Exchange Server 2003 の機能の依存関係および要件の概要

文書翻訳 文書翻訳
文書番号: 822178 - 対象製品
すべて展開する | すべて折りたたむ

目次

概要

この資料では、Exchange Server 2003 で導入された新機能とその特徴について説明し、それぞれの機能の必要条件と依存関係を一覧形式で説明します。Exchange Server 2003 は、Microsoft Windows Server 2003 または Microsoft Windows 2000 Server Service Pack 3 (SP3) 以降で実行できます。Exchange Server 2003 は Windows Server 2003 上で最適に動作します。Exchange Server 2003 の新機能の中には、Windows Server 2003 を必要とするものがあります。

Exchange Server 2003 Standard Edition と Exchange Server 2003 Enterprise Edition

Exchange Server 2003 には、次の 2 種類があります。
  • Exchange Server 2003 Standard Edition
  • Exchange Server 2003 Enterprise Edition
: Exchange 2000 Server Enterprise Edition から Exchange Server 2003 Standard Edition へのインプレース アップグレードを行うことはできません。

Exchange Server 2003 Standard Edition および Exchange Server 2003 Enterprise Edition に含まれている機能の比較については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://www.microsoft.com/japan/exchange/previous/2003/evaluation/editions.mspx
Exchange Server 2003 と Exchange 2000 Server および Exchange Server 5.5 との機能の比較については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://www.microsoft.com/japan/exchange/previous/2003/evaluation/features/ex_compare.mspx

アップグレードとインストール : Exchange Server 2003 の必要条件

Exchange Server 2003 は以下のオペレーティング システムで実行できます。
  • Windows Server 2003
  • Windows 2000 Server Service Pack 3 (SP3) 以降
Windows 2000 ベースのドメイン コントローラおよびグローバル カタログ サーバーが含まれている環境では、Exchange Server 2003 で使用されるドメイン コントローラおよびグローバル カタログ サーバーで、Windows 2000 SP3 または Windows Server 2003 のいずれかが実行されている必要があります。

インストールおよびアップグレードを行う際は、次の点に注意する必要があります。
  • Windows Server 2003 ベースのドメイン コントローラおよびグローバル カタログ サーバーが含まれている環境では Exchange 2000 Server Service Pack 2 (SP2) 以降がサポートされますが、Windows Server 2003 を実行しているコンピュータでサポートされる Exchange は、Exchange Server 2003 が最初のバージョンです。Exchange 2000 は Windows Server 2003 ではサポートされません。Exchange 2000 を Windows 2000 ベースのコンピュータで実行している状態から、オペレーティング システムを Windows Server 2003 にアップグレードするには、最初に Exchange 2000 を Exchange Server 2003 にアップグレードする必要があります。Exchange Server 2003 をアップグレードした後、Windows 2000 を Windows Server 2003 にアップグレードすることができます。
  • 組織内に最初の Exchange Server 2003 サーバーをインストールする前に、Active Directory コネクタ (ADC) を、Exchange Server 2003 に含まれているバージョンの ADC にアップグレードする必要があります。最初の Exchange Server 2003 の ADC をインストールすると、サーバー上でホストされている接続許可書が更新され、バージョン番号がすべて増加します。
  • 同じ管理グループのフロントエンド サーバーとバックエンド サーバーのアップグレードに関しては、フロントエンド サーバーを Exchange Server 2003 にアップグレードしてから、バックエンド サーバーを Exchange Server 2003 にアップグレード (またはバックエンド サーバーに Exchange Server 2003 をインストール) する必要があります。
  • Exchange Server 2003 は、Exchange 2000 と共存させることができます。Exchange Server 2003 を Exchange 混在モードで実行している場合は、Exchange Server 5.5 と共存させることもできます。Exchange 2000 から Exchange Server 2003 へはインプレース アップグレードが可能ですが、Exchange 5.5 から Exchange Server 2003 へのインプレース アップグレードはサポートされていません。
Exchange Server と Windows Server オペレーティング システムの互換性の詳細については、ホワイト ペーパー『Exchange Server 2003 : Windows Server 2003 との互換性』を参照してください。このホワイト ペーパーは、次のマイクロソフト Web サイトで公開されています。
http://www.microsoft.com/japan/exchange/evaluation/tiwinnet.mspx
Exchange Server 2003 に関する、オペレーティング システムおよび Microsoft Active Directory ディレクトリ サービスの必要条件の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
822179 Exchange Server 2003 のオペレーティング システムおよび Active Directory の必要条件の概要
Exchange Server 2003 の必要システムの詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://www.microsoft.com/japan/exchange/evaluation/sysreqs/2003.mspx

Exchange Server 2003 を Windows Server 2003 で実行するメリット

Exchange Server 2003 は、次の Windows Server 2003 オペレーティング システム上で実行できます。
  • Windows Server 2003 Standard Edition
  • Windows Server 2003 Enterprise Edition
  • Windows Server 2003 Datacenter Edition
Exchange Server 2003 を Windows Server 2003 Standard Edition および Windows Server 2003 Enterprise Edition で実行する際のメリットを以下に示します。

Exchange Server 2003 と Windows Server 2003 Standard Edition

Exchange Server 2003 を Windows Server 2003 Standard Edition で実行すると、以下の機能を使用できます。
    メモリ調整
    • /3GB スイッチ
    • /Userva スイッチ

    プロセッサ サポート
    • Pentium 4 (P4) Xeon (ハイパースレッド) 4-way プロセッサのサポート

    機能サポート
    • ボリューム シャドウ コピー サービスによるデータベース バックアップ
    • Microsoft Outlook Web Access (OWA) での圧縮のサポート
    • Microsoft Office Outlook 2003 での RPC over HTTP サポート
    • Windows Server 2003 Enterprise Edition を実行しているフロントエンド サーバーとバックエンド クラスタの間の IPSec サポート
    • 専用モードでの Microsoft インターネット インフォメーション サービス (IIS) のサポート

Exchange Server 2003 と Windows Server 2003 Enterprise Edition

Exchange Server 2003 を Windows Server 2003 Enterprise Edition 上で実行する場合、上記の Windows Server 2003 Standard Edition の場合のメリットに加えて、以下の機能を使用できます。
    プロセッサ サポート
    • Pentium III (PIII) Xeon 8-way プロセッサのサポート
    • P4 Xeon MP (ハイパースレッド) 8-way プロセッサのサポート

    クラスタ化
    • 2 ノード、4 ノード、8 ノードのクラスタ化のサポート
    • マウント ポイントのサポート

Exchange Server 2003 を Windows Server 2003 上で実行する場合と Windows 2000 Server 上で実行する場合の機能の比較については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://www.microsoft.com/japan/exchange/evaluation/features/win_compare.mspx

機能の一覧

ここでは、Exchange Server 2003 の新機能と、各機能の必要条件や依存関係について説明します。また、Exchange 2000 の機能のうち、Exchange Server 2003 では使用できない機能についても説明します。

Active Directory

Exchange Server 2003 は、次の Active Directory 環境で実行できます。
  • Windows 2000 混在モードのドメイン
  • Windows 2000 ネイティブ モードのドメイン
  • Windows 2000 と Windows Server 2003 の混在ドメイン
  • Windows Server 2003 ドメイン
  • Windows Server 2003 ネイティブモードのフォレスト
Windows Server 2003 の Active Directory を使用すると、Exchange Server 2003 で以下の機能を使用できます。
  • リンクされた値のレプリケーション
  • 強化された管理ツール
  • InetOrgPerson が有効なメールボックス
  • Outlook 2003 の RPC over HTTP サポート

Outlook 2003 の RPC over HTTP サポート

Exchange Server 2003 を Windows Server 2003 上で実行すると、Outlook 2003 ユーザーは RPC over HTTP を使用して、Outlook 2003 クライアントから、インターネット経由で社内メッセージング システムに接続することができます。RPC over HTTP の使用に関しては、次のような必要条件があります。
    クライアント
    • Microsoft Windows XP Service Pack 1 (SP1) 以降をベースとしたコンピュータ上で Outlook 2003 を実行している必要があります。
    • 次の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) に記載されている更新プログラムをクライアント コンピュータにインストールする必要があります。
      331320 Exchange Server 2003 と HTTP 接続すると Outlook 2003 の応答が遅いか停止する

  • サーバー


    次の Exchange Server 2003 コンポーネントを Windows Server 2003 ベースのコンピュータで実行する必要があります。
    • フロントエンド サーバー (フロントエンド サーバーとバックエンド サーバーの構成を使用する場合)
    • バックエンド サーバー
    • システムおよびパブリック フォルダ ストア
    • グローバル カタログ サーバー

Microsoft Internet Explorer 6.0 を必要とする機能

次の機能を使用するには、Internet Explorer 6.0 以降が必要です。
  • S/MIME (Secure/Multipurpose Internet Mail Extension) サポートを含む OWA
  • OWA 圧縮

    また、次の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) に記載されている更新プログラム (またはそれ以降) をインストールする必要もあります。
    328970 [IE] [MS02-066] 2002 年 11 月 Internet Explorer 用の累積的な修正プログラム
  • ログオフ時の OWA 資格情報の消去

Outlook Web Access (OWA)

Exchange Server 2003 の OWA の機能を使用するには、次のような必要条件があります。
  • Exchange Server 2003 に含まれているバージョンの OWA を使用するには、Exchange Server 2003 をフロントエンドとバックエンドの両方のサーバーにインストールする必要があります (フロントエンドとバックエンドのサーバー構成の場合)。Exchange のフロントエンドとバックエンドの構成別に、使用可能な OWA のバージョンを次の表にまとめます。
    元に戻す全体を表示する
    フロントエンド サーバーバックエンド サーバーOWA のバージョン
    Exchange 2000 Exchange 2000 Exchange 2000
    Exchange Server 2003 Exchange 2000 Exchange 2000
    Exchange 2000 Exchange Server 2003 サポートなし
    Exchange Server 2003 Exchange Server 2003 Exchange Server 2003
  • パブリック フォルダのメッセージおよび投稿


    パブリック フォルダ内のメッセージや投稿に返信する場合や、これらを転送する場合、クライアントではフロントエンド サーバーを使用している必要があります。
  • フォーム ベースの認証
    フロントエンド サーバーで Exchange Server 2003 が実行されていて、バックエンド サーバーで Exchange 2000 が実行されている環境で、フォーム ベースの認証を構成できます。ただし、バックエンド サーバーで Exchange Server 2003 を実行している場合の方が、セッション タイムアウトの処理が向上します。
  • OWA 圧縮
    OWA の静的なコンテンツまたは動的なコンテンツの圧縮に関しては、次のような必要条件があります。
      クライアント
      • クライアントでは Windows 2000 以降を実行している必要があります。
      • 次の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) に記載されている更新プログラム (またはそれ以降) を適用した Internet Explorer 6.0 を、コンピュータにインストールする必要があります。
        328970 [IE] [MS02-066] 2002 年 11 月 Internet Explorer 用の累積的な修正プログラム
        上記の Internet Explorer 6.0 を使用しない場合は、Netscape Navigator 6.0 以降をコンピュータにインストールする必要があります。

    • サーバー
      サーバーには次のような必要条件があります。
      • フォーム ベースの認証が有効である必要があります。
      • フロントエンドとバックエンドのサーバー構成を使用する場合は、Windows Server 2003 を実行しているフロントエンド サーバーに Exchange Server 2003 をインストールし、Windows Server 2003 または Windows 2000 Server Service Pack 4 (SP4) 以降を実行しているバックエンド サーバーに Exchange Server 2003 をインストールする必要があります。
      • バックエンドのみの構成を使用する場合は、Windows Server 2003 を実行しているコンピュータに Exchange Server 2003 をインストールする必要があります。
: Exchange Server 2003 フロントエンド サーバーを使用して Exchange 2000 バックエンド サーバーにアクセスする場合は、フロントエンド サーバーで OWA 圧縮サポートを無効にします。

S/MIME サポートを含む OWA

S/MIME サポートを含む OWA の使用に関しては、次のような必要条件があります。
  • サーバー
    サーバーで Exchange Server 2003 を実行している必要があります。
  • クライアント
    • クライアントで Windows 2000 以降および Internet Explorer 6.0 Service Pack 1 (SP1) 以降を実行している必要があります。
    • クライアントにスマート カードまたはローカルの証明書が必要です。

Outlook Mobile Access と Exchange ActiveSync

Exchange 混在環境で、Outlook Mobile Access および Exchange ActiveSync を使用してメールボックスにアクセスするには、フロントエンドとバックエンドの両方のサーバーで Exchange Server 2003 を使用する必要があります。Exchange 5.5 や Exchange 2000 を実行しているサーバーに格納されているメールボックスにアクセスするには、Microsoft Mobile Information Server を配置します。

ネイティブ モード

ネイティブ モードについては、次の点に注意する必要があります。
  • ネイティブ モードの Exchange 組織で作成できる配布グループは、クエリ ベースの配布グループのみです。
  • ネイティブ モードの組織でルーティング ブリッジヘッドのペアを Exchange Server 2003 にアップグレードする場合、7 ビットに変換されるのではなく、8BITMIME データ転送が使用されます。
  • Exchange 5.5 Server コンピュータが組織内に以前存在していた場合、ネイティブ モードでは、Exchange ストアによりゾンビ状態のアクセス制御エントリ (ACE) アイテムが自動的に無視され、削除されます。

インスタント メッセージング

Exchange インスタント メッセージングは、Exchange 2000 ベースのサーバーでのみ実行できます。Exchange インスタント メッセージング コンポーネントがサーバーにインストールされている場合、Exchange 2000 から Exchange Server 2003 へのインプレース アップグレードを行うことはできません。状況に応じて、次のいずれかの操作を行います。
  • Exchange 2000 から Exchange Server 2003 へのインプレース アップグレードを行う場合は、Exchange インスタント メッセージング コンポーネントをサーバーから削除します。
  • Exchange インスタント メッセージング コンポーネントを実行する Exchange 2000 サーバーを組織内に残します。

Exchange Conferencing Server

Exchange Conferencing Server Service Pack 3 (SP3) は、Windows Server 2003 ではサポートされていません。使用にあたっては、以下の点に注意する必要があります。
  • Exchange Conferencing Server SP3 と Exchange Server 2003 を同じサーバー上で実行することはできません。
  • Exchange 2000 と Exchange Conferencing Server SP3 を実行しているサーバーを Exchange Server 2003 にインプレース アップグレードすることはできません。
  • Exchange Conferencing Server のリソース メールボックスは、Exchange Server 2003 を実行しているサーバーでは使用できません。ただし、Exchange Server 2003 サーバーを実行しているサーバー上にメールボックスが格納されている場合は、Exchange Conferencing Server の機能を使用できます。

Exchange システム マネージャ

Exchange Server 2003 に含まれているバージョンの Exchange システム マネージャを使用して、組織内のすべてのサーバーを管理できます。ただし、Exchange Server 2003 の Exchange システム マネージャで Exchange 2000 組織を管理する場合、最初に Exchange Server 2003 の forestprep を実行する必要があります。
  • Exchange 2000 サーバーを管理するときのキューの表示が強化されており、Exchange Server 2003 の forestprep コマンドを実行すると、メールボックスの移動ツールを使用できます。
  • Exchange 2000 サーバーでは、Exchange Server 2003 の新機能を構成できません。Exchange 2000 サーバーの Exchange システム マネージャでは、該当するオプションが使用不可 (淡色表示) になります。
  • Exchange Server 2003 の Exchange システム マネージャを使用して、Exchange Server 2003 で使用できない Exchange 2000 コンポーネントを構成することはできません。Exchange Server 2003 で構成できない Exchange 2000 コンポーネントには次のものがあります。
    • キー マネージメント サーバー
    • Exchange インスタント メッセージング
    • チャット
    • Microsoft Exchange Connection (MS Mail)、Microsoft Schedule+、および Microsoft Exchange Connector for Lotus cc:Mail
    • ディレクトリ同期
Exchange 2000 に含まれているバージョンの Exchange システム マネージャは、Exchange Server 2003 を実行しているサーバーの管理には使用しないでください。この Exchange システム マネージャを使用すると、Exchange システム マネージャのタブに含まれるオプションが読み取り専用として表示されます。



Exchange システム マネージャ実行の必要条件


Exchange システム マネージャを Windows で実行するには、使用しているオペレーティング システムに合わせて次のコンポーネントをインストールする必要があります。
    Windows Server 2003
    • インターネット インフォメーション サービス マネージャ

    Windows XP Service Pack 1 (SP1)
    • コンピュータはドメインまたはフォレストのメンバである必要があります。
    • インターネット インフォメーション サービス スナップイン
    • SMTP (Simple Mail Transfer Protocol) サービス

      : SMTP サービスは、インストール後、無効にします。必要なのは、SMTP サービスのスナップイン コンポーネントのみです。
    • World Wide Web サービス

      : World Wide Web サービスは、インストール後、無効にします。
    • Windows 2000 Server 管理ツール パック

    Windows 2000 Server SP3
    • インターネット インフォメーション サービス スナップイン
    • SMTP サービス

      : SMTP サービスは、インストール後、無効にします。必要なのは、SMTP サービスのスナップイン コンポーネントのみです。
    • NNTP (Network News Transfer Protocol)

      : NNTP サービスは、インストール後、無効にします。必要なのは、NNTP サービスのスナップイン コンポーネントのみです。

    Windows 2000 Professional SP3
    • インターネット インフォメーション サービス スナップイン
    • Windows 2000 Server 管理ツール パック

関連情報

Exchange Server 2003 の機能の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://www.microsoft.com/japan/exchange/previous/2003/evaluation/features/ex_compare.mspx
Exchange Server 2003 の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://www.microsoft.com/japan/technet/prodtechnol/exchange/2003/library/default.mspx

プロパティ

文書番号: 822178 - 最終更新日: 2007年2月20日 - リビジョン: 9.2
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft Exchange Server 2003 Enterprise Edition
  • Microsoft Exchange Server 2003 Standard Edition
キーワード:?
kbpubtypekc kbinfo KB822178
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。"

フィードバック

 

Contact us for more help

Contact us for more help
Connect with Answer Desk for expert help.
Get more support from smallbusiness.support.microsoft.com