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[PPT2003] [HOWTO] PowerPoint 2003 でフォントを埋め込む方法文書番号: 826832 - 対象製品
Microsoft PowerPoint 2002 については、次の資料を参照してください。
291924
(http://support.microsoft.com/kb/291924/JA/
)
Microsoft PowerPoint 2000 については、次の資料を参照してください。
198337
(http://support.microsoft.com/kb/198337/
)
Microsoft PowerPoint 97 については、次の資料を参照してください。
159813
(http://support.microsoft.com/kb/159813/
)
概要詳細
Microsoft PowerPoint でプレゼンテーションを作成したときに、プレゼンテーションを作成したコンピュータにインストールされているフォント セットと異なるフォントがインストールされているコンピュータで同じプレゼンテーションを開くと、プレゼンテーションの外観が異なって表示される場合があります。この場合、プレゼンテーションに使用しているフォントを保存する (埋め込む) ことで、この問題を解決できるときがあります。
PowerPoint では埋め込みフォントがサポートされています (ただし、埋め込み防止のライセンス制限がされていないフォントの場合)。PowerPoint でフォントを埋め込んだプレゼンテーションを、プレゼンテーションを保存したコンピュータとは異なるコンピュータで開いた場合の動作は、フォントの埋め込みライセンスのレベルによって異なります。 プレゼンテーションを PowerPoint 2003 で開いたとき、埋め込みフォントの処理に影響を及ぼす制限は、次のとおりです。
プレゼンテーションが開かれたときにフォントが正しく表示および印刷されるようにプレゼンテーションを保存するには、次の手順を実行します。 注 : プレゼンテーションにフォントを埋め込んで保存すると、プレゼンテーションのファイル サイズが大きくなります。
関連情報
この資料は米国 Microsoft Corporation から提供されている Knowledge Base の Article ID 826832
(http://support.microsoft.com/kb/826832/EN-US/
)
(最終更新日 2003-10-06) を基に作成したものです。
プロパティ文書番号: 826832 - 最終更新日: 2004年4月28日 - リビジョン: 1.2
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。" | サポート技術情報の翻訳
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