Microsoft Office 2003 または Office XP を実行している場合は、新しいバージョンの Microsoft Office で作成されたファイルと、さらに Open XML 形式を使用するファイルを開き、編集、および保存できるように、更新プログラムをダウンロードしてインストールすることができます。更新プログラムには、
Microsoft Update
(http://www.update.microsoft.com/windowsupdate/v6/vistadefault.aspx?ln=ja-jp)
からのすべての優先度の高い更新プログラムと、Microsoft Office 互換機能パックも含まれます。また、Office 互換機能パックを Microsoft Office Word Viewer 2003、Excel Viewer 2003、および PowerPoint Viewer 2003 と共に使用して、新しいファイル形式で保存されたファイルを表示することもできます。
注: 実行している Office のバージョンに応じて、Office 2003 Service Pack 3 (SP3) または Office XP Service Pack 3 (SP3) をインストールしておく必要があります。Office 2000 を実行している場合は、更新プログラムをインストールする必要はありません。Office 2003 SP3 または Office XP SP3 をダウンロードするには、以下の対応するマイクロソフト Web サイトにアクセスします。
Office 2003 SP3
(http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=8)
Office XP SP3
(http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=23334)
注: Office 互換機能パックおよび更新プログラムをインストールせずに、以前のバージョンの Office プログラムを使用して、Office 2013、2010 または 2007 Office system ドキュメントを使用しようとするときに発生する可能性のある問題の種類とエラーの例については、「Office が完全に更新されていない場合に発生する問題」を参照してください。
Office 互換機能パックをインストールする前に、コンピューターにすべての必要な更新プログラムが適用されていることを確認します。互換機能パックをインストールする準備ができていることを確認するには、Office のバージョンに応じて以下の情報を参照してください。
Office 2003
Office 2003 には、Office 2003 SP3 がインストールされている必要があります。Office 2003 SP3 をダウンロードするには、以下のマイクロソフト Web サイトにアクセスします。
Office 2003 SP3
(http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=8)
これらの更新プログラムが Office 2003 にインストールされていることを確認するには、搭載されているオペレーティング システムに応じて以下の手順を実行します。
Windows 7、Windows Server 2008、および Windows Vista- [スタート] ボタンをクリックし、[コントロール パネル] をクリックして、[プログラムのアンインストール] をクリックします。
- インストールされているアプリケーションの一覧で Office 2003 製品を検索します。
- [整理] をクリックし、[レイアウト] をクリックして、[詳細] ウィンドウをクリックします。
- アプリケーションの一覧で Office 2003 製品を検索し、インストールされた Office 2003 更新プログラムの一覧に [Office 2003 Service Pack 3 (SP3):MAINSP3] が表示されていることを確認します。
Windows XP- [スタート] ボタンをクリックし、[コントロール パネル] をクリックして、[プログラムの追加と削除] をクリックします。
- 右側にある [プログラムの変更と削除] をクリックします。
- [更新プログラムの表示] チェック ボックスをオンにします。
- インストールされているプログラムの一覧で Microsoft Office 2003 製品をクリックします。
- Office 2003 製品の更新プログラムの一覧に [Office 2003 Service Pack 3 (SP3):MAINSP3] が表示されていることを確認します。
Office XP
Office XP には、Office XP SP3 がインストールされている必要があります。Office XP SP3 をダウンロードするには、以下のマイクロソフト Web サイトにアクセスします。
Office XP SP3
(http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=23334)
また、SP3 の後にリリースされた以下の更新プログラムを使用して、Office XP を更新する必要があります。
918420
(http://support.microsoft.com/kb/918420/ja/
)
Microsoft Excel 2002 セキュリティ更新プログラム (2006 年 7 月 11 日) について
917153
(http://support.microsoft.com/kb/917153/ja/
)
PowerPoint 2002 更新プログラム (2006 年 7 月 11 日) について
917347
(http://support.microsoft.com/kb/917347/ja/
)
Word 2002 更新プログラム (2006 年 7 月 11 日) について
これらの更新プログラムが Office XP にインストールされていることを確認するには、搭載されているオペレーティング システムに応じて以下の手順を実行します。
Windows 7、Windows Server 2008、および Windows Vista- [スタート] ボタンをクリックし、[コントロール パネル] をクリックして、[プログラムのアンインストール] をクリックします。
- インストールされているアプリケーションの一覧で Office XP 製品を検索します。
- [整理] をクリックし、[レイアウト] をクリックして、[詳細] ウィンドウをクリックします。
- インストールされているバージョンが 10.0.6626.0 以上であることを確認します。これを行うには、[プログラムのアンインストールまたは変更] ウィンドウの一番下にある情報を確認します。このバージョン番号は、Office XP SP3 がインストール済みであることを示しています。
注: バージョン情報を表示するには、ウィンドウの最大化が必要になることがあります。ウィンドウを最大化するには、タイトル バーをダブルクリックします。 - 左側の [タスク] の一覧で、[インストールされた更新プログラムを表示] をクリックします。
注: この資料に記載されている更新プログラムの後に、Excel 2002、PowerPoint 2002、および Word 2002 用の新しい更新プログラムがリリースされています。インストールされている更新プログラムの一覧にこれらの更新プログラムが示されていない場合は、アプリケーション ファイルのファイル バージョンを調べて、最小レベルを満たしているかどうかを確認する必要があります。これを行うには、以下の手順を実行します。- [スタート] ボタンをクリックし、[検索] ボックスに「%programfiles%\Microsoft Office\Office10」と入力して、Enter キーを押します。
- Excel.exe、PowerPnt.exe、および Winword.exe ファイルを検索します。
注: .exe 拡張子は、非表示になっていることがあります。この場合、一覧のファイル名は Excel、PowerPnt、および Winword です。表示可能なファイル名拡張子が非表示になっている場合、複数のファイルが同じファイル名になることがあります。[種類] が [アプリケーション] であるファイルを選択します。[種類] 属性を表示するには、[表示] メニューで [詳細] をクリックします。 - 各ファイルを個別に選択し、[ファイル] メニューの [プロパティ] をクリックします。[詳細] タブをクリックして、バージョンを確認します。次の表は、最小限のファイル バージョンの一覧です。
元に戻す全体を表示する
| プログラム | バージョン |
|---|
| Excel.exe | 10.0.6809.0 |
| Powerpnt.exe | 10.0.6804.0 |
| Winword.exe | 10.0.6804.0 |
Windows XP- [スタート] ボタンをクリックし、[コントロール パネル] をクリックして、[プログラムの追加と削除] をクリックします。
- 右側にある [プログラムの変更と削除] をクリックします。
- [更新プログラムの表示] チェック ボックスをオンにします。
- インストールされているプログラムの一覧で Microsoft Office XP 製品を検索します。
- Office XP 製品を選択し、[サポート情報を参照するには、ここをクリックしてください] リンクをクリックします。表示されているバージョンが 10.0.6626.0 以降であることを確認し、[サポート情報] ダイアログ ボックスを閉じます。
注: この資料に記載されている更新プログラムの後に、Excel 2002、PowerPoint 2002、および Word 2002 用の新しい更新プログラムがリリースされています。インストールされている更新プログラムの一覧にこれらの更新プログラムが示されていない場合は、アプリケーション ファイルのファイル バージョンを調べて、最小レベルを満たしているかどうかを確認する必要があります。これを行うには、以下の手順を実行します。- [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。[名前] ボックスに、次のコマンドをコピーして貼り付けるか、または入力し、Enter キーを押します。?
%programfiles%\Microsoft Office\Office10
- Excel.exe、PowerPnt.exe、および Winword.exe ファイルを検索します。
- 各ファイルを個別に選択し、[ファイル] メニューの [プロパティ] をクリックします。[バージョン] タブをクリックして、バージョンを確認します。次の表は、最小限のファイル バージョンの一覧です。
元に戻す全体を表示する
| プログラム | バージョン |
|---|
| Excel.exe | 10.0.6809.0 |
| Powerpnt.exe | 10.0.6804.0 |
| Winword.exe | 10.0.6804.0 |
互換機能パックをダウンロードしてインストールする
Office 2003、Office XP、または Office 2000 で 2013、2010 または 2007 Office system ドキュメントを開くには、Office 互換機能パックをインストールする必要があります。これを行うには、以下の手順を実行します。
- Microsoft ダウンロード センターにアクセスし、Office 互換機能パックをダウンロード
(http://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=3)
します。
- 互換機能パック (FileFormatConverters.exe) をダウンロードするには、[ダウンロード] をクリックします。
- メッセージが表示されたら [実行] をクリックし、互換機能パックをインストールします。
- 互換機能パックがインストールされたら、開いている Office プログラムをすべて終了します。
- Office プログラムを再起動して、新しい形式のドキュメントを開きます。
注: 互換機能パックをインストールしたら、開いている Office プログラムをすべて手動で終了し、再起動する必要があります。これらのプログラムを再起動した後、Office プログラムでは Open XML 形式を使用するファイルを開くことができます。
お使いのバージョンの Office プログラムで 2013、2010 または 2007 Office system ファイルを開いて保存するためのヒントについては、次の「以前のバージョンの Office プログラムで 2007 以降のバージョンの Microsoft Office ドキュメントを使用する」を参照してください。
互換機能パックのインストール方法の詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
923505
(http://support.microsoft.com/kb/923505/ja/
)
Microsoft Office 互換機能パックをインストールして、Office Open XML 形式を以前のバージョンの Microsoft Office で開いたり保存したりできるようにする方法
エラーが表示されたり、インストールが完了しない場合には、「その他のサポート情報」を参照してください。
2007 Office system 以降のバージョンで作成されたファイルを開く
必要な更新プログラムと互換機能パックをインストールした後は、以前のバージョンの Office プログラムで Microsoft Office 2013、2010 または 2007 ファイルを開くことができます。
Excel 2003 および Excel 2002
Excel 2003 と Excel 2002 では、次の Excel 2013、2010 または 2007 ファイル形式を開き、作成、編集、および保存できるようになりました。
- Excel ブック (*.xlsx)
- Excel マクロ有効ブック (*.xlsm)
- Excel バイナリ ブック (*.xlsb)
- Excel テンプレート (*.xltx)
- Excel マクロ有効テンプレート (*.xltm)
- Excel アドイン (*.xlam)
また、Excel 2013、Excel 2010 または Excel 2007 ファイル形式のファイルは、エクスプローラーを使用して開いたり保存したりすることもできます。
Excel 2000
Excel 2000 では、Excel 2013、2010 または 2007 ドキュメントを開いたり保存したりするには、エクスプローラーを使用する必要があります。Excel 2000 で Excel 2013、2010 または 2007 ファイルを開くには、次の手順を実行します。
- エクスプローラーで、ファイルを探します。
- ファイルをダブルクリックします。
注: Excel 2000 がコンピューターにインストールされている必要があります。その他のバージョンの Microsoft Excel もインストールされている場合、ファイルが別のバージョンの Excel で開かれることがあります。
Excel 2000 ファイルを Excel 2013、2010 または 2007 ファイルとして保存するには、次の手順を実行します。
- エクスプローラーで、ファイルを探します。
- ファイルを右クリックし、[名前を付けて保存] をクリックします。
- [名前を付けて保存] ダイアログ ボックスの [ファイルの種類] ボックスの一覧で、次のいずれかの Excel ファイル形式をクリックし、[保存] をクリックします。
- Excel ブック (*.xlsx)
- Excel マクロ有効ブック (*.xlsm)
- Excel バイナリ ブック (*.xlsb)
- [OK] をクリックします。
PowerPoint 2003 および PowerPoint 2002
PowerPoint 2003 と PowerPoint 2002 では、次の PowerPoint ファイル形式を開き、作成、編集、および保存できるようになりました。
- PowerPoint プレゼンテーション (*.pptx)
- PowerPoint マクロ有効プレゼンテーション (*.pptm)
- PowerPoint テンプレート (*.potx)
- PowerPoint マクロ有効テンプレート (*.potm)
- PowerPoint スライド ショー (*.ppsx)
- PowerPoint マクロ有効スライド ショー (*.ppsm)
また、新しい PowerPoint 形式のファイルは、エクスプローラーを使用して開いたり保存したりすることもできます。
PowerPoint 2000
PowerPoint 2000 では、PowerPoint 2013、2010 または 2007 ドキュメントを開いたり保存したりするには、エクスプローラーを使用する必要があります。PowerPoint 2000 で PowerPoint 2013、2010 または 2007 ファイルを開くには、次の手順を実行します。
- エクスプローラーで、ファイルを探します。
- ファイルをダブルクリックします。
注: PowerPoint 2000 がコンピューターにインストールされている必要があります。その他のバージョンの Microsoft PowerPoint もインストールされている場合、ファイルが別のバージョンの PowerPoint で開かれることがあります。
PowerPoint 2000 ファイルを PowerPoint 2013、2010 または 2007 ファイルとして保存するには、次の手順を実行します。
- エクスプローラーで、ファイルを探します。
- ファイルを右クリックし、[名前を付けて保存] をクリックします。
- [名前を付けて保存] ダイアログ ボックスの [ファイルの種類] ボックスの一覧で、次のいずれかの PowerPoint ファイル形式をクリックし、[保存] をクリックします。
- PowerPoint プレゼンテーション (*.pptx)
- PowerPoint マクロ有効プレゼンテーション (*.pptm)
- 保存が完了したら、[OK] をクリックします。
Word 2003、Word 2002、および Word 2000
Word 2003、2002、および 2000 では、次の Word ファイル形式を開き、作成、編集、および保存できるようになりました。
- Word 文書 (*.docx)
- Word マクロ有効文書 (*.docm)
また、Word 2013、2010 または 2007 形式のファイルは、エクスプローラーを使用して開いたり保存したりすることもできます。
Office が完全に更新されていない場合に発生する問題
コンピューターが Office 2013、2010 および 2007 ドキュメントとの完全な互換性を備えるように更新されていない場合、新しいファイル形式のファイルを開いたり、保存または編集しようとすると、次の問題が発生することがあります。
Office 2013、2010 または 2007 形式で保存されたファイルを以前のバージョンの Office プログラムで開こうとすると、次のいずれかの問題が発生することがあります。
問題 1
コンピューターが更新されておらず、Office 互換機能パックもインストールされていない場合にファイルを開こうとすると、使用しているプログラムに応じて以下のいずれかのエラー メッセージが表示されます。
Word
[ファイルを開く] ダイアログ ボックスを使用するか、使用しているバージョンの Word にドラッグ アンド ドロップ操作を使用してファイルを移動すると、次のメッセージが表示されます。
このファイルの読み込みに使用するエンコード方法を選択してください。
エクスプローラーでファイルをダブルクリックするか、電子メールの添付ファイルをダブルクリックすると、次のエラー メッセージが表示されます。
Excel
[ファイルを開く] ダイアログ ボックスを使用するか、使用しているバージョンの Excel にドラッグ アンド ドロップ操作を使用してファイルを移動すると、次のエラー メッセージが表示されます。
エクスプローラーでファイルをダブルクリックするか、電子メールの添付ファイルをダブルクリックすると、次のエラー メッセージが表示されます。
PowerPoint
[ファイルを開く] ダイアログ ボックスを使用するか、使用しているバージョンの PowerPoint にドラッグ アンド ドロップ操作を使用してファイルを移動すると、次のエラー メッセージが表示されます。
ファイル名 の種類のファイルは、PowerPoint では開けません。
エクスプローラーでファイルをダブルクリックするか、電子メールの添付ファイルをダブルクリックすると、次のエラー メッセージが表示されます。
問題 1 の解決方法
これらの問題を解決するには、お使いの Office プログラムのバージョンに応じた更新プログラムと、Office 互換機能パックをインストールします。
問題 2
コンピューターが更新されていないにもかかわらず、Office 互換機能パックがインストールされている場合にファイルを開こうとすると、使用しているプログラムに応じて、エラー メッセージが表示されることがあります。
Word
[ファイルを開く] ダイアログ ボックスを使用するか、使用しているバージョンの Word にドラッグ アンド ドロップ操作を使用してファイルを移動すると、ファイルは正常に開きます。エクスプローラーでファイルをダブルクリックすると、ファイルは正常に開きます。
Excel
[ファイルを開く] ダイアログ ボックスを使用するか、使用しているバージョンの Excel にドラッグ アンド ドロップ操作を使用してファイルを移動すると、次のエラー メッセージが表示されます。
エクスプローラーでファイルをダブルクリックすると、ファイルは正常に開きます。
PowerPoint
[ファイルを開く] ダイアログ ボックスを使用するか、使用しているバージョンの PowerPoint にドラッグ アンド ドロップ操作を使用してファイルを移動すると、次のエラー メッセージが表示されます。
ファイル名 からアウトラインを読み込めません。この種類のファイルに使用できるテキスト変換プログラムがインストールされていません。
エクスプローラーでファイルをダブルクリックすると、ファイルは正常に開きます。
問題 2 の解決方法
この問題を解決するには、使用している Office プログラムのバージョンに応じた更新プログラムをインストールします。
問題 3
コンピューターは更新されているが、Office 互換機能パックがインストールされていない場合に Word、Excel、または PowerPoint のファイルを開こうとすると、次のエラー メッセージが表示されます。
このファイルは新しいバージョンの Microsoft プログラム で作成されたものです。このファイルを作業可能にするために、互換パックをダウンロードしますか。
問題 3 の解決方法
この問題を解決するには、Office 互換機能パックをインストールします。
互換機能パックの詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
919026
(http://support.microsoft.com/kb/919026/ja/
)
2007 Office ドキュメントを開くときまたは保存するときに、エラー メッセージ "このファイルを作業可能にするために、互換パックをダウンロードしますか" が表示される
互換機能パックまたは更新プログラムをダウンロードできない、またはインストールできない場合は、システム管理者に問い合わせる方法があります。Microsoft Customer Support Services の Web サイトでその他の解決策が見つかることもあります。Microsoft Customer Support Services Web サイトでは、以下のようなサービスを利用できます。
- サポート技術情報検索
(http://support.microsoft.com/search/?adv=1&ln=ja)
:マイクロソフト製品に関するテクニカル サポート情報とセルフ サポート ツールを検索できます。 - 製品別サポート ページ
(http://support.microsoft.com/select/?target=hub&ln=ja)
:製品別のよく寄せられる質問や新着サポート技術情報を参照します。 - その他のサポート オプション
(http://support.microsoft.com/contactus/?ln=ja)
:インターネットを使用して質問したり、Microsoft Customer Support Services に問い合わせたり、フィードバックを送信したりできます。
これらのマイクロソフト Web サイトを使用した後に質問が残っている場合、または Microsoft Support Services の Web サイトで解決策を見つけられない場合には、次のリンクをクリックして、サポートに問い合わせてください。
文書番号: 924074 - 最終更新日: 2012年12月28日 - リビジョン: 9.0
この資料は以下の製品について記述したものです。
- Microsoft Excel 2013
- Microsoft Excel 2010
- Microsoft Office Excel 2007
- Microsoft Office Excel 2003
- Microsoft Excel 2002 Standard Edition
- Microsoft Excel 2000 Standard Edition
- Microsoft PowerPoint 2013
- Microsoft PowerPoint 2010
- Microsoft Office PowerPoint 2007
- Microsoft Office PowerPoint 2003
- Microsoft PowerPoint 2002 Standard Edition
- Microsoft PowerPoint 2000 Standard Edition
- Microsoft Word 2013
- Microsoft Word 2010
- Microsoft Office Word 2007
- Microsoft Office Word 2003
- Microsoft Word 2002
- Microsoft Word 2000
| kbinfo kbfileawareoff2007 kbsavefile kbopenfile kbconversion kbexpertisebeginner kbhowto kbsmbportal KB924074 |
Microsoft Knowledge Base の免責: Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。