 - 最終更新日: 2013年2月27日 - リビジョン: 5.0 この資料は以下の製品について記述したものです。
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