2008 年 10 月 14 日のセキュリティ情報公開に関する検出と展開の手引き

文書翻訳 文書翻訳
文書番号: 958686 - 対象製品
すべて展開する | すべて折りたたむ

目次

はじめに

マイクロソフトでは、セキュリティ更新プログラムに対応した検出ツールと推奨される展開方法の情報を提供しています。この継続的な取り組みの一環として、Microsoft Security Response Center (MSRC) の特定のリリース サイクルでリリースされるすべての更新プログラムを対象とした検出と展開の手引きを提供しています。

この手引きには、マイクロソフトのさまざまなオペレーティング システム環境で想定されるシナリオに基づく推奨事項が記載されています。この手引では、次のようなツールの使用方法について説明します。
  • Windows Update
  • Microsoft Update
  • Office Update
  • Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA)
  • Windows Server Update Services (WSUS)
  • Microsoft System Center Configuration Manager
  • Microsoft Systems Management Server (SMS)
  • Extended Security Update Inventory Tool
この資料では、2008 年 10 月 14 日にリリースされたセキュリティ更新プログラムの検出および展開の方法について説明します。

詳細

検出および展開

Windows Update、Microsoft Update、Office Update、および Mactopia を使用してセキュリティ更新プログラムを検出および展開する環境

2008 年 10 月 14 日にリリースされたセキュリティ更新プログラムは、以下の Web サイトから入手できます。例外がある場合は、各 Web サイトの説明に示しています。各 Web サイトでサポートされている製品の一覧も示しています。

ここで紹介しているすべての Web サイトから、すべての更新プログラムを入手できるわけではありません。
Windows Update
http://update.microsoft.com/windowsupdate
この Web サイトでは、以下の製品がサポートされています。
  • Microsoft Windows 2000
  • Windows XP
  • Windows Server 2003
  • Windows Vista
  • Windows Server 2008
Microsoft Update
http://update.microsoft.com/microsoftupdate
Microsoft Update を使用している場合は、2008 年 10 月 14 日にリリースされたセキュリティ更新プログラムを検出できます。

全般的な例外
Microsoft Update では以下はサポートされていません。
  • Visual Studio 2002 または Visual Studio 2003
  • Digital Image Suite 2006
  • SQL 7.0 または Microsoft Data Engine (MSDE) 1.0
  • Report Viewer 2005 または Report Viewer 2008
  • Visual FoxPro 8.0 Service Pack 1 (SP1)、Visual FoxPro 9.0 SP1、または Visual FoxPro 9.0 SP2 (Windows 2000 SP4 にインストールされている場合)
  • Platform SDK :GDI+
  • すべての Office 2000 コンポーネント
  • すべての Macintosh 製品
  • MSN Messenger または Windows Live Messenger
特定の例外
今月は特定の例外はありません。
Office Update
http://office.microsoft.com/ja-jp/default.aspx
この Web サイトでは、以下の製品がサポートされています。
  • Office 2000
  • Office 2002
  • Office 2003
  • 2007 Office system
全般的な例外
  • Office Update では、Windows Vista または Windows Server 2008 を実行しているコンピュータにインストールされた 2007 Office コンポーネントはサポートされません。これらのコンポーネントについては、代わりに Microsoft Update を使用する必要があります。
  • Office Update では、どの Macintosh 製品もサポートされません。
Mactopia
http://www.microsoft.com/japan/mac/
この Web サイトでは、以下の製品がサポートされています。
  • Microsoft Office 2001 for Mac
  • Microsoft Office 2004 for Mac
  • Microsoft Office X for Mac
  • Microsoft Office 2008 for Mac

Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA) Version 2.1 を使用してセキュリティ更新プログラムを検出する環境

MBSA バージョン 2.1 を使用している場合、2008 年 10 月 14 日にリリースされたセキュリティ更新プログラムを検出できます。

全般的な例外
MBSA Version 2.1 では、以下はサポートされていません。
  • Visual Studio 2002 または Visual Studio 2003
  • Digital Image Suite 2006
  • SQL 7.0 または Microsoft Data Engine (MSDE) 1.0
  • Report Viewer 2005 または Report Viewer 2008
  • Visual FoxPro 8.0 SP1、Visual FoxPro 9.0 SP1、または Visual FoxPro 9.0 SP2 (Windows 2000 SP4 にインストールされている場合)
  • Platform SDK :GDI+
  • すべての Office 2000 コンポーネント
  • すべての Macintosh 製品
  • Microsoft Works 8 (オフライン スキャンを使用する場合)
    詳細については、後の「オフライン スキャンおよびオンライン スキャン」を参照してください。
  • MSN Messenger または Windows Live Messenger
特定の例外
今月は特定の例外はありません。

オフライン スキャンおよびオンライン スキャン
  • オンライン スキャン
    これは、MBSA 2.1 によりスキャンされるシステムが Microsoft Update に接続できる場合に行われます。これは、完了したスキャン レポートに表示されます。
  • オフライン スキャン
    これは、MBSA 2.1 によりスキャンされるシステムが、WSUS によって管理されている場合や、WSUSSCN2.CAB オフライン カタログの使用をシステムに強制するセキュリティで保護されたオフライン環境に存在している場合に行われます。

Windows Server Update Services (WSUS) を使用してセキュリティ更新プログラムを検出および展開する環境

次のいずれかを使用している場合、2008 年 10 月 14 日にリリースされたセキュリティ更新プログラムを検出および展開できます。
  • WSUS 2.0 Service Pack 1 (SP1)
  • WSUS 3.0
  • WSUS 3.0 SP1
全般的な例外 WSUS では、以下はサポートされません。
  • Visual Studio 2002 または Visual Studio 2003
  • Digital Image Suite 2006
  • SQL 7.0 または Microsoft Data Engine (MSDE) 1.0
  • Report Viewer 2005 または Report Viewer 2008
  • Visual FoxPro 8.0 SP1、Visual FoxPro 9.0 SP1、または Visual FoxPro 9.0 SP2 (Windows 2000 SP4 にインストールされている場合)
  • Platform SDK :GDI+
  • すべての Office 2000 コンポーネント
  • すべての Macintosh 製品
  • MSN Messenger または Windows Live Messenger
特定の例外
今月は特定の例外はありません。

SMS 2.0、SMS 2003、または SCCM 2007 を使用してセキュリティ更新プログラムを検出および展開する環境

次のいずれかを使用している場合、2008 年 10 月 14 日にリリースされたすべてのセキュリティ更新プログラムを検出および展開できます。
  • Systems Management Server (SMS) 2.0 と SUS Feature Pack の組み合わせ
  • Systems Management Server (SMS) 2003 と SUS Feature Pack の組み合わせ
  • Systems Management Server (SMS) 2003 と Inventory Tool for Microsoft Updates (ITMU) の組み合わせ
  • System Center Configuration Manager (SCCM) 2007
全般的な例外
  • Microsoft Systems Management Server 2003 Service Pack 3 (SP3) は、Windows Vista および Windows Server 2008 の管理機能をサポートしており、これらの管理機能を使用するために必要です。
  • SMS 2003 と ITMU および SCCM 2007 の組み合わせでは、以下の製品はサポートされません。
    • Visual Studio 2002 または Visual Studio 2003
    • Digital Image Suite 2006
    • SQL 7.0 または Microsoft Data Engine (MSDE) 1.0
    • Report Viewer 2005 または Report Viewer 2008
    • Visual FoxPro 8.0 SP1、Visual FoxPro 9.0 SP1、または Visual FoxPro 9.0 SP2 (Windows 2000 SP4 にインストールされている場合)
    • Platform SDK :GDI+
    • すべての Office 2000 コンポーネント
    • すべての Macintosh 製品
    • MSN Messenger または Windows Live Messenger
  • SMS と SUS Feature Pack の組み合わせでは、以下の製品はサポートされません。
    • Host Integration Server 2000、2004、および 2006
    • Forefront Client Security 1.0 (Windows 2000 SP4 にインストールされている場合)
    • Report Viewer 2005 または Report Viewer 2008
    • Visual FoxPro 9.0 SP1 および Visual FoxPro 9.0 SP2 (Windows 2000 SP4 にインストールされている場合)
    • .NET Framework 2.0 および .NET Framework 2.0 SP1 (Windows 2000 SP4 にインストールされている場合)
    • Windows Media Player 11
    • Digital Image Suite 2006
    • Microsoft Data Engine (MSDE) 1.0
    • SQL Server 2005
    • SQL Server 2008
    • Visual Studio 2008
    • Exchange 2007
    • Microsoft Works 8
    • 2007 Office system
    • Windows Internet Explorer 7
    • Windows Vista
    • Windows Server 2008
    • x64 ベース版のすべての Windows または SQL Server
    • Itanium ベース版のすべての Windows または SQL Server
  • SMS SUS Feature Pack、SMS ITMU、および SCCM では、どの Macintosh 製品もサポートされません。
特定の例外
今月は特定の例外はありません。

SMS SUS Feature Pack を使用してすべてのセキュリティ更新プログラムを検出するには、Extended Security Update Inventory Tool が必要です。

Extended Security Update Inventory Tool を取得するには、次のマイクロソフト Web サイトにアクセスしてください。
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyId=2C93DA1D-48A0-4E5C-991F-87E08954F61B&displaylang=en

検出と展開の手引きの概要

以下の表は、新しいセキュリティ更新プログラムごとに、検出および展開の方法をまとめたものです。

簡潔に説明するために、この表には、検出および展開の各テクノロジの「全般的な例外」に記載された項目は含まれていません。

たとえば、この表の "SMS SUS Feature Pack" という列に "対応" と記載されているセキュリティ更新プログラムがあります。ただし、セキュリティ情報では、影響を受けるソフトウェアとして Windows Vista コンポーネントが記載されています。従来この表には、SMS SUS Feature Pack では Windows Vista コンポーネントをサポートしていないため、セキュリティ更新プログラムの展開を一部サポートする、と記載されていました。例外が全般的な例外として記載されるため、現在この表にこの例外は記載されていません。
元に戻す全体を表示する
セキュリティ更新プログラムセキュリティ情報コンポーネントOffice UpdateWindows UpdateMicrosoft UpdateMBSA 2.1WSUS 2.0 および WSUS 3.0SMS SUS Feature PackSMS Inventory Tool for Microsoft UpdatesSystem Center Configuration Manager 2007
検出と展開検出と展開検出と展開検出のみ検出と展開検出と展開検出と展開検出と展開
957699MS08-056Office対応非対応対応対応対応対応対応対応
956416MS08-057Excel対応非対応対応対応対応対応対応対応
956390MS08-058Windows Internet Explorer非対応対応対応対応対応対応対応対応
956695MS08-059HIS非対応非対応対応対応対応×対応対応
957280MS08-060Active Directory非対応対応対応対応対応対応対応対応
954211MS08-061カーネル非対応対応対応対応対応対応対応対応
953155MS08-062インターネット印刷非対応対応対応対応対応対応対応対応
957095MS08-063SMB非対応対応対応対応対応対応対応対応
956841MS08-064Virtual Address Descriptor非対応対応対応対応対応対応対応対応
951071MS08-065MSMQ非対応対応対応対応対応対応対応対応
956803MS08-066AFD非対応対応対応対応対応対応対応対応

再リリースされたセキュリティ更新プログラム

今月に再リリースされたセキュリティ更新プログラムはありません。

よく寄せられる質問

更新プログラムの展開方法に関してマイクロソフトから提供されている情報について教えてください。

システム管理者は、セキュリティ更新プログラムについて説明する、月例のテクニカル ウェブキャストに参加することをお勧めします。このセキュリティ更新プログラムに関するウェブキャストは、2008 年 10 月 15 日午前 11:00 (太平洋標準時) に開催されます。登録するには、次のマイクロソフト Web サイトにアクセスしてください。
http://msevents.microsoft.com/CUI/WebCastEventDetails.aspx?culture=ja-JP&EventID=1032374640&CountryCode=JP
MBSA について知っておくべき他の情報を教えてください。

MBSA が現在サポートしているプログラムの詳細については、次の Microsoft TechNet の Web ページを参照してください。
http://www.microsoft.com/japan/technet/security/tools/mbsa2_1/default.mspx
SMS または System Center Configuration Manager を使用して、更新プログラムが必要かどうかを確認することはできますか。

はい。SMS を使用すると、これらのセキュリティ更新プログラムを検出および展開できます。SMS 2.0 と SUS Feature Pack の組み合わせ、および SMS 2003 と SUSFP の組み合わせでは、MBSA Version 1.2.1 テクノロジを使用して検出が行われます。このため、SMS 2.0 と SUS Feature Pack の組み合わせ、および SMS 2003 と SUS Feature Pack の組み合わせには、MBSA Version 1.2.1 と同様の制限事項が伴います。

SMS の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://www.microsoft.com/japan/smserver/default.mspx
Microsoft Windows およびその他の対象マイクロソフト製品上のすべてのセキュリティ更新プログラムを検出するには、SUS Feature Pack と Extended Security Update Inventory Tool を組み合わせて使用する必要があります。

SUS Feature Pack の制限事項の詳細については、次の資料番号をクリックして「サポート技術情報」 (Microsoft Knowledge Base) を参照してください。
306460 Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA) で一部の更新について注意が表示される
SMS 2.0 と SUS Feature Pack の組み合わせ、および SMS 2003 と SUS Feature Pack の組み合わせでは、Microsoft Office Inventory Tool を使用することによっても、Microsoft Word などの Microsoft Office プログラムに必要なセキュリティ更新プログラムを検出できます。

SMS 2003 のユーザーは、ITMU を使用してセキュリティ更新プログラムを検出および展開することもできます。ITMU では、Microsoft Update のテクノロジが使用されます。ITMU の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
http://technet.microsoft.com/ja-jp/sms/bb676783.aspx
System Center Configuration Manager 2007 では、WSUS 3.0 を使用してこれらのセキュリティ更新プログラムを検出および展開します。したがって、WSUS 3.0 でサポートされる製品はすべて System Center Configuration Manager 2007 でもサポートされます。

プロパティ

文書番号: 958686 - 最終更新日: 2008年10月20日 - リビジョン: 1.0
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Windows Vista Business
  • Windows Vista Enterprise
  • Windows Vista Home Basic
  • Windows Vista Home Premium
  • Windows Vista Ultimate
  • Windows Vista Business 64-bit edition
  • Microsoft Windows Server 2003 Service Pack 2?を以下の環境でお使いの場合
    • Microsoft Windows Server 2003, Datacenter Edition (32-bit x86)
    • Microsoft Windows Server 2003, Enterprise Edition (32-bit x86)
    • Microsoft Windows Server 2003, Web Edition
    • Microsoft Windows Server 2003, Standard Edition (32-bit x86)
    • Microsoft Windows Server 2003, Datacenter x64 Edition
    • Microsoft Windows Server 2003, Enterprise x64 Edition
    • Microsoft Windows Server 2003, Standard x64 Edition
    • Microsoft Windows XP Professional x64 Edition
    • Microsoft Windows Server 2003, Datacenter Edition for Itanium-Based Systems
    • Microsoft Windows Server 2003, Enterprise Edition for Itanium-based Systems
  • Microsoft Windows Server 2003 Service Pack 1?を以下の環境でお使いの場合
    • Microsoft Windows Server 2003, Datacenter Edition (32-bit x86)
    • Microsoft Windows Server 2003, Enterprise Edition (32-bit x86)
    • Microsoft Windows Server 2003, Web Edition
    • Microsoft Windows Server 2003, Standard Edition (32-bit x86)
    • Microsoft Windows Server 2003, Datacenter Edition for Itanium-Based Systems
    • Microsoft Windows Server 2003, Enterprise Edition for Itanium-based Systems
  • Microsoft Windows Server 2003, Datacenter Edition (32-bit x86)
  • Microsoft Windows Server 2003, Enterprise Edition (32-bit x86)
  • Microsoft Windows Server 2003, Standard Edition (32-bit x86)
  • Microsoft Windows Server 2003, Web Edition
  • Microsoft Windows Server 2003, Datacenter x64 Edition
  • Microsoft Windows Server 2003, Enterprise x64 Edition
  • Microsoft Windows Server 2003, Standard x64 Edition
  • Microsoft Windows XP Professional x64 Edition
  • Microsoft Windows Server 2003, Datacenter Edition for Itanium-Based Systems
  • Microsoft Windows Server 2003, Enterprise Edition for Itanium-based Systems
  • Microsoft Windows XP Service Pack 2?を以下の環境でお使いの場合
    • Microsoft Windows XP Professional
    • Microsoft Windows XP Home Edition
  • Microsoft Windows 2000 Server SP4?を以下の環境でお使いの場合
    • Microsoft Windows 2000 Advanced Server
    • Microsoft Windows 2000 Datacenter Server
    • Microsoft Windows 2000 Professional
    • Microsoft Windows 2000 Server
  • Microsoft Windows Small Business Server 2003 Premium Edition
  • Microsoft Windows Small Business Server 2003 Standard Edition
  • Microsoft Small Business Server 2000 Standard Edition
  • Windows Server 2008 Datacenter without Hyper-V
  • Windows Server 2008 Enterprise without Hyper-V
  • Windows Server 2008 for Itanium-Based Systems
  • Windows Server 2008 Standard without Hyper-V
  • Windows Server 2008 Datacenter
  • Windows Server 2008 Enterprise
  • Windows Server 2008 Standard
  • Windows Web Server 2008
  • Microsoft Office 2000 Standard
  • Microsoft Office XP
  • Microsoft Office 2003, All Editions
  • Microsoft Office Professional 2007
  • Microsoft Office Professional Plus 2007
  • Microsoft Office Standard 2007
  • Microsoft Office Ultimate 2007
  • Microsoft Office 2004 for Mac Professional Edition
  • Microsoft Office 2004 for Mac Standard Edition
  • Microsoft Office 2004 for Mac Student and Teacher Edition
  • Microsoft Office v.X for Mac Standard Edition
  • Microsoft Office 2008 for Mac
  • Microsoft Office 2008 for Mac (Home and Student Edition)
  • Microsoft Office 2008 for Mac Special Media Edition
キーワード:?
kbhowto kbsecurity kbsecbulletin kbinfo KB958686
"Microsoft Knowledge Baseに含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。なお、本文書においては、文書の体裁上の都合により製品名の表記において商標登録表示、その他の商標表示を省略している場合がありますので、予めご了解ください。"

フィードバック

 

Contact us for more help

Contact us for more help
Connect with Answer Desk for expert help.
Get more support from smallbusiness.support.microsoft.com