文書番号: 270008 - 最終更新日: 2006年10月19日 - リビジョン: 5.0 Adaptec Easy CD Creator をコンピュータから削除した後で、CD-ROM ドライブにアクセスできず、デバイス マネージャで "コード 31" エラー メッセージが表示されるこの記事は、以前は次の ID で公開されていました: JP270008
Microsoft Windows XP については、次の資料を参照してください。314060?
(http://support.microsoft.com/kb/314060/
)
この資料の情報は、Adaptec Easy Creator 5.01 にも適用されます。 重要 : この資料には、レジストリの編集方法が記載されています。万一に備えて、編集の前には必ずレジストリをバックアップし、レジストリの復元方法を理解しておいてください。バックアップ、復元、および編集方法の詳細を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。 256986?
(http://support.microsoft.com/kb/256986/
)
Microsoft Windows レジストリの説明
目次現象
Adaptec Easy CD Creator 5.01 以前または DirectCD 3.01 または 3.01c をコンピュータから削除した後で、以下の現象が発生する場合があります。
解決方法警告 : レジストリ エディタの使い方を誤ると、深刻な問題が発生することがあります。最悪の場合、オペレーティング システムの再インストールが必要になることがあります。マイクロソフトは、レジストリ エディタの誤用により発生した問題に関しては、一切責任を負わないものとします。レジストリ エディタは、自己の責任においてご使用ください。
この問題を解決するには、次の 2 つの方法があります。 方法 1
方法 2上記の方法を使用してもコード 31 のエラー メッセージが解決せず、CD-ROM ドライブへのアクセスが回復しない場合、Media Player 7.0 がインストールされていれば、このプログラムをアンインストールし、以下のマイクロソフト Web サイトから最新のリリースをダウンロードしてインストールします。http://www.microsoft.com/japan/windows/windowsmedia/default.mspx
(http://www.microsoft.com/japan/windows/windowsmedia/default.mspx)
状況
これは、Easy CD Creator 5.01 以前のバージョン、および DirectCD versions 3.01c 以前のバージョンの既知の問題です。
詳細
この問題は、Easy CD Creator 5.01 の最新版および DirectCD 3.01d 以降でも発生する場合があります。
この資料に記載されているサードパーティ製品は、マイクロソフトと関連のない他社の製品です。明示または黙示にかかわらず、これらの製品のパフォーマンスや信頼性についてマイクロソフトはいかなる責任も負わないものとします。 注 : 他のサードパーティ製の CD 書き込みソフトウェア製品でも、同様の現象が発生することがあります。そうした製品でも、独自のフィルタ ドライバを追加するか、この資料で説明した次のキーで始まるレジストリ キーと値を削除することでレジストリ内の UpperFilters 値または LowerFilters 値の下にエントリが追加されている場合は、この資料の一部またはすべてのトラブルシューティング手順を適用できます。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Class\{4D36E965-E325-11CE-BFC1-08002BE10318} 警告 : レジストリを変更する前に、レジストリのバックアップを作成してください。
この資料は以下の製品について記述したものです。
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。" | サポート技術情報の翻訳
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