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[MS09-061]Windows 2000、Windows XP、および Windows Server 2003 用の Microsoft .NET Framework 2.0 Service Pack 1 および Microsoft .NET Framework 3.5 のセキュリティ更新プログラム (2009 年 10 月 13 日) について文書番号: 953300 - 対象製品 目次はじめに
マイクロソフトはセキュリティ情報 MS09-061 を公開しました。セキュリティ情報の詳細を参照するには、次のいずれかのマイクロソフト Web サイトにアクセスしてください。
このセキュリティ更新プログラムに関するヘルプとサポートを受ける方法:ホーム ユーザーの場合、無料サポートが提供されています。米国およびカナダのユーザーは電話で 1-866-PCSAFETY にお問い合わせください。セキュリティ更新プログラムのサポートに関する各地域の支社の問い合わせ先については、以下のマイクロソフトの世界のサポート Web サイトを参照してください。http://support.microsoft.com/common/international.aspx?rdpath=4 北米のお客様は、次のマイクロソフト Web サイトから電子メールによる無制限の無料サポートまたはチャットによる無制限の個別サポートにアクセスすることもできます。
(http://support.microsoft.com/common/international.aspx?rdpath=4)
http://support.microsoft.com/oas/default.aspx?&prid=7552 企業ユーザーの場合、セキュリティ更新プログラムに対するサポートは、通常のサポート窓口を通じて提供されます。
(http://support.microsoft.com/oas/default.aspx?&prid=7552)
詳細このセキュリティ更新プログラムをインストールするための必要条件このセキュリティ更新プログラムをインストールするには、Windows インストーラー 3.1 以降が対象のコンピューターにインストールされている必要があります。お使いのコンピューター用に Windows インストーラーの最新版を入手するには、以下のマイクロソフト Web サイトを参照してください。http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=5a58b56f-60b6-4412-95b9-54d056d6f9f4
(http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=5a58b56f-60b6-4412-95b9-54d056d6f9f4)
再起動の必要性この修正プログラムを適用してもシステムを再起動する必要はありませんが、IISADMIN、W3SVC、FTP、および SMTP サービスを含む、インターネット インフォメーション サービス関連のサービスがすべて再起動されます。これは、.NET Framework 2.0 用のベース製品 MSI には、これらのサービスを再起動するための命令が含まれるためです。そのため、製品を更新するたびにこれらの命令が実行されます。更新プログラムのアンインストール情報この更新プログラムのインストール後、コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用して、この更新プログラムをアンインストールできます。この更新プログラムのコマンド ライン スイッチこの更新プログラムでサポートされているさまざまなコマンド ライン スイッチの詳細については、セキュリティ情報 MS09-061 と次の MSDN Web サイトを参照してください。http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/aa367988(VS.85).aspx Windows インストーラーの詳細については、次の MSDN Web サイトを参照してください。
(http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/aa367988(VS.85).aspx)
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/aa367449(VS.85).aspx
(http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/aa367449(VS.85).aspx)
既知の問題このセキュリティ更新プログラムで発生するインストールに関する問題の関連情報を参照するには、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。923100
(http://support.microsoft.com/kb/923100/
)
.NET Framework 1.0、1.1、2.0、3.0 または 3.5 用の更新プログラムをインストールするときに、Windows Update エラー コード "0x643" または Windows インストーラ エラー コード "1603" が表示されることがある923101
(http://support.microsoft.com/kb/923101/
)
Windows Server 2003 x64 Edition を実行しているコンピュータに .NET Framework 2.0 用のセキュリティ更新プログラムをインストールするときに、エラー メッセージ "Error 1324. フォルダ パス 'Program Files' に使用できない文字が含まれています" が表示されるファイル情報
このセキュリティ更新プログラム (英語版) のファイル属性は次表のとおりです。ただし、これより新しいセキュリティ更新プログラムがリリースされている可能性もあります。各ファイルの日付および時刻は、世界協定時刻 (UTC) で示されています。ファイル情報に表示される時刻は、ローカル時刻に変換されています。UTC とローカル時刻との時差を確認するには、コントロール パネルの [日付と時刻] の [タイム ゾーン] タブを使用してください。 Microsoft .NET Framework 2.0 Service Pack 1 および Microsoft .NET Framework 3.5 (32 ビット システム)元に戻す
Microsoft .NET Framework 2.0 Service Pack 1 および Microsoft .NET Framework 3.5 (x64 ベースのシステム)元に戻す
Microsoft .NET Framework 2.0 Service Pack 1 および Microsoft .NET Framework 3.5 (Itanium ベースのシステム)元に戻す
プロパティ文書番号: 953300 - 最終更新日: 2011年10月3日 - リビジョン: 3.0 この資料は以下の製品について記述したものです。
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。" | サポート技術情報の翻訳 |










