文書番号: 308989 - 最終更新日: 2007年12月1日 - リビジョン: 1.1 [HOW TO] Windows XP でフォルダを暗号化する方法この記事は、以前は次の ID で公開されていました: JP308989 目次概要
この資料では、EFS (暗号化ファイル システム) を使ってフォルダを暗号化する方法について説明します。
暗号化とは、データを他人に解読できない形式に変換するプロセスのことです。Windows XP では EFS を使用して、ハード ディスク上に保存されたデータを自動的に暗号化することができます。 注 : 管理者は他のユーザーが暗号化したデータを解除して元に戻すことができます。 フォルダの暗号化方法注 : 暗号化できるのは、NTFS ファイル システムを使用しているボリューム上のファイルとフォルダのみです。
文書を開くことができません。アクセス権がありません。
( ドライブ:\ ファイル名.doc)
ファイルまたはフォルダのコピー エラー
ファイル名 をコピーできません。アクセスできません。 ディスクがいっぱいでないか、書込み禁止になっていないか、 またはファイルが使用中でないか確認してください。 トラブルシューティング
関連情報
関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
223316?
(http://support.microsoft.com/kb/223316/EN-US/
)
Best Practices for Encrypting File System
307877?
(http://support.microsoft.com/kb/307877/EN-US/
)
HOW TO: Encrypt a File in Windows XP
308991?
(http://support.microsoft.com/kb/308991/EN-US/
)
HOW TO: Share Access to an Encrypted File
関連情報この資料は以下の製品について記述したものです。
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。" | サポート技術情報の翻訳
|
先頭へ戻る
