文書番号: 306759 - 最終更新日: 2007年12月1日 - リビジョン: 2.3 リモート デスクトップのリスニング ポートを変更する方法重要 : この資料には、レジストリの編集方法が記載されています。万一に備えて、編集の前には必ずレジストリをバックアップし、レジストリの復元方法を理解しておいてください。バックアップ、復元、および編集方法の詳細を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
256986?
(http://support.microsoft.com/kb/256986/
)
Microsoft Windows レジストリの説明
はじめに
この資料では、リモート デスクトップのリスニング ポートを変更する方法について説明します。
注 : Mac 用のリモート デスクトップ接続クライアントでは、デフォルトのポートであるポート 3389 のみをサポートしています。 詳細Microsoft Windows XP Professional のリモート デスクトップ機能を使用すると、別のリモート コンピュータから自分のコンピュータに接続することができます。 警告 : リスニング ポートを変更すると、Microsoft Windows XP のリモート アシスタンス機能が正常に動作しなくなる場合があります。 関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。 307711?
(http://support.microsoft.com/kb/307711/
)
リモート アシスタンスの招待ファイルに正しいポート番号が含まれない
リモート デスクトップのリスニング ポートを変更するには、次の手順を実行します。
警告 : レジストリ エディタの使い方を誤ると、深刻な問題が発生することがあります。最悪の場合、オペレーティング システムの再インストールが必要になることがあります。マイクロソフトは、レジストリ エディタの誤用により発生した問題に関しては、一切責任を負わないものとします。レジストリ エディタは、自己の責任においてご使用ください。
304304?
(http://support.microsoft.com/kb/304304/
)
特定のポートに接続するようにリモート デスクトップ クライアントを設定する
この資料は以下の製品について記述したものです。
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。" | サポート技術情報の翻訳
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