クリップ オーガナイザ 2002 Service Pack 2 以降の修正プログラム パッケージ (2003 年 10 月 24 日)

文書翻訳 文書翻訳
文書番号: 829341 - 対象製品
すべて展開する | すべて折りたたむ

目次

概要

この資料では、Microsoft クリップ オーガナイザー 2002年の問題、クリップ オーガナイザー 2002 Service Pack 2 以降の修正プログラム パッケージ (2003 年 10 月 24 日) を (で修正されるについて説明します。

この修正プログラム パッケージで解決される問題

この修正プログラム パッケージで修正される問題は次のとおりです:
  • 827672クリップ オーガナイザ 2002 でクリップ オーガナイザ ファイルのパスをリダイレクトする方法

詳細

Service Pack 情報

この問題は、まず Office XP SP3 で修正されました。

この問題を解決するには、Microsoft Office XP の最新の Service Pack を入手します。 関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください:
307841Office XP の最新の Service Pack の入手方法

修正プログラムについて

サポートされている修正プログラムしますです、はのみことを目的としていますこの資料に記載されている問題を解決します。 修正プログラムは、問題が発生したシステムにのみ適用してください。 この修正プログラム テストを受ける可能性があります。 この問題で深刻な影響を受けていない場合は、この修正プログラムを含む次の Microsoft Office XP Service Pack まで待つことを推奨します。

この問題を解決するには、Microsoft Product Support Services にお問い合わせのうえ、修正プログラムを入手してください。 Microsoft Product Support Services の電話番号一覧およびサポート料金については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください:
http://support.microsoft.com/contactus/?ws=support
メモ 特殊な場合は、Microsoft Support 担当者により、特定の更新は問題が解決される場合料金がサポート通常発生する可能性があります取り消されます。 通常のサポート料金が追加の質問および問題の特定のアップデートの対象とならない問題について適用されます。

前提条件

  • この修正プログラムの最適化バージョンは、Office XP Service Pack 2 (SP-2) 以降の修正プログラムです。 この修正プログラムをインストールするには Office XP が必要 SP-2 がインストールされています。

    Office XP Service Pack 2 (SP-2) の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください:
    325671Office XP Service Pack 2 の OFFXP の概要
  • この修正プログラムの最適化バージョンをインストールするには、Microsoft Windows Installer 2.0 以降が必要です。

    Windows インストーラの必要条件の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください:
    330537[OFFXP] 2002 年 9 月以降にリリースされた Office XP アップデートおよび修正プログラムでは Windows インストーラ 2.0 が必要になる
  • この修正プログラムのフルファイル バージョンは、この修正プログラムの管理者用バージョンでもあります。 このバージョンの修正プログラムは、Office XP Service Pack 1 (SP-1) にもインストールできます。 ただし、マイクロソフトでは、この修正プログラムの Office XP SP1 でのテストを、Office XP Service Pack 2 (SP2) でのテストと同程度までは行っていません。 Office XP SP1 がインストールされているコンピュータにこの修正プログラムをインストールすると、ファイルの競合が発生する場合があります。 マイクロソフトはこの構成でサポートしますがこの構成は推奨しません。

再起動について

この修正プログラムの適用後、コンピュータを再起動する必要はありません。

修正プログラム置き換えに関する情報

この修正プログラムは、これ以降の修正プログラムで置き換えられることはありません。

レジストリについて

作成またはこのパッケージに含まれている修正プログラムを使用するレジストリ キーを変更する必要があります。

827672クリップ オーガナイザ 2002 でクリップ オーガナイザ ファイルのパスをリダイレクトする方法


修正プログラム ファイル情報

この修正プログラムには、この資料では、ある問題を修正するために必要なファイルのみが含まれています。 この修正プログラムには、製品を最新のビルドに更新するために必要なファイルがすべて含まれているとは限りません。

この修正プログラムのグローバル バージョンが、ファイルの属性を存在 (またはそれ以降) 次の表は、されている可能性もします。 これらのファイルの日時に協定時刻 (UTC) 記載します。 各ファイルの日付および時刻は、世界協定時刻 (UTC) で示されています。 UTC および現地時間の時差を確認するには、コントロール パネル]、日付と時刻ツールの [ タイム ゾーン ] タブを使用してください。
   Date         Time   Size       File name
   ----------------------------------------------------------------------
   24-Oct-2003  18:52  6,300,584  Mstoreff.msp (Full-File/Administrative)
   24-Oct-2003  03:40  3,089,520  Mstoreop.msp (Optimized)
この修正プログラムのグローバル バージョンが、ファイルの属性を存在する、修正プログラムをインストールすると (またはそれ以降) 次の表は、されている可能性も:
   Date         Time   Version            Size    File name
   --------------------------------------------------------------
   20-May-2002  20:15  10.0.3905.0        36,864  Mcdlc.exe        
   03-Oct-2003  02:08  10.0.5730.0        96,824  Mcps.dll
   06-Jun-2002  00:00  10.0.4128.0       584,264  Mstordb.exe      
   08-Nov-2002  22:47  10.0.4705.0       105,032  Mstore.exe       
   16-Oct-2003  22:22  10.0.5815.0       494,136  Mstores.dll      
、パッケージに含まれる Readme.txt ファイルを メモ この修正プログラムをインストールする方法の詳細について参照してください。

関連情報

リリース後のソフトウェアの修正に関するマイクロソフトの用語の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください:
824684マイクロソフトのソフトウェアの更新で使用される一般的な用語の説明

プロパティ

文書番号: 829341 - 最終更新日: 2006年4月7日 - リビジョン: 3.0
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft Clip Organizer 2002
キーワード:?
kbfix kbqfe kbofficexppresp3fix kbhotfixrollup kbhotfixserver kbmt KB829341 KbMtja
機械翻訳の免責
重要: このサポート技術情報 (以下「KB」) は、翻訳者による翻訳の代わりに、マイクロソフト機械翻訳システムによって翻訳されたものです。マイクロソフトは、お客様に、マイクロソフトが提供している全ての KB を日本語でご利用いただけるように、翻訳者による翻訳 KB に加え機械翻訳 KB も提供しています。しかしながら、機械翻訳の品質は翻訳者による翻訳ほど十分ではありません。誤訳や、文法、言葉使い、その他、たとえば日本語を母国語としない方が日本語を話すときに間違えるようなミスを含んでいる可能性があります。マイクロソフトは、機械翻訳の品質、及び KB の内容の誤訳やお客様が KB を利用されたことによって生じた直接または間接的な問題や損害については、いかなる責任も負わないものとします。マイクロソフトは、機械翻訳システムの改善を継続的に行っています。
英語版 KB:829341
Microsoft Knowledge Base の免責: Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。
サポート期間が終了した「サポート技術情報」資料に関する免責事項
この資料は、マイクロソフトでサポートされていない製品について記述したものです。そのため、この資料は現状ベースで提供されており、今後更新されることはありません。

フィードバック

 

Contact us for more help

Contact us for more help
Connect with Answer Desk for expert help.
Get more support from smallbusiness.support.microsoft.com