文書番号: 322205 - 対象製品
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目次

概要

この資料では、Windows XP でハードウェアおよびソフトウェア ドライバーの問題のトラブルシューティングを行う手順について説明します。この資料は、初級レベルから中級レベルのコンピューター ユーザーを対象にしています。ただし、上級レベルのコンピューター ユーザー向けに「アドバンス トラブルシューティング」セクションもあります。

この資料を最初に印刷しておくと、手順を実行しやすい場合があります。

注: 一部の方法では、コンピューターを再起動したり、現在表示しているページから別のページに移動したりする必要があります。このため、続行する前にこの Web ページへのショートカットをデスクトップに作成することをお勧めします。ショートカットを作成するには、以下の手順を実行します。
  1. このページの空の領域を右クリックし、表示された一覧内の [ショートカットの作成] をクリックします。
  2. [Internet Explorer] ダイアログ ボックスで [はい] または [OK] をクリックして、ショートカットをデスクトップに作成します。
必要に応じてデスクトップ上のショートカットを確認し、そのアイコンをダブルクリックしてこの記事に戻ります。

注: この資料を終了したら、アイコンを右クリックし、[削除] を選択してデスクトップから削除できます。

現象

ハードウェアまたはソフトウェア ドライバーの問題が発生する理由は多数あります。更新プログラムをインストールしてドライバーが機能しなくなることがあります。新しいハードウェアを取り付けてそのハードウェアに必要なドライバーをインストールしなかったり、ドライバーがハードウェアと互換性がないか破損していることがあります。

最初に試す方法を決定しやすいように、発生している問題に最も似ている現象を選択してください。

Windows XP ベースのコンピューターに新しいハードウェアを取り付けたり、新しいソフトウェアやハードウェア ドライバーをインストールすると、次の現象が発生することがあります。

解決方法

方法 1: 新しいハードウェアをすべて取り外す

新しいハードウェア デバイスを最近取り付けた場合、そのハードウェアに必要なドライバーがインストールされていなかったり、ドライバーがハードウェアと互換性がないか破損していることがあります。これが当てはまるかどうかを判断するには、次の手順を実行します。
  1. デバイスを取り外します。
  2. Windows XP を再起動します。
Windows XP が正常に起動する場合は、新しいハードウェアでドライバーの問題があります。デバイスの製造元に問い合わせて、デバイス用の更新されたドライバーを入手するか、既知のハードウェアの問題について確認します。これにより、デバイスをもう一度取り付けることができます。

デバイスの製造元に問い合わせる方法の詳細については、以下のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://support.microsoft.com/gp/vendors/ja
他社テクニカル サポートのお問い合わせ窓口は、ユーザーの便宜のために提供されているものであり、。将来予告なしに変更されることがあります。マイクロソフトは、掲載されている情報に対して、いかなる責任も負わないものとします。

この方法で問題が解決した場合、作業は完了していることになります。この方法で問題が解決しない場合は、方法 4 に進みます。

方法 2: サポート技術情報を検索する

ブルー スクリーンにエラー メッセージが表示された場合は、メッセージのテキストをコピーし、サポート技術情報での有益な情報の検索に使用できます。

ブルー スクリーンにエラー メッセージが表示された場合は、エラーのテキストをコピーし、サポート技術情報で有益な情報を検索できます。

サポート技術情報には、マイクロソフトのサポート担当者が作成した 150,000 以上の資料があり、定期的に更新されています。キーワードおよび検索語句を使用すると、サポート技術情報を検索できます。

サポート技術情報で検索を実行するには、次の手順を実行します。
  1. エラー メッセージのテキストをコピーします。
  2. 次のマイクロソフト Web サイトにアクセスします。
    http://support.microsoft.com/?ln=ja
  3. エラー メッセージのテキストを [検索] ボックスに入力し、"Windows XP" など、使用している製品の名前を入力します。
  4. [検索] をクリックし、問題の解決に役立つ記事を検索します。
この方法で問題が解決した場合、作業は完了していることになります。この方法で問題が解決しない場合は、方法 4 に進みます。

方法 3: システム障害時の自動的な再起動を無効にする

システムが継続して再起動する場合は、次の手順を実行します。
  1. コンピューターを再起動します。
  2. コンピューターが再起動するときに F8 キーを繰り返し押して [Windows 拡張オプション] 画面を表示します。
  3. 方向キーを使用して [システム障害時の自動的な再起動を無効にする] を選択し、Enter キーを押します。
  4. エラー メッセージが表示される場合は、エラー メッセージに関する有益な情報をサポート技術情報で検索します。
    1. エラー メッセージのテキストをコピーします。
    2. 次のマイクロソフト Web サイトにアクセスします。
      http://support.microsoft.com/?ln=ja
    3. エラー メッセージのテキストを [検索] ボックスに入力し、"Windows XP" など、使用している製品の名前を入力します。
    4. [検索] をクリックし、問題の解決に役立つ記事を検索します。
この方法が機能した場合は、コンピューターが繰り返し再起動する問題が解決しています。ただし、ドライバーの問題のトラブルシューティングを引き続き行う必要があります。「現象」セクションをもう一度確認し、問題の解決に使用する方法を決定します。

この方法で問題が解決した場合、作業は完了していることになります。この方法で問題が解決しない場合は、方法 4 を試してください。

方法 4: 前回正常起動時の構成機能を使用する

コンピューターを正常に起動できる場合は、前回正常起動時の構成機能を使用することができます。この機能は、問題が始まる前、コンピューターをシャットダウンしたときに保存された情報を使用します。この機能を使用して、レジストリ設定やドライバーを以前の情報に復元します。

この意味を完全に理解できない場合でも心配は不要です。これらの手順はコンピューターに無害です。ただし、この手順を実行した場合、前回正常起動時の構成の日付以降にコンピューターに加えられた変更が失われることに注意してください。

最近ドライバーをインストールし、設定の問題が発生している場合は、この方法が機能することがあります。ただし、この機能ではドライバーまたはファイルの紛失や破損によって発生する問題を解決できません。

前回正常起動時の構成を使用するには、以下の手順を実行します。
  1. コンピューターを再起動します。
  2. コンピューターが再起動するときに F8 キーを繰り返し押して [Windows 拡張オプション] 画面を表示します。
  3. 方向キーを使用して [前回正常起動時の構成 (正しく動作した最新の設定)] を選択し、Enter キーを押します。
  4. オペレーティング システムを選択するように求められた場合は、方向キーを使用してオペレーティング システムを選択し、Enter キーを押します。
この方法が機能する場合、コンピューターは良好な状態に復元されます。ただし、この問題の本来の原因を調査したい場合があります。これを実行するには、トラブルシューティングのリソースについて、「次の手順」セクションを参照してください。

この方法で問題が解決しない場合は、方法 5 に進みます。

手順 5: システムの復元機能を使用する

システムの復元機能は前回の正常なシャットダウン前の日付を選択できることを除き、前回正常起動時の構成機能と似ています。この機能を使用して、"復元ポイント" を選択できます。復元ポイントは、Windows XP で定期的に記録されるコンピューターのスナップショットのようなものです。システムの復元では、そのスナップショットの情報を使用して、コンピューターを以前の日付に復元します。

注: システムの復元は、Word ドキュメント、閲覧の履歴、グラフィックス、お気に入り、または電子メールなどの個人的なデータに影響を与えません。これらのファイルに加えた変更が失われることはありません。

注: このセクションでは、管理者アカウントまたは管理者の資格情報を持つアカウントを使用して、コンピューターにログオンすることを求めています。

これを実行するには、Windows XP を起動できない場合は "オプション 1: Windows XP が起動しない" を、Windows XP を起動できる場合は "オプション 2: Windows XP が起動する" をそれぞれ選択します。

オプション 1: Windows XP が起動しない

Windows XP が起動しない場合は、次の手順に従ってシステムの復元機能を使用します。
  1. コンピューターを再起動します。
  2. コンピューターが再起動するときに F8 キーを繰り返し押して [Windows 拡張オプション] 画面を表示します。
  3. 方向キーを使用して [セーフ モードとコマンド プロンプト] を選択し、Enter キーを押します。 セーフ モードの詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
    315222 Windows XP のセーフ モード ブート オプションの説明
  4. 管理者としてコンピューターにログオンします。
  5. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。
  6. [名前] ボックスに次のコマンドを入力し、Enter キーを押します。
    %systemroot%\system32\restore\rstrui.exe
  7. 画面に表示される指示に従って、コンピューターの設定を以前の構成に復元します。

オプション 2: Windows XP が起動する

Windows XP が起動する場合は、次の手順に従ってシステムの復元機能を使用します。
  1. 管理者としてコンピューターにログオンします。
  2. [スタート] ボタンをクリックし、[すべてのプログラム]、[アクセサリ]、[システム ツール] を順にポイントし、[システムの復元] をクリックします。システムの復元が開始されます。
  3. [システムの復元の開始] で、[コンピューターを以前の状態に復元する] が選択されていない場合は、このオプションをクリックし、[次へ] をクリックします。
  4. [復元ポイントの選択] の [一覧で復元ポイントをクリックしてください] ボックスの一覧から最新のシステム チェックポイントをクリックし、[次へ] をクリックします。システムの復元によって行われる構成変更を示すメッセージが表示された場合は、[OK] をクリックします。

    注: システムの復元で行われる構成の変更を示すメッセージが表示されることがあります。[OK] をクリックします。
  5. [復元ポイントの選択の確認] で [次へ] をクリックします。システムの復元によって Windows XP の以前の構成が復元されます。その後、システムの復元によってコンピューターが再起動されます。
  6. 管理者としてコンピューターにログオンします。
  7. システムの復元の "復元は完了しました" というメッセージが表示されます。[OK] をクリックします。
この方法が機能する場合、コンピューターは正常に機能していた状態に復元されます。ただし、この問題の本来の原因を調査したい場合があります。これを実行するには、トラブルシューティングのリソースについて、「次の手順」セクションを参照してください。

この方法が機能しないときに上級ユーザー向けトラブルシューティングに慣れている場合は、「アドバンス トラブルシューティング」セクションの手順を試すことができます。アドバンス トラブルシューティングの手順に慣れていない場合は、「次の手順」セクションを参照してください。

アドバンス トラブルシューティング

ここでは、ドライバーの問題を解決する、上級ユーザー向けの高度なトラブルシューティングの手順を説明します。手順 1. から開始します。

手順 1: Windows XP をセーフ モードで起動する

発生している問題により代表的な Windows 設定やスタートアップ プログラムが影響を受けている可能性があるため、セーフ モードで起動して、これらの設定やプログラムを省略します。セーフ モードでのトラブルシューティングは、問題の解決に役立つことがあります。

セーフ モードでコンピューターを起動するには、次の手順を実行します。
  1. コンピューターを再起動します。F8 キーを繰り返し押して [Windows 拡張オプション] 画面を表示します。
  2. 方向キーを使用して [セーフ モードとコマンド プロンプト] を選択し、Enter キーを押します。
  3. Windows のバージョンを選択するよう求めるメッセージが表示されたら、適切なバージョンを選択し、Enter キーを押します。
アドバンスト トラブルシューティングの手順 2. に進みます。

手順 2: ドライバーのロールバック機能を使用する

デバイス ドライバーのロールバック機能を使用して、以前インストールしたドライバーを復元することで、インストールした無効な、不適切な、または破損したデバイス ドライバーを元に戻します。

ドライバーのロールバック機能を使用するには、次の手順に従います。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。
  2. [名前] ボックスに、次のコマンドをコピーして貼り付けるか、または入力し、Enter キーを押します。
    devmgmt.msc
  3. 問題が発生しているデバイスを含む適切なハードウェア カテゴリを展開します。ドライバーを復元するデバイスをダブルクリックします。
  4. [ドライバー] タブをクリックし、[ドライバーのロールバック] をクリックします。
  5. コンピューターを再起動します。
再起動後に問題が発生しない場合、問題は解決しています。問題が解決しない場合は、アドバンスト トラブルシューティングの手順 3. に進みます。

手順 3: 問題の原因がサードパーティ製のプログラムまたはユーティリティかどうかを確認する

Microsoft サービスを除きすべてのサービスを無効にして、問題の原因がサードパーティ製のプログラム、ユーティリティ、またはサービスであるかどうかを確認します。この作業は、以下の手順で実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。
  2. [名前] ボックスに、次のコマンドをコピーして貼り付けるか、または入力し、Enter キーを押します。
    msconfig
  3. [全般] タブをクリックし、[スタートアップのオプションを選択] をクリックします。[システム サービスを読み込む] チェック ボックスを除くすべてのチェック ボックスをオフにします。
  4. [サービス] タブをクリックし、[Microsoft のサービスをすべて隠す] チェック ボックスをオンにします。
  5. [すべて無効にする] をクリックします。
  6. [OK] をクリックし、コンピューターを再起動します。
Windows XP が起動する場合は、アドバンスト トラブルシューティングの手順 4. に進みます。Windows XP が起動しない場合は、「次の手順」セクションに進みます。

手順 4: 競合しているプログラムまたは競合しているユーティリティを確認する

すべてのサードパーティ サービスをオフにした後、スタートアップ プログラムおよびユーティリティを選択的にオンにして、ドライバーで問題が発生しているプログラムを分離します。

問題を分離するには、以下の手順を実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。
  2. [名前] ボックスに、次のコマンドをコピーして貼り付けるか、または入力し、Enter キーを押します。
    msconfig
  3. [スタートアップ] タブをクリックします。

    多数のプログラムが表示されることがあるため、次の消去法を使用して、競合しているプログラムを確認することをお勧めします。
    1. 一覧のおよそ半分の項目を選択してオンにし、[OK] をクリックします。
    2. コンピューターを再起動します。

      : Windows XP が起動しない場合は、セーフ モードで再起動します。
    3. 問題が解決しない場合は、競合しているプログラムは手順 a. で選択した範囲内にあります。問題が現れない場合は、競合しているプログラムは手順 a. で選択していないプログラムの範囲内にある可能性があります。競合しているプログラムを特定するまで、またはプログラムによって競合が発生しないことを確認できるまでプログラムの消去を続けます。
  4. 競合しているプログラムが特定され、そのプログラムを使用していない場合は、削除することを推奨します。または、コンピューターの起動時にそのプログラムが自動的に起動されないようにプログラムを設定します。

    注: 実施方法については、ソフトウェア ベンダーへの問い合わせが必要になることがあります。
競合している起動プログラムを分離し、特定した場合は、作業が完了しました。競合しているプログラムまたはユーティリティを分離および特定できなかった場合は、アドバンスト トラブルシューティングの手順 5. に進みます。

手順 5.: 問題の原因がサードパーティ製のサービスかどうかを確認する

注: すべての Microsoft サービスを無効にしてコンピューターを再起動した場合は、システムの復元ユーティリティも無効になり、すべてのシステム復元ポイントが失われます。このため、接続の問題のトラブルシューティングを実行するためにすべての Microsoft サービスを無効にすることは推奨しません。

問題の原因がサードパーティ製のサービスかどうかを確認するには、すべてのサービスを無効にします。この作業は、以下の手順で実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。
  2. [名前] ボックスに、次のコマンドをコピーして貼り付けるか、または入力し、Enter キーを押します。
    msconfig
  3. [サービス] タブをクリックし、すべてのサービスを無効にし、[OK] をクリックします。
  4. コンピューターを再起動します。
Windows XP が起動する場合は、アドバンスト トラブルシューティングの手順 6. に進みます。Windows XP が起動しない場合は、「次の手順」セクションに進みます。

手順 6.: 競合しているサービスを確認する

サービスをオフにした後、選択的にこれらのサービスをオンにしてテストし、ドライバーの問題を発生させている可能性があるサービスを分離できるかどうかを確認します。問題のサービスを分離するには、以下の手順を実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。
  2. [名前] ボックスに、次のコマンドをコピーして貼り付けるか、または入力し、Enter キーを押します。
    msconfig
  3. [サービス] タブをクリックします。
  4. 多数のプログラムが表示されることがあるため、次の消去法を使用して、競合しているプログラムを確認することをお勧めします。
    1. 一覧のおよそ半分の項目を選択してオンにし、[OK] をクリックします。
    2. コンピューターを再起動します。

      注: Windows XP が起動しない場合は、セーフ モードで再起動します。
    3. 問題が解決しない場合、競合しているサービスは手順 a. で選択した範囲内にあります。問題が発生しない場合、競合しているサービスは手順 a. で選択していないプログラムの範囲内にある可能性があります。競合しているサービスを特定するまで、またはサービスによって競合が発生しないことを確認できるまでプログラムの消去を続けます。
  5. 競合しているサービスが特定されている場合は、そのサービスを削除するか無効にすることを推奨します。

    : これを行う方法については、プログラムの開発者への問い合わせが必要になることがあります。
競合しているサービスを分離し、特定した場合は、作業が完了しました。そうでない場合は、「次の手順」セクションを参照してください。

次の手順

これらの方法で問題が解決しなかった場合は、知人に相談する方法もありますが、Microsoft Customer Support Services の Web サイトを使用して他の解決方法を検索することもできます。Microsoft Customer Support Services Web サイトでは、以下のようなサービスを利用できます。
  • サポート技術情報検索: マイクロソフト製品のテクニカル サポート情報とセルフヘルプ ツールを検索できます。
  • 製品別サポート ページ: 製品別のよく寄せられる質問や新着サポート技術情報を参照します。
  • その他のサポート オプション: Web を使用した質問、Microsoft Customer Support Services への問い合わせ、フィードバックの送信を行うことができます。
これらのマイクロソフト Web サイトを使用した後に質問が残っている場合、または Microsoft Support Services の Web サイトで解決策を見つけられない場合には、次のリンクをクリックして、サポートに問い合わせてください。
http://support.microsoft.com/contactus/?ln=ja

詳細

詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
841567 PCI デバイスのインストール時にエラー メッセージ "このハードウェアをインストールできません" または "デバイスをインストール中にエラーが発生しました" が表示される
810882 エラー メッセージ: ハードウェアをインストールできません。デバイスをインストール中にエラーが発生しました
319908 Windows XP 用のハードウェア デバイス ドライバーについて
883259 Windows XP Service Pack 2 における Bluetooth デバイスの構成とインストールの方法
330181 Windows XP におけるハードウェアの破損または非互換性の問題
これらの資料で問題が解決しなかった場合、または、この資料に記載されている現象とは異なる現象が発生する場合は、詳細についてサポート技術情報を検索してください。サポート技術情報番号を検索するには、次のマイクロソフト Web サイトにアクセスします。
http://support.microsoft.com/?ln=ja
次に、[サポート技術情報の検索] ボックスに、表示されたエラー メッセージ、または、問題の説明を入力します。
注意 : これは、マイクロソフトのサポート組織内で直接作成された "緊急公開" の資料です。 この資料には、確認中の問題に関する現状ベースの情報が記載されています。 情報提供のスピードを優先するため、資料には誤植が含まれる可能性があり、予告なしに随時改定される場合があります。 その他の考慮事項については、使用条件を参照してください。

プロパティ

文書番号: 322205 - 最終更新日: 2013年8月23日 - リビジョン: 1.0
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft Windows XP Home Edition
  • Microsoft Windows XP Professional
キーワード:?
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