Windows XP ベース、Windows Server 2003 ベース、Windows 2000 ベース、または Windows NT 4.0 ベースのコンピューターでログオフ時に問題が発生する

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文書番号: 837115 - 対象製品
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はじめに

コンピューターからログオフしようとしても、ログオフできないか、ユーザー プロファイルがアンロードされなかったことを示すイベント メッセージがアプリケーション ログに記録されます。この問題は、コンピューターのログオフ時に、Microsoft Windows またはサードパーティ製プログラムが実行を停止しない場合に発生することがあります。この資料では、この問題の解決に役立つ方法を、手順を追って説明します。

問題が発生したコンピューターでこの Web コンテンツを表示している場合は、このコンテンツに含まれる自動検出および修正ツールを使用できます。このツールを使用すると、トラブルシューティングの処理をより速く、正確で簡単に行えます。問題が発生したコンピューターとは別のコンピューターでこの Web コンテンツを表示している場合は、この Web コンテンツを印刷して、問題が発生したコンピューターで使用できます。

注: シャットダウンの問題の多くは、ユーザー プロファイルのアンロード エラーが原因で発生するものではありません シャットダウンの問題の詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
308029 Windows XP のシャットダウン時に発生する問題に対する高度なトラブルシューティング
324268 Windows Server 2003 におけるシャットダウン時の問題のトラブルシューティング
315409 [HOW TO] Windows 2000 におけるシャットダウン時の問題のトラブルシューティング
注: Windows Vista および Windows Server 2008 には、このコンテンツに含まれる自動検出および修正ツール (UPHClean) の機能が含まれています。Windows Vista および Windows Server 2008 のログオフ時に問題が発生する場合は、以下のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
  • Windows Vista の詳細については、次の Windows Vista サポート ページを参照してください。
    http://support.microsoft.com/ph/11732/ja
  • Windows Server 2008 の詳細については、次の Windows Server 2008 サポート ページを参照してください。
    http://support.microsoft.com/ph/1163/ja

現象

Microsoft Windows Server 2003、Windows XP、Windows 2000、または Windows NT 4.0 を搭載しているコンピューターからのログオフ時、以下の現象が 1 つ以上発生することがあります。
  • アプリケーション ログにイベント ID 1000、1500、1517、および 1524 が記録される。アプリケーション ログのイベントを確認することは、ユーザー プロファイルのアンロード エラーを確認する最も正確な方法です。アプリケーション ログにこれらのイベントが記録されていなければ、ユーザー プロファイルのアンロード エラーではありません。アプリケーション ログのイベント メッセージの詳細については、「アプリケーション ログのイベント メッセージ」を参照してください。
  • 移動ユーザー プロファイルでは、ログオフ時にローカルにキャッシュされたプロファイルのコピーが削除されるように構成されているが、この移動ユーザー プロファイルを使用した場合にキャッシュされたプロファイルが削除されない。このエラーの現象がイベント メッセージとしてアプリケーション ログに記録されます。
  • Windows XP および Windows Server 2003 ではログオフはできるが、ユーザー プロファイルがアンロードできるようになるまではユーザー プロファイルが使用するメモリを回復できない。ログオフできるのは、レジストリの内容のコピーを使用して移動ユーザー プロファイルの整合性が取られるためです。このエラーの現象がイベント メッセージとしてアプリケーション ログに記録されます。
  • Windows 2000 でログオフしようとすると、"設定を保存しています" というメッセージが長時間表示され、Windows がログオフを試行しなくなる。ネットワークで移動ユーザー プロファイルを使用している場合、Windows は、コンピューター上のユーザー プロファイルとネットワーク上の移動ユーザー プロファイルの整合性が取れていないことを示しています。ユーザー プロファイルがログオフしなかったため、ログオンできません。このエラーの現象がイベント メッセージとしてアプリケーション ログに記録されます。
  • Windows NT 4.0 では、ログオフできず、移動ユーザー プロファイルの整合性も取られません。
  • レジストリ サイズの上限 (RSL) に達する。
  • バックアップが開始されない場合があります。アプリケーション ログには、バックアップ プログラムからのエラーはありません。しかし、イベント ID 1524 が記録されている場合、バックアップは実行されていません。

Microsoft User Profile Hive Cleanup Service を使用して、ユーザー プロファイルの整合性を取ります。

この問題を解決するには、Microsoft User Profile Hive Cleanup Service (UPHClean) を使用します。UPHClean は、ユーザーがログオフするときにコンピューターを監視して、ログオフできるようにユーザー プロファイルをアンロードして整合性を取ります。以下の方法は、UPHClean をインストールして実行する方法を示しています。

注: UPHClean は、以下のオペレーティング システムでサポートされています。
  • Windows XP
  • Windows Server 2003
  • Windows 2000 (すべてのバージョン)
注: UPHClean の最新バージョン (v1.6d) は、x64 ベースの Windows XP または Windows Server 2003 では動作しません。今後のバージョンの UPHClean はこれらのオペレーティング システムでサポートされる可能性があります。

注: この方法では、現在表示しているページから別のページに移動する必要があります。このページから移動すると、現在表示しているコンテンツは表示されなくなります。このため、続行する前にこの Web ページへのショートカットをデスクトップに作成し、ショートカットをダブルクリックしてこのページに容易に戻れるようにすることをお勧めします。この Web ページへのショートカットを作成するには、以下の手順を実行します。
  1. このページを右クリックし、[ショートカットの作成] をクリックします。
  2. [Internet Explorer] ダイアログ ボックスで [はい] をクリックして、ショートカットをデスクトップに作成します。
この方法の難易度: 簡単

推定時間: インターネットの接続速度に応じて 10 分以上

Microsoft User Profile Hive Cleanup Service (UPHClean) を使用するには、次の手順を実行します。
  1. UPHClean をダウンロードします。UPHClean をダウンロードしてインストールするには、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
    http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=6676
    Windows が正規版であることの確認を要求するメッセージが表示されます。
  2. UPHClean インストーラー (UPHClean-Setup.msi) をダウンロードしたら、すぐにそのインストーラーをダブルクリックしてインストールを開始します。
  3. User Profile Hive Cleanup Service インストール ウィザードの [Next] をクリックします。
  4. 使用許諾契約書 (英語) が表示されます。使用許諾契約を読み、[I agree] チェック ボックスをオンにして、[Next] をクリックします。
  5. [Select Installation Folder] ページで、[Next] をクリックします。
  6. [Confirm Installation page] ページで、[Next] をクリックします。
  7. UPHClean がインストールされたら、[Close] をクリックします。

    注: UPHClean は Windows のサービスとして実行され、Windows を起動するたびに自動的に開始されます。
  8. UPHClean がインストールされ、実行されていることを確認するには、[スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。
  9. [名前] ボックスに次のテキストを入力し、[OK] をクリックします。

    services.msc
  10. [サービス] の [名前] 列で [User Profile Hive Cleanup] を見つけます。[状態] 列で、User Profile Hive Cleanup Service が [開始] であることを確認します。
重要 Windows Vista および Windows Server 2008 には UPHClean の機能が含まれています。Windows Vista または Windows Server 2008 にアップグレードする前に、UPHClean をアンインストールしてください。UPHClean をアンインストールする方法の詳細については、「User Profile Hive Cleanup Service をアンインストールする方法」を参照してください。

注: UPHClean をインストールするときにエラー メッセージが表示される場合は、次の操作を実行してみてください。
  • UPHClean を再度コンピューターにダウンロードします。企業ネットワークのコンピューターから UPHClean をインストールする場合は、まず UPHClean インストーラー (UPHClean-Setup.msi) をコンピューターにコピーします。次に、ここで示す手順に従って UPHClean を再度インストールします。
  • Visual C++ アプリケーション用の最新ランタイム コンポーネントをインストールします。次に、ここで示す手順に従って UPHClean を再度インストールします。Windows NT 4.0 を使用している場合は、Visual C++ アプリケーション用の最新ランタイム コンポーネントをインストールした後でコンピューターを再起動します。

    Visual C++ アプリケーション用の最新ランタイム コンポーネントをインストールする方法の詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
    259403 Vcredist.exe による Visual C++ 6.0 アプリケーション用の最新ランタイム コンポーネントのインストール

確認

この方法が機能していることを確認するには、Windows をログオフします。Windows はすぐにログオフします。アプリケーション ログを開いて、ユーザー プロファイル エラーが発生したことを示すイベント メッセージがあるかどうかを確認します。アプリケーション ログのイベント メッセージの詳細については、「アプリケーション ログのイベント メッセージ」を参照してください。

この方法で問題が解決した場合 Windows をログオフできて、ユーザー プロファイルのアンロード エラーが発生したことを示すイベント メッセージがなければ、問題は修正されています。

この方法で問題が解決しない場合 Windows をログオフできないか、ユーザー プロファイルのアンロード エラーが発生したことを示すイベント メッセージがある場合、この方法は機能しませんでした。サポートに問い合わせるか、高度なトラブルシューティングを試すことができます。

高度なトラブルシューティング

この資料で問題が解決しなかった場合、または、この資料に記載されている現象とは異なる現象が発生する場合は、詳細についてサポート技術情報を検索してください。サポート技術情報を検索するには、以下のマイクロソフト Web サイトにアクセスします。
http://support.microsoft.com/?ln=ja

次に、検索ボックスに表示されたエラー メッセージ、または、問題の説明を入力します。

サポートに問い合わせる

これでも問題が解決しない場合は、この資料に記載されている方法では、発生している問題を解決できません。サポート担当者に問い合わせるか、または以下のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://support.microsoft.com/contactus/?ln=ja

詳細

ユーザー プロファイルおよびユーザー アカウント


ユーザー プロファイルは、コンピューターの外観と動作を各ユーザー専用のものにするための設定のコレクションです。ユーザー プロファイルにはデスクトップの背景、スクリーン セーバー、ポインターの設定、およびその他の機能の設定が含まれます。ユーザー プロファイルによって、Windows にログオンしたときに必ず個人設定が使用されるようになります。

ユーザー プロファイルは、Windows にログオン時に使用するユーザー アカウントとは異なります。各ユーザー アカウントには少なくとも 1 つのユーザー プロファイルが関連付けられています。

ユーザー アカウントは、ユーザーが Windows で実行できる操作を定義します。スタンド アロン コンピューターまたはワークグループのメンバーになっているコンピューターでは、ユーザー アカウントは各ユーザーに割り当てられているアクセス許可を確立します。ネットワーク ドメインの一部であるコンピューターでは、ユーザーは少なくとも 1 つのグループのメンバーである必要があります。グループに与えられるアクセス許可および権限がそのメンバーにも割り当てられます。

ユーザー プロファイル ハイブの関連情報を参照するには、以下のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
ユーザー プロファイル ハイブ
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/aa918365.aspx
レジストリ タイプ
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/aa910532.aspx

Microsoft User Profile Hive Cleanup Service

Microsoft User Profile Hive Cleanup Service は、ユーザーのログオフ時にユーザー セッションが正常に終了できるようにします。システム プロセスおよびアプリケーションは、ユーザーがログオフした後もユーザー プロファイルのレジストリ キーとの接続を保持する場合があります。その場合、ユーザー セッションは正常に終了できません。この結果、ネットワーク環境で移動ユーザー プロファイルを使用するか、Windows XP 用 Microsoft Shared Computer Toolkit によって、ロックされたプロファイルが実装されているプロファイルとして使用された場合に問題が発生する場合あります。

Windows 2000 で、アプリケーション ログにイベント ID 1000 が記録され、メッセージ テキストにプロファイルがアンロードされていないこと、およびエラーが "アクセスは拒否されました" であることが示されている場合は、User Profile Hive Cleanup Service が有効です。Windows XP および Windows Server 2003 では、イベント ID 1517 および 1524 が同じ問題を示しています。

User Profile Hive Cleanup Service は、ログオフ後もレジストリ ハイブが読み込まれたままになっているユーザーのために監視を行います。この現象が発生すると、このサービスはハイブを開いたハンドルを持つアプリケーションを特定して、そのハンドルを解放します。アプリケーション名と開いたままになっていたレジストリ キーが記録されます。この処理の後で、システムはプロファイルのアンロードを完了します。

UPHClean の詳細については、以下のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
UPHClean に関するブログ
http://blogs.technet.com/uphclean
UPHClean Readme.txt ファイル
http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=6676

アプリケーション ログのイベント メッセージ

Windows Server 2003、Windows XP、Windows 2000 または Windows NT 4.0 を搭載しているコンピューターからログオフしようとすると、以下のいずれかのイベント メッセージがアプリケーション ログに記録される場合は、ユーザー プロファイル エラーという現象が発生しています。

注: イベント メッセージが表示される理由は多数あります。イベント メッセージが表示されるたびに、内容が同じかどうかを確認してください。これにより、イベントの原因がユーザー プロファイル エラーかどうかを確認できます。
アプリケーション ログを表示する方法
アプリケーション ログを表示するには、次の手順を実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。
  2. [名前] ボックスに次のテキストを入力し、[OK] をクリックします。

    eventvwr.msc
  3. イベント ビューアーで [アプリケーション] をクリックします。
Windows Vista および Windows Server 2008
UPHClean (v1.6) の機能は、Windows Vista および Windows Server 2008 のユーザー プロファイル サービスに含まれています。ユーザー プロファイル サービスでは、ユーザー プロファイルのログオフ エラーの発生を防ぐために必要なすべての処理が実行されます。

ユーザー プロファイル サービスによって、ユーザー プロファイルのアンロード エラーの発生を防ぐための手順が実行されると、イベント 1530 が記録されます。

イベントの種類: エラー
イベント ID: 1530
タスクのカテゴリ: なし
レベル: 警告
説明: レジストリ ファイルは他のアプリケーションまたはサービスがまだ使用中であることが検出されました。ファイルはすぐにアンロードされます。レジストリ ファイルを保持しているアプリケーションまたはサービスは、これ以降正しく機能しない可能性があります。

Windows XP および Windows Server 2003

イベントの種類: エラー
イベント ソース: Userenv
イベント カテゴリ: なし
イベント ID: 1517
説明:
ログオフ時にアプリケーションまたはサービスがレジストリをまだ使用している間に、Windows はユーザー ComputerName\UserName のレジストリを保存しました。ユーザーのレジストリによって使用されたメモリは解放されていません。レジストリは使用されなくなったときにアンロードされます。ユーザー アカウントとしてサービスを実行していることが原因と考えられます。LocalService または NetworkService アカウントでサービスを実行するよう構成してみてください。

イベントの種類: エラー
イベント ソース: Userenv
イベント カテゴリ: なし
イベント ID: 1524
説明:
クラス レジストリ ファイルをアンロードできません。他のアプリケーションまたはサービスによって使用されています。ファイルは使用されなくなったときにアンロードされます。

イベントの種類: エラー
イベント ソース: Userenv
イベント カテゴリ: なし
イベント ID: 1500
説明:
プロファイルを読み込めないため、ログオンできません。ネットワークに接続していること、またネットワークが正しく機能していることを確認してください。問題が解決しない場合は、ネットワーク管理者に問い合わせてください。
詳細:
------------------------------
アクセスが拒否されました。

Windows 2000

イベントの種類: エラー
イベント ソース: Userenv
イベント カテゴリ: なし
イベント ID: 1000
説明:
レジストリ ファイルをアンロードできません。移動プロファイルがある場合、設定は複製されません。管理者に問い合わせてください。
詳細:
------------------------------
アクセスが拒否されました。

イベントの種類: エラー
イベント ソース: Userenv
イベント カテゴリ: なし
イベント ID: 1000
説明:
レジストリ クラス ファイルをアンロードできません。移動プロファイルがある場合、設定は複製されません。管理者に問い合わせてください。
詳細:
-----------------------------
アクセスが拒否されました。

イベントの種類: エラー
イベント ソース: Userenv
イベント カテゴリ: なし
イベント ID: 1000
説明:
プロファイルを読み込めないため、ログオンできません。ネットワーク管理者に問い合わせてください。

Windows NT 4.0

イベントの種類: エラー
イベント ソース: Userenv
イベント カテゴリ: なし
イベント ID: 1000
説明:
オペレーティング システムはプロファイルを読み込めませんでした。システム管理者に問い合わせてください。
詳細:
------------------------------
アクセスが拒否されました。

User Profile Hive Cleanup Service をアンインストールする方法
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。
  2. [名前] ボックスに次のテキストを入力し、[OK] をクリックします。

    appwiz.cpl
  3. [アプリケーションの追加と削除] の [User Profile Hive Cleanup Service] をクリックし、[削除] をクリックします。
  4. [はい] をクリックします。
注意 : これは、マイクロソフトのサポート組織内で直接作成された "緊急公開" の資料です。 この資料には、確認中の問題に関する現状ベースの情報が記載されています。 情報提供のスピードを優先するため、資料には誤植が含まれる可能性があり、予告なしに随時改定される場合があります。 その他の考慮事項については、使用条件を参照してください。

プロパティ

文書番号: 837115 - 最終更新日: 2013年7月2日 - リビジョン: 2.0
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft Windows Server 2003, Enterprise Edition (32-bit x86)
  • Microsoft Windows Server 2003, Standard Edition (32-bit x86)
  • Microsoft Windows XP Professional
  • Microsoft Windows XP Home Edition
  • Microsoft Windows 2000 Server
  • Microsoft Windows 2000 Professional
  • Microsoft Windows NT Server 4.0 Standard Edition
  • Microsoft Windows NT Workstation 4.0 Developer Edition
キーワード:?
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