文書番号: 883002 - 最終更新日: 2004年12月16日 - リビジョン: 1.10 Windows XP SP1 で Internet Explorer 6 および Outlook Express 6 を再インストールまたは修復する方法Microsoft Windows XP Service Pack 2 については、次の資料を参照してください。318378?
(http://support.microsoft.com/kb/318378/JA/
)
目次はじめにこの資料では、Microsoft Windows XP または Service Pack 1 適用済み Windows XP で Microsoft Internet Explorer 6.0 または Microsoft Outlook Express 6.0 を再インストールする方法を説明します。 Internet Explorer または Outlook Express の問題はファイルの破損や登録情報の消失などが原因で発生することがあります。この場合、システム ファイル チェッカーを実行したり、レジストリを編集して Internet Explorer 6 をインストールすることによって、問題を解決できる可能性があります。 詳細方法 1 : システム ファイル チェッカーを利用する
方法 2 : レジストリを編集してから Internet Explorer 6 をインストールする重要 : このセクション、方法、またはタスクには、レジストリの編集方法が記載されています。レジストリを誤って変更すると、深刻な問題が発生することがあります。レジストリを編集する際には十分に注意してください。万一に備えて、編集の前にレジストリをバックアップしておくと、問題が発生した場合にレジストリを復元することができます。バックアップおよび復元方法の詳細を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。322756?
(http://support.microsoft.com/kb/322756/
)
Windows でレジストリをバックアップおよび復元する方法
関連情報この資料は以下の製品について記述したものです。
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。" |
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