エラー メッセージ "必要なサービス "自動更新" (WUAUSERV) が開始されていないか、バックグラウンド インテリジェント転送サービス (BITS) が無効です。エラー 0x8DDD0018" またはエラー コード 0x80244019 または 0x80070422 が、更新プログラムをインストールしようとすると表示される

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文書番号: 959894
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目次

Source: Microsoft Support

RAPID PUBLISHING

RAPID PUBLISHING の資料には、マイクロソフト サポート組織内からの直接の情報が記載されています。ここに記載されている情報は、緊急または固有のトピックへの対応として作成されるか、他のサポート技術情報を補足することを目的とするものです。
Microsoft Windows Update Web サイトまたは Microsoft Update Web サイトから更新プログラムをスキャンまたはダウンロードしようと、次のいずれかのようなエラー メッセージが表示されることがあります。

Windows Update にエラーが発生しました。要求されたページは表示できません。必要なサービス "自動更新" (WUAUSERV) が開始されていないか、バックグラウンド インテリジェント転送サービス (BITS) が無効です。
エラー 0x8DDD0018

または

サーバーは要求された URI (Uniform Resource Identifier) を見つけることができません
エラー 0x80244019


または


指定されたサービスは無効であるか、または有効なデバイスが関連付けられていないため、開始できません。
エラー 0x80070422

また、自動更新サービスが無効になっているか、システム上で動作していない可能性があります。さらに、自動更新サービスを有効にして開始することができない場合もあります。

原因

この問題は、システム上で自動更新が無効になっているか、バックグラウンド インテリジェント転送サービス (BITS) が現在実行されていない場合に発生する可能性があります。

注: 一部のウイルスおよびマルウェア ソフトウェアにより自動更新サービスが無効になり、この問題の原因になる可能性があります。問題の原因になる既知の亜種については、この資料の最後に記載されている「詳細」を参照してください。



これらのエラー コードの詳細情報については、この資料の「詳細」を参照してください。

解決策

この問題を解決するには、方法 1 から始まる以下の方法を使用します。

方法 1: 悪意のあるソフトウェアの削除ツール (MSRT) をダウンロードして実行し、必要なサービスが実行されていることを確認する

ご使用のシステム用の最新の MSRT をダウンロードして実行します。ツールは 32 ビット システムと 64 ビット システムに提供されています。このツールは、Windows Vista、Windows XP、Windows 2000、および Windows Server 2003 のコンピューターを調べ、流行している特定の悪質なソフトウェア (Blaster、Sasser、Mydoom など) の感染の削除に役立ちます。MSRT ツールを実行したら、方法 3 に進み、更新プログラムのインストールを再試行する前に必要なサービスがシステム上で実行されていることを確認する必要があります。

32 ビット版の悪意のあるソフトウェアの削除ツールをダウンロードするには、ここをクリックします。

64 ビット版の悪意のあるソフトウェアの削除ツールをダウンロードするには、ここをクリックします。

悪意のあるソフトウェアの削除ツールの関連情報を参照するには、以下のリンクをクリックしてマイクロソフト Web サイトの資料を表示します。


KB890830Windows Vista、Windows Server 2003、Windows Server 2008、Windows XP、または Windows 2000 を搭載するコンピューターから、流行している特定の悪質なソフトウェアを削除する Microsoft Windows 悪意のあるソフトウェアの削除ツール


重要 MSRT ツールを実行したら、方法 3 に進み、更新プログラムのインストールを再試行する前に必要なサービスがシステム上で実行されていることを確認する必要があります。

方法 2: コンピューターをセーフ モードで再起動し、システムで感染している可能性のあるウイルスまたはマルウェアをスキャンする

コンピューターをセーフ モードでブートし、コンピューター上でウイルス対策ソフトウェアを実行して、感染している可能性のあるウイルスおよびマルウェアをすべてスキャンし、削除します。システムでウイルスとマルウェアの感染をスキャンしたら、方法 3 に進み、更新プログラムのインストールを再試行する前に必要なサービスがシステム上で実行されていることを確認する必要があります。

コンピューターでウイルスをスキャンするには、コンピューターにウイルス対策プログラムがインストールされている必要があります。ウイルス対策プログラムがインストールされていない場合は、無料の Windows Live Safety Scanner を使用してコンピューターのスキャンを実行できます。Windows Live Safety Scanner を実行するには、以下のリンクをクリックしてマイクロソフト Web サイトにアクセスします。

http://www.microsoft.com/ja-jp/security/pc-security/spyware-prevent.aspx

注: セーフ モードで無料の Safety Scanner を実行する方法の詳細については、以下のリンクをクリックしてマイクロソフト Web サイトにアクセスします。

968091 (リンク先は英語の場合があります)セーフ モードで無料の Microsoft Safety Scanner をインストールしてコンピューターをスキャンする方法

注: システムのスキャンには、非常に長い時間がかかり、場合によってはフリーズしているか動作していないように表示されることがあります。スキャンを正常に完了させてください。

次のマイクロソフト Web サイトからコピーをダウンロードすることもできます。

http://www.microsoft.com/ja-jp/security/pc-security/spyware-prevent.aspx

コンピューターをスキャンしてウイルスを削除する方法は、ウイルス対策プログラムごとに異なります。ウイルスを削除する方法に関する手順については、ウイルス対策プログラムのヘルプ システムで調べる必要があります。通常、インターネットで、使用しているウイルス対策プログラム向けの手順を検索できます。検索するには、任意の検索エンジンで「ウイルスをスキャンする」と入力し、続いて使用しているウイルス対策プログラムの名前を入力して、[検索] をクリックします。

重要 MSRT ツールを実行したら、方法 3 に進み、更新プログラムのインストールを再試行する前に必要なサービスがシステム上で実行されていることを確認する必要があります。

方法 3: 必要なサービスが正しく構成され、実行されていることを確認する

更新プログラムをダウンロードしてインストールするために必要なサービスがコンピューター上で正しく構成され、実行されていることを確認してから、更新プログラムのダウンロードとインストールを再試行します。


このページで、必要なサービスが正しく構成され実行されていることを確認するには、「Fix it で解決する」セクションに進んでください。自分でこの問題を解決するには、「自分で解決する」セクションに進んでください。

Fix it で解決する



この問題を自動的に解決するには、[この問題を解決する] ボタンまたはリンクをクリックします。次に、[ファイルのダウンロード] ダイアログ ボックスで [実行] をクリックし、Fix it ウィザードの手順に従います。


この問題を解決する
Microsoft Fix it 50814


注意事項
  • このウィザードは英語版のみである場合があります。しかし、自動的な解決は英語版以外の Windows でも機能します。
  • 問題のあるコンピューターとは別のコンピューターを操作している場合、Fix it ソリューションをフラッシュ ドライブまたは CD に保存することで、問題のあるコンピューターで実行することができます。

次に、「問題が解決されたかどうかの確認」セクションに進んでください。



自分で解決する


Microsoft Windows 2000、Windows XP、または Windows Server 2003 の場合は、次の手順を実行します。

必要なサービスが正しく構成され、実行されていることを確認するには、以下の手順を実行します。

1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックして、「services.msc」と入力し、[OK] をクリックします。

2. [バックグラウンド インテリジェント転送サービス] をダブルクリックします。

3. [スタートアップの種類] ボックスの [手動] をクリックし、[適用] をクリックします。

4. [ログオン] タブで、表示されているすべてのハードウェア プロファイルでサービスが有効であることを確認します。

5. [全般] タブで [開始] をクリックします。

6. [イベント ログ] サービスをダブルクリックします。

7. [スタートアップの種類] が [自動] に設定されていることを確認します。

8. [スタートアップの状態] で [停止] と表示されている場合は、[開始] をクリックし、[OK] をクリックします。

9. [自動更新] サービスをダブルクリックします。

10. [スタートアップの種類] が [自動] に設定されていることを確認します。

12. [スタートアップの状態] で [停止] と表示されている場合は、[開始] をクリックし、[OK] をクリックします。

13 [サービス] ウィンドウを閉じ、Windows の更新プログラムのインストールを再試行します。


Windows Vista および Windows Server 2008 の場合は、次の手順を実行します。

必要なサービスが使用可能で、実行されていることを確認するには、以下の手順を実行します。

1. [スタート] ボタンをクリックし、[検索の開始] テキスト領域に「services.msc」と入力し、プログラムの一覧で [services.msc] をクリックします。管理者のパスワードを要求するダイアログ ボックスが表示された場合はパスワードを入力して [OK] をクリックし、確認を要求するダイアログ ボックスが表示された場合は [続行] をクリックします。

2. [バックグラウンド インテリジェント転送] サービスをダブルクリックします。

3. [スタートアップの種類] ボックスの [手動] をクリックし、[適用] をクリックします。

4. [ログオン] タブで、表示されているすべてのハードウェア プロファイルでサービスが有効であることを確認します。

5. [全般] タブで [開始] をクリックします。

6. [Windows イベント ログ] サービスをダブルクリックします。

7. [スタートアップの種類] が [自動] に設定されていることを確認します。

8. [スタートアップの状態] で [停止] と表示されている場合は、[開始] をクリックし、[OK] をクリックします。

9. [Windows Update] サービスをダブルクリックします。

10. [スタートアップの種類] が [自動] に設定されていることを確認します。

12. [スタートアップの状態] で [停止] と表示されている場合は、[開始] をクリックし、[OK] をクリックします。

13. [ソフトウェア ライセンス] サービスをダブルクリックします。

14. [スタートアップの種類] が [自動] に設定されていることを確認します。

15. [スタートアップの状態] で [停止] と表示されている場合は、[開始] をクリックし、[OK] をクリックします。

16. [サービス] ウィンドウを閉じ、Windows の更新プログラムのインストールを再試行します。

注: 方法 1 および方法 3 に記載されている手順に従った後も、依然として更新プログラムをダウンロードしてインストールすることができない場合は、方法 2 に戻り、その手順に従って問題をトラブルシューティングする必要があります。これらの手順では、コンピューターがセーフ モードで実行されている間に、現在インストールされているウイルス/マルウェア スキャン ソフトウェアまたは無料の Microsoft Security Essentials Safety Scanner を利用して、問題を解決します。


問題が解決されたかどうかの確認

  • 問題が解決されたかどうかを確認します。問題が解決された場合、このセクションの作業は完了していることになります。問題が解決されていない場合は、サポートに問い合わせることができます。
  • マイクロソフトではフィードバックをお待ちしております。この解決方法に関するフィードバックを提供するか、または問題を報告するには、"Fix it for me" ブログ にコメントを記入するか、電子メール メッセージ (日本語可) を送信してください。

関連資料

コンピューター ウイルスおよびセキュリティ関連のサポートを受ける方法



米国とカナダのお客様向け

米国とカナダでは、コンピューター セーフティ チームがコンピューター ウイルスおよびその他のセキュリティ関連のサポートを 1 日 24 時間提供しています。


コンピューター ウイルスおよびセキュリティ関連のサポートを受けるには、次の手順を実行します。

サポート エンジニアに問い合わせる前に、感染が疑われるコンピューターで更新済みのウイルス対策ソフトウェアおよび更新済みのスパイウェア削除ソフトウェアを実行してください。



無料のコンピューター セーフティ スキャンを実行するには、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。

http://www.microsoft.com/ja-jp/security/pc-security/spyware-prevent.aspx

スパイ対策ソフトウェアの詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。

http://www.microsoft.com/ja-jp/security/pc-security/spyware-prevent.aspx




セキュリティ サポートに問い合わせるには、1-866-PCSAFETY または 1-866-727-2338 までお電話ください。



北米以外の地域



北米以外の地域でコンピューター ウイルスおよびセキュリティ関連のサポートを受けるには、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。

http://support.microsoft.com/common/international.aspx?ln=ja&rdpath=4

詳細情報


ユーザーに表示される現象は、トロイの木馬の動作による影響である場合、オペレーティング システムと、関与するトロイの木馬によって異なります。これらの問題の一般的な状況は、Windows のバージョンに基づき、以下のようになります。

Windows XP および Windows Server 2003


更新プログラムのスキャンまたはダウンロード中にエラー 0x8DDD0018 が発生する可能性がある。



エラー コード: 0x8DDD0018

エラー文字列: ErrorAUDisabled

説明: サイト エラー:



このエラーに関するエラーの説明: "プログラムはコマンドを発行しましたが、コマンドの長さに誤りがあります。"これは Windows Update のサーバーから返されるエラーで、Windows Update クライアントが自動更新向けに構成されていないことを示しています。



状況 1: 自動更新が有効ではない可能性があります。



この現象が発生する複数の状況があります。

1. ユーザーが自動更新が有効ではないことを認識する。

2. Windows セキュリティ センターが、自動更新が有効ではないことをユーザーに警告する。

3. Microsoft Security Essentials などのセキュリティ ソフトウェアが、自動更新が有効ではないことをユーザーに通知する。

4. 自動更新が無効である場合、必要な 3 つのサービス (バックグラウンド インテリジェント転送サービス (BITS) サービス、イベント ログ サービス、および自動更新サービス) が無効になっています。ユーザーがサービスを "自動" に設定することで 3 つのサービスを有効にしようとすると、BITS サービスとイベント ログ サービスを再設定することはできますが、自動更新サービスではイベント エラー 1058 (ERROR_SERVICE_DISABLED - 指定されたサービスは無効であるか、または有効なデバイスが関連付けられていないため、開始できません) が表示されます。



注: 通常、ユーザーは自動更新を有効にしていますが、AU EULA 対応のアプリケーションにより自動更新が有効になっていることを認識していない場合があります。AU EULA 対応のアプリケーションは、システムが最新のセキュリティ パッチで更新された状態のまま維持されるように、この処理を実行します。



状況 2: 自動更新が無効のままである可能性がある



ユーザーは自動更新を再度有効にできますが、システムが再起動すると、自動更新の設定が再び無効になります。この現象が発生するのは、自動更新の設定を無効にするトロイの木馬が依然としてコンピューター上に存在し、再起動時にアクティブになるためです。



Windows Vista および Windows Server 2008



状況 1: 更新プログラムのダウンロード試行時にエラー 0x80244019 が表示された



エラー コード: 0x80244019

エラー文字列: SUS_E_PT_HTTP_STATUS_NOT_FOUND

説明: HTTP ステータス 407 - プロキシの認証が必要です



更新プログラムをダウンロードしようとすると、エラー "サーバーは要求された URI (Uniform Resource Identifier) を見つけることができません" が表示されます。この現象は、通常、適切ではないファイアウォールまたはプロキシの設定と関連しています。この問題では、トロイの木馬が更新サイトの名前解決に意図的に干渉していると考えられます。(自動更新の問題と相関関係はありませんが) 1 つの例としては、DNSChanger というトロイの木馬 (Trojan:Win32/Dnschanger) があります。





状況 2: 更新プログラムのダウンロード エラー 0x80070422。



エラー コード: 0x80070422

エラー文字列: ERROR_SERVICE_DISABLED

説明: サービスは開始されていません



Windows Update に接続しようとするときに、ユーザーにエラー 0x80070422 (ERROR_SERVICE_DISABLED - サービスは開始されていません) が表示される場合があります。エラーは、バックグラウンド インテリジェント転送サービス (BITS)、イベント ログ サービス、および自動更新サービスを "自動" に設定する必要があることを通知しています。BITS サービスとイベント ログ サービスを再設定できますが、自動更新サービスではエラー 1058 (ERROR_SERVICE_DISABLED - 指定されたサービスは無効であるか、または有効なデバイスが関連付けられていないため、開始できません) が発生します。



また一部のユーザーでは、ユーザーのアクセス許可の高さに関係なく、ソフトウェア ライセンス サービスが開始しない問題が発生することもあります。



イベント ログには次のエラーが表示される場合があります。



アプリケーション エラー

ソフトウェア ライセンス サービスを開始できませんでした。hr=0xD0000022, [2, 4] ライセンス認証スケジューラ (SLUINotify.dll) が失敗しました。エラー コード: 0xC0000022





ウイルスまたはマルウェアにより自動更新が無効になっている可能性があります



一部のウイルスおよびマルウェア ソフトウェアにより自動更新サービスが無効になり、この問題の原因になる可能性があります。

この動作の原因になる既知の感染源:

? TrojanDownloader:Win32/Zlob ファミリ

? Trojan:Win32/Vundo.gen!T

? Trojan:Win32/Vundo.gen!R

? Trojan:Win32/Vundo.gen!E

? ワーム: Win32/Conflicker.B



? ワーム: Win32/Conflicker.C



注: ウイルスまたはマルウェアの詳細については、項目をクリックしてマイクロソフト Web サイトの情報を参照してください。

上位を占めるウイルスとマルウェアの脅威を参照するには、以下のリンクをクリックしてマイクロソフト Web サイトのページにアクセスしてください。

上位を占める脅威の検出


その他のウイルスとマルウェアの感染を検索するには、以下のリンクをクリックしてマイクロソフト Web サイトのページにアクセスしてください。

Microsoft Malware Protection Center

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プロパティ

文書番号: 959894 - 最終更新日: 2012年2月27日 - リビジョン: 7.0
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