文書番号: 873028 - 最終更新日: 2005年8月8日 - リビジョン: 1.0

Live Meeting で Java および JavaScript を有効にする方法

目次

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はじめに

この資料では、Microsoft Office Live Meeting で Java および JavaScript を有効にするのに使用する必要がある方法について説明します。

詳細

方法 1 : Microsoft Internet Explorer

Internet Explorer で Java および JavaScript を有効にするには、次の手順を実行します。
  1. Internet Explorer を起動します。
  2. [ツール] メニューの [インターネット オプション] をクリックし、[セキュリティ] タブをクリックします。
  3. 使用するゾーン (たとえば [イントラネット]) をクリックし、[レベルのカスタマイズ] をクリックします。
  4. [Java の許可] を見つけ、次のいずれかのオプションをクリックします。
    • 安全性 - 高
    • 安全性 - 中
    • 安全性 - 低
  5. [アクティブ スクリプト] を見つけ、[有効にする] をクリックします。

方法 2 : Netscape Navigator

Netscape Navigator で Java および JavaScript を有効にするには、次の手順を実行します。
  1. Netscape Navigator を起動します。
  2. [編集] メニューの [設定] をクリックし、[詳細] をクリックします。
  3. [Java を有効にする] チェック ボックスをオンにします。
  4. [Navigator で JavaScript を有効にする] チェック ボックスをオンにします。
  5. [メールとニュースグループで JavaScript を有効にする] チェック ボックスをオンにします。
  6. PlaceWare Slide Uploader などの自動プラグインを有効にするには、[ソフトウェアのインストール] をクリックし、[ソフトウェアのインストールを可能にする] チェック ボックスをオンにします。

    : 手順 6. は省略可能です。

関連情報

この資料は米国 Microsoft Corporation から提供されている Knowledge Base の Article ID 873028? (http://support.microsoft.com/kb/873028/EN-US/ ) (最終更新日 2004-08-25) を基に作成したものです。

この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft Office Live Meeting
キーワード:?
kbhowto KB873028
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