BUG: ADO 2. 0 参照できないが保存 Visual Studio の Service Pack 4 に、Visual Basic 6. 0 で

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文書番号: 276380 - 対象製品
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目次

現象

Visual Basic 6. 0 で、Visual Studio 6. 0 Service Pack 4 をインストールで、Microsoft ActiveX データ オブジェクト (ADO) 2. 0 ライブラリ (msado20.tlb) への参照を保存できません。 代わりに、参照は自動的にアップグレード Microsoft ActiveX データ オブジェクト (ADO) 2. 5 ライブラリ (msado15.dll) とき、プロジェクトが再起動されます。

状況

マイクロソフトではこれが、この資料の冒頭に記載されているマイクロソフト製品のバグとして認識しています。

この問題は、Visual Studio 6. 0 Service Pack 5 で修正済みです。 Visual Studio Service Pack の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください:
194022情報: Visual Studio 6. 0 サービス パック、文字列、場所、理由

194295[HOWTO]: Visual Studio のサービス パックがインストールされていることを確認します。
最新の Visual Studio Service Pack をダウンロードするには、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください:
http://msdn2.microsoft.com/en-us/vstudio/Aa718353.aspx

詳細

問題の再現手順

  1. Visual Basic での新しい標準 EXE プロジェクトを作成します。 デフォルトで Form1 が作成されます。
  2. [ プロジェクト ] メニューの [ 参照設定 ] をクリックし、 Microsoft ActiveX データ オブジェクトの 2. 0 ライブラリ が [します。 これは、プロジェクトに msado20.tlb を関連付けます。
  3. プロジェクトを保存して、閉じます。
  4. プロジェクトを再び開きます。
  5. プロジェクト ] メニューの [ 参照設定 ] をクリックをメモ Microsoft ActiveX データ オブジェクトの 2. 5 のライブラリ (msado15.dll) が選択されます。
: ADO 2. 5 のこれらのコンポーネントの両方が必要ために、ADO 2. 5 への ADO 2. 0 からアップグレードは自動的に行われます、プロジェクトを使用または adodc コントロール (msadodc.ocx) や、データ環境デザイナー (msderun.dll)、参照かどうか。

プロパティ

文書番号: 276380 - 最終更新日: 2014年2月23日 - リビジョン: 1.2
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft Visual Studio 6.0 Service Pack 4?を以下の環境でお使いの場合
    • Microsoft Visual Basic 6.0 Professional Edition
    • Microsoft Visual Basic Enterprise Edition for Windows 6.0
キーワード:?
kbnosurvey kbarchive kbbug kbpending kbmt KB276380 KbMtja
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英語版 KB:276380
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