IIS を使用して ASP アプリケーションを別のサーバーに配置する方法

文書翻訳 文書翻訳
文書番号: 299868 - 対象製品
この記事は、以前は次の ID で公開されていました: JP299868
すべて展開する | すべて折りたたむ

目次

概要

この資料では、既存の ASP (Active Server Pages) アプリケーションをあるコンピュータから別のコンピュータにコピーする方法について説明します。この資料を読み終えることにより、既存の単純な ASP アプリケーションをあるコンピュータから別のコンピュータに正常に配置できるようになります。

この資料は、コピー元およびコピー先の両方のコンピュータに管理者権限を持っていて、両方のコンピュータが同一のネットワーク上に存在すること、および Design Time Control、Microsoft Visual InterDev Data Environment またはデータ ソース名 (DSN) に依存するデータベース接続、COM+ パッケージ、またはカスタム DLL (ダイナミック リンク ライブラリ) を含まない単純な ASP アプリケーションを持っていること前提にしています。ASP アプリケーションは、コピー元のコンピュータで実行されている必要があります。アプリケーションがこれより複雑な場合、この資料を出発点と考え、「トラブルシューティング」を注意深くお読みください。

必要条件

以下の一覧は、コピー元およびコピー先のコンピュータに必要なハードウェアとソフトウェアの概略です。
  • Microsoft Windows 2000 Professional、Windows 2000 Server、または Windows 2000 Advanced Server
  • Microsoft インターネット インフォメーション サービス (IIS) 5.0

必要なソフトウェアをインストールする

Web アプリケーションが Windows 2000 ベースのコンピュータで動作するためには、少なくとも IIS 5.0 が必要です。したがって、作業を続行するにはコピー先のコンピュータに IIS をインストールする必要があります。

: Windows 2000 Professional では、IIS はデフォルトでインストールされません。Windows 2000 にアップグレードする場合、以前のバージョンの Windows に Personal Web Server をインストールしていた場合のみ、IIS 5.0 がデフォルトでインストールされます。

既存の Windows 2000 ベースのコンピュータに IIS 5.0 をインストールするには、以下の手順を実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[設定] をポイントし、[コントロール パネル] をクリックします。
  2. [アプリケーションの追加と削除] をダブルクリックし、[Windows コンポーネントの追加と削除] をクリックします。
  3. [Windows コンポーネント ウィザード] の [コンポーネント] ボックスの一覧で、[インターネット インフォメーション サービス] を (既存のチェック ボックスの状態、オンかオフかを変更せずに) クリックします。次に、[詳細] をクリックします。
  4. [インターネット インフォメーション サービス] ダイアログ ボックスで、以下のチェック ボックスがオンになっていない場合はオンにして、[OK] をクリックします。
    • 共通コンポーネント
    • オンライン ヘルプ
    • FrontPage 2000 Server Extensions
    • インターネット インフォメーション サービス スナップイン
    • WWW (World Wide Web) サーバー

  5. Windows コンポーネント ウィザードで、[次へ] をクリックして Windows 2000 のセットアップを開始します。指示された場合は、Windows 2000 CD を CD-ROM ドライブに挿入します。必要なファイルがコンピュータにコピーされます。
  6. セットアップが完了したら、[完了] をクリックします。

ASP アプリケーションをコピー先のコンピュータにコピーする方法

ASP アプリケーションをコピー先のコンピュータに配置するには、まず ASP アプリケーション ファイルをコピー元のコンピュータからコピー先のコンピュータにコピーする必要があります。ファイルをコピーする最も簡単な方法は、エクスプローラを使用することです。

コピー元およびコピー先のハード ディスクで、コピー元およびコピー先のフォルダをそれぞれ開く

インターネット サービス マネージャのディレクトリ構造は、ハード ディスクのディレクトリ構造とは通常一致しません。エクスプローラで、ハード ディスクのフォルダの階層を参照できます。インターネット サービス マネージャでも同一のディレクトリが見つかることがありますが、それはハード ディスク上では同一のフォルダ階層で配置されていない別の "仮想" ディレクトリです。したがって、まずはコピー元のコンピュータで Web アプリケーション フォルダが存在する場所を見つけ、コピー先のコンピュータで Web アプリケーション フォルダが表示される場所を見つける必要があります。この資料では、インターネット サービス マネージャの "ディレクトリ" とハード ディスク上の "フォルダ" を区別していることに注意してください。

この資料は、"単純な" Web アプリケーションを対象にしています。Web アプリケーションのデフォルトの場所は (コピー元およびコピー先の両方のコンピュータで)、C:\Inetpub\wwwroot またはこのフォルダの 1 レベル下のフォルダです。Web アプリケーションを見つけることが困難な場合は、「トラブルシューティング」を参照してください。この資料内の説明は、コピー元およびコピー先のフォルダが wwwroot フォルダまたは wwwroot フォルダの 1 レベル下のフォルダに存在することを前提としています。

さらに、Web アプリケーション フォルダとそのサブフォルダは通常、単純な ASP アプリケーションに関連するすべてのファイルを含んでいます。Web アプリケーションが複雑になるほど、これには多くの例外があります。アプリケーションを参照して、このフォルダの外側にコピーされる必要がある別のファイルが存在するかどうかを判断し、コピー先のコンピュータのどこにコピーされる必要があるのかを特定してください。この資料は、アプリケーションを構成するすべてのファイルが単一のフォルダに存在することを前提としています。

コピー元のコンピュータで Web アプリケーションを含んでいるフォルダを共有する

コピー元のコンピュータで ASP アプリケーション フォルダを共有して、コピー先のコンピュータからそのフォルダにアクセスできるようにする必要があります。コピー元のコンピュータで ASP アプリケーション フォルダを共有するには、以下の手順を実行します。
  1. コピー元のコンピュータに Administrator またはローカル Administrators グループに存在するユーザーとしてログオンします。
  2. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。次に、explorer と入力し、[OK] をクリックして、エクスプローラを起動します。
  3. コピーする ASP ファイルが存在するフォルダを選択します。
  4. 手順 3. で選択したフォルダの名前を右クリックします。表示されるショートカット メニューから [共有] をクリックします。
  5. [このフォルダを共有する] をクリックし、必要に応じて新しい共有名を指定します。デフォルトの名前は、そのフォルダの名前です。
  6. [アクセス許可] をクリックし、[Everyone] をクリックします。[読み取り] チェック ボックスがオンになっていて、他のチェック ボックスがオフになっていることを確認し、[OK] をクリックします。
  7. [共有名のプロパティ] ダイアログ ボックスで、[OK] をクリックします。

コピー先にフォルダを作成してファイルをコピーする

共有フォルダのコンテンツをコピー元のコンピュータからコピー先のコンピュータにコピーするには、以下の手順を実行します。
  1. コピー先のコンピュータで、[スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。explorer と入力し、[OK] をクリックします。このエクスプローラを "Window A" とします。
  2. Window A で、wwwroot フォルダを表示します。デフォルトでは、これは C:\Inetpub\wwwroot に存在します。
  3. コピー先のフォルダは、wwwroot またはその 1 レベル下のフォルダです。コピー先のフォルダが存在しない場合、wwwroot フォルダの 1 レベル下に新しいフォルダを作成し、コピー先のフォルダとします。
  4. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。\\<SourceComputername>\<Sharename> と入力し、[OK] をクリックします。たとえば、コピー元のコンピュータ名が "ComputerA" で、コンピュータに "ASP" という名前の共有を作成した場合、\\ComputerA\ASP と入力します。コピー元のコンピュータに接続するために、ユーザー名とパスワードの入力を求められる場合は、ユーザー名を Administrator と入力するか、コピー元のコンピュータで Administrators グループに存在する別のユーザー名を入力して、パスワードを入力し、[OK] をクリックします。指定したユーザー名とパスワードが正しい場合は、ウィンドウに共有フォルダ上のファイルとフォルダが表示されます。このウィンドウを "Window B" とします。
  5. Window B ですべてのファイルとフォルダを選択します。すべてのファイルとフォルダを選択するには、Window B の空白の領域をクリックし、Ctrl キーを押しながら A キーを押します。その後、Ctrl キーを押しながら C キーを押して、すべてのファイルとフォルダをコピーします。
  6. Window A で、コピー先のフォルダを右クリックし、[貼り付け] をクリックします。これで、Window B で選択したすべてのファイルとフォルダが新しいフォルダにコピーされます。
  7. アプリケーションおよび関連するファイルとフォルダが正常にコピーされたら、コピー元のコンピュータに作成した共有を解除する必要があります。

コピー元のコンピュータの共有を解除する

コピー元のコンピュータの共有フォルダを解除するには、以下の手順を実行します。
  1. コピー元のコンピュータに Administrator またはローカル Administrators グループに存在するユーザーとしてログオンします。
  2. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。explorer と入力し、[OK] をクリックします。
  3. 共有フォルダを見つけます。
  4. エクスプローラの左側のウィンドウで、手順 3. で選択したフォルダを右クリックし、表示されるショートカット メニューの [共有] をクリックします。
  5. [プロパティ] ダイアログ ボックスで、[このフォルダを共有しない] をクリックし、[OK] をクリックします。

フォルダを ASP アプリケーションとして構成する方法

フォルダを ASP アプリケーションとして構成するには、以下の手順を実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[プログラム]、[管理ツール] を順にポイントし、[インターネット サービス マネージャ] をクリックします。
  2. インターネット サービス マネージャで、コピー先のコンピュータ名をダブルクリックします。
  3. 必要に応じて、Web サイトをダブルクリックして展開し、その 1 レベル下のディレクトリを表示します。インターネット サービス マネージャでの Web サイトのデフォルトの名前は、[既定の Web サイト] です。
  4. ディレクトリが常にアルファベット順で表示されるとは限りません。ディレクトリが表示されない場合は、インターネット サービス マネージャを閉じてからもう一度起動し、再確認してください。これにより、最後に行った変更でインターネット サービス マネージャが更新されます。
  5. インターネット サービス マネージャでディレクトリを右クリックし、[プロパティ] をクリックします。
  6. [ディレクトリ] タブで、[作成] または [削除] ボタンを見つけます。[削除] ボタンが見つかった場合は、次の手順に進みます。[作成] ボタンが見つかった場合は、それをクリックします。
  7. [ディレクトリ] タブの [実行アクセス権] ボックスの一覧の [スクリプトのみ] をクリックし、[構成] をクリックします。
  8. [アプリケーションのオプション] タブで、[セッションの状態を有効にする] チェック ボックスをオンまたはオフにします。これは、Web アプリケーションでセッション変数を使用するかどうかによって異なります。

    [セッションの状態を有効にする] チェック ボックスをオンにする場合、サーバーのメモリにセッションを保持する時間 (分) も入力する必要があります。ユーザーがアプリケーションの ASP ページを参照する場合、そのユーザーがセッションを開始します。ユーザーがアプリケーションの別の ASP ページを参照しない (それらがアクティブになっていない) 場合、それらのセッション変数はこの時間数が経過した後で削除されます。
  9. [OK] をクリックして、[プロパティ] ダイアログ ボックスに戻ります。
  10. [ドキュメント] タブをクリックします。このタブでは、ユーザーがページ指定なしで Web アプリケーションへの URL を入力した場合にどのページが使用されるかを決定します。このオプションを有効または無効にして、ページの一覧の項目を追加したり削除したりできます。このオプションを有効にすると、IIS は一覧に指定されている最初のページを検索します。IIS がこのページを見つけられない場合、2 番目のページを検索します。
  11. [OK] をクリックして変更を保存し、[プロパティ] ダイアログ ボックスを閉じます。
  12. インターネット サービス マネージャを閉じます。これで、配置は完了です。

新しいサーバーで Web アプリケーションをテストする

コピー先のコンピュータに配置した ASP アプリケーションが動作することを確認するには、以下の手順を実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。http://<destinationComputerName>/<yourApplicationName>/ と入力し、[OK] をクリックします。
  2. アプリケーションのデフォルトのページがブラウザに表示されます。
  3. アプリケーションの別のページを参照します。何らかのエラー メッセージが表示される場合は、「トラブルシューティング」を参照してください。

トラブルシューティング

上記では、ごく単純な Web アプリケーションを配置する方法について説明しました。ここでは、この資料の主要なセクションの範囲を超えた一部の分野の基本的な説明を行います。
  • 一部のファイルが見つからない : ハード ディスク上のメインの Web アプリケーション フォルダのファイルに、他のファイルを追加コピーすることが必要な場合があります。
    • 仮想ディレクトリ : Web アプリケーション フォルダをコピーした後でファイルが見つからない原因として最も多いのは、Web アプリケーションに仮想ディレクトリが含まれていることです。

      インターネット サービス マネージャで、Web アプリケーション ディレクトリの下のサブディレクトリを調査します。サブディレクトリが仮想ディレクトリであるかどうかを判断するには、インターネット サービス マネージャの右側のウィンドウの [パス] 列にハード ディスクのフォルダへのパスが含まれていることを確認します。通常のディレクトリの場合、[パス] 列は空です。

      これらの仮想ディレクトリをコピー先のコンピュータに必ずコピーしてください。コピー先のコンピュータにフォルダを作成してこれらのファイルを受け取るときに、Web アプリケーション フォルダの外部にこのフォルダを作成する場合は、インターネット サービス マネージャでそれを指す仮想ディレクトリを作成する必要があります。
    • その他のコンテンツ : ページの要素が不足していることに気付いた場合、Web ブラウザで [ソースの表示] をクリックし、サーバーの ASP ソースを開きます。ここから、不足している参照を見つけることができます。インターネット サービス マネージャで項目を検索します。ソースのパスが Web アプリケーション ディレクトリの外部の場所を指していることが確認できます。不足しているファイルは、コピー元のコンピュータに存在します。それをコピー先のコンピュータにコピーする必要があります。
  • コンポーネントの配置 : Web アプリケーションが ActiveX または COM (コンポーネント オブジェクト モデル) コンポーネント (コントロール、OCX ファイル、DLL ファイルまたは EXE ファイル) を使用する場合、これらのコンポーネントもコピー先のコンピュータに存在する必要があります。これらのコンポーネントがコピー先のコンピュータにまだ存在しない場合、コピー元のコンピュータからコピーする必要があります。コンポーネントのコピーはこの資料の範囲外ですが、以下の一覧にいくつかの簡単なメモを提供しています。
    • コントロールおよび OCX ファイル : Web ページで CodeBase 属性が指定する CAB ファイルをコピーします。
    • DLL および EXE ファイル : ほとんどの ActiveX EXE ファイルは、その EXE をコピーしてサーバーでそれをクリックして実行すると、それ自体が登録されます。DLL については、DLL をコピーすることによって登録できます。DLL を登録するには、[スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックし、regsvr32 <full path and file name of your DLL> と入力します。

      これらの方法で失敗する場合は、インストール プログラムまたはセットアップ プログラムを使用してその DLL および EXE をインストールする必要があります。コンポーネントを購入した場合は、通常、セットアップ プログラムがコンポーネントに含まれています。コンポーネントを作成した場合、コンポーネントの作成に使用した言語に、セットアップ プログラムを作成する方法があります。たとえば、Microsoft Visual Basic には、ディストリビューション ウィザードという名前の配置ツールがあります。Microsoft Visual C++ には、Install Shield という名前の配置ツールがあります。
  • セッションおよびアプリケーション変数が空白または空である : この問題が発生する最も可能性の高い原因の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
    265275 [FP2000] FrontPage Web で Global.asa が実行されない
  • データベースの接続 : これについては、この資料の範囲外です。通常、Web アプリケーションは接続文字列を使用して、データベースを見つけ、それに接続します。ODBC 接続を使用する場合、データ ソース名 (DSN) と呼ばれる別の要素を ODBC データ ソース アドミニストレータ内に設定する必要があります。 関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
    208304 [ACC2000] Web ページを開くと、データ ソース名が見つからないというメッセージが表示される
    213846 [INFO] ディストリビューション ウィザード (PDW) によるデータベース アプリケーションの展開

関連情報

関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
219050 Visual InterDev 6.0 で Web アプリケーションを展開する方法
246757 "Web アプリケーションのコピー" を使用して Web アプリケーションを展開する方法
: これらの資料は、Microsoft Visual InterDev 6.0 で使用する目的で構成されていますが、情報の大部分は、Visual InterDev を使用しなくても適用可能です。 詳細については、以下のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
Web アプリケーションの配置と管理を行う
http://msdn.microsoft.com/library/devprods/vs6/vinterdev/vidref/viovrdeployingmaintainingwebapplications.htm

プロパティ

文書番号: 299868 - 最終更新日: 2006年4月24日 - リビジョン: 5.0
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft Active Server Pages 4.0?を以下の環境でお使いの場合
    • Microsoft Windows 2000 Standard Edition
  • Microsoft Internet Information Services 5.0
キーワード:?
kbdeployment kbhowto kbhowtomaster KB299868
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。"

フィードバック

 

Contact us for more help

Contact us for more help
Connect with Answer Desk for expert help.
Get more support from smallbusiness.support.microsoft.com