文書番号: 889043 - 最終更新日: 2005年7月15日 - リビジョン: 1.2 Windows XP SP2 を適用後、MSN Explorer を再インストールしようとすると、 'cinfo.xml' を要求するダイアログ ボックスが表示される目次概要この資料は、Windows XP Service Pack 2 (以下 SP2) 適用後、MSN Explorer を再インストールできない現象について説明しています。 現象Windows XP SP2 を適用後、[Windows コンポーネントの追加と削除] から MSN Explorer を再度インストールしようとすると、
以下の 'cinfo.xml' を要求するダイアログ ボックスが表示されます。 元に戻す ![]() 原因Windows XP Service Pack 2 CD には 'cinfo.xml' は存在しません。 解決方法この現象を解決するには、下記の方法 1 または、方法 2 の手順に従って操作します。 方法 1. MSN Explorer をインストールする
http://explorer.msn.co.jp/install.htm
(http://explorer.msn.co.jp/install.htm)
方法 2. MSN 9 Premium (有料サービス) を使用するMSN 9 Premium は、MSN Explorer の最新版で MSN の新しいオールインワンパッケージです。
状況この現象は製品の仕様に基づく動作です。 関連情報この資料は以下の製品について記述したものです。
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。" |
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