文書番号: 928218 - 対象製品
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目次

概要

この資料では、Microsoft Office 2007 スイートをアンインストールまたは削除する方法について説明します。

別のバージョンの Microsoft Office をアンインストールする場合

別のバージョンの Microsoft Office を削除またはアンインストールする方法に関する情報を参照するには、ご使用の Office のバージョンに一致するリンクをクリックしてください。

Microsoft Office 2010 スイートをアンインストールまたは削除する方法
Microsoft Office 2003 スイートをアンインストールまたは削除する方法
Microsoft Office for Mac 2011 をアンインストールまたは削除する方法
Microsoft Office for Mac 2008 をアンインストールまたは削除する方法

解決方法

この資料に記載されている方法を順に実行することをお勧めします。ただし、Office を削除するいずれかの方法を以前に試していて、その方法が失敗した場合は、この一覧でその後に記載されている方法を試すことができます。
  • 方法 1: コントロール パネルから Microsoft Office 2007 スイートをアンインストールする
  • 方法 2: Microsoft Fix it を使用して Microsoft Office 2007 スイートをアンインストールする
  • 方法 3: プログラムのインストールとアンインストールのトラブルシューティング ツールを使用して Microsoft Office 2007 スイートをアンインストールする
  • 方法 4: Microsoft Office 2007 スイートを手動で削除する

方法 1: コントロール パネルから Microsoft Office 2007 スイートをアンインストールする

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assets folding start collapsed
コントロール パネルから Microsoft Office 2007 を削除するには、次の手順を実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックします。
  2. [すべてのプログラム] をクリックし、[アクセサリ] フォルダーを開きます (Windows XP ではこの手順を省略)。
  3. [ファイル名を指定して実行] をクリックし、[名前] ボックスをクリックします。
  4. appwiz.cpl」と入力し、[OK] をクリックします。
  5. 現在インストールされているプログラムの一覧で Microsoft Office の項目を探します。
  6. 項目を選択してから、[アンインストール] (または Windows XP の [削除]) をクリックします。
コントロール パネルでの 2007 Microsoft Office system のアンインストールで問題が発生した場合は、次の方法に進みます。
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方法 2: Microsoft Fix it を使用して Microsoft Office 2007 スイートをアンインストールする

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警告: この Fix it ソリューションは、コンピューターに別途インストールされた独立した Office プログラムを削除しません。たとえば、Microsoft Office Professional 2007 と Microsoft Office Visio 2007 が存在する場合、Fix it ソリューションは Microsoft Office Professional 2007 のみを削除します。Visio 2007 は削除されません。個別の Office プログラムの削除に関する情報を参照するには、ここをクリックしてください。

重要 - Fix it ソリューションを使用する前に、以下の注意事項をお読みください。
  • 64 ビット版の Windows オペレーティング システムを使用している場合、Fix it ソリューションをダウンロードしてデスクトップに保存し、ダブルクリックしてコンピューター上で実行してください。この資料から Fix it ソリューションを直接実行しようとすると、正常に実行できません。
  • この Fix it ソリューションを使用した場合は、コンピューターを再起動する必要があります。
  • このウィザードは英語版のみである場合がありますが、自動的な解決は英語版以外の Windows でも機能します。
  • 問題のあるコンピューターとは別のコンピューターを操作している場合、Fix it ソリューションをフラッシュ ドライブまたは CD または DVD に保存することで、問題のあるコンピューターで実行できます。
Microsoft Office 2007 スイート用の Fix it ソリューションは、すべての Office 2007 のエディションを削除します。これには、すべての Office 2007 の試用版エディションが含まれます。

2007 Microsoft Office スイートを自動的にアンインストールするには、[この問題を解決する] ボタンまたはリンクをクリックします。[ファイルのダウンロード] ダイアログ ボックスで [実行] をクリックし、このウィザードの手順に従います。
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assets fixit1
この問題を解決する
Microsoft Fix it 50154
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assets fixit2


依然として Microsoft Office スイートをアンインストールできない場合は、次の方法に進みます。
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方法 3: プログラムのインストールとアンインストールのトラブルシューティング ツールを使用して Microsoft Office 2007 スイートをアンインストールする

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プログラムのインストールとアンインストールのトラブルシューティング ツールを実行すると、Microsoft Office スイートのアンインストールを試行できます。このトラブルシューティング ツールを実行するには、次のサポート技術情報を参照してください。



依然として Microsoft Office スイートをアンインストールできない場合は、次の方法に進みます。
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方法 4: Microsoft Office 2007 スイートを手動で削除する

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注: この方法を実行するには、コンピューター管理者であるユーザー アカウントで Windows にログオンする必要があります。個人のコンピューターを使用している場合は、ほとんどの場合、既に管理者アカウントでログオンしています。ネットワークの一部であるコンピューターを使用している場合は、システム管理者への問い合わせが必要になる場合があります。コンピューター管理者であるユーザー アカウントで Windows にログオンしているかどうかを確認するには、次のサポート技術情報を参照してください。

Windows のユーザー アカウントの種類を確認する方法


重要 - Office 2007 を削除する前に確認する必要がある情報:
  • Windows 7 または Vista で [表示] メニューまたは [ツール] メニューを使用するには、まず Alt キーを押してメニュー バーを表示する必要があります。
  • すべてのファイルとフォルダーを表示する必要があります。これを行うには、以下の手順を実行します。
    1. エクスプローラーを起動します。
    2. [ツール] メニューの [フォルダー オプション] をクリックします。Windows 7 または Vista で、Alt キーを押してメニュー バーを表示します。
    3. [表示] タブをクリックします。
    4. [詳細設定] の [ファイルとフォルダーの表示] で、[すべてのファイルとフォルダーを表示する] をクリックします。
    5. [登録されている拡張子は表示しない] をオフにします。
    6. [OK] をクリックして、ウィンドウを閉じます。

手順 1: 2007 Microsoft Office system の残りの Windows インストーラー パッケージを削除する。
  1. [スタート] ボタンをクリックします。
  2. [すべてのプログラム] をクリックし、[アクセサリ] フォルダーを開きます (Windows XP ではこの手順を省略)。
  3. [ファイル名を指定して実行] をクリックし、[名前] ボックスをクリックします。
  4. installer」と入力し、[OK] をクリックします。
    この操作により、%windir%\Installer フォルダーが開きます。

  5. [表示] メニューの [詳細表示の設定] をクリックします。
  6. [表題] チェック ボックスをオンにし、[選択した列の幅 (ピクセルで)] ボックスに「340」と入力し、[OK] をクリックします。
    注: 各 .MSI ファイルの横に表題が表示されるまで数分かかることがあります。

  7. [表示] メニューで、Windows 7 または Vista では [並べ替え] をポイントし、Windows XP では [アイコンの整列] をポイントし、[表題] をクリックします。
  8. [ユーザー アカウント制御] ダイアログ ボックスが表示されたら [許可] をクリックして続行します。
  9. 表題が "Microsoft Office <product name> 2007" である各 .MSI ファイルを見つけ、.MSI ファイルを右クリックし、[アンインストール] をクリックします。
    注: <product name> には、2007 Microsoft Office 製品の名前が入ります。
手順 2: Office Source Engine サービスを停止する。
  1. [スタート] ボタンをクリックします。
  2. [すべてのプログラム] をクリックし、[アクセサリ] フォルダーを開きます (Windows XP ではこの手順を省略)。
  3. [ファイル名を指定して実行] をクリックし、[名前] ボックスをクリックします。
  4. services.msc」と入力し、[OK] をクリックします。
  5. [サービス] ウィンドウで、Office Source Engine サービスが実行されているかどうかを確認します ([状態] 列に "開始" と表示されます)。サービスが実行されている場合は、[Office Source Engine] を右クリックし、[停止] をクリックします。
  6. [サービス] ウィンドウを閉じます。
手順 3: 残りの 2007 Microsoft Office インストール フォルダーを削除する。
  1. [スタート] ボタンをクリックします。
  2. [すべてのプログラム] をクリックし、[アクセサリ] フォルダーを開きます (Windows XP ではこの手順を省略)。
  3. [ファイル名を指定して実行] をクリックし、[名前] ボックスをクリックします。
  4. %CommonProgramFiles%\Microsoft Shared」と入力し、[OK] をクリックします。
    注: Windows 7 または Vista の 64 ビット版を搭載しているコンピューターでは、「%CommonProgramFiles(x86)%\Microsoft Shared」と入力し、[OK] をクリックします。

  5. 次のフォルダーが存在する場合は、そのフォルダーを削除します。
    • Office12
    • Source Engine
  6. [スタート] ボタンをクリックします。
  7. [すべてのプログラム] をクリックし、[アクセサリ] フォルダーを開きます (Windows XP ではこの手順を省略)。
  8. [ファイル名を指定して実行] をクリックし、[名前] ボックスをクリックします。
  9. %ProgramFiles%\Microsoft Office」と入力し、[OK] をクリックします。
    注: Windows 7 または Vista の 64 ビット版を搭載しているコンピューターでは、「%ProgramFiles(x86)%\Microsoft Office」と入力し、[OK] をクリックします。

  10. Office12 フォルダーを削除します。
  11. 各ハード ディスク ドライブのルート フォルダーで、MSOCache フォルダーを見つけて開きます。このフォルダーが見つからない場合は、次の手順に従います。
    1. エクスプローラーを起動し、[ツール] メニューの [フォルダー オプション] をクリックします。
    2. [表示] タブをクリックします。
    3. [詳細設定] の [ファイルとフォルダーの表示] で、[すべてのファイルとフォルダーを表示する] をクリックします。
    4. [保護されたオペレーティング システム ファイルを表示しない] チェック ボックスをオフにし、[OK] をクリックします。
  12. MSOCache フォルダーの All Users フォルダーを開き、フォルダー名に "0FF1CE}-" テキストが含まれるすべてのフォルダーを削除します。
    注: このテキストには、アルファベットの "O" と "I" の代わりに数字の 0 と 1 が含まれています。
    {90140000-001B-0409-0000-0000000FF1CE}-C
手順 4: 残りの 2007 Microsoft Office インストール ファイルを削除する。
  1. [スタート] ボタンをクリックします。
  2. [すべてのプログラム] をクリックし、[アクセサリ] フォルダーを開きます (Windows XP ではこの手順を省略)。
  3. [ファイル名を指定して実行] をクリックし、[名前] ボックスをクリックします。
  4. %appdata%\microsoft\templates」と入力し、[OK] をクリックします。
  5. 次のファイルを削除します。
    • Normal.dotm
    • Normalemail.dotm
  6. [スタート] ボタンをクリックします。
  7. [すべてのプログラム] をクリックし、[アクセサリ] フォルダーを開きます (Windows XP ではこの手順を省略)。
  8. [ファイル名を指定して実行] をクリックし、[名前] ボックスをクリックします。
  9. %appdata%\microsoft\document building blocks」と入力し、[OK] をクリックします。
  10. Document Building Blocks フォルダーにあるサブフォルダーを開きます。
    注: サブフォルダーのタイトルは、Microsoft Office スイートの言語を表す 4 桁の数字です。

  11. building blocks.dotx ファイルを削除します。
  12. 残りの手順を実行する前に、すべてのプログラムを終了します。
  13. [スタート] ボタンをクリックします。
  14. [すべてのプログラム] をクリックし、[アクセサリ] フォルダーを開きます (Windows XP ではこの手順を省略)。
  15. [ファイル名を指定して実行] をクリックし、[名前] ボックスをクリックします。
  16. %temp%」と入力し、[OK] をクリックします。
  17. [編集] メニューの [すべて選択] をクリックします。
  18. [ファイル] メニューの [削除] をクリックします。
  19. [スタート] ボタンをクリックします。
  20. [すべてのプログラム] をクリックし、[アクセサリ] フォルダーを開きます (Windows XP ではこの手順を省略)。
  21. [ファイル名を指定して実行] をクリックし、[名前] ボックスをクリックします。
  22. %AllUsersprofile%\Application Data\Microsoft\Office\Data」と入力し、[OK] をクリックします。
  23. opa12.dat ファイル (このファイルのみ) を削除します。
手順 5: 2007 Microsoft Office system のレジストリ サブキーを削除する。
警告 レジストリ エディターまたは別の方法を使用してレジストリを誤って編集すると、深刻な問題が発生することがあります。最悪の場合、オペレーティング システムの再インストールが必要になることがあります。マイクロソフトは、このような問題の解決に関して、一切責任を負わないものとします。レジストリの変更は、自己の責任において行ってください。

重要 この資料には、レジストリの編集方法が記載されています。レジストリを変更する前に必ずレジストリのバックアップを作成してください。また、問題が発生した場合に備えて、レジストリの復元方法を理解しておいてください。レジストリのバックアップ、復元、および編集方法の詳細を参照するには、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
322756 Windows でレジストリをバックアップおよび復元する方法

Office 2007 のレジストリ サブキーが存在する場合は削除します。これを行うには、以下の手順を実行します。
  1. [スタート] ボタンをクリックします。
  2. [すべてのプログラム] をクリックし、[アクセサリ] フォルダーを開きます (Windows XP ではこの手順を省略)。
  3. [ファイル名を指定して実行] をクリックし、[名前] ボックスをクリックします。
  4. regedit」と入力し、[OK] をクリックします。
  5. 次のレジストリ サブキーをクリックします。

    HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Office\12.0
  6. [ファイル] メニューの [エクスポート] をクリックし、「DeletedKey01」と入力し、[保存] をクリックします。
  7. [編集] メニューの [削除] をクリックします。確認のメッセージが表示されたら、[はい] をクリックします。
  8. 以下の一覧にあるレジストリ サブキーごとに、以下の手順 (1. 〜 7.) を繰り返します。サブキーごとにエクスポートされたキーの名前を 1 つずつ変更します。
    2 つ目のキーには「DeletedKey02」、3 つ目のキーには「DeletedKey03」のように入力します。
注: 次のレジストリ キーで、アスタリスク (*) はサブキー名のその部分に 1 つ以上の文字が含まれることを表します。

32 ビット版の Microsoft Windows
  • HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Office\12.0
  • HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Office\12.0
  • HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Office\Delivery\SourceEngine\Downloads\*0FF1CE}-*
  • HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Uninstall\*0FF1CE*
  • HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Installer\Upgrade Codes\*F01FEC
  • HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Installer\UserData\S-1-5-18\Products\*F01FEC
  • HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\ose
  • HKEY_CLASSES_ROOT\Installer\Features\*F01FEC
  • HKEY_CLASSES_ROOT\Installer\Products\*F01FEC
  • HKEY_CLASSES_ROOT\Installer\UpgradeCodes\*F01FEC
  • HKEY_CLASSES_ROOT\Installer\Win32Assemblies\*Office12*
64 ビット版の Microsoft Windows
  • HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Office\12.0
  • HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\Office\12.0
  • HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\Office\Delivery\SourceEngine\Downloads\*0FF1CE}-*
  • HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Uninstall\*0FF1CE*
  • HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Installer\UpgradeCodes\*F01FEC
  • HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Installer\UserData\S-1-5-18\Products\*F01FEC
  • HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\ose
  • HKEY_CLASSES_ROOT\Installer\Features\*F01FEC
  • HKEY_CLASSES_ROOT\Installer\Products\*F01FEC
  • HKEY_CLASSES_ROOT\Installer\UpgradeCodes\*F01FEC
  • HKEY_CLASSES_ROOT\Installer\Win32Asemblies\*Office12*
次のレジストリ サブキーの操作を続行します。
  1. 次のレジストリ サブキーを見つけます。

    32 ビットHKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Uninstall
    64 ビットHKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Uninstall

  2. [ファイル] メニューの [エクスポート] をクリックし、「UninstallKey01」と入力し、[保存] をクリックします。
  3. 手順 1. で見つけた Uninstall サブキーの各サブキーをクリックし、そのサブキーに次の値が割り当てられているかどうかを確認します。
    • [名前]: UninstallString
    • データ: file_name path\Office Setup Controller\Setup.exe パス

      注: この例で file_name には、インストール プログラムの名前が入り、path にはファイルのパスが入ります。
  4. サブキーに手順 3. に示した名前とデータが含まれる場合、[編集] メニューの [削除] をクリックします。含まれていない場合は、手順 5. に進みます。
  5. 手順 3. と 4. を繰り返し、手順 3. に示した名前とデータに一致するすべてのサブキーを見つけて削除します。
  6. レジストリ エディターを終了します。
手順 6: コンピューターを再起動する
コンピューターを再起動します。削除が正常に完了した場合、手順は終了です。ここで、必要に応じて Microsoft Office を再インストールすることができます。削除が正常に完了していない場合は、この資料の「関連情報」のセクションに進みます。
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プロパティ

文書番号: 928218 - 最終更新日: 2014年1月31日 - リビジョン: 10.0
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Microsoft Office Professional Plus 2007
  • Microsoft Office Ultimate 2007
  • Microsoft Office Enterprise 2007
  • Microsoft Office Professional 2007
  • Microsoft Office Standard 2007
  • Microsoft Office Home and Student 2007
  • Microsoft Office Basic 2007
キーワード:?
kbexpertiseinter kberrmsg kbregistry kbsetup kbinstallation kbtshoot kbprb kbfixme kbmsifixme kbcip KB928218
Microsoft Knowledge Base の免責: Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。

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