文書番号: 935519 - 最終更新日: 2007年9月12日 - リビジョン: 1.1 2007 Office 修正プログラム パッケージ (2007 年 4 月 8 日) について目次概要
この資料では、2007 年 4 月 8 日にリリースされた 2007 Office 修正プログラム パッケージで修正される 2007 Microsoft Office の問題について説明します。
この資料では、修正プログラム パッケージに関する以下の項目について説明します。
はじめにこの修正プログラム パッケージで修正される問題この修正プログラム パッケージにより、「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) の資料にこれまで記載されていなかった、以下の問題が修正されます。
詳細修正プログラムの情報マイクロソフトでは、現在この問題を修正する修正プログラムを提供中ですが、修正プログラムはこの資料に記載された問題のみを修正することを目的としており、障害があったコンピュータに対してのみ適用することを推奨します。この修正プログラムは、今後さらにテストを行う場合があります。この問題で深刻な影響を受けていない場合は、この修正プログラムが含まれる次の 2007 Office Service Pack がリリースされるまで待つことを推奨します。この問題を解決するには、Microsoft Customer Support Services にお問い合わせのうえ、修正プログラムを入手してください。Microsoft Customer Support Services の電話番号一覧およびサポート料金については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。 http://support.microsoft.com/contactus/?ws=support
(http://support.microsoft.com/contactus/?ws=support)
注 : Microsoft Support 担当者が、特定の更新プログラムを適用することにより問題が解決されると判断した場合、まれに通常サポート依頼にかかる料金が免除されることがあります。ただし、特定の更新プログラムの対象とならない追加の質問および問題については、通常のサポート料金が適用されます。
必要条件この修正プログラム パッケージをインストールするための必要条件はありません。再起動に関する情報この修正プログラムの適用後にコンピュータを再起動する必要はありません。修正プログラムの置き換えに関する情報この修正プログラムは、これ以降の修正プログラムで置き換えられることはありません。レジストリ情報このパッケージに含まれている修正プログラムを使用するために、レジストリを変更する必要はありません。ファイル情報この修正プログラムには、製品を最新のビルドに更新するために必要なファイルがすべて含まれているとは限りません。この修正プログラムには、この資料に記載されている問題を修正するために必要なファイルのみが含まれています。ダウンロード情報 元に戻す
Microsoft Windows インストーラ .msp ファイル情報 元に戻す
修正プログラム (日本語版) のインストール後のファイル属性は次表のとおりです。ただし、これより新しい修正プログラムがリリースされている可能性もあります。 元に戻す
この修正プログラムのインストール方法の詳細については、修正プログラムのパッケージに含まれている Readme.txt ファイルを参照してください。 リリース後のソフトウェアの修正に関するマイクロソフトの用語の関連情報を参照するには、以下の「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) をクリックしてください。 824684?
(http://support.microsoft.com/kb/824684/
)
マイクロソフトのソフトウェアの更新で使用される一般的な用語の説明
この資料は以下の製品について記述したものです。
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。" | サポート技術情報の翻訳
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