文書番号: 926431 - 対象製品
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目次

問題の現象

Windows Internet Explorer 7 を使用して Web サイトを表示すると、次のようなエラー メッセージが表示されることがあります。
Internet Explorer ではこのページは表示できません

この問題の解決方法

一般的なトラブルシューティング

以下の説明では、初級レベルから中級レベルのコンピュータ ユーザーを対象にしています。これらの方法を使用しても問題が解決しない場合は、「高度なトラブルシューティング」に記載されている方法を試すことができます。

方法 1 : 他の Web ページを表示できるかどうかを確認する

これを行うには、以下の手順を実行します。
  1. Internet Explorer を起動します。
  2. ブラウザ ウィンドウ上部にあるアドレス バーに、以下のいずれかのアドレスを入力します。
上に記載されているアドレスのいずれかをアドレス バーに入力した後、同様のエラー メッセージが表示されない場合は、問題が発生した Web サイトの所有者に問い合わせてください。サイトが一時的にオフラインになっているか、その他の問題が発生している可能性があります。

同じエラー メッセージが表示される場合は、次の方法に進みます。

方法 2 : Internet Explorer のネットワークの診断ツールを実行する

これを行うには、以下の手順を実行します。
  1. Internet Explorer を起動し、エラー メッセージが表示される Web ページにアクセスします。
  2. Internet Explorer のエラー メッセージが表示されたページで、[接続の問題を診断] をクリックします。ネットワークの診断ツールが実行されます。ツールの実行が完了すると、以下のいずれかの状態を示す結果が報告されます。
    • 問題が見つかりませんでした。
    • 問題が見つかりました。問題をトラブルシューティングするための手順に関する情報を提供します。
  3. [IP アドレス] をクリックし、表示される IP アドレスをメモします。この後のトラブルシューティングでこの情報が必要になる場合があります。
  4. ネットワークの診断ツールの手順を実行して、接続に関する問題を修正します。
  5. Internet Explorer を起動します。
同じエラー メッセージが表示される場合は、次の方法に進みます。

方法 3 : モデムまたはルーターをリセットする

これを行うには、以下の手順を実行します。
  1. コンピュータとモデムを接続しているケーブルを外します。
  2. モデムまたはルーターの電源を切ります。

    : モデムまたはルーターに電源スイッチがない場合は、モデムまたはルーターの電源コードを抜きます。
  3. コンピュータを再起動します。
  4. コンピュータが再起動したら、モデムまたはルーターの電源を入れ、コンピュータとモデムまたはルーターのケーブルを接続し、コンピュータを再起動します。
  5. すべてのネットワーク ケーブルがしっかりと接続されていることを確認します。
  6. Internet Explorer を起動します。
同じエラー メッセージが表示される場合は、次の方法に進みます。

方法 4 : 閲覧の履歴の削除機能を使用する

これを行うには、以下の手順を実行します。
  1. Internet Explorer を起動します。
  2. [ツール] メニューの [閲覧の履歴の削除] をクリックします。
  3. [インターネット一時ファイル] の横にある [ファイルの削除] をクリックし、[はい] をクリックします。
  4. [履歴] の横にある [履歴の削除] をクリックし、[はい] をクリックします。
  5. [フォーム データ] の横にある [フォームの削除] をクリックし、[はい] をクリックします。
同じエラー メッセージが表示される場合は、次の方法に進みます。

方法 5 : Internet Explorer (アドオンなし) モードを使用する

これを行うには、[スタート] ボタンをクリックし、[すべてのプログラム]、[アクセサリ]、[システム ツール] の順にポイントし、[Internet Explorer (アドオンなし)] をクリックします。

これにより問題が解決する場合は、以下の手順を実行して、問題の原因となっているブラウザのアドオンを特定します。
  1. [ツール] メニューの [インターネット オプション] をクリックします。
  2. [プログラム] タブをクリックし、[アドオンの管理] をクリックします。
  3. [名前] ボックスの一覧で 1 つのアドオンをクリックし、[無効] をクリックします。
  4. 手順 3. を繰り返して、問題の原因となっているアドオンを特定します。
「一般的なトラブルシューティング」に記載されている方法を使用しても問題が解決されない場合は、「高度なトラブルシューティング」に記載されている方法を使用することができます。高度なトラブルシューティングに自信がない場合は、サポート担当者にお問い合わせください。お問い合わせ方法については、以下のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://support.microsoft.com/contactus/

高度なトラブルシューティング

方法 1 : インターネット セキュリティ スイートやファイアウォールを一時的に無効にする

重要 : 以下の手順を実行すると、セキュリティ リスクが高まるおそれがあります。また、悪意のあるユーザーやウイルスなど悪意のあるソフトウェアによる攻撃をコンピュータまたはネットワークが受けやすくなる場合もあります。この資料の手順は、プログラムの設計どおりの動作を可能にする場合、または特定のプログラム機能を実装する場合にお勧めします。これらの変更を行う前に、記載された回避策を現在の環境に適用した場合の危険性を評価することをお勧めします。この手順の使用を選択した場合は、記載されている手順以外にも、システムを保護するための適切な手順を実行してください。この手順はどうしても必要な場合にのみ実行することをお勧めします。

これを行うには、以下の手順を実行します。
  1. インターネット セキュリティ スイートまたはファイアウォールを一時的に無効にします。実際の手順については、製品のマニュアルを参照するか、製品の製造元に問い合わせてください。お問い合わせ先の情報については、「詳細」を参照してください。
  2. Internet Explorer を起動し、同じエラー メッセージが表示されるかどうかを確認します。
  3. すぐにインターネット セキュリティ スイートまたはファイアウォールを有効に戻します。

    注意 : インターネット セキュリティ スイートやファイアウォールを無効なままにしておくと、そのコンピュータやネットワークで、悪意を持ったユーザーやウイルスなどのソフトウェアによる攻撃に対する脆弱性が高まるおそれがあります。
この方法を使用すると、発生していた問題が解決される場合は、製品の製造元に問い合わせて問題解決のサポートを受けてください。お問い合わせ先の情報については「詳細」を参照してください。

同じエラー メッセージが表示される場合は、次の方法に進みます。

方法 2 : Windows で自動的に IP アドレスが割り当てられているかどうかを確認する

これを行うには、以下の手順を実行します。
  1. 「一般的なトラブルシューティング」の「方法 2 : Internet Explorer のネットワークの診断ツールを実行する」の手順 3. でメモしておいた IP アドレスを確認します。
  2. 以下のうち該当する手順を実行します。
    • IP アドレスが 169.x.x.x で始まっている場合 : 利用しているインターネット サービス プロバイダ (ISP) から IP アドレスが提供されていないため、Windows によって自動的に IP アドレス (自動プライベート IP アドレス) が割り当てられています。この構成がインターネットへのアクセスの妨げとなっています。この場合は、ハードウェアの構成に問題がある可能性があります。ISP に問い合わせてサポートを受けてください。お問い合わせ先の情報については、「詳細」を参照してください。
    • IP アドレスが 169.x.x.x で始まっていない場合 : ソフトウェアの競合または構成の問題が発生している可能性があります。方法 3 を実行してください。

方法 3 : "セーフ モードとネットワーク" の起動オプションを使用して Internet Explorer をテストする

: セーフ モードでインターネットに接続できない場合は、方法 3 はスキップして方法 4 に進みます。以下の条件に該当する場合、セーフ モードではインターネットに接続できません。
  • ユーザー名とパスワードが必要な PPPoE (Point-to-Point Protocol over Ethernet) 接続を使用している。ほとんどの DSL 接続やダイヤルアップ接続がこれに該当します。
  • ケーブル接続など、インターネットへの固定接続を利用していない。
セーフ モードで Internet Explorer のテストを行うには、以下のうち状況に適した手順を実行します。
Windows XP または Windows Server 2003 を使用している場合の手順
  1. コンピュータを再起動します。画面が黒くなったら、F8 キーを繰り返し押します。
  2. [セーフ モードとネットワーク] を選択し、Enter キーを押します。
  3. Windows のバージョンを選択するよう求めるメッセージが表示されたら、適切なバージョンを選択し、Enter キーを押します。
  4. コンピュータがセーフ モードで再起動されたら、Internet Explorer を起動して、同じエラー メッセージが表示されるかどうかを確認します。

    : 手順 4. の結果によって、手順 5. でコンピュータを再起動した後に実行する方法が異なります。詳細については、方法 3 の末尾の「すべてのユーザーの手順」を参照してください。
  5. コンピュータを再起動します。
Windows Vista を使用している場合の手順
  1. [スタート] ボタンをクリックして、[検索の開始] ボックスに msconfig と入力します。
  2. [プログラム] の一覧の [Msconfig.exe] をクリックします。
  3. [システム構成] ダイアログ ボックスの [ブート] タブをクリックします。
  4. [セーフ ブート] チェック ボックスをオンにして、[ネットワーク] をクリックし、[OK] をクリックします。
  5. [システム構成] ダイアログ ボックスの [再起動] をクリックします。
  6. コンピュータがセーフ モードで再起動されたら、Internet Explorer を起動して、同じエラー メッセージが表示されるかどうかを確認します。

    : 手順 6. の結果によって、手順 7. でコンピュータを再起動した後に実行する方法が異なります。詳細については、方法 3 の末尾の「すべてのユーザーの手順」を参照してください。
  7. コンピュータを通常モードで再起動します。これを行うには、以下の手順を実行します。
    1. [スタート] ボタンをクリックして、[検索の開始] ボックスに msconfig と入力します。
    2. [プログラム] の一覧の [Msconfig.exe] をクリックします。
    3. [システム構成] ダイアログ ボックスの [ブート] タブをクリックします。
    4. [セーフ ブート] チェック ボックスをオフにし、[OK] をクリックします。
    5. [システム構成] ダイアログ ボックスの [再起動] をクリックします。
すべてのユーザーの手順
正常に接続できる場合

コンピュータをセーフ モードで起動したときにインターネットに正常に接続できた場合は、サードパーティ製のサービスまたはプログラムが Internet Explorer と競合している可能性があります。方法 4 に進みます。

正常に接続できない場合

コンピュータをセーフ モードで起動したときにインターネットに正常に接続できなかった場合は、ネットワーク アダプタに問題がある可能性があります。方法 4 および方法 5 はスキップして、方法 6 に進みます。

方法 4 : サードパーティ製のサービスが Internet Explorer と競合していないかどうかを確認する

サードパーティ製のサービスが Internet Explorer と競合していないかどうかを確認するには、以下の手順を実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。msconfig と入力し、[OK] をクリックします。
  2. [サービス] タブをクリックし、すべてのサービスを無効にし、[OK] をクリックします。
  3. コンピュータを再起動し、Internet Explorer のテストを行います。
手順 3. の実行結果に従って、「接続が機能する場合」または「接続が依然として機能しない場合」のいずれかに進みます。
接続が機能する場合
接続が機能する場合は、サードパーティ製のサービスが Internet Explorer と競合している可能性があります。競合が発生しているサービスを特定するには、以下の手順を実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。msconfig と入力し、[OK] をクリックします。
  2. [サービス] タブをクリックします。
  3. 一覧の項目のうち半分を選択し、[OK] をクリックします。
  4. コンピュータを再起動します。
  5. Internet Explorer のテストを行います。
  6. 手順 1. 〜 5. を繰り返し実行して、Internet Explorer と競合しているサービスを特定します。
  7. 競合するサービスを実際には利用していない場合は、削除するか、コンピュータの起動時に開始されないように構成することをお勧めします。

    : 削除する方法や開始されないように構成する方法については、サービスの開発元に問い合わせることが必要な場合があります。お問い合わせ先の情報については「詳細」を参照してください。
接続が依然として機能しない場合
接続が依然として機能しない場合は、すべてのサービスを再度有効にしてから、方法 5 に進みます。すべてのサービスを有効に戻すには、以下の手順を実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。msconfig と入力し、[OK] をクリックします。
  2. [サービス] タブをクリックし、すべてのサービスを有効にし、[OK] をクリックします。

方法 5 : サードパーティ製のプログラムが Internet Explorer と競合しているかどうかを確認する

サードパーティ製のプログラムが Internet Explorer と競合しているかどうかを確認するには、以下の手順を実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。msconfig と入力し、[OK] をクリックします。
  2. [スタートアップ] タブをクリックし、すべてのプログラムを無効にし、[OK] をクリックします。
  3. コンピュータを再起動し、Internet Explorer のテストを行います。
手順 3. の実行結果に従って、「接続が機能する場合」または「接続が依然として機能しない場合」のいずれかに進みます。
接続が機能する場合
接続が機能する場合は、サードパーティ製のプログラムが Internet Explorer と競合している可能性があります。競合が発生しているサービスを特定するには、以下の手順を実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。msconfig と入力し、[OK] をクリックします。
  2. [スタートアップ] タブをクリックします。
  3. 一覧の項目のうち半分を選択し、[OK] をクリックします。
  4. コンピュータを再起動します。
  5. Internet Explorer のテストを行います。
  6. 手順 1. 〜 5. を繰り返し実行して、Internet Explorer と競合しているプログラムを特定します。
  7. 競合するプログラムを実際には利用していない場合は、削除するか、コンピュータの起動時に開始されないように構成することをお勧めします。

    : この実行方法については、プログラムの開発元に問い合わせることが必要な場合があります。お問い合わせ先の情報については、「詳細」を参照してください。
接続が依然として機能しない場合
接続が依然として機能しない場合は、すべてのプログラムを再度有効にしてから、方法 6 に進みます。すべてのプログラムを有効に戻すには、以下の手順を実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。msconfig と入力し、[OK] をクリックします。
  2. [スタートアップ] タブをクリックし、すべてのプログラムを有効にし、[OK] をクリックします。

方法 6 : デバイス マネージャを使用してネットワーク アダプタが正常に機能することを確認する

これを行うには、以下の手順を実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。devmgmt.msc と入力し、[OK] をクリックします。
  2. [ネットワーク アダプタ] をダブルクリックします。
  3. 感嘆符のアイコンが 1 つも表示されず、最新のドライバがインストールされている場合は、この方法を実行しても役立ちません。その場合は、方法 6 の残りの手順はスキップして、方法 7 に進みます。
  4. デバイス マネージャで、ネットワーク アダプタの横に感嘆符アイコンまたは疑問符アイコンが表示される場合は、そのデバイスをダブルクリックし、表示されるエラー メッセージに注目します。以下に、表示されることの多い 3 つのエラー メッセージとその解決方法を示します。
    • コード 10
      このデバイスを開始できません。(コード 10)
      1. [ドライバの更新] をクリックして、このデバイスのドライバを更新します。
      2. デバイスのプロパティ ダイアログ ボックスの [全般] タブをクリックし、[トラブルシューティング] をクリックして、トラブルシューティング ウィザードを開始します。
    • コード 28
      このデバイスのドライバがインストールされていません。(コード 28)
      1. このデバイスのドライバをインストールします。
      2. [ドライバの更新] をクリックします。これによりハードウェアの更新ウィザードが開始されます。
    • コード 1
      このデバイスは正しく構成されていません。(コード 1)
      1. [ドライバの更新] をクリックして、ドライバを更新します。これによりハードウェアの更新ウィザードが開始されます。
      2. ドライバの更新が正常に行われない場合、詳細についてはハードウェアのマニュアルを参照してください。
    ネットワーク アダプタが正常に機能していない場合、またはネットワーク アダプタに使用しているバージョンの Windows との互換性がない場合は、ハードウェアの製造元に問い合わせて、最新のドライバまたは互換性のあるネットワーク アダプタを入手してください。お問い合わせ先の情報については「詳細」を参照してください。
Internet Explorer のテストを行うと同じエラー メッセージが表示される場合は、次の方法に進みます。

方法 7 : システムの復元を実行する

依然として問題が解決されず、最近発生した問題である場合は、システムの復元を実行することができます。この方法は、問題の特定には役立たない可能性がありますが、オペレーティング システムを正常に機能していた以前の状態に復元できます。

: システムを以前の状態に戻すと、復元された日付以降にインストールされたすべてのプログラムおよび更新プログラムが削除されます。

以前の正常な状態にシステムを復元する方法の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
306084 システムの復元を使用して Windows XP を復元する方法
936212 Windows Vista でオペレーティング システムを修復する方法、および以前の時点のオペレーティング システム構成を復元する方法
システムの復元を実行しても問題が解決されない場合は、さらに前の日付を復元ポイントとして選択することができます。または、これらの資料に記載されている手順を実行して、復元を実行する前の状態に戻すことができます。

Internet Explorer のテストを行うと同じエラー メッセージが表示される場合は、次の方法に進みます。

方法 8 : Internet Explorer の設定をリセットする

注意 : Internet Explorer で "設定をすべてリセットする" 機能を使用すると、ブラウザのアドオンがすべて無効になります。このため、リセット後も使用するアドオンは、再度有効にする必要があります。通常、アドオンを再インストールしても、そのアドオンは再度有効にはなりません。アドオンは手動で再度有効にする必要があります。

この方法を実行するには、次の手順を実行します。
  1. Internet Explorer を起動し、[ツール] メニューの [インターネット オプション] をクリックします。
  2. [詳細設定] タブをクリックし、[リセット] をクリックします。
  3. [Internet Explorer の設定のリセット] ダイアログ ボックスで [リセット] をクリックします。
  4. 設定がリセットされたら、[閉じる] をクリックし、[OK] をクリックして Internet Explorer を再起動します。
: Internet Explorer では、通常、Internet Explorer ファイルを再登録する必要はありません。"設定をすべてリセットする" 機能には、トラブルシューティングの手順として、Internet Explorer ファイルを再登録するオプションが含まれています。Internet Explorer をリセットしても問題が解決されない場合は、Internet Explorer 7 を再インストールして、正しくインストールされていることを確認します。

詳細

製造元への問い合わせ方法を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
65416 ハードウェア関連およびソフトウェア関連のサードパーティ ベンダの問い合わせ先一覧 (A 〜 K)

60781 ハードウェア関連およびソフトウェア関連のサードパーティ ベンダの問い合わせ先一覧 (L 〜 P)

60782 ハードウェア関連およびソフトウェア関連のサードパーティ ベンダの問い合わせ先一覧 (Q 〜 Z)
他社テクニカル サポートのお問い合わせ窓口は、ユーザーの便宜のために提供されているものであり、将来予告なしに変更されることがあります。マイクロソフトは、掲載している情報に対して、いかなる責任も負わないものとします。

Internet Explorer 7 で、接続の問題のトラブルシューティングを行う方法の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
936211 Internet Explorer におけるネットワーク接続の問題のトラブルシューティング方法
Internet Explorer の設定のリセットの使用方法の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。
923737 Internet Explorer の設定のリセット (RIES) の使用方法

プロパティ

文書番号: 926431 - 最終更新日: 2008年3月7日 - リビジョン: 6.1
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Windows Internet Explorer 7 for Windows XP
  • Windows Internet Explorer 7 in Windows Vista
キーワード:?
kbexpertiseadvanced kbexpertiseinter kbresolve kbprb kbceip kbtshoot kbexpertisebeginner KB926431
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。"

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