SQL Server 2000 の既定のインスタンス、名前付きインスタンス、または仮想インスタンスを手動でアンインストールする方法

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文書番号: 290991 - 対象製品
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目次

概要

この資料では、SQL Server プログラムを再インストールするためにシステムを準備する手順について説明します。

Microsoft SQL Server 2000 をアンインストールする正しい方法は、Microsoft SQL Server 2000 のセットアップ プログラムで用意されているアンインストール オプションを使用する方法です。マイクロソフトでは、この方法を使用することを推奨します。しかし、インストールが失敗した場合、アンインストール オプションを使用できないことがあります。アンインストール オプションを使用できない場合は、SQL Server プログラムを再インストールする前に、システムをクリーンで安定した状態にする必要があります。

: Microsoft SQL Server 2000 (64 ビット) セットアップ プログラムでは、Windows インストーラを使用して、SQL Server 機能のインストールを 1 つの機能ツリーに完全に統合しています。[最小] インストール モードと [標準] インストール モードは実装されていません。デフォルトでは、使用可能な機能がすべて選択された状態で、機能ツリーが表示されます。管理者は、機能ツリーの項目を選択し、インストール パスを変更することで、インストールをカスタマイズできます。詳細については、SQL Server 2000 (64 ビット) のドキュメントを参照してください。

SQL Server 2000 をアンインストールする前の注意事項

重要な警告 : 現在のデータベースの状態を保存する必要がある場合、また、デフォルトのデータベースに加えた変更を保存する必要がある場合は、この資料に記載されている手順を実行する前に、データのバックアップが正常に作成されていること、またはすべてのデータおよびログ ファイルのコピーが MSSQL フォルダ以外のフォルダに保存されていることを確認します (SQL Server をアンインストールすると、MSSQL フォルダが削除されます)。

SQL Server 2000 によりインストールされる、以下のデータベース ファイルを保存する必要があります。
  • Distmdl.*
  • Master.*
  • Mastlog.*
  • Model.*
  • Modellog.*
  • Msdbdata.*
  • Msdblog.*
  • Northwnd.* (オプション)
  • Pubs.*
  • Pubs_log.*
  • Tempdb.*
  • Templog.*

警告 : SQL Server のインストールを Microsoft SQL Server Reporting Services と組み合わせて使用している場合、以下のフォルダおよびサブフォルダも保存されていること、またはそれらのフォルダ名が変更されていることを確認してください。
  • Default path\Reporting Services
  • Default path\MSSQL\Reporting Services
  • Default path\SQL Server Instance name\Reporting Services
  • Default path\80\Tools\Report Designer
: Default path は、%ProgramFiles%\Microsoft SQL Server を示します。

マイクロソフトでは、以下の操作を行うこともお勧めします。
  • SQL Server 2000 をクラスタ化している場合、SQL Server 2000 と従属関係のあるクラスタ リソースがないことを確認します。

    関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
    835185 SQL Server のフェールオーバー クラスタ リソースの依存関係
  • アクティブな接続が存在すると、アンインストール処理が正常に完了しない場合があるため、SQL Server 2000 を停止します。
  • 別のノードの SQL Server 2000 クライアントまたは管理ツールをすべて終了します。
  • SQL Server 2000 サービス アカウント、または同等の特権を持つアカウント (ローカルの Administrators グループのメンバであるアカウントなど) を使用してサーバーにログオンします。SQL Server をクラスタ化している場合、すべてのクラスタ ノードでローカルの Administrators グループのメンバであるアカウントを使用する必要があります。

SQL Server のアンインストール手順

重要 : この資料には、レジストリの編集方法が記載されています。万一に備えて、編集の前には必ずレジストリをバックアップし、システムの復元方法を理解しておいてください。バックアップ、復元、および編集方法の詳細を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
256986 Microsoft Windows レジストリの説明

警告 : レジストリ エディタの使い方を誤ると、深刻な問題が発生することがあります。最悪の場合、オペレーティング システムの再インストールが必要になることがあります。マイクロソフトは、レジストリ エディタの誤用により発生した問題に関しては、一切責任を負わないものとします。レジストリ エディタは、自己の責任においてご使用ください。
使用している環境に応じて、以下のいずれかまたは複数の手順を使用します。

SQL Server のアンインストールが正常に完了した場合は、これ以降の手順を実行する必要はありません。

  1. 仮想サーバーの場合は、CD から Microsoft SQL Server 2000 のセットアップ プログラムを起動し、アンインストール オプションをクリックします。この操作方法は、SQL Server Books Online の「既存の SQL Server をアンインストールする方法 (セットアップ)」に記載されています。
  2. クラスタ化されていないインスタンス (スタンドアロンのインスタンス) の場合は、手順 1. を実行するか、コントロール パネルの [アプリケーションの追加と削除] を使用します。
  3. コントロール パネルの [アプリケーションの追加と削除] を開きます。
  4. Regedt32 を実行し、次のレジストリ キーを見つけます。
    HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Uninstall
    Uninstall キーの下にある、アンインストールする SQL Server 2000 インスタンスの製品コードを見つけます。

    タスク バーで [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。[ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスに、次のコマンドをコピーして貼り付けるか、入力します。

    C:\WINNT\IsUninst.exe -f"C:\Program Files\Microsoft SQL Server\MSSQL$Server1\Uninst.isu" -c"C:\Program Files\Microsoft SQL Server\MSSQL$Server1\sqlsun.dll" -Mssql.miff i=I1

    この手順ではアンインストールが成功しない場合は、「SQL Server の既知のインスタンスをすべてアンインストールする」に記載されている手順を実行すると、SQL Server 2000 を手動でアンインストールできます。

    : この時点では、SQL Server 2000 の完全なアンインストールは目的としていません。ここに記載されている手順では、システムを復旧して SQL Server 2000 を正しくインストールできる状態にすることを目的としています。正常にインストールされると、SQL Server 2000 をアンインストールできるようになります。

  5. インストールした SQL Server の Data フォルダを検索します。データの保存が必要な場合は、フォルダの名前を変更します。データの保存が不要な場合は、Data フォルダを削除します。マイクロソフトでは、Data フォルダを削除せずに、MDF または LDF 形式で利用できるフラット ファイル形式のデータベース バックアップとして保持することをお勧めします。Data フォルダの名前を変更した場合は、SQL Server の再インストール時に同じ名前、パスおよび IP アドレスを指定すると、SQL Server をオフラインにしたときと同じ状態および条件で既存のデータを復旧できます。


: SQL Server 2000 のインスタンスをクラスタ化している場合は、クラスタ内のノードごとに、この手順を実行します。

SQL Server の特定のインスタンスをアンインストールする

SQL Server の特定のインスタンスをアンインストールするには、以下の手順を実行します。
  1. %drive%:\Program Files\Microsoft SQL Server\MSSQL\Binn フォルダを見つけて削除します。%drive% は、アンインストールする SQL Server インスタンスがインストールされているドライブのドライブ文字です。
  2. 次のレジストリ キーを見つけます。
    • HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\MSSQLServer


      : 既定のインスタンスをアンインストールする場合、Client キー以外のすべてのキーを削除する必要があります。
    • HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Microsoft SQL Server


      Regedt32.exe を使用して、アンインストールするインスタンスの InstalledInstances 値を編集する必要があります。既定のインスタンスは、MSSQLSERVER として示されています。名前付きインスタンスには、インスタンス名が表示されています。

      : この値は Regedit.exe では編集できません。Regedt32.exe を使用する必要があります。


: SQL Server 2000 のインスタンスをクラスタ化している場合は、クラスタ内のノードごとに、この手順を実行します。

SQL Server の既知のインスタンスをすべてアンインストールする

SQL Server の既知のインスタンスをすべてアンインストールするには、以下の手順を実行します。
  1. %drive%:\Program Files\Microsoft SQL Server\MSSQL\Binn フォルダを見つけて、削除します。
  2. 以下のレジストリ キーを見つけて、削除します。
    • HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\MSSQLServer
    • HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Microsoft SQL Server


  3. 以下のレジストリ キーを見つけて、削除します。
    • HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\MSSQLServer
    • HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\SQLSERVERAGENT
    • HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\MSSQLServerADHelper
  4. 手順 3. に記載した 3 つのレジストリ キーは、SQL Server 2000 の既定のインスタンスに対応するレジストリ キーです。名前付きインスタンスのレジストリ キーは、手順 3. に記載したレジストリ キーと類似していますが、$instance_name が付く点が異なります。instance_name は、特定のインスタンスを示す名前です。アンインストールするインスタンスの適切なキーを見つけ、それらのキーを削除します。
    • HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\MSSQLServer
      $InstanceName
    • HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\SQLSERVERAGENT
      $InstanceName
    • HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\MSSQLServerADHelper

  5. アンインストールする SQL Server がクラスタ化されている場合、クラスタ アドミニストレータに残っているこのインスタンスのクラスタ リソースをすべて削除します。

    : SQL Server リソース以外のクラスタ リソースは削除しないでください。
  6. 同じ名前および IP アドレスを使用して、SQL Server 2000 を再インストールします。
  7. インストール用のセットアップを実行し、アンインストール オプションを使用して、インストールの失敗が原因で発生している構成の問題やエラーをクリーンアップします。


: SQL Server 2000 のインスタンスをクラスタ化している場合は、クラスタ内のノードごとに、この手順を実行します。

SQL Server の既定のインスタンスをアンインストールする

SQL Server の既定のインスタンスをアンインストールするには、以下のレジストリ キーを見つけて削除します。
  • HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Search
  • HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\MSSQLServer
  • HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\SQLSERVERAGENT

SQL Server の名前付きインスタンスをアンインストールする

SQL Server の名前付きインスタンスをアンインストールするには、以下の手順を実行します。
  1. 名前付きインスタンスの以下のレジストリ キーを見つけて、削除します。InstanceName は、アンインストールするインスタンスの名前です。
    • HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\MSSQLServer
      $InstanceName
    • HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\SQLSERVERAGENT
      $InstanceName
  2. アンインストールする SQL Server がクラスタ化されている場合、クラスタ アドミニストレータ内に残っているこのインスタンスのクラスタ リソースをすべて削除します。

    : SQL Server リソース以外のクラスタ リソースは削除しないでください。
  3. 同じ名前および IP アドレスを使用して、SQL Server 2000 を再インストールします。
  4. インストールのセットアップを実行し、アンインストール オプションを使用して、インストールの失敗が原因で発生している構成の問題やエラーをクリーンアップします。


: SQL Server 2000 のインスタンスをクラスタ化している場合は、クラスタ内のノードごとに、この手順を実行します。

フルテキスト検索を同時にアンインストールする方法

フルテキスト検索を同時にアンインストールするには、以下の手順を実行します。
  1. 以下のレジストリ エントリを削除します。ここに記載されている手順は、「SQL Server の既知のインスタンスをすべてアンインストールする」の手順を使用する場合にのみ使用してください。
    • HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\MSSCNTRS
    • HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\MSSEARCH
    • HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\MSSGATHERER
    • HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\MSSGTHRSVC
    • HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\MSSINDEX
    : これらのレジストリ キーを削除すると、Microsoft Search サービス (MSSearch) が無効になります。以下のアプリケーションを同じコンピュータで実行している場合、それらのアプリケーションに影響することがあります。
    • Microsoft Exchange Server
    • Microsoft SharePoint Portal Server
    • Microsoft Site Server
    • Microsoft Commerce Server
    • Microsoft Small Business Server
  2. アンインストールする SQL Server がクラスタ化されている場合、クラスタ アドミニストレータに残っているこのインスタンスのクラスタ リソースをすべて削除します。

    : SQL Server リソース以外のクラスタ リソースは削除しないでください。
  3. 同じ名前および IP アドレスを使用して、SQL Server 2000 を再インストールします。
MSSearch をアンインストールしないと、SQL Server 2000 を再インストールするときに以下のエラー メッセージが出力されることがあります。

[sqlclusterSetup.cpp:464]: 2 (0x2): The system cannot find the file specified. Problem in the resource name SQL Server Fulltext.

[clushelp.cpp:1238]: 5007 (0x138f): The cluster resource could not be found.

[sqlclusterSetup.cpp:1059]: 5007 (0x138f): The cluster resource could not be found.


これらのエラー メッセージが表示された場合、サーバーを再起動し、MSSearch をアンインストールする手順を実行してから、SQL Server 2000 を再度インストールします。

: 以前にアンインストールが正常に完了せず、今後インスタンスのアンインストールが懸念される場合は、次の手順を実行すると、この問題の再発の原因となる問題がすべて解決されたことを確認できます。この手順は、この資料に記載されているアンインストールが正常に完了したかどうかを確認する場合は不要です。この手順で確認するのは、自動のアンインストール処理が機能するかどうかのみです。この機能を使用する前に、SQL Server のセットアップ プログラムを実行して、アンインストール オプションを使用し、アンインストール処理が可能かどうかを検証します。この操作が失敗する場合は、失敗の原因を特定して解決するために、引き続き調査する必要があります。

インストールのセットアップを実行し、アンインストール オプションを使用して、インストールの失敗が原因で発生している構成の問題やエラーをクリーンアップします。

: 場合によっては、%drive%:\Program Files\Microsoft SQL Server\80 フォルダが削除されないことがあります。削除されない場合は、このフォルダを手動で削除する必要があります。

SQL Server 2000 を再インストールするときに、次のエラー メッセージが表示されることがあります。
インストール先のコンピュータで、以前のプログラム インストールでファイル操作が保留になっています。セットアップを実行する前に、コンピュータを再起動する必要があります。
このエラー メッセージが表示された場合は、サーバーを再起動して、再度インストールを行います。サーバーを再起動した後に、再びこのエラー メッセージが表示される場合は、削除するファイルが読み取り専用の可能性があります。

ファイルが読み取り専用であるかどうかを確認するには、以下の手順を実行します。
  1. 次のレジストリ キーを見つけます。
    HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Session Manager\PendingFileRenameOperations
  2. ファイル名をメモします。
  3. これらのファイルに、読み取り専用の属性が設定されていないことを確認します。
  4. もう一度、サーバーを再起動します。

SQL Server を再インストールする前に一時フォルダの内容を削除する

一時フォルダ (システムの一時フォルダおよびインストールを実行するユーザーの一時フォルダ) からフォルダの内容をすべて削除します。ユーザーの一時フォルダの場所を確認するには、コマンド プロンプトで以下のコマンドを入力します。
C:\Documents and Settings\username>set t
次のような結果が表示されます。
TEMP=C:\DOCUME~1\username\LOCALS~1\Temp
TMP=C:\DOCUME~1\username\LOCALS~1\Temp
この他にも表示される場合があります。一般的なパスの例を以下に示します。
C:\Documents and Settings\username\Local Settings\Temp
システムの一時フォルダのパスは通常、%systemroot%\temp です。

関連情報

ファイル操作保留のエラー メッセージが再び表示される場合は、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) 資料を参照してください。
312995 "... 以前のプログラム インストール ..." エラー メッセージが表示され、SQL Server 2000 のインストールが失敗する

関連情報

この資料は米国 Microsoft Corporation から提供されている Knowledge Base の Article ID 290991 (最終更新日 2004-09-16) を基に作成したものです。

この資料に含まれているサンプル コード/プログラムは英語版を前提に書かれたものをありのままに記述しており、日本語環境での動作は確認されておりません。

プロパティ

文書番号: 290991 - 最終更新日: 2011年5月16日 - リビジョン: 14.0
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft SQL Server 2000 Standard Edition
キーワード:?
kbsqlmanagementtools kbhowtomaster KB290991
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。"

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