Hyper-V の役割がインストールされた Windows Server 2008 を実行しているコンピューターを Windows Server 2008 R2 にアップグレードする方法

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文書番号: 957256 - 対象製品
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目次

はじめに

この資料では、Hyper-V の役割が有効になっている Windows Server 2008 のインストールから Windows Server 2008 R2 へのアップグレードまたは移行に使用できるオプションについて説明します。 仮想マシンを実行している Windows Server 2008 フェールオーバー クラスターの場合は、この資料の「フェールオーバー クラスター上の仮想マシン用のアップグレード ガイダンス」を参照してください。

詳細

方法 1

Windows Server 2008 から Windows Server 2008 R2 へ、親パーティションのアップグレードを実行する。

: アップグレード中、互換性レポートは、アップグレードを継続する前に Server Manager を使用して Hyper-V の役割を削除する必要があることをユーザーに通知します。これは必要ありません。しかし、アップグレードを続行する前に、仮想マシンをバックアップするか、Hyper-V マネージャーを使用して仮想マシンをエクスポートすることをお勧めします。また、アップグレード前には以下の点を考慮します。
  • Hyper-V は RTM (KB 950050) 以降である必要があります。この必要条件が満たされていない場合は、アップグレードは中断されます。
  • アップグレードの前にすべての仮想マシンをシャットダウンする必要があります。保存された状態は、Windows Server 2008 と Windows Server 2008 R2 の間で互換性がありません。親パーティションが、保存された状態の仮想マシンを使用してアップグレードされた場合、仮想マシンを右クリックし、[保存された状態を破棄する] を選択して仮想マシンを有効にする必要があります。
  • オンライン スナップショット機能は保存された状態を使用するため、Windows Server 2008 と Windows Server 2008 R2 の間では、オンライン スナップショットに完全な互換性はありません。 オンライン スナップショットは、仮想マシンが有効にされた時点で作成されたスナップショットです。 オフライン スナップショットは、仮想マシンが無効にされた時点で作成されたスナップショットです。オフライン スナップショットには Windows Server 2008 R2 との完全な互換性があります。仮想マシンは、アップグレードの前に仮想マシンがシャットダウンされた時点で適用されたオンライン スナップショットに対して正常に起動します。これは、Hyper-V マネージャーで、[今] を指定するスナップショットの下で緑色の矢印により表示されます。

    他のスナップショットを使用して仮想マシンを有効にするには、次の手順を実行します。

    : 以下の手順では、仮想マシン用に構成されたすべてのスナップショットを使用して継続する必要があることを前提としています。スナップショットが必要なくなった場合、Hyper-V Manager を使用してスナップショットを削除し、データを親の仮想ハード ディスクとマージするために仮想マシンをシャットダウンすることができます。詳細については、以下のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
    Hyper-V 仮想マシンのスナップショット: FAQ
    http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/dd560637(WS.10).aspx
    1. Hyper- V マネージャーを使用し、適用するスナップショットを右クリックし、[スナップショットを作成して適用] をクリックします。この操作により、現在適用されているスナップショットから新しいスナップショットが得られます。この新しいスナップショットは Windows Server 2008 R2 と互換性があります。スナップショットの名前を変更してこれを反映させることをお勧めします。このオプションを選択した場合、最後の起動から仮想マシンの状態に加えたすべての変更は保存されます。
    2. 新しい R2 スナップショットが作成された後、手順 1. で選択したスナップショットが適用され、仮想マシンは保存された状態になります。仮想マシンを右クリックし、[保存された状態を削除] をクリックします。
    3. 仮想マシンを有効にします。
    4. 新しいスナップショットを作成し、仮想マシンの現在の状態をキャプチャして、Windows Server 2008 R2 と互換性があるスナップショットを用意します。
    5. Windows Server 2008 の各スナップショットに対して上記の手順を繰り返します。すべての必要なスナップショットに対して上記の手順を完了したら、Windows Server 2008 で作成されたスナップショットを削除し、仮想マシンをシャットダウンしてマージ プロセスを開始できるようにします。
  • アップグレード後、統合サービスを更新します。このためには、[仮想マシン接続] ウィンドウを開き、[操作] メニューの [統合サービス セットアップ ディスクの挿入] をクリックします。

    : Windows Server 2008 R2 ベースのコンピューターでは、Windows Vista および Windows Server 2008 用の統合サービスは、"KB955484" として [プログラムと機能] に表示されます。

方法 2

Hyper-V が有効である Windows Server 2008 ベースのコンピューターから仮想マシンをエクスポートし、Hyper-V が有効である Windows Server 2008 R2 を搭載したサーバーにそれをインポートします。

: 仮想マシンのエクスポートの前に仮想マシンをシャットダウンする必要があります。保存した状態の仮想マシンをエクスポートした場合、Windows Server 2008 R2 では仮想マシンを復元できません。仮想マシンを Windows Server 2008 R2 にインポートした後に仮想マシンを起動するには、仮想マシンを有効にする前に保存された状態を破棄する必要があります。仮想マシンにスナップショットがある場合、エクスポートの前にこれらのスナップショットをマージする必要があります。または、方法 1 の手順を使用して、スナップショットを回復および再作成する必要があります。

仮想マシンをインポートした後、統合サービスを更新します。このためには、[仮想マシン接続] ウィンドウを開き、[操作] メニューの [統合サービス セットアップ ディスクの挿入] をクリックします。

: Windows Server 2008 R2 ベースのコンピューターでは、Windows Vista および Windows Server 2008 用の統合サービスは、"KB955484" として [プログラムと機能] に表示されます。

方法 3

Hyper-V VSS Writer を利用するバックアップ ソフトウェアを使用して、Windows Server 2008 上で実行されている仮想マシンをバックアップし、それを Windows Server 2008 R2 に対して復元します。

仮想マシンを復元した後、統合サービスを更新します。このためには、[仮想マシン接続] ウィンドウを開き、[操作] メニューの [統合サービス セットアップ ディスクの挿入] をクリックします。

: Windows Server 2008 R2 ベースのコンピューターでは、Windows Vista および Windows Server 2008 用の統合サービスは、"KB955484" として [プログラムと機能] に表示されます。

フェールオーバー クラスター上の仮想マシン用のアップグレード ガイダンス

Windows Server 2008 クラスターでクラスター化されたリソースとして構成されている可用性の高い仮想マシンがある場合、以下の手順を実行して、仮想マシンとクラスターを Windows Server 2008 R2 にアップグレードする必要があります。

: 親パーティションでその他のクラスター化されたサービスまたはアプリケーションを実行している場合は、これらのリソースを Windows Server 2008 R2 に移動する方法の詳細について、以下のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc730990.aspx
Hyper-V サーバーの親パーティションで追加のサービスまたはアプリケーションを実行することは推奨されません。
  1. フェールオーバー クラスター マネージャー スナップイン (CluAdmin.msc) を使用して、クイック マイグレーションを実行し、すべての仮想マシンをノードのサブセットに移動します。仮想マシンをホストしていない、その他のノードのサブセットを削除します。これを行うには、フェールオーバー クラスター マネージャーでノードを右クリックし、[その他のアクション] をクリックしてから [削除] をクリックします。サブセットによりホストされる仮想マシンを、依然として Windows Server 2008 を実行している残りのノード上に保存できるように、サブセットのサイズを設定する必要があります。たとえば、4 ノード クラスターでは、残りのノードが、ノードの第 1 グループによりホストされていた仮想マシンを保持できるように、2 つのノードを削除します。削除されたノードが、元のクラスターの共有記憶域からマスク アウトされていることを確認します。
  2. 削除されたノードのサブセット上で Windows Server 2008 R2 のクリーン インストールを実行してから、Hyper-V の役割とフェールオーバー クラスタリング機能を有効にします。

    重要: フェールオーバー クラスターではアップグレードがサポートされていないため、クリーン インストールが必要です。
  3. 削除されたノードを使用して新しいクラスターを作成し、構成ウィザードによりテストされる検証をすべて実行します。該当する場合、Windows Server 2008 R2 クラスター上でクラスターの共有ボリューム (CSV) を有効にし、CSV ディスクを作成します。
  4. アップグレードを行うために、元のクラスターの仮想マシンを準備します。仮想マシンの状態に応じて、以下の操作を行います。
    • 仮想マシンが [実行中] 状態である場合、Hyper-V マネージャーを使用して仮想マシンをシャットダウンします。
    • 仮想マシンが [保存済み] 状態である場合、Hyper-V マネージャーを使用して保存された状態から起動し、仮想マシンをシャットダウンします。ホストを Windows Server 2008 R2 にアップグレードする場合、保存された状態はサポートされません。
    • 必要なオンライン スナップショットが仮想マシンにある場合、関連するスナップショットを適用してから、仮想マシンをシャットダウンします。
  5. 以下のいずれかの手順を実行して、仮想マシンのアップグレードを準備します。

    重要: 仮想マシンを CSV ディスクに移動する場合は、この資料の後半にある「CSV 以外のディスクから CSV ディスクに仮想マシンを移行する」の個別の手順を実行します。
    1. 仮想マシンをエクスポートします。Windows Server 2008 R2 クラスターに同じ SAN 記憶域を使用する場合は、構成のみのエクスポートを使用できます。[操作] メニューの [エクスポート] を選択して、Windows Server 2008 Hyper-V マネージャーから仮想マシンをエクスポートします。[仮想マシンの構成のみをエクスポートする] チェック ボックスがオンであることを確認します。
    2. バックアップ アプリケーションを使用して仮想マシンをバックアップします。
  6. 元のクラスター上でフェールオーバー クラスター マネージャーを開き、仮想マシン構成のリソース Offline を取得します。
  7. 新しいクラスターに同じ記憶域を再利用する場合は、元のクラスターからそれをマスクし、新しい (Windows Server 2008 R2) クラスターで使用できるようにします。
  8. 手順 5. で行った作業に応じて、次のいずれかの手順を実行して、仮想マシンを新しい Windows Server 2008 R2 クラスターに移動します。

    重要: 仮想マシンを CSV ディスクに移動する場合は、「CSV 以外のディスクから CSV ディスクに仮想マシンを移行する」の手順を実行します。
    1. 手順 5a. を使用して上記の仮想マシンをエクスポートした場合、仮想マシンをクラスター ノードにインポートして戻します。仮想マシンをインポートするには、「クラスター環境での仮想マシンのエクスポートとインポート」の手順を実行します。
    2. 手順 5b. を使用して仮想マシンをバックアップした場合、バックアップ アプリケーションを使用して仮想マシンをクラスター ディスクに復元します。
  9. 現在この Windows Server 2008 R2 クラスター内にある各仮想マシンに対して、統合サービスを更新します。これを行うには、仮想マシンを有効にし、[仮想マシン接続] ウィンドウを開き、[操作] メニューの [統合サービス セットアップ ディスクの挿入] をクリックします。

    : Windows Server 2008 R2 では、Windows Vista および Windows Server 2008 用の統合サービスは、"KB955484" として [プログラムと機能] に表示されます。
  10. Windows Server 2008 R2 クラスター上ですべての仮想マシンが実行され、すべてがテストされ完全に機能すると確認された場合、フェールオーバー クラスター マネージャーを使用して古いクラスターを削除します。これを行うには、フェールオーバー クラスター マネージャーでクラスターを右クリックし、[その他のアクション] をクリックしてから、[クラスターの破壊] をクリックします。
  11. 古いクラスター内にあった残りのノードに対しては、必要に応じて、Windows Server 2008 R2 のクリーン インストールを実行してから、Hyper-V の役割とフェールオーバー クラスタリング機能を有効にします。これらのノードを新しいクラスターに追加します。

CSV 以外のディスクから CSV ディスクに仮想マシンを移行する

  1. 仮想マシンをエクスポートします。仮想ハード ディスクが保存される場所にどの程度の制御が必要であるかに応じて、以下のいずれかのオプションを使用します。
    1. Hyper-V マネジャーで仮想マシン構成と共に仮想ハード ディスクを移動する必要がある場合は、Hyper-V マネージャーの [操作] メニューの [エクスポート] を選択し、仮想マシンのエクスポート先にするフォルダーを指定します。Windows Server 2008 Hyper-V を実行している場合は、[仮想マシンの構成のみをエクスポートする] チェック ボックスがオフであること確認します。
    2. 移行中に仮想ハード ディスクが配置される場所を完全に制御する必要がある場合は、Hyper-V マネージャーの [操作] メニューの [エクスポート] を選択することにより、仮想マシンを CSV フォルダーにエクスポートします。[仮想マシンの構成のみをエクスポートする] を選択します。
  2. Virtual Machine Manager から、仮想マシンを削除します。
  3. 記憶域をクラスターの "使用可能記憶域" グループに追加するには、左側のナビゲーション ウィンドウの [記憶域] ノードを選択し、[記憶域の追加] をクリックします。ディスクをクラスターの共有ボリュームにするには、フェールオーバー クラスターの [概要] ページからクラスターの共有ボリューム機能を有効にし、左側のナビゲーション ウィンドウで [クラスターの共有ボリューム] ノードを選択し、[記憶域の追加] を選択してからディスクを指定します。このディスクは "クラスターの共有ボリューム" グループに追加され、このグループに対して "C:\ClusterStorage\Volume4" などのディレクトリが作成されます。
  4. 手順 1b. を使用して仮想マシンをエクスポートした場合、「クラスター環境での仮想マシンのエクスポートとインポート」の手順を実行します。それ以外の場合は、Hyper-V マネージャーの "Import" ユーザー インターフェイスを使用することで仮想マシンをインポートします。
  5. フェールオーバー クラスター マネージャーから、仮想マシンの可用性を高めます。

クラスター環境での仮想マシンのエクスポートとインポート

仮想マシンをエクスポートするには、以下の手順を実行します。
  1. 仮想マシンの構成のみのエクスポートを実行する場合は、GetAssociatedVHDLocations スクリプトを実行し、仮想マシンと関連付けられている、スナップショットの .avhd ファイルと .vhd ファイルの一覧を取得します。このスクリプトは、次のマイクロソフト Web サイトから入手できます。
    http://gallery.technet.microsoft.com/ScriptCenter/ja-jp/ece86b35-3730-4c7e-8177-b52213d09fb7
    次のコマンドを使用して、スクリプトを実行します。
    cscript GetAssociatedVHDLocations.vbs /VMName:NameOfVM
    たとえば、次のように実行します。
    cscript GetAssociatedVHDLocations.vbs /VMName:VM3
    出力は次のとおりです。
    ########## ParentPath ########## K:\HarddiskTempStorage0\fixed.vhd
    ########## ChildPaths ########## C:\ProgramData\Microsoft\Windows\Hyper-V\Snapshots\<Snapshot_GUID>\fixed_<snapshot_GUID>.avhd C:\ProgramData\Microsoft\Windows\Hyper-V\Snapshots\<Snaoshot_GUID>\fixed_<Snapshot_GUID>.avhd
    
    Former Resource Path = "K:\HarddiskTempStorage0\fixed.vhd";"K:\HarddiskTempStorage0\fixed_diff.vhd";"K:\HarddiskTempStorage0\fixed1.vhd";"K:\HarddiskTempStorage0\expanding.vhd"
  2. スクリプト出力の "ChildPaths" の下に表示されている .avhd ファイルを、出力の "ParentPath" の下で指定されている .vhd フォルダーと同じフォルダーにコピーします。
仮想マシンをインポートするには、以下の手順を実行します。
  1. 以下のマイクロソフト Web サイトから importVM スクリプトを入手します。
    http://gallery.technet.microsoft.com/ScriptCenter/ja-jp/cca0fd27-8142-45f4-b4d7-21a92e278743
  2. [操作] メニューの [エクスポート] を選択した後に指定された [エクスポート パス] を渡すことにより、仮想マシンをインポートします。エクスポート処理の手順 1. に示されている Former Resource Path 出力を、入力パラメーターとして importVM スクリプトに対して指定します。たとえば、Former Resource Path の出力が以下のようになっているとします。
    "K:\HarddiskTempStorage0\fixed.vhd";"K:\HarddiskTempStorage0\fixed_diff.vhd";"K:\HarddiskTempStorage0\fixed1.vhd";"K:\HarddiskTempStorage0\expanding.vhd"
    
    非 CSV 環境から非 CSV 環境に移行する場合、"K" は、新しいクラスターで現在マウントされている記憶域に割り当てられている新しいドライブ文字に置き換えます。ボリュームが "K:" として割り当てられていて、現在 "Z:" としてマウントされている場合、Resource Path は次のようになります。
    "Z:\HarddiskTempStorage0\fixed.vhd";"Z:\HarddiskTempStorage0\fixed_diff.vhd";"Z:\HarddiskTempStorage0\fixed1.vhd";"Z:\HarddiskTempStorage0\expanding.vhd"
    非 CSV 環境から CSV 環境に移行する場合は、"K:\" を "C:\ClusterStorage\Volume4" に置き換えるため、Resource Paths は次のようになります。
    "C:\ClusterStorage\Volume4\HarddiskTempStorage0\fixed.vhd"; "C:\ClusterStorage\Volume4:\HarddiskTempStorage0\fixed_diff.vhd"; "C:\ClusterStorage\Volume4\HarddiskTempStorage0\fixed1.vhd"; "C:\ClusterStorage\Volume4\HarddiskTempStorage0\expanding.vhd"
    
    
    この例では、スクリプトの実行後、次のような出力が表示されます。
    >ImportVM.vbs /ImportDirectory:C:\ClusterStorage\Volume4\vm3Export\MyVM /ResourcePaths:"C:\ClusterStorage\Volume4\HarddiskTempStorage0\fixed.vhd"; "C:\ClusterStorage\Volume4:\HarddiskTempStorage0\fixed_diff.vhd"; "C:\ClusterStorage\Volume4\HarddiskTempStorage0\fixed1.vhd"; " C:\ClusterStorage\Volume4\HarddiskTempStorage0\expanding.vhd"
    
    
    Microsoft (R) Windows Script Host Version 5.8 Copyright (C) Microsoft Corporation.All rights reserved.
    
    Resource Paths C:\ClusterStorage\Volume4\HarddiskTempStorage0\fixed.vhd C:\ClusterStorage\Volume4:\HarddiskTempStorage0\fixed_diff.vhd C:\ClusterStorage\Volume4\HarddiskTempStorage0\fixed1.vhd C:\ClusterStorage\Volume4\HarddiskTempStorage0\expanding.vhd
    
    In progress...10% completed.Done
    
    
    : Former Resource Paths を二重引用符で囲む必要があります。たとえば、次のように使用します。
    "C:\ClusterStorage\Volume4\MyVM\MyVM.vhd"

プロパティ

文書番号: 957256 - 最終更新日: 2011年5月18日 - リビジョン: 3.0
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Windows Server 2008 Standard
  • Windows Server 2008 Enterprise
  • Windows Server 2008 Datacenter
  • Windows Server 2008 R2 Standard
  • Windows Server 2008 R2 Enterprise
  • Windows Server 2008 R2 Datacenter
キーワード:?
kbhyperv kbhowto kbexpertiseinter kbsurveynew kbinfo KB957256
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