文書番号: 968929 - 対象製品
Windows Vista Service Pack 1 (SP1) のサポートは 2011 年 7 月 12 日に終了しました。Windows 用のセキュリティ更新プログラムを継続して入手するには、Windows Vista Service Pack 2 (SP2) を使用してください。詳細については、次のマイクロソフト Web ページを参照してください。Windows の一部バージョンのサポート終了のお知らせ
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目次

はじめに

この資料では、Windows XP、Windows Server 2003、Windows Vista、および Windows Server 2008 上の Windows Management Framework について説明します。Windows Management Framework には次のものが含まれます。
  • Windows リモート管理 (WinRM) 2.0
  • Windows PowerShell 2.0
  • バックグラウンド インテリジェント転送サービス (BITS) 4.0

詳細

Windows Management Framework は、Windows 7 および Windows Server 2008 R2 でいくつかの管理機能を更新し、Windows XP、Windows Server 2003、Windows Vista、および Windows Server 2008 にインストールすることができます。Windows Management Framework には、Windows リモート管理 (WinRM) 2.0、Windows PowerShell 2.0、およびバックグラウンド インテリジェント転送サービス (BITS) 4.0 が含まれています。

WinRM 2.0

WinRM は、マイクロソフトによる WS-Management プロトコルの実装です。このプロトコルは、標準の SOAP (Simple Object Access Protocol) ベースのファイアウォール対応プロトコルで、異なるベンダーのハードウェアやオペレーティング システムが相互運用できるようにします。WS-Management プロトコルの仕様では、システムが IT インフラストラクチャを介して管理情報にアクセスして交換するための一般的な方法が示されています。

WinRM 2.0 には、次の新しい機能が含まれています。
  • WinRM クライアント シェル API は、リモート コンピューター上でシェル、およびシェルの操作、コマンド、データ ストリームを作成および管理する機能を提供します。
  • WinRM プラグイン API が提供する機能を使用して、ユーザーは、サポートされるリソースや操作のための特定の API を実装することでプラグインを作成できます。
  • WinRM 2.0 はホスティング フレームワークを導入します。2 つのホスティング モデルがサポートされます。1 つは Internet Information Services (IIS) ベースでもう 1 つは WinRM サービスベースです。
  • 関連付けトラバーサルを使用すると、ユーザーが、標準のフィルタリング メカニズムを使用して Association クラスのインスタンスを取得できます。
  • WinRM 2.0 は、複数のリモート コンピューター間でのユーザー資格情報の委任をサポートします。
  • WinRM 2.0 のユーザーは、システム管理用の Windows PowerShell コマンドレットを使用することができます。
  • WinRM によって追加される特定のクォータのセットを使用して、サービスの品質を向上させ、サーバー リソースを同時に複数のユーザーに割り当てることができます。WinRM クォータ セットは、IIS サービス用に実装されるクォータ インフラストラクチャを基にしています。
WinRM 2.0 の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。

Windows リモート管理について
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/aa384291(VS.85).aspx
WinRM 2.0 の新機能
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ee309369(VS.85).aspx
Windows Management Infrastructure ブログ
http://blogs.msdn.com/wmi

Windows PowerShell 2.0

Windows PowerShell は、システム管理と自動化のために設計されたコマンドライン シェルおよびスクリプト言語です。Microsoft .NET Framework を基に設計された Windows PowerShell を使用すると、IT プロフェッショナルおよび開発者は Windows およびアプリケーションの管理を制御したり自動化したりできます。

Windows PowerShell 2.0 では次のような新機能が導入されました。
  • リモート処理

    Windows PowerShell 2.0 を使用すると、Windows PowerShell を実行している 1 台のコンピューターから、1 台または複数のリモート コンピューター上でコマンドを実行することができます。PowerShell リモート処理では、複数の接続方法を使用できます。これらの方法には、対話型 (1 対 1)、ファンアウト (1 対多)、ファンイン (IIS ホスティング モードの使用による多対 1) などが含まれます。
  • Integrated Scripting Environment

    PowerShell Integrated Scripting Environment (ISE) を使用すると、グラフィカルな環境で対話型のコマンドを実行し、スクリプトを編集およびデバッグすることができます。主な機能には、色分けされた構文、選択的な実行、グラフィカルなデバッグ、Unicode のサポート、状況依存のヘルプなどがあります。
  • モジュール

    モジュールを使用すると、スクリプトの開発者や管理者が、Windows PowerShell コードを独立した再利用可能なユニットに分割して整理することができます。モジュールのコードは、独自の独立したコンテキストで実行され、モジュール外の状態に影響しません。
  • 高度な関数

    高度な関数は、コマンドレットと同じ機能と動作を持つ関数です。ただし、これらは、コンパイルされた C# ではなく Windows PowerShell 言語で完全に作成されます。
  • バックグラウンド ジョブ

    Windows PowerShell 2.0 を使用すると、コマンドや式を、コンソールと対話せずに "バックグラウンド" で非同期に実行することができます。
  • イベント

    この機能は管理イベントおよびシステム イベントを待機、転送、および対応するためのサポート機能を Windows PowerShell エンジン インフラストラクチャに追加します。
  • スクリプトの国際化

    この新機能により、Windows PowerShell スクリプトで、ユーザーのコンピューターの UI カルチャー設定で指定された音声言語でメッセージを表示することができます。
  • スクリプト デバッグ

    Windows PowerShell に追加された新しいデバッグ機能を使用して、行、列、変数、コマンド上にブレークポイントを設定し、ブレークポイントがヒットした場合に発生するアクションを指定することができます。
  • 新しいコマンドレット

    Windows PowerShell 2.0 では、100 を超える組み込みコマンドレットが追加されました。他のタスクを除くこれらのコマンドレットを使用して、コンピューターに関連するイベント ログおよびパフォーマンス カウンターの管理タスクを実行できます。
Windows PowerShell 2.0 の関連情報については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。

Windows PowerShell Web サイト
http://technet.microsoft.com/ja-jp/scriptcenter/dd742419.aspx
Windows PowerShell オンライン ヘルプ
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/bb978526.aspx
Windows PowerShell ブログ
http://blogs.msdn.com/powershell
Windows PowerShell Software Development Kit (SDK)
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/aa830112.aspx

BITS 4.0

BITS は、クライアントとサーバーの間でファイルを転送するサービスです。BITS は、HTTP または HTTPS を使用して安全かつていねいにファイルを転送するための単純な方法を提供します。ファイルのダウンロードとアップロードがサポートされます。フォアグラウンドでファイルを転送する他のプロトコルとは異なり、既定では、BITS はバックグラウンドでファイルを転送します。バックグラウンド転送では、Internet Explorer などのユーザーの他のネットワーク アプリケーションの対話操作を維持するために、アイドル状態のネットワーク帯域幅のみを使用します。フォアグラウンドまたは一般的な転送もサポートされます。

BITS 4.0 には、次の新しい機能が含まれています。
  • ピアキャッシュで、Windows BranchCache を使用するようになりました。この新しいピアキャッシュ モデルは、BITS 3.0 で使用されているモデルを置き換えます。
  • より柔軟性の高いアクセス モデルを使用して、アプリケーションでセキュリティ トークンのペアを BITS 転送ジョブに関連付けることができます。
  • BITS コンパクト サーバーは、スタンドアロンの HTTP/HTTPS ファイル サーバーで、制限された数の大きなファイルをコンピューター間で非同期で転送できるようにします。
  • より正確な帯域幅調整。
BITS 4.0 の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。

BITS について
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/aa362708(VS.85).aspx
BITS の新機能
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/aa363167(VS.85).aspx
Windows Management Infrastructure ブログ
http://blogs.msdn.com/wmi

システム要件

WinRM 2.0 および PowerShell 2.0

WinRM 2.0 および PowerShell 2.0 は、次のサポートされているオペレーティング システム上にインストールできます。
  • Windows Server 2008 Service Pack 1
  • Windows Server 2008 Service Pack 2
  • Windows Server 2003 Service Pack 2
  • Windows Vista Service Pack 2
  • Windows Vista Service Pack 1
  • Windows XP Service Pack 3
  • Windows Embedded POSReady 2009
  • Windows Embedded for Point of Service 1.1
Windows PowerShell 2.0 には、共通言語ランタイム (CLR) のバージョン 2.0 が必要です。Windows PowerShell 2.0 用に作成されたコマンドレットは、CLR 2.0 用にコンパイルされる必要があります。CLR 2.0 は、Microsoft .NET Framework Version 2.0、3.0、または 3.5 Service Pack 1 に含まれています。

BITS 4.0

BITS 4.0 は、次のサポートされるオペレーティング システム上にインストールできます。
  • Windows Server 2008 Service Pack 1
  • Windows Server 2008 Service Pack 2
  • Windows Vista Service Pack 2
  • Windows Vista Service Pack 1

再起動の必要性

Windows Management Framework をインストールした後にコンピューターを再起動する必要があります。

言語

WinRM 2.0、Windows PowerShell 2.0、および BITS 4.0 は以下の言語に完全にローカライズされています。
  • 簡体字中国語
  • 繁体字中国語
  • 英語
  • フランス語
  • ドイツ語
  • イタリア語
  • 日本語
  • 韓国語
  • ポルトガル語 (ブラジル)
  • ロシア語
  • スペイン語
WinRM 2.0 および BITS 4.0 は、前述の言語に加えて以下の言語に完全にローカライズされています。
  • 繁体字中国語 (香港)
  • チェコ語
  • デンマーク語
  • オランダ語
  • フィンランド語
  • ギリシャ語
  • ハンガリー語
  • ノルウェー語
  • ポーランド語
  • ポルトガル語
  • スウェーデン語
  • トルコ語

アンインストール情報

Windows Management Framework Core

  • Windows Vista および Windows Server 2008 では、[スタート] ボタンをクリックし、[コントロール パネル]、[プログラムと機能]、[インストールされた更新プログラムを表示] の順にクリックします。タイトルに KB968930 が含まれる更新プログラムをクリックし、[アンインストール] をクリックします。
  • Windows XP および Windows Server 2003 では、[スタート] ボタンをクリックし、[コントロール パネル]、[プログラムの追加と削除] の順にクリックし、[更新プログラムの表示] チェック ボックスをオンにします。Windows Management Framework Core というタイトルの更新プログラムをクリックし、[アンインストール] をクリックします。

Windows Management Framework BITS

  • Windows Vista および Windows Server 2008 では、[スタート] ボタンをクリックし、[コントロール パネル]、[プログラムと機能]、[インストールされた更新プログラムを表示] の順にクリックします。タイトルに KB960568 が含まれる更新プログラムをクリックし、[アンインストール] をクリックします。

ダウンロード情報

Windows Management Framework をダウンロードするには、ダウンロードする特定のコンポーネントのインストール パッケージを選択します。

下記のファイルを Microsoft ダウンロード センターからダウンロードできます。

Windows Management Framework Core (WinRM 2.0 および Windows PowerShell 2.0)



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Windows Server 2008 用の Windows Management Framework Core パッケージ

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Windows Server 2008 x64 Edition 用の Windows Management Framework Core パッケージ

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Windows Server 2003 用の Windows Management Framework Core パッケージ

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Windows Server 2003 x64 Edition 用の Windows Management Framework Core パッケージ

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Windows Vista 用の Windows Management Framework Core パッケージ

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Windows Vista x64-based Systems 用の Windows Management Framework Core パッケージ

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Windows XP および Windows Embedded 用の Windows Management Framework Core パッケージ

Windows Management Framework BITS (BITS 4.0)

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Windows Server 2008 用の Windows Management Framework BITS パッケージ

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Windows Server 2008 x64 Edition 用の Windows Management Framework BITS パッケージ

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Windows Vista 用の Windows Management Framework BITS パッケージ

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Windows Vista x64-based Systems 用の Windows Management Framework BITS パッケージ

Windows Management Framework リリース ノート

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Windows Management Framework リリース ノート

マイクロソフトのサポート ファイルをダウンロードする方法の詳細については、以下のサポート技術情報番号をクリックしてください。
119591 オンライン サービスからマイクロソフトのサポート ファイルを入手する方法
マイクロソフトでは、アップロード時点の最新のウイルス検査プログラムを使用して、配布ファイルのウイルス チェックを行っています。配布ファイルはセキュリティで保護されたサーバー上に置かれており、権限のない第三者が無断でファイルを変更できないようになっています。

インストールされるファイル

Windows Management Framework Core

Windows Management Framework Core (WinRM 2.0 および Windows PowerShell 2.0) パッケージによって次のファイルがインストールされます。
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File Name
Assembly\System.Management.Automation
Assembly\Microsoft.powershell.Commands.Management
Assembly\Microsoft.powershell.Commands.Utility
Assembly\Microsoft.powershell.consolehost
Assembly\Microsoft.powershell.Security
Assembly\Microsoft.wsman.Runtime
Assembly\Microsoft.wsman.Management
Assembly\Microsoft.powershell.Editor
Assembly\Microsoft.powershell.gpowershell
Assembly\Microsoft.powershell.graphicalhost
Assembly\Microsoft.powershell.Commands.Diagnostics
Assembly\Microsoft.backgroundintelligenttransfer.Management
Assembly\System.Management.Automation.Resources
Assembly\Microsoft.powershell.Commands.Management.Resources
Assembly\Microsoft.powershell.Commands.Utility.Resources
Assembly\Microsoft.powershell.consolehost.Resources
Assembly\Microsoft.powershell.Security.Resources
Assembly\Microsoft.wsman.Management.Resources
Assembly\Microsoft.powershell.Editor.Resources
Assembly\Microsoft.powershell.gpowershell.Resources
Assembly\Microsoft.powershell.graphicalhost.Resources
Assembly\Microsoft.powershell.Commands.Diagnostics.Resources
Assembly\Microsoft.backgroundintelligenttransfer.Management.Resources
System32\Pwrshplugin.dll
System32\Windowspowershell\v1.0\Certificate.format.ps1xml
System32\Windowspowershell\v1.0\compiledcomposition.Microsoft.powershell.gpowershell.dll
System32\Windowspowershell\v1.0\Diagnostics.Format.ps1xml
System32\Windowspowershell\v1.0\dotnettypes.format.ps1xml
System32\Windowspowershell\v1.0\filesystem.format.ps1xml
System32\Windowspowershell\v1.0\getevent.types.ps1xml
System32\Windowspowershell\v1.0\Help.format.ps1xml
System32\Windowspowershell\v1.0\powershell.exe
System32\Windowspowershell\v1.0\powershellcore.format.ps1xml
System32\Windowspowershell\v1.0\powershelltrace.format.ps1xml
System32\Windowspowershell\v1.0\powershell_ise.exe
System32\Windowspowershell\v1.0\psevents.dll
System32\Windowspowershell\v1.0\pspluginwkr.dll
System32\Windowspowershell\v1.0\pwrshmsg.dll
System32\Windowspowershell\v1.0\pwrshsip.dll
System32\Windowspowershell\v1.0\Registry.format.ps1xml
System32\Windowspowershell\v1.0\types.ps1xml
System32\Windowspowershell\v1.0\wsman.Format.ps1xml
System32\Windowspowershell\v1.0\language_code\importallmodules.psd1
System32\Windowspowershell\v1.0\language_code\powershell.exe.mui
System32\Windowspowershell\v1.0\language_code\powershell_ise.resources.dll
System32\Windowspowershell\v1.0\language_code\psevents.dll.mui
System32\Windowspowershell\v1.0\language_code\pspluginwkr.dll.mui
System32\Windowspowershell\v1.0\language_code\pwrshmsg.dll.mui
System32\Windowspowershell\v1.0\modules\psdiagnostics\psdiagnostics.psd1
System32\Windowspowershell\v1.0\modules\psdiagnostics\psdiagnostics.psm1
System32\Windowspowershell\v1.0\modules\bitstransfer\bitstransfer.Format.ps1xml
System32\Windowspowershell\v1.0\modules\bitstransfer\bitstransfer.psd1
System32\Windowspowershell\v1.0\modules\bitstransfer\Microsoft.backgroundintelligenttransfer.Management.Interop.dll
System32\Wsmpty.xsl
System32\Wsmtxt.xsl
System32\Wwsmpty.xsl
System32\Wwsmtxt.xsl
System32\Wevtfwd.dll
System32\Winrm.cmd
System32\Winrm.vbs
System32\Winrmprov.dll
System32\Winrmprov.mof
System32\Winrs.exe
System32\Winrscmd.dll
System32\Winrshost.exe
System32\Winrsmgr.dll
System32\Winrssrv.dll
System32\Wsmanconfig_schema.xml
System32\Wsmanhttpconfig.exe
System32\Wsmanmigrationplugin.dll
System32\Wsmauto.dll
System32\Wsmplpxy.dll
System32\Wsmprovhost.exe
System32\Wsmres.dll
System32\Wsmselpl.dll
System32\Wsmsvc.dll
System32\Wsmwmipl.dll
System32\Wecapi.dll
System32\Wecsvc.dll
System32\Wecutil.exe

Windows Management Framework BITS

Windows Management Framework BITS (BITS 4.0) パッケージによって次のファイルがインストールされます。
元に戻す全体を表示する
File Name
System32\Qmgr.dll
System32\Qmgrprxy.dll
System32\Bitsigd.dll
System32\Bitsprx2.dll
System32\Bitsprx3.dll
System32\Bitsprx4.dll
System32\Bitsprx5.dll
System32\Bitsprx6.dll
System32\Bitsperf.dll
System32\Peerdist.dll
System32\Peerdistsvc.dll
System32\Peerdisthttptrans.dll
System32\Peerdistsh.dll
System32\Peerdistwsddiscoprov.dll
System32\Lightweightserver.dll
System32\Lightweightserverproxy.dll
System32\Wbem\Bitsprovider.dll

プロパティ

文書番号: 968929 - 最終更新日: 2014年5月7日 - リビジョン: 38.0
この資料は以下の製品について記述したものです。
  • Windows Server 2008 Service Pack 2?を以下の環境でお使いの場合
    • Windows Server 2008 Datacenter without Hyper-V
    • Windows Server 2008 Enterprise without Hyper-V
    • Windows Server 2008 Standard without Hyper-V
    • Windows Server 2008 Datacenter
    • Windows Server 2008 Enterprise
    • Windows Server 2008 Standard
    • Windows Web Server 2008
  • Windows Server 2008 Datacenter without Hyper-V
  • Windows Server 2008 Enterprise without Hyper-V
  • Windows Server 2008 Standard without Hyper-V
  • Windows Server 2008 Datacenter
  • Windows Server 2008 Enterprise
  • Windows Server 2008 Standard
  • Windows Web Server 2008
  • Microsoft Windows Server 2003 Service Pack 2?を以下の環境でお使いの場合
    • Microsoft Windows Server 2003, Datacenter Edition (32-bit x86)
    • Microsoft Windows Server 2003, Datacenter x64 Edition
    • Microsoft Windows Server 2003, Enterprise x64 Edition
    • Microsoft Windows Server 2003, Enterprise Edition (32-bit x86)
    • Microsoft Windows Server 2003, Standard x64 Edition
    • Microsoft Windows Server 2003, Standard Edition (32-bit x86)
    • Microsoft Windows Server 2003, Web Edition
  • Windows Vista Service Pack 2?を以下の環境でお使いの場合
    • Windows Vista Business
    • Windows Vista Business 64-bit edition
    • Windows Vista Business N
    • Windows Vista Business N 64-bit Edition
    • Windows Vista Enterprise
    • Windows Vista Home Basic
    • Windows Vista Home Basic N
    • Windows Vista Home Basic N 64-bit Edition
    • Windows Vista Home Premium
    • Windows Vista Starter
    • Windows Vista Ultimate
  • Windows Vista Service Pack 1?を以下の環境でお使いの場合
    • Windows Vista Business
    • Windows Vista Business 64-bit edition
    • Windows Vista Business N
    • Windows Vista Business N 64-bit Edition
    • Windows Vista Enterprise
    • Windows Vista Home Basic
    • Windows Vista Home Basic N
    • Windows Vista Home Basic N 64-bit Edition
    • Windows Vista Home Premium
    • Windows Vista Starter
    • Windows Vista Ultimate
  • Microsoft Windows XP Service Pack 3?を以下の環境でお使いの場合
    • Microsoft Windows XP Home Edition
    • Microsoft Windows XP Home Edition N
    • Microsoft Windows XP Professional
    • Microsoft Windows XP Professional N
    • Microsoft Windows XP Starter Edition
  • Windows Embedded POSReady 2009
  • Microsoft Windows Embedded for Point of Service
キーワード:?
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