SQL Server 2005 service pack や、SQL Server 2005 の修正プログラムをインストールすると、予期せず、インストールは中止します。

文書翻訳 文書翻訳
文書番号: 936488
すべて展開する | すべて折りたたむ

目次

現象

Microsoft SQL Server 2005年サービス パックまたは SQL Server 2005 の修正プログラムをインストールしようとすると、インストールが予期せずに停止します。この問題は、次の条件に該当する場合に発生します。
  • クラスター環境で SQL Server 2005 を使用します。
  • SQL Server 2005 クラスターに複数のノードが含まれます。
  • SQL Server 2005 クラスターに SQL Server 2005 のインスタンス多数にはが含まれます。
この問題が発生すると、インストール プロセスはいくつかのタスクがリモート ノードに送信されません。SQL Server 2005 の一部のインスタンスが更新されません。アクティブ ノード上で、Hotfix.log ファイルで次のようなエラー メッセージが表示されます。

メッセージ 1
<date> <time></time></date> タスク スケジューラ: エラー、製品のインスタンスのターゲット用に新しいタスクを作成できません \\<nodename></nodename>
メッセージ 2
<date> <time></time></date> タスク スケジューラ: エラー、製品のインスタンスの対象のタスクを作成できません \\<nodename></nodename>
メッセージ 3
<date> <time></time></date> タスク スケジューラ: エラー、製品のインスタンスの新しいタスクを保存できません。
メモ これらのエラー メッセージでは、プレース ホルダー ノード名 このエラーの影響を受けるノードの名前を表します。

さらに、SQL Server 2005 の修正プログラムをインストールしようとすると、アクセス違反 Hotfix.exe ファイルが発生します。Hotfix.dmp ファイルは、次のフォルダーに作成されます。
Sql Server\90\Setup Bootstrap\Log\Hotfix
メモ この例では、プレース ホルダー Sql Server SQL Server 2005 がインストールされているフォルダーの名前を表します。

解決方法

サポートされている修正プログラムがマイクロソフトから入手可能です。ただし、この修正プログラムはこの資料に記載されている問題のみを修正するものです。この修正プログラムはこの問題が発生しているシステムにのみ適用されます。

この修正プログラムがダウンロードできないか場合は、この記事の上部に「修正プログラムのダウンロード」セクションです。このセクションが表示されない場合は、マイクロソフト カスタマー サービス &amp; サポート修正プログラムを入手するのには、要求を送信します。

メモ その他の問題が発生した場合、またはトラブルシューティングが必要な場合は、別のサービス リクエストを作成する必要があります。追加の質問およびこの特定の修正プログラムの対象とならない問題については、通常のサポート料金が適用されます。一覧マイクロソフト カスタマー サービス &amp; サポートの電話番号のまたは別のサービス リクエストを作成するには、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://support.microsoft.com/contactus/?ws=support
メモ 「修正プログラムのダウンロード」フォームに修正プログラムが提供されている言語を表示します。お使いの言語が表示されない場合は、修正プログラムがその言語の利用できないためにです。

SQL Server 2005 のリリース バージョン用の修正プログラム

前提条件

前提条件はありません。

再起動の必要性

この修正プログラムを適用した後コンピューターを再起動するはありません。

修正プログラムの置き換えに関する情報

この修正プログラムは、他の修正プログラムに置き換えられない。

ファイル情報

この修正プログラムの英語版がファイル属性 (またはそれ以降のファイル属性) が、次のとおり。日付および時刻これらのファイルを世界協定時刻 (UTC) が表示されます。ファイル情報を表示すると、ローカル時刻に変換します。UTC とローカル時刻との時差を確認するを使用して、 タイム ゾーン タブには 日付と時刻 コントロール パネルの項目。
SQL Server 2005 は、32 ビット版
元に戻す全体を表示する
ファイル名ファイルのバージョンファイルのサイズ日付時間プラットフォーム
Logread.exe2005.90.1562.0399,7282007 年 5 月 21 日09: 52x 86
Microsoft.sqlserver.replication.dll2005.90.1562.01,611,1202007 年 5 月 21 日09: 49x 86
Microsoft.sqlserver.smo.dll9.0.1562.01,561,9682007 年 5 月 21 日09: 49x 86
Microsoft.sqlserver.sqlenum.dll9.0.1562.0898,4162007 年 5 月 21 日09: 49x 86
Msmdlocal.dll9.0.1562.015,629,1682007 年 5 月 21 日09: 50x 86
Msmdredir.dll9.0.1562.03,932,5282007 年 5 月 21 日09: 50x 86
Mssqlsystemresource.ldf該当なし524,2882007 年 5 月 18 日19: 04該当なし
Mssqlsystemresource.mdf該当なし39,845,8882007 年 5 月 18 日19: 04該当なし
Osql.exe2005.90.1562.054,1282007 年 5 月 21 日09: 51x 86
Replrec.dll2005.90.1562.0783,7282007 年 5 月 21 日09: 53x 86
Sqlaccess.dll2005.90.1562.0352,1122007 年 5 月 21 日09: 52x 86
Sqldiag.exe2005.90.1562.0962,9282007 年 5 月 21 日09: 49x 86
Sqlservr.exe2005.90.1562.028,794,7922007 年 5 月 21 日09: 50x 86
SQL Server 2005 を 64 ビット版
元に戻す全体を表示する
ファイル名ファイルのバージョンファイルのサイズ日付時間プラットフォーム
Logread.exe2005.90.1562.0524,1442007 年 5 月 18 日23: 06x64
Microsoft.sqlserver.replication.dll2005.90.1562.01,816,4322007 年 5 月 18 日23: 04x64
Microsoft.sqlserver.smo.dll9.0.1562.01,553,7762007 年 5 月 18 日23: 04x 86
Microsoft.sqlserver.sqlenum.dll9.0.1562.0865,6482007 年 5 月 18 日23: 04x 86
Msmdlocal.dll9.0.1562.015,629,1682007 年 5 月 21 日09: 50x 86
Msmdredir.dll9.0.1562.03,932,5282007 年 5 月 21 日09: 50x 86
Mssqlsystemresource.ldf該当なし524,2882007 年 5 月 18 日19: 04該当なし
Mssqlsystemresource.mdf該当なし39,845,8882007 年 5 月 18 日19: 04該当なし
Osql.exe2005.90.1562.086,3842007 年 5 月 18 日23: 04x64
Replrec.dll2005.90.1562.01,010,0322007 年 5 月 18 日23: 04x64
Sqlaccess.dll2005.90.1562.0359,2802007 年 5 月 18 日23: 06x 86
Sqldiag.exe2005.90.1562.01,130,3522007 年 5 月 18 日23: 04x64
Sqlservr.exe2005.90.1562.039,512,4322007 年 5 月 18 日23: 05x64
SQL Server 2005 を Itanium アーキテクチャ バージョン
元に戻す全体を表示する
ファイル名ファイルのバージョンファイルのサイズ日付時間プラットフォーム
Logread.exe2005.90.1562.01,094,0002007 年 5 月 21 日08: 44IA-64
Microsoft.sqlserver.replication.dll2005.90.1562.02,524,5282007 年 5 月 21 日08: 44IA-64
Microsoft.sqlserver.smo.dll9.0.1562.01,553,7762007 年 5 月 21 日08: 44x 86
Microsoft.sqlserver.sqlenum.dll9.0.1562.0865,6482007 年 5 月 21 日08: 44x 86
Msmdlocal.dll9.0.1562.048,588,6562007 年 5 月 21 日08: 44IA-64
Msmdredir.dll9.0.1562.06,081,9042007 年 5 月 21 日08: 44IA-64
Mssqlsystemresource.ldf該当なし524,2882007 年 5 月 18 日19: 04該当なし
Mssqlsystemresource.mdf該当なし39,845,8882007 年 5 月 18 日19: 04該当なし
Osql.exe2005.90.1562.0125,8082007 年 5 月 21 日08: 41IA-64
Replrec.dll2005.90.1562.02,140,5282007 年 5 月 21 日08: 44IA-64
Sqlaccess.dll2005.90.1562.0354,1602007 年 5 月 21 日08: 43x 86
Sqldiag.exe2005.90.1562.01,639,7922007 年 5 月 21 日08: 44IA-64
Sqlservr.exe2005.90.1562.072,240,4962007 年 5 月 21 日08: 45IA-64

SQL Server 2005 Service Pack 1 用の修正プログラム

前提条件

SQL Server 2005 サービス パック インストールこの修正プログラムを適用する 1 (SP1) が必要です。SQL Server 2005 Service Pack 1 の入手方法の詳細については、Knowledge Base の資料を参照するのには、次の資料番号をクリックしてください。
913089SQL Server 2005 の最新の service pack を入手する方法

再起動の必要性

この修正プログラムを適用した後コンピューターを再起動するはありません。

修正プログラムの置き換えに関する情報

この修正プログラムは、他の修正プログラムに置き換えられない。

ファイル情報

この修正プログラムの英語版がファイル属性 (またはそれ以降のファイル属性) が、次のとおり。日付および時刻これらのファイルを世界協定時刻 (UTC) が表示されます。ファイル情報を表示すると、ローカル時刻に変換します。UTC とローカル時刻との時差を確認するを使用して、 タイム ゾーン タブには 日付と時刻 コントロール パネルの項目。
SQL Server 2005 SP1、32 ビット版
元に戻す全体を表示する
ファイル名ファイルのバージョンファイルのサイズ日付時間プラットフォーム
Bcp.exe2005.90.2233.069,4882007 年 5 月 18 日16: 30x 86
Databasemailengine.dll9.0.2233.075,1202007 年 5 月 18 日16: 30x 86
Logread.exe2005.90.2233.0400,7522007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Microsoft.analysisservices.adomdclient.dll9.0.2233.0546,1602007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Microsoft.analysisservices.deploymentengine.dll9.0.2233.0140,6562007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Microsoft.analysisservices.dll9.0.2233.01,217,9042007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Microsoft.sqlserver.mgdsqldumper.dll2005.90.2233.078,1922007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Microsoft.sqlserver.sqlenum.dll9.0.2233.0910,7042007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Msasxpress.dll9.0.2233.024,9442007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Msgprox.dll2005.90.2233.0200,5602007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Msmdlocal.dll9.0.2233.015,646,0642007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Msmdredir.dll9.0.2233.03,993,9682007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Mssqlsystemresource.ldf該当なし524,2882007 年 5 月 18 日12: 55該当なし
Mssqlsystemresource.mdf該当なし40,108,0322007 年 5 月 18 日12: 55該当なし
Odsole70.dll2005.90.2233.059,7602007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Qrdrsvc.exe2005.90.2233.0369,5202007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Rdistcom.dll2005.90.2233.0643,4402007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Repldp.dll2005.90.2233.0187,2482007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Replmerg.exe2005.90.2233.0320,8802007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Replprov.dll2005.90.2233.0550,2562007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Replrec.dll2005.90.2233.0784,7522007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Replsub.dll2005.90.2233.0407,4082007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Spresolv.dll2005.90.2233.0177,0082007 年 5 月 18 日16: 25x 86
Sqlaccess.dll2005.90.2233.0350,5762007 年 5 月 18 日16: 25x 86
Sqlagent90.exe2005.90.2233.0321,3922007 年 5 月 18 日16: 25x 86
Sqlservr.exe2005.90.2233.028,979,1122007 年 5 月 18 日16: 25x 86
Sqsrvres.dll2005.90.2233.066,4162007 年 5 月 18 日16: 25x 86
Sysdbupg.sql該当なし218,4862007 年 5 月 15 日16: 11該当なし
Xmlsub.dll2005.90.2233.0195,4402007 年 5 月 18 日16: 25x 86
Xpstar90.dll2005.90.2233.0295,2802007 年 5 月 18 日16: 25x 86
Xpstar90.rll2005.90.2233.0155,5042007 年 5 月 18 日16: 31x 86
SQL Server 2005 SP1 は 64 ビット版
元に戻す全体を表示する
ファイル名ファイルのバージョンファイルのサイズ日付時間プラットフォーム
Bcp.exe2005.90.2233.088,9442007 年 5 月 18 日21: 04x64
Databasemailengine.dll9.0.2233.075,1202007 年 5 月 18 日21: 04x 86
Logread.exe2005.90.2233.0525,1682007 年 5 月 18 日21: 04x64
Microsoft.analysisservices.adomdclient.dll9.0.2233.0546,1602007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Microsoft.analysisservices.adomdclient.dll9.0.2233.0546,1602007 年 5 月 18 日21: 04x 86
Microsoft.analysisservices.deploymentengine.dll9.0.2233.0140,6562007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Microsoft.analysisservices.dll9.0.2233.01,217,9042007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Microsoft.sqlserver.mgdsqldumper.dll2005.90.2233.078,1922007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Microsoft.sqlserver.mgdsqldumper.dll2005.90.2233.094,0642007 年 5 月 18 日21: 04x64
Microsoft.sqlserver.sqlenum.dll9.0.2233.0877,9362007 年 5 月 18 日21: 04x 86
Msasxpress.dll9.0.2233.024,9442007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Msasxpress.dll9.0.2233.030,0642007 年 5 月 18 日21: 04x64
Msgprox.dll2005.90.2233.0262,0002007 年 5 月 18 日21: 04x64
Msmdlocal.dll9.0.2233.015,646,0642007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Msmdredir.dll9.0.2233.03,993,9682007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Mssqlsystemresource.ldf該当なし524,2882007 年 5 月 18 日12: 55該当なし
Mssqlsystemresource.mdf該当なし40,108,0322007 年 5 月 18 日12: 55該当なし
Odsole70.dll2005.90.2233.090,9922007 年 5 月 18 日21: 04x64
Qrdrsvc.exe2005.90.2233.0434,0322007 年 5 月 18 日21: 04x64
Rdistcom.dll2005.90.2233.0836,4642007 年 5 月 18 日21: 04x64
Repldp.dll2005.90.2233.0187,2482007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Repldp.dll2005.90.2233.0237,9362007 年 5 月 18 日21: 04x64
Replmerg.exe2005.90.2233.0417,6482007 年 5 月 18 日21: 04x64
Replprov.dll2005.90.2233.0747,8882007 年 5 月 18 日21: 04x64
Replrec.dll2005.90.2233.01,010,5442007 年 5 月 18 日21: 04x64
Replsub.dll2005.90.2233.0528,2402007 年 5 月 18 日21: 04x64
Spresolv.dll2005.90.2233.0225,6482007 年 5 月 18 日21: 04x64
Sqlaccess.dll2005.90.2233.0357,7442007 年 5 月 18 日21: 04x 86
Sqlagent90.exe2005.90.2233.0392,5602007 年 5 月 18 日21: 04x64
Sqlservr.exe2005.90.2233.039,364,9762007 年 5 月 18 日21: 04x64
Sqsrvres.dll2005.90.2233.078,1922007 年 5 月 18 日21: 05x64
Sysdbupg.sql該当なし218,4862007 年 5 月 15 日16: 11該当なし
Xmlsub.dll2005.90.2233.0319,8562007 年 5 月 18 日21: 05x64
Xpstar90.dll2005.90.2233.0543,6002007 年 5 月 18 日21: 05x64
Xpstar90.rll2005.90.2233.0156,0162007 年 5 月 18 日21: 04x64
SQL Server 2005 SP1 を Itanium アーキテクチャ バージョン
元に戻す全体を表示する
ファイル名ファイルのバージョンファイルのサイズ日付時間プラットフォーム
Bcp.exe2005.90.2233.0157,5522007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Databasemailengine.dll9.0.2233.075,1202007 年 5 月 18 日18: 23x 86
Logread.exe2005.90.2233.01,098,0962007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Microsoft.analysisservices.adomdclient.dll9.0.2233.0546,1602007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Microsoft.analysisservices.adomdclient.dll9.0.2233.0546,1602007 年 5 月 18 日18: 23x 86
Microsoft.analysisservices.deploymentengine.dll9.0.2233.0140,6562007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Microsoft.analysisservices.dll9.0.2233.01,217,9042007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Microsoft.sqlserver.mgdsqldumper.dll2005.90.2233.078,1922007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Microsoft.sqlserver.mgdsqldumper.dll2005.90.2233.0165,7442007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Microsoft.sqlserver.sqlenum.dll9.0.2233.0877,9362007 年 5 月 18 日18: 23x 86
Msasxpress.dll9.0.2233.024,9442007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Msasxpress.dll9.0.2233.057,7122007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Msgprox.dll2005.90.2233.0545,1362007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Msmdlocal.dll9.0.2233.048,718,7042007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Msmdredir.dll9.0.2233.06,249,3282007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Mssqlsystemresource.ldf該当なし524,2882007 年 5 月 18 日12: 55該当なし
Mssqlsystemresource.mdf該当なし40,108,0322007 年 5 月 18 日12: 55該当なし
Odsole70.dll2005.90.2233.0180,0802007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Qrdrsvc.exe2005.90.2233.0943,9842007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Rdistcom.dll2005.90.2233.01,884,0162007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Repldp.dll2005.90.2233.0187,2482007 年 5 月 18 日16: 31x 86
Repldp.dll2005.90.2233.0511,3442007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Replmerg.exe2005.90.2233.0957,2962007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Replprov.dll2005.90.2233.01,619,8242007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Replrec.dll2005.90.2233.02,143,6002007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Replsub.dll2005.90.2233.01,159,5362007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Spresolv.dll2005.90.2233.0498,0322007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Sqlaccess.dll2005.90.2233.0352,1122007 年 5 月 18 日18: 23x 86
Sqlagent90.exe2005.90.2233.01,143,6642007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Sqlservr.exe2005.90.2233.072,213,8722007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Sqsrvres.dll2005.90.2233.0137,0722007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Sysdbupg.sql該当なし218,4862007 年 5 月 15 日16: 11該当なし
Xmlsub.dll2005.90.2233.0593,2642007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Xpstar90.dll2005.90.2233.0953,7122007 年 5 月 18 日18: 23IA-64
Xpstar90.rll2005.90.2233.0154,9922007 年 5 月 18 日18: 23IA-64

SQL Server 2005 Service Pack 2 用の修正プログラム

この問題に対する修正は累積的な更新プログラム 2 に初めてリリースされました。この累積的な更新プログラム パッケージを SQL Server 2005 Service Pack 2 を入手する方法の詳細については、Knowledge Base の資料を参照するのには、次の資料番号をクリックしてください。
936305SQL Server 2005 Service Pack 2 用の累積的な更新プログラム パッケージ 2 には
メモ ビルドは累積的であるため、新しい修正プログラム リリースすべての修正プログラムが含まれているし、以前の SQL Server 2005 に含まれていたすべてのセキュリティ修正プログラム リリースを修正します。この修正プログラムを含む最新の修正プログラム リリースを適用を検討することをお勧めします。

詳細については、Knowledge Base の資料を参照するのには、次の資料番号をクリックしてください。
937137SQL Server 2005 Service Pack 2 のリリース以降後にリリースされた、SQL Server 2005 のビルドします。
SQL Server 2005 の修正プログラム SQL Server の特定のサービス パックを作成します。SQL Server 2005 Service Pack 2 のインストールに SQL Server 2005 Service Pack 2 修正プログラムを適用する必要があります。既定では、SQL Server サービス パックで提供されている修正プログラム SQL Server の次の service pack に含まれてです。

状況

マイクロソフトでは、この「対象」に記載されているマイクロソフト製品の問題として認識しています。

詳細

詳細については、SQL Server 2005 Service Pack 1

SQL Server 2005 SP1 のインストールが失敗した場合は、SQL Server 2005 SP1 パッケージを更新するのには、次の手順を実行します。
  1. SQL Server 2005 の SP1 更新パッケージとこの資料で説明する修正プログラムの両方ダウンロードします。
  2. SQL Server 2005 SP1 更新プログラム パッケージからファイルを抽出します。これを行うには、次の手順を実行します。
    1. クリックしてください。 開始をクリックして 実行、タイプ cmd、し [OK].
    2. コマンド プロンプトで cd \DownloadPath、し、ENTER キーを押します。

      メモ この例では、プレース ホルダー DownloadPath 更新プログラム パッケージを含むディレクトリの完全パスを表します。
    3. 種類 SQLServer2005SP1 ・ KB913090 ・ x 64-英語 /x、し、ENTER キーを押します。

      メモ この例では、プレース ホルダー SQLServer2005SP1 ・ KB913090 ・ x 64-英語 更新プログラム パッケージの名前を表します。ダウンロードしたパッケージの名前は異なる場合があります。32 ビット コンピューターを使用するをたとえば、入力します。 SQLServer2005SP1-KB913090-x 86 ENU/x、し、ENTER キーを押します。
    4. で、 Microsoft Self-Extractor ダイアログ ボックス、入力 C:\SP1、し [OK].

      メモ 必要な任意の場所を入力できます。更新プログラム パッケージからファイルが入力された場所に抽出されます。
    5. コマンド プロンプトで 終了、し、ENTER キーを押します。
  3. この資料で説明された修正プログラムからファイルを抽出します。これを行うには、次の手順を実行します。
    1. クリックしてください。 開始、ポイント アクセサリ、し Windows エクスプ ローラー.
    2. Windows エクスプ ローラーで検索し、この資料に記載の修正プログラム ファイルをダブルクリックします。
    3. で、 Microsoft Self-Extractor ダイアログ ボックス、入力 C:\QFE、し、ENTER キーを押します。

      メモ 必要な任意の場所を入力できます。この修正プログラム パッケージからファイルが入力された場所に抽出されます。
  4. SQL Server 2005 SP1 更新プログラム パッケージで Hotfix.exe ファイルを交換してください。これを行うには、次の手順を実行します。
    1. で、 フォルダー ボックスの一覧でクリックして、 C:\QFE フォルダーとクリック Hotfix.exe.
    2. で、 編集 メニューをクリックして コピー.
    3. で、 フォルダー ボックスの一覧でクリックして、 C:\SP1 フォルダーです。
    4. で、 編集 メニューをクリックして 貼り付け、し [はい].
  5. ダブルクリック Hotfix.exe.SQL Server 2005 SP1 のインストール処理を開始することに注意してください。
SQL Server SP1 ベースの修正プログラムのインストールが失敗した場合、9.00.2233 のビルド番号または、それ以降のビルド番号は、修正プログラム パッケージを入手するのには、カスタマー サポート サービスにお問い合わせください。9.00.2233 のビルド番号または、それ以降のビルド番号を既に持っているすべての修正プログラムにはこの資料で説明する修正プログラムが含まれます。別の修正プログラムをインストールするのには、追加の手順を実行します。 にはありません。カスタマー サポート サービスに連絡する方法の詳細については、「解決方法」セクションを参照してください。

詳細については、SQL Server 2005 Service Pack 2

SQL Server 2005 SP2 のインストールが失敗した場合は、SQL Server 2005 SP2 パッケージを更新するのには、次の手順を実行します。
  1. SQL Server 2005 SP2 更新パッケージとこの資料で説明する修正プログラムをダウンロードします。
  2. SQL Server 2005 SP2 更新プログラム パッケージからファイルを抽出します。これを行うには、次の手順を実行します。
    1. クリックしてください。 開始をクリックして 実行、タイプ cmd、し [OK].
    2. コマンド プロンプトで cd \DownloadPath、し、ENTER キーを押します。

      メモ この例では、プレース ホルダー DownloadPath 更新プログラム パッケージを含むディレクトリの完全パスを表します。
    3. 種類 SQLServer2005SP2 ・ KB921896 ・ x 64-英語 /x、し、ENTER キーを押します。

      メモ この例では、プレース ホルダー SQLServer2005SP2 ・ KB921896 ・ x 64-英語 更新プログラム パッケージの名前を表します。ダウンロードしたパッケージの名前は異なる場合があります。32 ビット コンピューターを使用するをたとえば、入力します。 SQLServer2005SP2 KB921896 i386 ENU/x、し、ENTER キーを押します。
    4. で、 Microsoft Self-Extractor ダイアログ ボックス、入力 C:\SP2、し [OK].

      メモ 必要な任意の場所を入力できます。更新プログラム パッケージからファイルが入力された場所に抽出されます。
    5. コマンド プロンプトで 終了、し、ENTER キーを押します。
  3. この資料で説明された修正プログラムからファイルを抽出します。これを行うには、次の手順を実行します。
    1. クリックしてください。 開始、ポイント アクセサリ、し Windows エクスプ ローラー.
    2. Windows エクスプ ローラーで検索し、この資料に記載の修正プログラム ファイルをダブルクリックします。
    3. で、 Microsoft Self-Extractor ダイアログ ボックス、入力 C:\QFE、し、ENTER キーを押します。

      メモ 必要な任意の場所を入力できます。この修正プログラム パッケージからファイルが入力された場所に抽出されます。
  4. SQL Server 2005 SP2 更新プログラム パッケージで Hotfix.exe ファイルを交換してください。これを行うには、次の手順を実行します。
    1. で、 フォルダー ボックスの一覧でクリックして、 C:\QFE フォルダーとクリック Hotfix.exe.
    2. で、 編集 メニューをクリックして コピー.
    3. で、 フォルダー ボックスの一覧でクリックして、 C:\SP2 フォルダーです。
    4. で、 編集 メニューをクリックして 貼り付け、し [はい].
  5. ダブルクリック Hotfix.exe.SQL Server 2005 SP2 のインストール プロセスを開始することに注意してください。
SQL Server SP2 ベースの修正プログラムのインストールが失敗した場合は、ビルド番号が 9.00.3175 またはそれ以降のビルド番号が、修正プログラム パッケージを入手するのには、カスタマー サポート サービスにお問い合わせください。ビルド番号が 9.00.3175 またはそれ以降のビルド番号を既に持っているすべての修正プログラムにはこの資料で説明する修正プログラムが含まれます。別の修正プログラムをインストールするのには、追加の手順を実行します。 にはありません。カスタマー サポート サービスに連絡する方法の詳細については、「解決方法」セクションを参照してください。

ソフトウェアの更新の用語の詳細については、Knowledge Base の資料を参照するのには、次の資料番号をクリックしてください。
824684マイクロソフトのソフトウェア更新プログラムの説明に使用される一般的な用語の説明

プロパティ

文書番号: 936488 - 最終更新日: 2011年8月9日 - リビジョン: 7.0
キーワード:?
kbbug kbfix kbqfe kbprb kbpubtypekc kbexpertiseinter kbexpertisebeginner kbhotfixserver kbautohotfix kbmt KB936488 KbMtja
機械翻訳の免責
重要: このサポート技術情報 (以下「KB」) は、翻訳者による翻訳の代わりに、マイクロソフト機械翻訳システムによって翻訳されたものです。マイクロソフトは、お客様に、マイクロソフトが提供している全ての KB を日本語でご利用いただけるように、翻訳者による翻訳 KB に加え機械翻訳 KB も提供しています。しかしながら、機械翻訳の品質は翻訳者による翻訳ほど十分ではありません。誤訳や、文法、言葉使い、その他、たとえば日本語を母国語としない方が日本語を話すときに間違えるようなミスを含んでいる可能性があります。マイクロソフトは、機械翻訳の品質、及び KB の内容の誤訳やお客様が KB を利用されたことによって生じた直接または間接的な問題や損害については、いかなる責任も負わないものとします。マイクロソフトは、機械翻訳システムの改善を継続的に行っています。
英語版 KB:936488
Microsoft Knowledge Base の免責: Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。

フィードバック

 

Contact us for more help

Contact us for more help
Connect with Answer Desk for expert help.
Get more support from smallbusiness.support.microsoft.com