文書番号: 306550 - 最終更新日: 2004年7月30日 - リビジョン: 3.1 Windows XP で FAX サービスを有効にして構成する方法この記事は、以前は次の ID で公開されていました: JP306550 目次概要
この資料では、Microsoft Windows XP (以下 Windows XP) の FAX サービスを有効にして構成する方法について手順を追って説明します。FAX サービスを使用することにより、FAX の送信、受信、追跡、監視など FAX に必要な機能がすべて Windows XP から利用できます。
必要条件
FAX コンポーネントをインストールするFAX コンポーネントは、デフォルトでは Windows のセットアップ中にインストールされません。FAX コンポーネントをインストールするには、以下の手順を実行します。
FAX サービスを構成するWindows XP で FAX 機能を構成するには、次の手順を実行します。
FAX の構成を変更するFAX 構成ウィザードは、[FAX コンソール] ウィンドウから起動することができます。FAX 構成ウィザードを起動するには、次の手順を実行します。
関連情報
FAX を受信する方法の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
306662?
(http://support.microsoft.com/kb/306662/
)
[HOW TO] Windows XP で FAX を受信する方法
コンピュータでスキャンした文書や画像を FAX で送信する方法の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
306663?
(http://support.microsoft.com/kb/306663/
)
[HOW TO] スキャンした文書や画像を FAX で送信する方法 関連情報
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。" | サポート技術情報の翻訳
|

先頭へ戻る
