Windows 2000 ベースのコンピュータ上でダイナミック ディスクを使用する場合の推奨事項

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文書番号: 329707 - 対象製品
重要 : この資料には、レジストリの編集方法が記載されています。万一に備えて、編集の前には必ずレジストリをバックアップし、レジストリの復元方法を理解しておいてください。バックアップ、復元、および編集方法の詳細を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
256986 Microsoft Windows レジストリの説明
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目次

概要

この資料では、Windows 2000 ベースのコンピュータ上でダイナミック ディスクを使用する場合の推奨事項について説明します。

詳細

ダイナミック ディスクには、ベーシック ディスクより優れた点があります。ベーシック ディスクでは、プライマリ ディスクと論理ディスクのパーティション情報の保存に MS-DOS 形式のマスタ ブート レコード (MBR) パーティション テーブルが使用されます。ダイナミック ディスクでは、論理ディスク マネージャ (LDM) データベースはディスクのプライベート領域に保存されます。LDM データベースには、各ボリュームのボリューム種類、オフセット、メンバシップ、およびドライブ文字が含まれます。LDM データベースはレプリケートされるため、各ダイナミック ディスクには、他のすべてのダイナミック ディスクの構成情報も保存されます。この機能により、ダイナミック ディスクはベーシック ディスクよりも信頼性と障害回復性が高くなります。

次の資料には、この資料の情報を理解するために必要な情報が含まれています。 ダイナミック ディスク、ハードウェアの制限、およびこの資料で使用されている用語の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
175761 Windows 2000 のダイナミック記憶域とベーシック記憶域
254105 ダイナミック ディスクに関するハードウェアの制限

ダイナミック ディスクの使用に関する推奨事項と制限事項

ダイナミック ディスクを使用する前に、ダイナミック ディスクの使用に関する、以下の推奨事項と制限事項について検討してください。

最新の修正プログラム

Windows 2000 を実行中で、現在ダイナミック ディスクを使用しているか、ベーシック ディスクをダイナミック ディスクにアップグレードする計画がある場合は、Windows 2000 Service Pack 3 (SP3) 以降をインストールすることを、マイクロソフトは強く推奨します。SP3 には、ベーシック ディスクからダイナミック ディスクへの変換と、ディスクが既にダイナミックである場合のハードウェア RAID の拡張に関する、いくつかの重要な修正が含まれています。

SP3 に含まれる修正の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
294244 ハードウェア RAID アレイを拡張すると "ダイナミック 読み取り不可/オフライン" エラーが発生する
また、マイクロソフトは、ディスクの管理スナップインの起動時に発生する問題を修正する修正プログラムをインストールすることも推奨します。この修正プログラムは Windows 2000 SP3 には含まれていませんが、現在入手可能です。 この修正プログラムの関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
327020 ハードウェア アレイの拡張後 [ディスクの管理] を起動するとエラー メッセージが表示される

ダイナミック ディスクとベーシック ディスクの比較

ベーシック ディスクをダイナミック ディスクに変換する前に、ダイナミック ディスクだけで提供される機能が必要かどうかを確認してください。スパン ボリューム、ストライプ ボリューム、ミラー ボリューム、または RAID-5 セットが必要でない場合は、ベーシック ディスクの使用が最適です。

: ハードウェア RAID-5 ディスクの論理ユニット番号 (LUN) のサイズを増やしたいが、異なる物理ディスク (LUN) 間で NTFS システム ボリュームをスパンする必要がない場合は、引き続きベーシック ディスクを使用し、RAID ボリュームに新しい記憶域を追加した後、DiskPart.exe ユーティリティを使用して NTFS ボリュームを拡張してください。 関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
325590 Windows Server 2003、Windows XP、および Windows 2000 で Diskpart.exe を使用してデータ ボリュームを拡張する方法
スパン ボリュームを作成するために、複数のハードディスク (LUN) 間で NTFS ボリュームを拡張する必要がある場合は、ダイナミック ディスクを使用します。Windows 2000 の場合、スパンする前に、ダイナミック ディスク上に NTFS ボリュームを作成しておく必要があります。ベーシック ディスク上にボリュームを作成してから、ダイナミック ディスクに変換した場合、そのボリュームを拡張またはスパンすることはできません。この制限は、Windows XP 以降には適用されません。 上記の Windows 2000 の制限の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
225551 [NT] ダイナミック ディスク上のシンプルボリュームの拡張 / スパン

記憶装置

ローカルに接続された記憶装置 (IDE ベースまたは SCSI (Small Computer System Interface) ベースの記憶装置) と記憶域ネットワーク (SAN、通常ファイバ チャネルにより接続される) に配置された記憶装置の両方が存在する状況で、ダイナミック ディスクの使用を決定した場合は、状況に応じて、次のどちらかを実行してください。
  • SAN 記憶装置ドライブでのみダイナミック ディスクを使用し、ローカルに接続された記憶装置はベーシック ディスクのままにします。

    または
  • SAN 記憶装置ドライブではベーシック ディスクを使用し、ローカルに接続された記憶装置をダイナミック ディスクとして構成します。
この推奨事項は、論理ディスク マネージャ (LDM) がダイナミック ディスクを追跡してデータベースを同期する方法に基づいています。この推奨事項に従い、予定外の障害 (たとえば、構造上の問題や電源障害) が発生してダイナミック ディスクを収容している SAN 記憶装置にアクセスできなくなった場合、Windows 2000 システムですべてのダイナミック ディスクが同時にオフラインになります。ローカルに接続されたダイナミック ディスクがないため、SAN ディスクが最終的にオンラインに復帰する際の LDM データベースの同期に関する問題は発生しません。ローカルに接続された記憶装置にダイナミック ディスクが 1 つでもある場合は、LDM データベースで不一致が発生する可能性があり、1 つまたは複数の SAN 接続ダイナミック ディスクがオンラインに復帰する際に問題が発生することがあります。

ローカルに接続された記憶装置と SAN 接続の記憶装置の両方が混在する構成でダイナミック ディスクが必要な場合に、この問題に対処するには、すべての接続デバイスに対して無停電電源装置 (UPS) を使用して、ファイバ ハブ、ルータ、スイッチ、SAN キャビネットおよびサーバーのすべてを電源障害から保護することが推奨されます。

注意事項
  • ダイナミック ディスクが混在する構成で、保守作業のため SAN 記憶装置をオフラインにする必要がある場合は、SAN 記憶装置をオフラインにする前にサーバーをシャットダウンし、サーバーをオンラインに復帰させる前に、すべての SAN デバイスを使用可能にすることが最良の方法です。
  • Windows では、1 つのディスク ボリュームを複数のホストで同時にマウントすることはサポートされません。この制限は、ベーシック ディスク上またはダイナミック ディスク上に配置されたボリュームに対して適用されます。ボリュームが両方のホストから変更された場合、そのボリュームが破損する可能性があります。また、Windows では、複数のホスト (ノード) でダイナミック ディスクを同時にエクスポートしてインポートすることはサポートされません。この操作でも、データが失われたり、LDM データベースが破損したりする可能性があります。

サーバー クラスタ

Windows クラスタリングでのダイナミック ディスクの使用は、サポートされません。OEM バージョン以外の Windows 2000 Advanced Server および Windows 2000 Datacenter Server では、ダイナミック ディスクはサーバー クラスタ インフラストラクチャでサポートされません。

ベーシック ディスクを使用するクラスタ共有ディスク (クラスタ内のコンピュータ間で共有されるディスク) 上の NTFS ボリュームを拡張する場合、この制限は適用されません。 クラスタ共有ディスク上の NTFS ボリュームを拡張する方法の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
304736 クラスタ共有ディスクのパーティションを拡張する方法
サードパーティ製のアドオン ソフトウェア Veritas Volume Manager for Windows 2000 を使用して、ダイナミック ディスク機能をサーバー クラスタ インフラストラクチャに追加することができます。Veritas Volume Manager をインストールし、Volume Manager Disk Group リソースを構成した場合、これらのリソースに関連したサーバー クラスタの問題については、Veritas のサポートに問い合わせてください。 Veritas Volume Manager の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
237853 サーバー クラスタ ディスク リソースにダイナミック ディスク構成を使用できない
この資料に記載されているサードパーティ製品は、マイクロソフトと関連のない他社の製品です。明示または黙示にかかわらず、これらの製品のパフォーマンスや信頼性についてマイクロソフトはいかなる責任も負わないものとします。

ダイナミック ディスクの移動

ダイナミック ディスクをシステム間で移動した場合、ダイナミック ディスクを元のホストに戻せないことがあります。ダイナミック ディスクを移動する必要がある場合は、コンピュータからすべてのダイナミック ディスクを同時に移動し、新しいホストにインポートする前に、移動先のシステム上ですべてのディスクがオンラインで動作していることを確認してください。ホスト システムのプライマリ ディスク グループのディスク グループ名と ID が常に保持される (ダイナミック ディスクが存在する場合) ようにするには、この順序を守ることが重要です。移動先のシステム上にダイナミック ディスクが少なくとも 1 台存在するかどうかで、結果に違いが生じます。問題が発生する状況の 1 つは、移動先のシステム上にダイナミック ディスクがなく (ディスクの移動時、そのコンピュータ上でディスク グループ名が元のコンピュータと同じになる)、その後、ディスクを移動元のコンピュータに戻す場合です。再インポートする外部ディスクがローカル コンピュータと同じディスク グループ名を持つ場合、問題が発生することがあります。

ダイナミック ディスクの移動の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
222189 Windows のディスク管理における "ディスク グループ" について
260113 形式の異なるディスクのインポート時にエラー メッセージ "内部エラー - ディスク グループが存在し、インポートされています" が表示される

ディスクのアップグレードと署名ウィザード

ディスクの管理スナップインの起動時には、システム内のすべてのディスクが列挙され、ディスクが変更されたか、または新しいディスクがシステムに接続されたかが確認されます。不明なディスク、初期化されていないディスク、または MBR 内に署名がないディスクが検出された場合、ディスクのアップグレードと署名ウィザードが起動します。

最初に、ディスク署名を書き込むディスクを選択するように求められます。デフォルトでは、ディスクは選択されていません。ディスクを選択するには、ディスク番号の横のチェック ボックスをオンにします。

次に、ダイナミック ディスクにアップグレードするディスクを選択するように求められます。ここでは、最初のページで選択したディスクが自動的に選択されます。ディスクのチェック ボックスをオフにせずに続行した場合、選択したすべてのディスクは、LDM により自動的にディスク署名が書き込まれ、ダイナミック ディスクにアップグレードされます。

: このウィザードは、Windows XP 以降で変更されました。ダイナミックにアップグレードするディスクが自動的に選択されることはなくなりました。

"ディスクの管理" の起動時にダイナミック ディスクの MBR が (たとえば、ハードウェアの問題が原因で) ゼロに設定されている場合は、ディスクのアップグレードと署名ウィザードが起動します。ディスクをダイナミックに再変換することを許可した場合、元の LDM データベースは新たに初期化された LDM データベースで上書きされます。"ディスクの管理" には、ディスクが正常であることと、未割り当ての空き領域だけが表示されます。変換時に、別の正常なダイナミック ディスクがシステム内に存在する場合、その LDM データベースは新たに変換されたダイナミック ディスクに複製され、"不足" ディスク (元のダイナミック ディスクを表す) が "ディスクの管理" に表示されます。

このため、Windows 2000 でディスクのアップグレードと署名ウィザードを無効にするか、ウィザードのデフォルトの動作についてユーザーに警告して、以前ダイナミックだったディスクを誤って変換しないように注意することが最良の方法です。

このウィザードを手動で無効にするには、次の手順を実行します。

: 以前、ウィザードで [今後、このウィザードを表示しない] チェック ボックスをオフにしていた場合は、このキーと値が既に存在し、値が 0x1 (無効) に設定されているため、この手順を実行する必要はありません。

警告 : レジストリ エディタの使い方を誤ると、深刻な問題が発生することがあります。最悪の場合、オペレーティング システムの再インストールが必要になることがあります。マイクロソフトは、レジストリ エディタの誤用により発生した問題に関しては、一切責任を負わないものとします。レジストリ エディタは、自己の責任においてご使用ください。

  1. レジストリ エディタを起動します。
  2. 次のレジストリ キーに移動し、キーをクリックします。
    HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft
  3. [編集] メニューの [キーの追加] をクリックし、キー名に Logical Disk Manager と入力し、[OK] をクリックします。
  4. 新しく作成した Logical Disk Manager キーをクリックします。
  5. [編集] メニューの [値の追加] をクリックし、値の名前に Dont Show InitWizard と入力し、データ型で [REG_DWORD] をクリックし、[OK] をクリックします。データの値に 1 を入力します。

    将来、ウィザードを再び有効にするには、データの値を 0 に変更します。
: ウィザードを無効にした後、ディスクに対する署名の書き込みが必要になった場合は、"ディスクの管理" で物理ディスク番号を右クリックし、[署名する] をクリックします。

"不足" ダイナミック ディスク

"ディスクの管理" で "不足" ダイナミック ディスクが表示される場合、システムに接続されていたダイナミック ディスクが見つからないことを意味します。システム内のすべてのダイナミック ディスクには、その他のすべてのダイナミック ディスクに関する情報が保存されているため、"ディスクの管理" で "不足" ディスクが表示されます。意図的にシステムから物理ディスクを取り外し、再接続する予定がない場合を除き、"不足" ディスクのボリュームの削除や "ディスクの管理" の [ディスクの削除] の実行は行わないでください。残っているダイナミック ディスクの LDM データベースからディスクとボリュームのレコードを削除すると、そのシステムに "不足" ディスクを再接続し、そのディスクをインポートしてオンラインに戻すことができなくなる可能性があるため、この推奨事項は重要です。

テキスト モード セットアップおよび回復コンソール

Windows 2000 または Windows XP のテキスト モード セットアップの実行中や、回復コンソールを使用してコンピュータを起動している場合、ダイナミック ディスク上のパーティションの削除または作成は実行しないでください。この操作を行うと、データが完全に失われることがあります。 この推奨事項の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
227364 テキスト モードのセットアップまたは回復コンソールで、ダイナミック ボリュームの正確な情報が表示されない
236086 ディスクの管理ツールで、システム ディスクまたはブート ディスクが "ダイナミック"、" 読み込み不能" と表示される

ミラー ドライブ

プライマリ ドライブで障害が発生した場合、正常なシステム ディスクや起動ダイナミック ミラー ボリュームを解除して、元のプライマリ ドライブをミラー ボリュームで置き換えないでください。手動で解除したミラー ドライブには、次に利用可能なドライブ文字が割り当てられ、そのドライブ文字が LDM データベース内の恒久的なレコードになります。これは、起動処理でのドライブの位置とは無関係に、ドライブに新しい (正しくない) ドライブ文字が割り当てられるため、オペレーティング システムが正常に機能しなくなることを意味します。

無効な起動パーティションのドライブ文字に関連した一般的な現象の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
249321 ブート ドライブ文字が変更されているとログオンできない
258062 Windows または SBS ベースのドメイン コントローラの起動時に "ディレクトリ サービスを開始できません" というエラー メッセージが表示される

: Windows のソフトウェア ミラーリングは、ディスクのハードウェアに障害が発生した場合にデータへのアクセスを保持するためのフォールト トレラント ソリューションです。ソフトウェア ミラーリングは、オフライン バックアップ メカニズムとしての使用を目的としていません。

ハードウェア ミラーリング

ハードウェア ミラーリングでダイナミック ディスクを使用する場合、同一のオペレーティング システムが、ハードウェア ミラーを構成するドライブの両方に対して同時に直接アクセスしないようにすることが非常に重要です。そのためには、OEM の RAID 構成ユーティリティを使用してハードウェア ミラーを解除した後、両方のディスクをオペレーティング システムからアクセス可能なスタンドアロン ドライブとして構成します。システム上の各ダイナミック ディスクでは、LDM がダイナミック ディスクを他のダイナミック ディスクから区別するための一意のディスク ID が LDM ヘッダーに含まれている一方で、LDM データベースは (ハードウェア ミラーされているため) 完全に同じになります。

セクタ単位でハード ディスクを複製するソフトウェア ディスク イメージング製品を使用する場合も同じです。オペレーティング システムが、完全に同一な 2 つのダイナミック ディスクに対して同時にアクセスする場合、その結果を予測することはできません。多くの場合、望ましくない結果が発生する可能性があります。

結論

ダイナミック ディスクを使用した場合、ストライプ ボリュームやスパン ボリュームを使用して、フォールト トレラント ボリューム (ミラー ボリュームおよび RAID-5 セット) や非常に大きな複数ディスク (LUN) のボリュームを作成することができます。これらの機能は、ダイナミック ディスクでのみ利用可能です。ダイナミック ディスクで、ディスクとボリュームの構成情報を保存し複製する方法は、より堅牢でフォールト トレラントです。ダイナミック ディスクは、常に "オンライン" であることを第 1 の目的として設計されているため、リムーバブル メディアでは使用できません。この資料の推奨事項に従った場合、制御可能かどうかにかかわらず、さまざまな状況で、データは継続してオンラインでアクセス可能になります。

関連情報

この資料は米国 Microsoft Corporation から提供されている Knowledge Base の Article ID 329707 (最終更新日 2004-11-17) を基に作成したものです。

プロパティ

文書番号: 329707 - 最終更新日: 2005年9月21日 - リビジョン: 8.0
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft Windows 2000 Service Pack 1
  • Microsoft Windows 2000 Service Pack 2
  • Microsoft Windows 2000 Service Pack 3
  • Microsoft Windows 2000 Service Pack 1
  • Microsoft Windows 2000 Service Pack 3
  • Microsoft Windows 2000 Service Pack 2
  • Microsoft Windows 2000 Advanced Server
  • Microsoft Windows 2000 Advanced Server
  • Microsoft Windows 2000 Advanced Server
  • Microsoft Windows 2000 Service Pack 2
  • Microsoft Windows 2000 Service Pack 3
  • Microsoft Small Business Server 2000 Standard Edition
  • Microsoft BackOffice Small Business Server 2000 Service Pack 1
キーワード:?
kbinfo kbenv KB329707
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