Windows Server 2003、Windows XP または Windows 2000 でアクセス許可を変更した後コンピュータを起動できない

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文書番号: 883275 - 対象製品
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目次

概要

この資料では、Microsoft Windows Server 2003、Windows XP または Windows 2000 を実行しているコンピュータで、一部のセキュリティのアクセス許可を変更した後に表示されることがあるエラー メッセージについて説明します。各オペレーティング システムでのこの問題の解決方法を説明します。また、このセキュリティのアクセス許可の問題を解決した後に発生することのあるページング ファイルの問題の解決方法についても説明します。

現象

システム ブート パーティションのセキュリティのアクセス許可を変更した後、以下のいずれかまたは複数の問題が発生することがあります。
  • コンピュータを起動すると、ブルー スクリーンに次の STOP エラー メッセージが表示されます。
    STOP: 0xC000021A {Fatal System Error}

    The session manager initialization system process terminated unexpectedly with a status of 0xxxxxxxxx. The system has been shut down.
  • Microsoft Windows の修復、インプレース アップグレードまたはパラレル インストールを実行しようとすると、次のエラー メッセージが表示されます。
    NTLDR is MISSING

原因

これらの問題は、システム ファイルおよびシステム フォルダへのアクセスに必要なアクセス許可が SYSTEM アカウントに付与されていない場合に発生することがあります。

解決方法

これらの問題を解決するには、Everyone グループを含んでいる Windows ブート パーティションのアクセス許可をリセットします。リセットするには、使用しているオペレーティング システムに応じて以下の手順を実行します。

: オペレーティング システムに応じた手順を実行する前に、以下の準備が必要です。
  • Windows Server 2003 の場合 : 自動システム回復セット

    Windows Server 2003 の自動システム回復の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。

    http://technet2.microsoft.com/WindowsServer/ja/Library/eb397b22-aa00-4beb-9fea-f7e7a0cb706b1041.mspx
  • Windows XP の場合 : 自動システム回復セット Windows XP の自動システム回復の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
    818903 Windows XP における自動システム回復の概要
  • Windows 2000 の場合 : ブート ディスク
オペレーティング システムをインストールできるドライブまたはパーティションがある場合は、以下の手順を実行することもできます。

Microsoft Windows Server 2003

  1. Windows Server 2003 自動システム回復 (ASR) セットを使用してコンピュータを起動します。この方法でコンピュータを起動した後、Windows にアクセスできない場合は、別のパーティションまたはドライブに Windows Server 2003 を新しくインストールします。

    警告 : 既存のインストール環境と同じフォルダに Windows Server 2003 を新しくインストールすると、既存のすべてのアカウントを含む既存のインストール環境が削除されます。

    Windows のパラレル インストールの実行中に、次のようなエラー メッセージが表示されることがあります。
    NTLDR, ARCLDR, and NTDETECT.COM を ドライブ C にコピーすることができませんでした。
    このメッセージは無視しても問題ありません。

    "Missing NTLDR" または "Missing operating system" というエラー メッセージが表示された場合は、ASR セットの Boot.ini ファイルを更新して、新しい Windows インストールを指定します。たとえば、Boot.ini ファイルを次のように更新します。
    multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)\winnt2 = "Microsoft Windows Server 2003" /fastdetect
    インストール処理が完了したら、ASR セットを使用して、新しくインストールした Windows Server 2003 にログオンします。
  2. 新しくインストールした Windows Server 2003 にログオンした後、元のシステム ルート フォルダの所有権を取得してから、適切なアクセス許可を設定します。この設定を行うには、以下の手順を実行します。
    1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。Explorer.exe と入力し、[OK] をクリックします。
    2. [マイ コンピュータ] を展開し、元のシステム ファイルが保存されているドライブを展開します。元のシステム ファイルが保存されているフォルダを右クリックし、[プロパティ] をクリックします。
    3. [セキュリティ] タブの [詳細設定] をクリックします。
    4. [所有者] タブをクリックし、[所有者の変更] ボックスで、所有権を付与するアカウントをクリックし、[OK] を 2 回クリックします。
    5. 元のシステム ファイルが保存されているフォルダを右クリックし、[プロパティ] をクリックします。
    6. [セキュリティ] タブをクリックし、[追加] をクリックし、Everyone と入力します。[名前の確認] をクリックし、[OK] をクリックします。
    7. [セキュリティ] タブの [Everyone] をクリックし、[フル コントロール] の横の [許可] 列のチェック ボックスをオンにし、[OK] をクリックします。
  3. コンピュータを再起動し、元のインストールの Windows Server 2003 にログオンしてから、Windows のアクセス許可をリセットします。Windows のアクセス許可をリセットするには、以下の手順を実行します。
    1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。Explorer.exe と入力し、[OK] をクリックします。
    2. [マイ コンピュータ] を展開し、元のシステム ファイルが保存されているドライブを展開します。元のシステム ファイルが保存されているフォルダを右クリックし、[プロパティ] をクリックします。
    3. [セキュリティ] タブの [Administrators] をクリックし、[フル コントロール] の横の [許可] 列のチェック ボックスをオンにします。
    4. [セキュリティ] タブの [System] をクリックし、[フル コントロール] の横の [許可] 列のチェック ボックスをオンにします。
    5. [セキュリティ] タブの [Everyone] をクリックし、[削除] をクリックし、[OK] をクリックします。

Microsoft Windows XP

  1. Windows XP ASR セットを使用してコンピュータを起動します。この方法でコンピュータを起動した後、Windows にアクセスできない場合は、別のパーティションまたはドライブに Windows XP を新しくインストールします。

    警告 : 既存のインストール環境と同じフォルダに Windows XP を新しくインストールすると、既存のすべてのアカウントを含む既存のインストール環境が削除されます。

    Windows のパラレル インストールの実行中に、次のようなエラー メッセージが表示されることがあります。
    NTLDR, ARCLDR, and NTDETECT.COM を ドライブ C にコピーすることができませんでした。
    このメッセージは無視しても問題ありません。

    "Missing NTLDR" または "Missing operating system" というエラー メッセージが表示された場合は、ASR セットの Boot.ini ファイルを更新して、新しくインストールした Windows XP を指定します。たとえば、Boot.ini ファイルを次のように更新します。
    multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)\winnt2 = "Microsoft XP Professional" /fastdetect
    インストール処理が完了したら、ASR セットを使用して、新しくインストールした Windows XP にログオンします。
  2. 新しくインストールした Windows XP にログオンした後、元のシステム ルート フォルダの所有権を取得してから、適切なアクセス許可を設定します。この設定を行うには、以下の手順を実行します。
    1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。Explorer.exe と入力し、[OK] をクリックします。
    2. [マイ コンピュータ] を展開し、元のシステム ファイルが保存されているドライブを展開します。元のシステム ファイルが保存されているフォルダを右クリックし、[プロパティ] をクリックします。
    3. [セキュリティ] タブの [詳細設定] をクリックします。
    4. [所有者] タブをクリックし、[所有者の変更] ボックスで、所有権を付与するアカウントをクリックし、[OK] を 2 回クリックします。
    5. [マイ コンピュータ] を展開し、元のシステム ファイルが保存されているドライブを展開します。元のシステム ファイルが保存されているフォルダを右クリックし、[プロパティ] をクリックします。
    6. [セキュリティ] タブをクリックし、[追加] をクリックし、Everyone と入力します。[名前の確認] をクリックし、[OK] をクリックします。
    7. [セキュリティ] タブの [Everyone] をクリックし、[フル コントロール] の横の [許可] 列のチェック ボックスをオンにし、[OK] をクリックします。
  3. コンピュータを再起動し、元のインストールの Windows XP にログオンしてから、Windows のアクセス許可をリセットします。Windows のアクセス許可をリセットするには、以下の手順を実行します。
    1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。Explorer.exe と入力し、[OK] をクリックします。
    2. [マイ コンピュータ] を展開し、元のシステム ファイルが保存されているドライブを展開します。元のシステム ファイルが保存されているフォルダを右クリックし、[プロパティ] をクリックします。
    3. [セキュリティ] タブの [Administrators] をクリックし、[フル コントロール] の横の [許可] 列のチェック ボックスをオンにします。
    4. [セキュリティ] タブの [System] をクリックし、[フル コントロール] の横の [許可] 列のチェック ボックスをオンにします。
    5. [セキュリティ] タブの [Everyone] をクリックし、[削除] をクリックし、[OK] をクリックします。

Microsoft Windows 2000

  1. Windows 2000 ブート ディスクを使用してコンピュータを起動します。この方法でコンピュータを起動した後、Windows にアクセスできない場合は、別のパーティションまたはドライブに Windows 2000 を新しくインストールします。

    警告 : 既存のインストール環境と同じフォルダに Windows 2000 を新しくインストールすると、既存のすべてのアカウントを含む既存のインストール環境が削除されます。

    Windows のパラレル インストールの実行中に、次のようなエラー メッセージが表示されることがあります。
    NTLDR, ARCLDR, and NTDETECT.COM を ドライブ C にコピーすることができませんでした。
    このメッセージは無視しても問題ありません。

    "Missing NTLDR" または "Missing operating system" というエラー メッセージが表示された場合は、Windows 2000 ブート ディスクの Boot.ini ファイルを更新して、新しくインストールした Windows 2000 を指定します。たとえば、Boot.ini ファイルを次のように更新します。
    multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)\winnt2 = "Microsoft Windows 2000 Professional" /fastdetect
    インストール処理が完了したら、ブート ディスクを使用して、新しくインストールした Windows 2000 にログオンします。
  2. 新しくインストールした Windows 2000 にログオンした後、元のシステム ルート フォルダの所有権を取得してから、適切なアクセス許可を設定します。この設定を行うには、以下の手順を実行します。
    1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。Explorer.exe と入力し、[OK] をクリックします。
    2. [マイ コンピュータ] を展開し、元のシステム ファイルが保存されているドライブを展開します。元のシステム ファイルが保存されているフォルダを右クリックし、[プロパティ] をクリックします。
    3. [セキュリティ] タブの [詳細] をクリックします。
    4. [所有者] タブをクリックし、[所有者の変更] ボックスで、所有権を付与するアカウントをクリックし、[OK] を 2 回クリックします。
    5. 元のシステム ファイルが保存されているフォルダを右クリックし、[プロパティ] をクリックします。
    6. [セキュリティ] タブの [追加] をクリックし、system;administrators と入力します。[名前の確認] をクリックし、[OK] をクリックします。
    7. [セキュリティ] タブの [Everyone] をクリックし、[フル コントロール] の横の [許可] 列のチェック ボックスをオンにし、[OK] をクリックします。
  3. コンピュータを再起動し、元のインストールの Windows 2000 にログオンしてから、Windows のアクセス許可をリセットし、Everyone グループを削除します。この操作を行うには、以下の手順を実行します。
    1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。Explorer.exe と入力し、[OK] をクリックします。
    2. [マイ コンピュータ] を展開し、元のシステム ファイルが保存されているドライブを展開します。元のシステム ファイルが保存されているフォルダを右クリックし、[プロパティ] をクリックします。
    3. [セキュリティ] タブの [Administrators] をクリックし、[フル コントロール] の横の [許可] 列のチェック ボックスをオンにします。[SYSTEM] をクリックし、[フル コントロール] の横の [許可] 列のチェック ボックスをオンにします。
    4. [セキュリティ] タブの [Everyone] をクリックし、以下のアクセス許可に対する [許可] チェック ボックスをオフにします。
      • フル コントロール
      • 変更
      • 読み取りと実行
      • フォルダの内容の一覧表示
      • 読み取り
      • 書き込み
    5. [OK] をクリックします。

詳細

Windows の起動時に、次のようなエラー メッセージが表示されることがあります。
仮想メモリが限界です システムにページング ファイルがないか、ページング ファイルが小さすぎます。
この問題を解決するには、使用しているオペレーティング システムに応じて以下の手順を実行します。

Windows Server 2003

  1. [マイ コンピュータ] を右クリックし、[プロパティ] をクリックします。[システムのプロパティ] ダイアログ ボックスが表示されます。
  2. [システムのプロパティ] ダイアログ ボックスの [詳細設定] タブをクリックします。
  3. [詳細設定] タブで、[パフォーマンス] の下の [設定] をクリックします。[パフォーマンス オプション] ダイアログ ボックスが表示されます。
  4. [パフォーマンス オプション] ダイアログ ボックスの [詳細設定] タブをクリックします。
  5. [詳細設定] タブの [変更] をクリックします。[仮想メモリ] ダイアログ ボックスが表示されます。
  6. [仮想メモリ] ダイアログ ボックスの [ドライブ [ボリューム ラベル]] の下で、新しいページング ファイルを作成するドライブ、または変更する既存のページング ファイルが存在するドライブをクリックします。
  7. 以下のいずれかの方法を実行します。
    • 新しいページング ファイルを作成するには、[カスタム サイズ] をクリックし、[初期サイズ (MB)] ボックスにページング ファイル サイズを入力し、それよりも大きなページング ファイル サイズを [最大サイズ (MB)] ボックスに入力します。
    • ページング ファイル サイズを大きくするには、[最大サイズ (MB)] ボックスに、より大きなページング ファイル サイズを入力します。
  8. [設定] をクリックし、[OK] を 3 回クリックしてすべてのダイアログ ボックスを閉じます。

Windows XP

  1. [マイ コンピュータ] を右クリックし、[プロパティ] をクリックします。[システムのプロパティ] ダイアログ ボックスが表示されます。
  2. [システムのプロパティ] ダイアログ ボックスの [詳細設定] タブをクリックします。
  3. [パフォーマンス] の下の [設定] をクリックします。[パフォーマンス オプション] ダイアログ ボックスが表示されます。
  4. [パフォーマンス オプション] ダイアログ ボックスの [詳細設定] タブをクリックします。
  5. [仮想メモリ] の下の [変更] をクリックします。[仮想メモリ] ダイアログ ボックスが表示されます。
  6. [仮想メモリ] ダイアログ ボックスの [ドライブ [ボリューム ラベル]] の下で、新しいページング ファイルを作成するドライブ、または変更する既存のページング ファイルが存在するドライブをクリックします。
  7. 以下のいずれかの方法を実行します。
    • 新しいページング ファイルを作成するには、[カスタム サイズ] をクリックし、[初期サイズ (MB)] ボックスにページング ファイル サイズを入力し、それよりも大きなページング ファイル サイズを [最大サイズ (MB)] ボックスに入力します。
    • ページング ファイル サイズを大きくするには、[最大サイズ (MB)] ボックスに、より大きなページング ファイル サイズを入力します。
  8. [設定] をクリックし、[OK] を 3 回クリックしてすべてのダイアログ ボックスを閉じます。

Windows 2000

  1. [マイ コンピュータ] を右クリックし、[プロパティ] をクリックします。[システムのプロパティ] ダイアログ ボックスが表示されます。
  2. [システムのプロパティ] ダイアログ ボックスの [詳細] タブをクリックします。
  3. [詳細] タブの [パフォーマンス オプション] をクリックします。
  4. [パフォーマンス オプション] ダイアログ ボックスで、[変更] をクリックします。[仮想メモリ] ダイアログ ボックスが表示されます。
  5. [仮想メモリ] ダイアログ ボックスの [ドライブ [ボリューム ラベル]] の下で、新しいページング ファイルを作成するドライブ、または変更する既存のページング ファイルが存在するドライブをクリックします。
  6. 以下のいずれかの方法を実行します。
    • 新しいページング ファイルを作成するには、[初期サイズ (MB)] ボックスにページング ファイル サイズを入力し、それよりも大きなページング ファイル サイズを [最大サイズ (MB)] ボックスに入力します。
    • ページング ファイル サイズを大きくするには、[最大サイズ (MB)] ボックスに、より大きなページング ファイル サイズを入力します。
  7. [設定] をクリックし、[OK] を 3 回クリックしてすべてのダイアログ ボックスを閉じます。

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プロパティ

文書番号: 883275 - 最終更新日: 2006年9月29日 - リビジョン: 3.2
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft Windows Server 2003, Standard Edition (32-bit x86)
  • Microsoft Windows Server 2003, Enterprise Edition (32-bit x86)
  • Microsoft Windows Server 2003, Datacenter Edition (32-bit x86)
  • Microsoft Windows 2000 Server
  • Microsoft Windows 2000 Advanced Server
  • Microsoft Windows 2000 Professional
  • Microsoft Windows XP Professional
  • Microsoft Windows XP Home Edition
キーワード:?
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