コンピュータの起動後にエラー メッセージ "Generic Host Process" が表示される、または DBCS の添付ファイル名がリッチ テキスト形式の電子メール メッセージに表示されない

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文書番号: 894391 - 対象製品
注意事項
この資料で説明している問題は、次のセキュリティ更新プログラムで解決されました。902400. この更新プログラムは、Windows Update (http://update.microsoft.com) から入手できます。この資料に記載されている問題と類似した問題が依然として発生している場合は、別の問題である可能性があります。「類似した問題と解決方法」セクションには、同様の問題に対する追加のトラブルシューティングの資料があります。
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目次

現象

セキュリティ更新プログラム 873333 (MS05-012) をインストールすると、次のいずれかまたは複数の問題が発生する場合があります。
  • コンピュータを起動すると、以下のエラー メッセージが表示されることがあります。
    Generic Host Process for Win32 Services
    : この問題は、Microsoft Windows XP Service Pack 2 (SP2) でのみ発生します。
  • 以下の条件に該当する場合、添付ファイルが含まれる電子メール メッセージで、ファイル名が表示されません。
    • ファイル名で 2 バイト文字セット (DBCS) の文字が使用されています。
    • ファイル名が 42 文字を超えています。
    : この問題は、電子メール メッセージでリッチ テキスト形式が使用されている場合にのみ発生します。
  • セキュリティ更新プログラム 873333 のインストール後、デバッグ インターフェイス IMallocSpy を実装するアプリケーションでヒープが破損することがあります。 関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
    894194 セキュリティ更新プログラム 873333 のインストール後、デバッグ インターフェイス IMallocSpy を実装するアプリケーションでヒープが破損することがある (英語)
セキュリティ情報 MS05-012 の詳細を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
873333 [MS05-012] OLE および COM の脆弱性により、リモートでコードが実行される

解決方法

修正プログラムの情報

マイクロソフトでは、現在この問題を修正する修正プログラムを提供しています。Windows XP SP2 では、"Generic Host Process" エラーが任意のシステムで常に発生する可能性があります。エラー メッセージはシステムを起動した直後に表示されますが、実際のエラーは、前回のシステム シャットダウン時に発生しています。この問題の影響は広範に及ぶため、この修正プログラムは Windows Update 経由で入手可能になっており、自動更新を有効にしているユーザーに配布され、Windows XP SP2 システム上のこの問題が修正されます。Windows XP SP2 では、この修正プログラムをインストールした後、再起動時に一度だけ最後の "Generic Host Process" エラーが発生する可能性があります。これは、新しいバージョンのインストールが完了する前に行った、前回のシステム シャットダウンに起因するものです。

Microsoft Windows Server 2003 および Microsoft Windows 2000 の場合、修正プログラムはこの資料に記載された問題のみを修正することを目的としており、障害があったコンピュータに対してのみ適用することを推奨します。この修正プログラムは、今後さらにテストを行う場合があります。この問題で深刻な影響を受けていない場合は、この修正プログラムが含まれる次の Windows Service Pack がリリースされるまで待つことを推奨します。この問題を直ちに解決するには、次の場所から修正プログラムをダウンロードしてください。

Windows Server 2003 (32 ビット版)

下記のファイルは、「Microsoft ダウンロード センター」からダウンロードできます。

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ダウンロード
WindowsServer2003-KB894391-x86-jpn.exe パッケージ

Windows Server 2003 (Itanium ベース)

下記のファイルは、「Microsoft ダウンロード センター」からダウンロードできます。

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WindowsServer2003-KB894391-ia64-jpn.exe パッケージ

Windows XP (32 ビット版)

下記のファイルは、「Microsoft ダウンロード センター」からダウンロードできます。

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WindowsXP-KB894391-x86-JPN.exe パッケージ

: この修正プログラムは Windows Update 経由で入手できるようになっており、自動更新を有効にしているユーザーに配布されます。

Windows XP (64 ビット版 Itanium ベース)

下記のファイルは、「Microsoft ダウンロード センター」からダウンロードできます。

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ダウンロード
WindowsXP-KB894391-ia64-JPN.exe パッケージ

Windows 2000

下記のファイルは、「Microsoft ダウンロード センター」からダウンロードできます。

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ダウンロード
Windows2000-KB894391-x86-JPN.exe パッケージ

マイクロソフトのサポート ファイルのダウンロード方法を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
119591 オンライン サービスからマイクロソフトのサポート ファイルを入手する方法
マイクロソフトでは、アップロード時点の最新のウイルス検査プログラムを使用して、配布ファイルのウイルス チェックを行っています。配布ファイルはセキュリティで保護されたサーバー上に置かれており、権限のない第三者が無断でファイルを変更できないようになっています。

必要条件

必要条件はありません。

再起動の必要性

この修正プログラムの適用後、コンピュータを再起動する必要があります。

修正プログラムの置き換えに関する情報

この修正プログラムを適用しても、他の修正プログラムが置き換えられることはありません。

ファイル情報

修正プログラム (英語版) のファイル属性は次の表のとおりです。ただし、これより新しい修正プログラムがリリースされている可能性もあります。これらのファイルの日付と時刻は世界協定時刻 (UTC) で表示されます。ファイル情報に表示される時刻は、ローカル時刻に変換されています。UTC とローカル時刻との時差を確認するには、コントロール パネルの [日付と時刻] の [タイム ゾーン] タブを使用してください。
Microsoft Windows Server 2003 (32 ビット版)
   日付           時刻    バージョン         サイズ       ファイル名     フォルダ
   ------------------------------------------------------------------
2005/02/20  00:16  5.2.3790.275  1,192,448  Ole32.dll     RTMQFE
2005/02/20  00:16  5.2.3790.275     72,192  Olecli32.dll  RTMQFE     
2005/02/20  00:16  5.2.3790.275     36,352  Olecnv32.dll  RTMQFE
2004/03/16  03:17  5.2.3790.141     26,112  Rpcproxy.dll  RTMQFE
2004/03/16  03:17  5.2.3790.141    659,968  Rpcrt4.dll    RTMQFE
2005/02/20  00:16  5.2.3790.275    294,912  Rpcss.dll     RTMQFE
2005/02/20  00:06  5.2.3790.275  1,192,448  Ole32.dll     RTMGDR  
2005/02/20  00:06  5.2.3790.275     72,192  Olecli32.dll  RTMGDR
2005/02/20  00:06  5.2.3790.275     36,352  Olecnv32.dll  RTMGDR
2004/03/16  03:09  5.2.3790.137     26,112  Rpcproxy.dll  RTMGDR
2004/03/16  03:09  5.2.3790.137    660,992  Rpcrt4.dll    RTMGDR
2005/02/20  00:06  5.2.3790.275    294,400  Rpcss.dll     RTMGDR
Windows Server 2003 (Itanium ベース)
   日付         時刻   バージョン       サイズ       ファイル名      CPU    フォルダ
   -----------------------------------------------------------------------------
2005/02/19  22:16  5.2.3790.275  3,578,880  Ole32.dll      IA-64  RTMQFE
2005/02/19  22:16  5.2.3790.275    223,744  Olecli32.dll   IA-64  RTMQFE
2005/02/19  22:16  5.2.3790.275     89,088  Olecnv32.dll   IA-64  RTMQFE
2004/03/31  01:25  5.2.3790.141     73,216  Rpcproxy.dll   IA-64  RTMQFE
2004/03/31  01:25  5.2.3790.141  2,150,400  Rpcrt4.dll     IA-64  RTMQFE
2005/02/19  22:16  5.2.3790.275    688,640  Rpcss.dll      IA-64  RTMQFE
2005/02/19  22:16  5.2.3790.275  1,192,448  Wole32.dll     x86    RTMQFE\WOW
2005/02/19  22:16  5.2.3790.275     72,192  Wolecli32.dll  x86    RTMQFE\WOW
2005/02/19  22:16  5.2.3790.275     36,352  Wolecnv32.dll  x86    RTMQFE\WOW
2004/03/31  01:26  5.2.3790.141     26,112  Wrpcproxy.dll  x86    RTMQFE\WOW
2004/03/31  01:26  5.2.3790.141    544,256  Wrpcrt4.dll    x86    RTMQFE\WOW
2005/02/19  22:06  5.2.3790.275  3,577,856  Ole32.dll      IA-64  RTMGDR
2005/02/19  22:06  5.2.3790.275    223,744  Olecli32.dll   IA-64  RTMGDR
2005/02/19  22:06  5.2.3790.275     89,088  Olecnv32.dll   IA-64  RTMGDR
2004/03/31  01:29  5.2.3790.137     73,216  Rpcproxy.dll   IA-64  RTMGDR
2004/03/31  01:29  5.2.3790.137  2,140,160  Rpcrt4.dll     IA-64  RTMGDR
2005/02/19  22:06  5.2.3790.275    687,616  Rpcss.dll      IA-64  RTMGDR
2005/02/19  22:06  5.2.3790.275  1,192,448  Wole32.dll     x86    RTMGDR\WOW
2005/02/19  22:06  5.2.3790.275     72,192  Wolecli32.dll  x86    RTMGDR\WOW
2005/02/19  22:06  5.2.3790.275     36,352  Wolecnv32.dll  x86    RTMGDR\WOW
2004/03/31  01:29  5.2.3790.137     26,112  Wrpcproxy.dll  x86    RTMGDR\WOW
2004/03/31  01:29  5.2.3790.137    542,208  Wrpcrt4.dll    x86    RTMGDR\WOW
: Windows Server 2003 を実行しているコンピュータにこの修正プログラムをインストールすると、コンピュータ上の更新対象のファイルが、以前にマイクロソフトの修正プログラムによって更新されていたかどうかが、インストーラによってチェックされます。既に修正プログラムをインストールして対象のファイルを更新していた場合は、インストーラにより RTMQFE ファイルがコンピュータにコピーされます。それ以外の場合は、インストーラによって、RTMGDR ファイルがコンピュータにコピーされます。
Windows XP (32 ビット版)
   日付           時刻    バージョン         サイズ       ファイル名     フォルダ
   -------------------------------------------------------------------
2005/04/28  19:33  5.1.2600.1675  1,190,400  Ole32.dll      SP1QFE
2005/04/28  19:33  5.1.2600.1675     68,608  Olecli32.dll   SP1QFE 
2005/04/28  19:33  5.1.2600.1675     35,328  Olecnv32.dll   SP1QFE
2004/03/06  02:16  5.1.2600.1361    535,552  Rpcrt4.dll     SP1QFE
2005/04/28  19:33  5.1.2600.1675    275,456  Rpcss.dll      SP1QFE
2005/04/28  18:35  5.1.2600.2665  1,286,144  Ole32.dll      SP2QFE 
2005/04/28  19:35  5.1.2600.2665     74,752  Olecli32.dll   SP2QFE
2005/04/28  19:35  5.1.2600.2665     37,376  Olecnv32.dll   SP2QFE
2005/04/28  19:35  5.1.2600.2665    396,288  Rpcss.dll      SP2QFE
2005/04/28  19:31  5.1.2600.2665  1,285,120  Ole32.dll      SP2GDR
2005/04/28  19:31  5.1.2600.2665     74,752  Olecli32.dll   SP2GDR
2005/04/28  19:31  5.1.2600.2665     37,888  Olecnv32.dll   SP2GDR
2005/04/28  19:31  5.1.2600.2665    395,776  Rpcss.dll      SP2GDR
Windows XP (64 ビット版 Itanium ベース)
   日付         時刻   バージョン        サイズ       ファイル名        CPU
   --------------------------------------------------------------------
2005/04/28  18:30  5.1.2600.1675  4,356,608  Ole32.dll        IA-64
2005/04/28  18:30  5.1.2600.1675    241,152  Olecli32.dll     IA-64
2005/04/28  18:30  5.1.2600.1675     97,280  Olecnv32.dll     IA-64
2004/03/06  01:07  5.1.2600.1361  2,317,824  Rpcrt4.dll       IA-64
2005/04/28  18:30  5.1.2600.1675    784,896  Rpcss.dll        IA-64
2005/04/28  18:33  5.1.2600.1675  1,190,400  Wole32.dll       x86
2005/04/28  18:33  5.1.2600.1675     68,608  Wolecli32.dll    x86
2005/04/28  18:33  5.1.2600.1675     35,328  Wolecnv32.dll    x86
2004/03/06  01:16  5.1.2600.1361    509,440  Wrpcrt4.dll      X86
: この修正プログラムの Windows XP 用と Microsoft Windows XP Professional 64-Bit Edition (Itanium) 2003 用のパッケージは、それぞれデュアルモード パッケージとして作成されています。デュアルモード パッケージには、オリジナルの Windows XP Service Pack 1 (SP1) 用のファイルと Windows XP SP2 用のファイルが含まれています。

関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
328848 Windows XP のデュアル モード更新プログラム パッケージについて
この修正プログラムを Windows XP SP2 または Windows XP Professional 64-Bit Edition (Itanium) 2003 ベースのコンピュータにインストールすると、コンピュータ上の更新対象のファイルが、以前にマイクロソフトの修正プログラムによって更新されていたかどうかが、インストーラによってチェックされます。

既に修正プログラムをインストールして対象のファイルを更新していた場合は、オペレーティング システムに応じて、以下のいずれかが実行されます。
  • Windows XP SP2
    インストーラによって、SP2QFE ファイルがコンピュータにコピーされます。
  • Windows XP Professional 64-Bit Edition (Itanium) 2003
    インストーラによって、RTMQFE ファイルがコンピュータにコピーされます。
対象のファイルを更新するための修正プログラムのインストールがまだ行われていない場合は、オペレーティング システムに応じて、以下のいずれかが実行されます。
  • Windows XP SP2
    インストーラによって、SP2GDR ファイルがコンピュータにコピーされます。
  • Windows XP Professional 64-Bit Edition (Itanium) 2003
    インストーラによって、RTMGDR ファイルがコンピュータにコピーされます。
関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
824994 Windows XP Service Pack 2 および Windows Server 2003 ソフトウェア更新プログラム パッケージの内容に関する説明
Windows 2000
   日付         時刻   バージョン            サイズ    ファイル名
   --------------------------------------------------------------
2005/05/11  05:55  5.0.2195.7034     957,712  Ole32.dll        
2005/05/11  05:55  5.0.2195.7009      69,392  Olecli32.dll     
2005/02/19  23:13  5.0.2195.7034      36,624  Olecnv32.dll     
2004/03/11  20:29  5.0.2195.6904     449,808  Rpcrt4.dll       
2005/02/19  23:13  5.0.2195.7034     212,240  Rpcss.dll        

状況

この問題は、次のセキュリティ更新プログラムで修正済みです。902400.

詳細

制限付きのユーザー アカウント、つまり管理者以外のユーザー アカウントがコンピュータに存在する場合、個々のエラー報告は保存され、管理者のユーザー アカウントによるログインが行われるまでは送信されません。この問題が原因で、"Generic Host Process" エラーの修正プログラムをインストールした後、複数の Windows エラー報告が表示されることがあります。この現象が発生した場合は、それぞれのレポートで [エラー報告を送信する] をクリックしてください。
マイクロソフトのソフトウェア更新プログラムの説明に使用される標準的な用語の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
824684 マイクロソフトのソフトウェアの更新で使用される一般的な用語の説明

類似した問題と解決方法

この資料に記載されている問題と類似した問題が依然として発生している場合は、別の問題である可能性があります。同様の問題について説明している資料の一覧を次に示します。これらの資料を参照して問題に対応することができます。
821690 Generic Host Process エラー メッセージと懐中電灯アイコンが表示される
931852 Windows XP ベースのコンピュータを起動して、Windows Update をダウンロードすると、エラー メッセージが表示される
939273 Microsoft Windows XP または Microsoft Windows Server 2003 を実行しているコンピュータで、ソフトウェア更新プログラムを展開できない
932762 Windows Server 2003 で Service Host プロセスが予期せず停止することがある
910666 Windows Server 2003 ベースのコンピュータで Svchost.exe プロセスが予期せず終了することがある
894538 インターネット認証サービスで不明な属性が含まれているパケットを受信すると、Windows Server 2003 ベースのインターネット認証サービス サーバーが応答を停止する
927385 Windows XP ベースのコンピュータで自動更新を実行するとエラー メッセージが表示され、その後 "svchost.exe - アプリケーション エラー" エラー メッセージのダイアログ ボックスを閉じると、いずれのプログラムも実行できなくなる
上記の資料で問題が解決しなかった場合、または、この資料に記載されている現象とは異なる現象が発生する場合は、詳細について「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) を検索してください。「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) を検索するには、以下のマイクロソフト Web サイトにアクセスします。
http://support.microsoft.com
[サポート技術情報の検索] ボックスに、表示されるエラー メッセージを入力するか、問題の詳細を入力してください。または、必要に応じてサポートに問い合わせることができます。この作業を実行する方法の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://support.microsoft.com/contactus/

プロパティ

文書番号: 894391 - 最終更新日: 2009年4月3日 - リビジョン: 7.1
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft Windows 2000 Server SP4
  • Microsoft Windows 2000 Advanced Server SP4
  • Microsoft Windows 2000 Datacenter Server
  • Microsoft Windows 2000 Professional SP4
  • Microsoft Windows XP Service Pack 1?を以下の環境でお使いの場合
    • Microsoft Windows XP Home Edition
    • Microsoft Windows XP Professional
  • Microsoft Windows XP Service Pack 2?を以下の環境でお使いの場合
    • Microsoft Windows XP Home Edition
    • Microsoft Windows XP Professional
  • Microsoft Windows XP Professional 64-Bit Edition (Itanium)
  • Microsoft Windows Server 2003, Standard Edition (32-bit x86)
  • Microsoft Windows Server 2003, Datacenter Edition (32-bit x86)
  • Microsoft Windows Server 2003, Enterprise Edition (32-bit x86)
  • Microsoft Windows Server 2003, Web Edition
  • Microsoft Windows Server 2003, Enterprise Edition for Itanium-based Systems
  • Microsoft Windows Server 2003, Datacenter Edition for Itanium-Based Systems
  • Microsoft Windows XP Tablet PC Edition
  • Microsoft Windows XP Tablet PC Edition 2005
  • Microsoft Windows XP Media Center Edition 2005
キーワード:?
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"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。"

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