パッケージのダウンロード
下記のファイルは、「Microsoft ダウンロード センター」からダウンロードできます。
Windows Server 2008 (32 ビット版)
Windows Server 2008 (32 ビット版) 用のパッケージ
(http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=f9f53d51-0d9d-44ff-9cdf-659b536f35a0&DisplayLang=ja)
Windows Server 2008 (64 ビット版)
Windows Server 2008 x64 用のパッケージ
(http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=1ac00716-5992-4891-b174-9138fe69b511&DisplayLang=ja)
Windows Server 2008 (Itanium ベースのシステム)
Windows Server 2008 (Itanium) 用パッケージ
(http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=e3d0350b-1b99-4373-8e36-1e29a84d76d8&DisplayLang=ja)
Windows Vista および Windows Vista Service Pack 1
Windows Vista パッケージ
(http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=ff74e71b-47eb-4c8d-8b4e-a6dd4745f333&DisplayLang=ja)
Windows Vista および Windows Vista Service Pack 1 (64 ビット版)
Windows Vista x64 Edition 用のパッケージ
(http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=9ee76ec2-6d73-4e69-920d-e30c16955f56&DisplayLang=ja)
Windows Server 2003 Service Pack 1 および Windows Server 2003 Service Pack 2
Windows Server 2003 用のパッケージ
(http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=67fc42e6-5189-4f21-9127-50b843af804f&DisplayLang=ja)
Windows Server 2003 および Windows Server 2003 Service Pack 2 (x64 ベース)
Windows Server 2003 x64 Edition 用のパッケージ
(http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=e12e4908-b917-4fce-a94e-9ae2ae384cab&DisplayLang=ja)
Windows Server 2003 SP1 (Itanium ベースのシステム用) および Windows Server 2003 SP2 (Itanium ベースのシステム用)
Windows Server 2003 (Itanium ベース) 用のパッケージ
(http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=6185a850-4134-4885-837f-7fa0477f0ed6&DisplayLang=ja)
Windows XP Service Pack 2 または Service Pack 3
Windows XP 用のパッケージ
(http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=9892a387-890c-4195-8824-72428780e4c5&DisplayLang=ja)
Windows XP Professional および Windows XP Professional Service Pack 2 (x64 ベース)
Windows XP Professional x64 Edition 用のパッケージ
(http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=c8478385-4492-4b0a-afb8-3c8e37e3dd0b&DisplayLang=ja)
Microsoft Windows 2000 Service Pack 4
Windows 2000 用のパッケージ
(http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=e63505d1-8860-4493-86b9-1d3f9b790529&DisplayLang=ja)
リリース日 : 2009 年 6 月 9 日
マイクロソフトのサポート ファイルをダウンロードする方法の関連情報を参照するには、以下のサポート技術情報をクリックしてください。
119591
(http://support.microsoft.com/kb/119591/
)
オンライン サービスからマイクロソフトのサポート ファイルを入手する方法
マイクロソフトでは、アップロード時点の最新のウイルス検査プログラムを使用して、配布ファイルのウイルス チェックを行っています。配布ファイルはセキュリティで保護されたサーバー上に置かれており、権限のない第三者が無断でファイルを変更できないようになっています。
セキュリティ更新プログラムの展開
Windows 2000 (すべてのバージョン)
参考表
このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。この「展開情報」セクションでは、詳細を確認できます。
元に戻す全体を表示する
| 今後の Service Pack 収録予定 | この問題に対する更新プログラムは、今後の更新プログラムのロールアップに含まれる可能性があります。 |
|---|
| 配置 |
|---|
| ユーザーの操作を必要としないインストール | Windows 2000 Service Pack 4:
Windows2000-KB969898-x86-ENU/quiet |
| 再起動しないインストール | Windows 2000 Service Pack 4:
Windows2000-KB969898-x86-ENU/norestart |
| 更新ログ ファイル | Windows 2000 Service Pack 4:
KB969898.log |
| 詳細 | 「検出および展開ツールとガイダンス」のセクションを参照してください。 |
| 再起動の必要性 |
|---|
| 再起動が必要かどうか。 | 一部のケースでは、この更新プログラムで再起動は不要です。再起動が必要な場合は、再起動を求めるメッセージが表示されます。 |
| ホットパッチ | 該当なし |
| アンインストール情報 | Windows 2000 Service Pack 4:
コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用するか、%Windir%\$NTUninstallKB969898$\Spuninst フォルダーにある Spuninst.exe ユーティリティを使用します。 |
| レジストリ サブキーの確認 | Windows 2000 Service Pack 4:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Windows 2000\SP5\KB969898\Filelist |
展開方法に関する情報
更新プログラムのインストール
ソフトウェア更新プログラムに関する用語の関連情報を参照するには、以下のサポート技術情報をクリックしてください。
824684
(http://support.microsoft.com/kb/824684/
)
マイクロソフトのソフトウェアの更新で使用される一般的な用語の説明
このセキュリティ更新プログラムでは、以下のセットアップ スイッチがサポートされています。
元に戻す全体を表示する
| サポートされているセキュリティ更新プログラム インストール スイッチ |
|---|
| スイッチ | 説明 |
|---|
| /help | コマンド ライン オプションを表示します。 |
| セットアップ モード |
|---|
| /passive | 無人セットアップ モード。ユーザー入力は不要ですが、インストールの状況は表示されます。セットアップの最後に再起動が必要な場合、30 秒後にコンピューターが再起動されることを警告するタイマー付きのダイアログ ボックスがユーザーに表示されます。 |
| /quiet | Quiet モード。このモードは無人モードと同じですが、インストールの状況やエラー メッセージは表示されません。 |
| 再起動のオプション |
|---|
| /norestart | インストールの完了後にコンピューターを再起動しません。 |
| /forcerestart | インストールの完了後にコンピューターを再起動します。シャットダウン時に使用されている他のアプリケーションを強制終了します。アプリケーションの終了時に開かれているファイルは保存されません。 |
| /warnrestart[:x] | コンピューターが x 秒 (既定では 30 秒) 後に再起動されることをユーザーに警告するタイマー付きのダイアログ ボックスを表示します。/quiet または /passive スイッチと共に使用します。 |
| /promptrestart | 再起動できることをローカル ユーザーに確認するダイアログ ボックスを表示します。 |
| 特殊なオプション |
|---|
| /overwriteoem | 確認メッセージを表示せずに OEM ファイルを上書きします。 |
| /nobackup | アンインストール用にファイルのバックアップを作成しません。 |
| /forceappsclose | コンピューターのシャットダウン時に他のプログラムを終了します。 |
| /log:path | インストール ログ ファイルのリダイレクトを許可します。 |
| /extract[:path] | ファイルを展開し、セットアップ プログラムを開始しません。 |
| /ER | 拡張エラー報告を有効にします。 |
| /verbose | 詳細ログを有効にします。インストール中に、%Windir%\CabBuild.log を作成します。このログは、コピーされるファイルの詳細を示します。このスイッチを使用すると、インストールの速度が遅くなる可能性があります。 |
注 : 1 つのコマンドで複数のスイッチを組み合わせて実行できます。下位互換性を確保するため、セキュリティ更新プログラムはセットアップ プログラムの以前のバージョンで使用されていたセットアップ スイッチもサポートします。
サポートされているインストール スイッチの詳細については、以下のサポート技術情報をクリックしてください。
262841
(http://support.microsoft.com/kb/262841/
)
Windows ソフトウェア更新プログラム パッケージのコマンド ライン スイッチ
更新プログラムの削除
このセキュリティ更新プログラムでは、以下のセットアップ スイッチがサポートされています。
元に戻す全体を表示する
| サポートされている Spuninst.exe のスイッチ |
|---|
| スイッチ | 説明 |
|---|
| /help | コマンド ライン オプションを表示します。 |
| セットアップ モード |
|---|
| /passive | 無人セットアップ モード。ユーザー入力は不要ですが、インストールの状況は表示されます。セットアップの最後に再起動が必要な場合、30 秒後にコンピューターが再起動されることを警告するタイマー付きのダイアログ ボックスがユーザーに表示されます。 |
| /quiet | Quiet モード。このモードは無人モードと同じですが、インストールの状況やエラー メッセージは表示されません。 |
| 再起動のオプション |
|---|
| /norestart | インストールの完了後にコンピューターを再起動しません。 |
| /forcerestart | インストールの完了後にコンピューターを再起動します。シャットダウン時に使用されている他のアプリケーションを強制終了します。アプリケーションの終了時に開かれているファイルは保存されません。 |
| /warnrestart[:x] | コンピューターが x 秒 (既定では 30 秒) 後に再起動されることをユーザーに警告するタイマー付きのダイアログ ボックスを表示します。/quiet または /passive スイッチと共に使用します。 |
| /promptrestart | 再起動できることをローカル ユーザーに確認するダイアログ ボックスを表示します。 |
| 特殊なオプション |
|---|
| /forceappsclose | コンピューターのシャットダウン時に他のプログラムを終了します。 |
| /log:path | インストール ログ ファイルのリダイレクトを許可します。 |
更新プログラムが適用されているかどうかを確認する方法
- Microsoft Baseline Security Analyzer
この修正プログラムが適用されているかどうかを確認するには、Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA) ツールを使用します。詳細については、「検出および展開ツールとガイダンス」のセクションを参照してください。 - レジストリ サブキーの確認
このセキュリティ更新プログラムでインストールされたファイルは、このセクションの参考表に記載されているレジストリ キーでも確認できる場合があります。これらのレジストリ サブキーは、インストールされるファイルの完全な一覧を含んでいない可能性があります。また、管理者または OEM が Windows インストール ソース ファイルにセキュリティ更新プログラムを統合またはスリップストリームしている場合、このレジストリ キーが作成されないことがあります。
Windows XP (すべてのバージョン)
参考表
このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。この「展開情報」セクションでは、詳細を確認できます。
元に戻す全体を表示する
| 今後の Service Pack 収録予定 | この問題に対する更新プログラムは、今後の Service Pack または更新プログラムのロールアップに追加される予定です。 |
|---|
| 配置 |
|---|
| ユーザーの操作を必要としないインストール | Windows XP Service Pack 2 および Windows XP Service Pack 3:
Windowsxp-KB969898-x86-enu/quiet |
| Windows XP Professional および Windows XP Professional Service Pack 2 (x64 ベース):
WindowsServer2003.WindowsXP-KB969898-x64-enu/quiet |
| 再起動しないインストール | Windows XP Service Pack 2 および Windows XP Service Pack 3:
Windowsxp-KB969898-x86-enu/norestart |
| Windows XP Professional および Windows XP Professional Service Pack 2 (x64 ベース):
WindowsServer2003.WindowsXP-KB969898-x64-enu/norestart |
| 更新ログ ファイル | サポートされているすべてのバージョンの Windows XP および Windows XP Professional:
KB969898.log |
| 詳細 | 「検出および展開ツールとガイダンス」のセクションを参照してください。 |
| 再起動の必要性 |
|---|
| 再起動が必要かどうか。 | 一部のケースでは、この更新プログラムで再起動は不要です。再起動が必要な場合は、再起動を求めるメッセージが表示されます。 |
| ホットパッチ | 該当なし |
| アンインストール情報 | サポートされているすべてのバージョンの Windows XP および Windows XP Professional:
コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用するか、%Windir%\$NTUninstallKB969898$\Spuninst フォルダーにある Spuninst.exe ユーティリティを使用します。 |
| レジストリ サブキーの確認 | Windows XP Service Pack 2 および Windows XP Service Pack 3:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Windows XP\SP4\KB969898\Filelist |
| Windows XP Professional および Windows XP Professional Service Pack 2 (x64 ベース):
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Windows XP Version 2003\SP3\KB969898\Filelist |
注 : Windows XP Professional x64 Edition のサポートされているバージョン用のセキュリティ更新プログラムは、Windows Server 2003 x64 Edition のサポートされているバージョン用のセキュリティ更新プログラムと同じです。
展開方法に関する情報
更新プログラムのインストール
ソフトウェア更新プログラムに関する用語の関連情報を参照するには、以下のサポート技術情報をクリックしてください。
824684
(http://support.microsoft.com/kb/824684/
)
マイクロソフトのソフトウェアの更新で使用される一般的な用語の説明
このセキュリティ更新プログラムでは、以下のセットアップ スイッチがサポートされています。
元に戻す全体を表示する
| スイッチ | 説明 |
|---|
| /help | コマンド ライン オプションを表示します。 |
| セットアップ モード |
|---|
| /passive | 無人セットアップ モード。ユーザー入力は不要ですが、インストールの状況は表示されます。セットアップの最後に再起動が必要な場合、30 秒後にコンピューターが再起動されることを警告するタイマー付きのダイアログ ボックスがユーザーに表示されます。 |
| /quiet | Quiet モード。このモードは無人モードと同じですが、インストールの状況やエラー メッセージは表示されません。 |
| 再起動のオプション |
|---|
| /norestart | インストールの完了後にコンピューターを再起動しません。 |
| /forcerestart | インストールの完了後にコンピューターを再起動します。シャットダウン時に使用されている他のアプリケーションを強制終了します。アプリケーションの終了時に開かれているファイルは保存されません。 |
| /warnrestart[:x] | コンピューターが x 秒 (既定では 30 秒) 後に再起動されることをユーザーに警告するタイマー付きのダイアログ ボックスを表示します。/quiet または /passive スイッチと共に使用します。 |
| /promptrestart | 再起動できることをローカル ユーザーに確認するダイアログ ボックスを表示します。 |
| 特殊なオプション |
|---|
| /overwriteoem | 確認メッセージを表示せずに OEM ファイルを上書きします。 |
| /nobackup | アンインストール用にファイルのバックアップを作成しません。 |
| /forceappsclose | コンピューターのシャットダウン時に他のプログラムを終了します。 |
| /log:path | インストール ログ ファイルのリダイレクトを許可します。 |
| /integrate:path | 更新プログラムを Windows ソース ファイルに組み込みます。これらのファイルはスイッチで指定されたパスを使用して配置されます。 |
| /extract[:path] | ファイルを展開し、セットアップ プログラムを開始しません。 |
| /ER | 拡張エラー報告を有効にします。 |
| /verbose | 詳細ログを有効にします。インストール中に、%Windir%\CabBuild.log を作成します。このログは、コピーされるファイルの詳細を示します。このスイッチを使用すると、インストールの速度が遅くなる可能性があります。 |
注 : 1 つのコマンドで複数のスイッチを組み合わせて実行できます。下位互換性を確保するため、セキュリティ更新プログラムはセットアップ プログラムの以前のバージョンで使用されていた多くのセットアップ スイッチもサポートしています。
サポートされているインストール スイッチの関連情報を参照するには、以下のサポート技術情報をクリックしてください。
262841
(http://support.microsoft.com/kb/262841/
)
Windows ソフトウェア更新プログラム パッケージのコマンド ライン スイッチ
更新プログラムの削除
このセキュリティ更新プログラムでは、以下のセットアップ スイッチがサポートされています。
元に戻す全体を表示する
| スイッチ | 説明 |
|---|
| /help | コマンド ライン オプションを表示します。 |
| セットアップ モード |
|---|
| /passive | 無人セットアップ モード。ユーザー入力は不要ですが、インストールの状況は表示されます。セットアップの最後に再起動が必要な場合、30 秒後にコンピューターが再起動されることを警告するタイマー付きのダイアログ ボックスがユーザーに表示されます。 |
| /quiet | Quiet モード。このモードは無人モードと同じですが、インストールの状況やエラー メッセージは表示されません。 |
| 再起動のオプション |
|---|
| /norestart | インストールの完了後にコンピューターを再起動しません。 |
| /forcerestart | インストールの完了後にコンピューターを再起動します。シャットダウン時に使用されている他のアプリケーションを強制終了します。アプリケーションの終了時に開かれているファイルは保存されません。 |
| /warnrestart[:x] | コンピューターが x 秒 (既定では 30 秒) 後に再起動されることをユーザーに警告するタイマー付きのダイアログ ボックスを表示します。/quiet または /passive スイッチと共に使用します。 |
| /promptrestart | 再起動できることをローカル ユーザーに確認するダイアログ ボックスを表示します。 |
| 特殊なオプション |
|---|
| /forceappsclose | コンピューターのシャットダウン時に他のプログラムを終了します。 |
| /log:path | インストール ログ ファイルのリダイレクトを許可します。 |
更新プログラムが適用されているかどうかを確認する方法
- Microsoft Baseline Security Analyzer
この修正プログラムが適用されているかどうかを確認するには、Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA) ツールを使用します。詳細については、「検出および展開ツールとガイダンス」のセクションを参照してください。 - レジストリ サブキーの確認
このセキュリティ更新プログラムでインストールされたファイルは、このセクションの参考表に記載されているレジストリ キーでも確認できる場合があります。これらのレジストリ サブキーは、インストールされたファイルの完全な一覧を含んでいない可能性があります。また、管理者または OEM が Windows インストール ソース ファイルにセキュリティ更新プログラムを統合またはスリップストリームしている場合、このレジストリ キーが作成されないことがあります。
Windows Server 2003 (すべてのバージョン)
参考表
このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。この「展開情報」セクションでは、詳細を確認できます。
元に戻す全体を表示する
| 今後の Service Pack 収録予定 | この問題に対する更新プログラムは、今後の Service Pack または更新プログラムのロールアップに追加される予定です。 |
|---|
| 配置 |
|---|
| ユーザーの操作を必要とするインストール | Windows Server 2003 Service Pack 1 および Windows Server 2003 Service Pack 2: Windowsserver2003-KB969898-x86-enu /quiet |
| Windows Server 2003 および Windows Server 2003 Service Pack 2 (x64 ベース): WindowsServer2003.WindowsXP-KB969898-x64-enu/quiet |
| Windows Server 2003 SP1 (Itanium ベースのシステム用) および Windows Server 2003 SP2 (Itanium ベースのシステム用): Windowsserver2003-KB969898-ia64-enu /quiet |
| 再起動しないインストール | Windows Server 2003 Service Pack 1 および Windows Server 2003 Service Pack 2: Windowsserver2003-KB969898-x86-enu /norestart |
| Windows Server 2003 および Windows Server 2003 Service Pack 2 (x64 ベース): WindowsServer2003.WindowsXP-KB969898-x64-enu/norestart |
| Windows Server 2003 SP1 (Itanium ベースのシステム用) および Windows Server 2003 SP2 (Itanium ベースのシステム用): Windowsserver2003-KB969898-ia64-enu /norestart |
| 更新ログ ファイル | サポートされているすべての Windows Server 2003 の x86 ベース、x64 ベースのバージョン、および Windows Server 2003 の Itanium ベースのバージョン : KB969898.log |
| 詳細 | 「検出および展開ツールとガイダンス」のセクションを参照してください。 |
| 再起動の必要性 |
|---|
| 再起動が必要かどうか。 | 一部のケースでは、この更新プログラムで再起動は不要です。再起動が必要な場合は、再起動を求めるメッセージが表示されます。 |
| ホットパッチ | このセキュリティ更新プログラムはホットパッチをサポートしていません。ホットパッチの詳細については、サポート技術情報の資料 (文書番号 897341) を参照してください。 |
| |
| アンインストール情報 | サポートされているすべての Windows Server 2003 の x86 ベース、x64 ベースのバージョン、および Itanium ベースのバージョン : コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用するか、%Windir%\$NTUninstallKB969898$\Spuninst フォルダーにある Spuninst.exe ユーティリティを使用します。 |
| レジストリ サブキーの確認 | サポートされているすべてのバージョンの Windows Server 2003:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Windows Server 2003\SP3\KB969898\Filelist |
展開方法に関する情報
更新プログラムのインストール
ソフトウェア更新プログラムに関する用語の関連情報を参照するには、以下のサポート技術情報をクリックしてください。
824684
(http://support.microsoft.com/kb/824684/
)
マイクロソフトのソフトウェアの更新で使用される一般的な用語の説明
このセキュリティ更新プログラムでは、以下のセットアップ スイッチがサポートされています。
元に戻す全体を表示する
| スイッチ | 説明 |
|---|
| /help | コマンド ライン オプションを表示します。 |
| セットアップ モード |
|---|
| /passive | 無人セットアップ モード。ユーザー入力は不要ですが、インストールの状況は表示されます。セットアップの最後に再起動が必要な場合、30 秒後にコンピューターが再起動されることを警告するタイマー付きのダイアログ ボックスがユーザーに表示されます。 |
| /quiet | Quiet モード。このモードは無人モードと同じですが、インストールの状況やエラー メッセージは表示されません。 |
| 再起動のオプション |
|---|
| /norestart | インストールの完了後にコンピューターを再起動しません。 |
| /forcerestart | インストールの完了後にコンピューターを再起動します。シャットダウン時に使用されている他のアプリケーションを強制終了します。アプリケーションの終了時に開かれているファイルは保存されません。 |
| /warnrestart[:x] | コンピューターが x 秒 (既定では 30 秒) 後に再起動されることをユーザーに警告するタイマー付きのダイアログ ボックスを表示します。/quiet または /passive スイッチと共に使用します。 |
| /promptrestart | 再起動できることをローカル ユーザーに確認するダイアログ ボックスを表示します。 |
| 特殊なオプション |
|---|
| /overwriteoem | 確認メッセージを表示せずに OEM ファイルを上書きします。 |
| /nobackup | アンインストール用にファイルのバックアップを作成しません。 |
| /forceappsclose | コンピューターのシャットダウン時に他のプログラムを終了します。 |
| /log:path | インストール ログ ファイルのリダイレクトを許可します。 |
| /integrate:path | 更新プログラムを Windows ソース ファイルに組み込みます。これらのファイルはスイッチで指定されたパスを使用して配置されます。 |
| /extract[:path] | ファイルを展開し、セットアップ プログラムを開始しません。 |
| /ER | 拡張エラー報告を有効にします。 |
| /verbose | 詳細ログを有効にします。インストール中に、%Windir%\CabBuild.log を作成します。このログは、コピーされるファイルの詳細を示します。このスイッチを使用すると、インストールの速度が遅くなる可能性があります。 |
注 : 1 つのコマンドで複数のスイッチを組み合わせて実行できます。下位互換性を確保するため、セキュリティ更新プログラムはセットアップ プログラムの以前のバージョンで使用されていた多くのセットアップ スイッチもサポートしています。
サポートされているインストール スイッチの関連情報を参照するには、以下のサポート技術情報をクリックしてください。
262841
(http://support.microsoft.com/kb/262841/
)
Windows ソフトウェア更新プログラム パッケージのコマンド ライン スイッチ
更新プログラムの削除
このセキュリティ更新プログラムでは、以下のセットアップ スイッチがサポートされています。
元に戻す全体を表示する
| スイッチ | 説明 |
|---|
| /help | コマンド ライン オプションを表示します。 |
| セットアップ モード |
|---|
| /passive | 無人セットアップ モード。ユーザー入力は不要ですが、インストールの状況は表示されます。セットアップの最後に再起動が必要な場合、30 秒後にコンピューターが再起動されることを警告するタイマー付きのダイアログ ボックスがユーザーに表示されます。 |
| /quiet | Quiet モード。このモードは無人モードと同じですが、インストールの状況やエラー メッセージは表示されません。 |
| 再起動のオプション |
|---|
| /norestart | インストールの完了後にコンピューターを再起動しません。 |
| /forcerestart | インストールの完了後にコンピューターを再起動します。シャットダウン時に使用されている他のアプリケーションを強制終了します。アプリケーションの終了時に開かれているファイルは保存されません。 |
| /warnrestart[:x] | コンピューターが x 秒 (既定では 30 秒) 後に再起動されることをユーザーに警告するタイマー付きのダイアログ ボックスを表示します。/quiet または /passive スイッチと共に使用します。 |
| /promptrestart | 再起動できることをローカル ユーザーに確認するダイアログ ボックスを表示します。 |
| 特殊なオプション |
|---|
| /forceappsclose | コンピューターのシャットダウン時に他のプログラムを終了します。 |
| /log:path | インストール ログ ファイルのリダイレクトを許可します。 |
更新プログラムが適用されているかどうかを確認する方法
- Microsoft Baseline Security Analyzer
この修正プログラムが適用されているかどうかを確認するには、Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA) ツールを使用します。詳細については、「検出および展開ツールとガイダンス」のセクションを参照してください。 - レジストリ サブキーの確認
このセキュリティ更新プログラムでインストールされたファイルは、このセクションの参考表に記載されているレジストリ キーでも確認できる場合があります。これらのレジストリ サブキーは、インストールされたファイルの完全な一覧を含んでいない可能性があります。また、管理者または OEM が Windows インストール ソース ファイルにセキュリティ更新プログラムを統合またはスリップストリームしている場合、このレジストリ キーが作成されないことがあります。
Windows Vista (すべてのバージョン)
参考表
このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。この「展開情報」セクションでは、詳細を確認できます。
元に戻す全体を表示する
| 今後の Service Pack 収録予定 | この問題に対する更新プログラムは、今後の Service Pack または更新プログラムのロールアップに追加される予定です。 |
|---|
| 配置 |
|---|
| ユーザーの操作を必要としないインストール | サポートされているすべての Windows Vista (32 ビット版):
Windows6.0-KB969898-x86/quiet |
| サポートされているすべての Windows Vista (64 ビット版):
Windows6.0-KB969898-x64/quiet |
| 再起動しないインストール | サポートされているすべての Windows Vista (32 ビット版):
Windows6.0-KB969898-x86/quiet/norestart |
| サポートされているすべての Windows Vista (64 ビット版):
Windows6.0-KB969898-x64/quiet/norestart |
| 再起動の必要性 |
|---|
| 再起動が必要かどうか。 | 一部のケースでは、この更新プログラムで再起動は不要です。再起動が必要な場合は、再起動を求めるメッセージが表示されます。 |
| ホットパッチ | 該当なし。 |
| アンインストール情報 | WUSA.exe は更新プログラムのアンインストールをサポートしていません。WUSA でインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、コントロール パネルを開き、[セキュリティ] をクリックします。Windows Update の下の [インストールされている更新プログラムの表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。
|
| レジストリ サブキーの確認 | この更新プログラムが存在することを確認するためのレジストリ サブキーはありません。 |
展開情報に関する情報
更新プログラムのインストール
この更新プログラムをインストールするときに、インストーラーにより、システム上の 1 つまたは複数の更新対象ファイルが、マイクロソフトの修正プログラムによって過去に更新されたことがあるかどうかがチェックされます。
ソフトウェア更新プログラムに関する用語の関連情報を参照するには、以下のサポート技術情報をクリックしてください。
824684
(http://support.microsoft.com/kb/824684/
)
マイクロソフトのソフトウェアの更新で使用される一般的な用語の説明
このセキュリティ更新プログラムでは、以下のセットアップ スイッチがサポートされています。
元に戻す全体を表示する
| サポートされているセキュリティ更新プログラム インストール スイッチ |
|---|
| スイッチ | 説明 |
|---|
| /?, /h, /help | サポートされているスイッチのヘルプを表示します。 |
| /quiet | ステータスまたはエラー メッセージを表示しません。 |
| /norestart | このスイッチを /quiet スイッチと組み合わせると、インストールを完了するために再起動が必要な場合でもシステムはインストール後に再起動しません。 |
インストーラーの関連情報を参照するには、以下のサポート技術情報をクリックしてください。
934307
(http://support.microsoft.com/kb/934307/
)
Windows Vista の Windows Update スタンドアロン インストーラ (Wusa.exe) および .msu ファイルについて
更新プログラムが適用されているかどうかを確認する方法
Microsoft Baseline Security Analyzer
この修正プログラムが適用されているかどうかを確認するには、Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA) ツールを使用します。詳細については、「検出および展開ツールとガイダンス」のセクションを参照してください。
Windows Server 2008 (すべてのバージョン)
参考表
このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。この「展開情報」セクションでは、詳細を確認できます。
元に戻す全体を表示する
| 今後の Service Pack 収録予定 | この問題に対する更新プログラムは、今後の Service Pack または更新プログラムのロールアップに追加される予定です。 |
|---|
| 配置 |
|---|
| ユーザーの操作を必要としないインストール | サポートされているすべてのバージョンの Windows Server 2008 (32 ビット版):
Windows6.0-KB969898-x86/quiet |
| サポートされているすべてのバージョンの Windows Server 2008 (64 ビット版):
Windows6.0-KB969898-x64/quiet |
| サポートされているすべてのバージョンの Windows Server 2008 (Itanium ベース)
Windows6.0-KB969898-ia64/quiet |
| 再起動しないインストール | サポートされているすべてのバージョンの Windows Server 2008 (32 ビット版):
Windows6.0-KB969898-x86/quiet/norestart |
| サポートされているすべてのバージョンの Windows Server 2008 (64 ビット版):
Windows6.0-KB969898-x64/quiet/norestart |
| サポートされているすべてのバージョンの Windows Server 2008 (Itanium ベース)
Windows6.0-KB969898-ia64/quiet/norestart |
| 詳細 | 「検出および展開ツールとガイダンス」のセクションを参照してください。 |
| 再起動の必要性 |
|---|
| 再起動が必要かどうか。 | 一部のケースでは、この更新プログラムで再起動は不要です。再起動が必要な場合は、再起動を求めるメッセージが表示されます。 |
| ホットパッチ | 該当なし。 |
| アンインストール情報 | WUSA.exe は更新プログラムのアンインストールをサポートしていません。WUSA でインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、コントロール パネルを開き、[セキュリティ] をクリックします。Windows Update の下の [インストールされている更新プログラムの表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。
|
| レジストリ サブキーの確認 | この更新プログラムが存在することを確認するためのレジストリ サブキーはありません。 |
展開情報に関する情報
更新プログラムのインストール
この更新プログラムをインストールするときに、インストーラーにより、システム上の 1 つまたは複数の更新対象ファイルが、マイクロソフトの修正プログラムによって過去に更新されたことがあるかどうかがチェックされます。
ソフトウェア更新プログラムに関する用語の関連情報を参照するには、以下のサポート技術情報をクリックしてください。
824684
(http://support.microsoft.com/kb/824684/
)
マイクロソフトのソフトウェアの更新で使用される一般的な用語の説明
このセキュリティ更新プログラムでは、以下のセットアップ スイッチがサポートされています。
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| スイッチ | 説明 |
|---|
| /?, /h, /help | サポートされているスイッチのヘルプを表示します。 |
| /quiet | ステータスまたはエラー メッセージを表示しません。 |
| /norestart | このスイッチを /quiet スイッチと組み合わせると、インストールを完了するために再起動が必要な場合でもシステムはインストール後に再起動しません。 |
この問題の関連情報を参照するには、以下のサポート技術情報をクリックしてください。
934307
(http://support.microsoft.com/kb/934307/
)
Windows Vista の Windows Update スタンドアロン インストーラ (Wusa.exe) および .msu ファイルについて
更新プログラムが適用されているかどうかを確認する方法
Microsoft Baseline Security Analyzer
この修正プログラムが適用されているかどうかを確認するには、Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA) ツールを使用します。詳細については、「検出および展開ツールとガイダンス」のセクションを参照してください。
検出および展開ツールとガイダンス
ここでは、組織のサーバー、デスクトップ コンピューター、およびモバイル コンピューターに展開する必要があるソフトウェアおよびセキュリティ更新プログラムを管理する方法について説明します。関連情報については、次のマイクロソフト TechNet Update Management Center Web サイトを参照してください。
マイクロソフト製品のセキュリティの詳細については、次のマイクロソフト TechNet Security Web サイトを参照してください。
セキュリティ更新プログラムは、Microsoft Update、Windows Update、および Office Update から入手できます。また、「Microsoft ダウンロード センター」からも入手できます。これらの更新プログラムは、"セキュリティ更新プログラム" をキーワードにして検索すると簡単に見つけることができます。
また、セキュリティ更新プログラムは Microsoft Update カタログからダウンロードできます。関連情報については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
Microsoft Update カタログには、検索可能で、Windows Update および Microsoft Update を通じて入手できるコンテンツのカタログが用意されています。このコンテンツには、セキュリティ更新プログラム、ドライバー、およびサービスパックが含まれます。"MS08-010" などのセキュリティ情報番号を検索に使用して、適用可能なすべての更新プログラムをバスケットに追加できます。また、別の言語の更新プログラムをバスケットに追加し、任意のフォルダーにそのコンテンツをダウンロードすることもできます。Microsoft Update カタログの詳細については、次の Microsoft Update カタログの FAQ Web ページを参照してください。
検出と展開の手引き
マイクロソフトは、今月のセキュリティ更新プログラムに対応した検出と展開の手引きを提供しています。この手引きは、IT 担当者が各種ツールの使用方法を理解したり、セキュリティ更新プログラムを開発するときにも役立ちます。これらのツールには、Windows Update、Microsoft Update、Office Update、Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA)、Office Detection Tool、Microsoft Systems Management Server (SMS)、および Extended Security Update Inventory Tool があります。
関連情報を参照するには、以下のサポート技術情報をクリックしてください。
910723
(http://support.microsoft.com/kb/910723/
)
毎月リリースされる検出と展開の手引きの一覧
Microsoft Baseline Security Analyzer
Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA) を使用すると、管理者は不足している更新プログラムについてローカルおよびリモート システムをスキャンできます。また、一般的なセキュリティ設定の不備を特定することもできます。詳細については、次の Microsoft Baseline Security Analyzer Web サイトを参照してください。
以下の表は、このセキュリティ更新プログラムの MBSA 検出の概要を示しています。
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| ソフトウェア | MBSA 2.1 |
|---|
| Windows 2000 Service Pack 4 | あり |
| Windows XP Service Pack 2 および Windows XP Service Pack 3 | あり |
| Windows XP Professional および Windows XP Professional Service Pack 2 (x64 ベース) | あり |
| Windows Server 2003 Service Pack 1 および Windows Server 2003 Service Pack 2 | あり |
| Windows Server 2003 および Windows Server 2003 Service Pack 2 (x64 ベース) | あり |
| Windows Server 2003 SP1 (Itanium ベースのシステム用) および Windows Server 2003 SP2 (Itanium ベースのシステム用) | あり |
| Windows Vista および Windows Vista Service Pack 1 | あり |
| Windows Vista および Windows Vista Service Pack 1 (64 ビット版) | あり |
| Windows Server 2008 (32 ビット システム) | あり |
| Windows Server 2008 (64 ビット システム) | あり |
| Windows Server 2008 (Itanium ベースのシステム) | あり |
MBSA 2.1 の詳細については、次の Microsoft MBSA 2.1 の FAQ ページを参照してください。
Windows Server Update Services
Windows Server Update Services (WSUS) を使用すると、管理者は Windows 2000 オペレーティング システム以降のバージョン、Microsoft Office XP 以降のバージョン、Microsoft Exchange Server 2003、および Microsoft SQL Server 2000 以降のバージョン用の最新の重要な更新プログラムおよびセキュリティ更新プログラムを展開できます。Microsoft Server Update Services を使用してこのセキュリティ更新プログラムを展開する方法の詳細については、次の Microsoft Windows Server Update Services の概要 Web サイトを参照してください。
Systems Management Server
以下の表にこのセキュリティ更新プログラムの SMS 検出および展開の概要を示します。
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| ソフトウェア | SMS 2.0 | SMS 2003 with SUSFP | SMS 2003 with ITMU | SCCM 2007 |
|---|
| Windows 2000 Service Pack 4 | あり | あり | あり | あり |
| Windows XP Service Pack 2 および Windows XP Service Pack 3 | あり | あり | あり | あり |
| Windows XP Professional および Windows XP Professional Service Pack 2 (x64 ベース) | 発生しない | 発生しない | あり | あり |
| Windows Server 2003 Service Pack 1 および Windows Server 2003 Service Pack 2 | あり | あり | あり | あり |
| Windows Server 2003 および Windows Server 2003 Service Pack 2 (x64 ベース) | 発生しない | 発生しない | あり | あり |
| Windows Server 2003 SP1 (Itanium ベースのシステム用) および Windows Server 2003 SP2 (Itanium ベースのシステム用) | 発生しない | 発生しない | あり | あり |
| Windows Vista および Windows Vista Service Pack 1 | 発生しない | 発生しない | この資料で後述する「Windows Vista および Windows Server 2008 に関する注意事項」のセクションを参照してください。 | あり |
| Windows Vista および Windows Vista Service Pack 1 (64 ビット版) | 発生しない | 発生しない | この資料で後述する「Windows Vista および Windows Server 2008 に関する注意事項」のセクションを参照してください。 | あり |
| Windows Server 2008 (32 ビット システム) | 発生しない | 発生しない | この資料で後述する「Windows Vista および Windows Server 2008 に関する注意事項」のセクションを参照してください。 | あり |
| Windows Server 2008 (64 ビット システム) | 発生しない | 発生しない | この資料で後述する「Windows Vista および Windows Server 2008 に関する注意事項」のセクションを参照してください。 | あり |
| Windows Server 2008 (Itanium ベースのシステム) | 発生しない | 発生しない | この資料で後述する「Windows Vista および Windows Server 2008 に関する注意事項」のセクションを参照してください。 | あり |
SMS 2.0 および SMS 2003 の場合、Security Update Inventory Tool (SUIT) を含む SMS SUS Feature Pack (SUSFP) を SMS で使用してセキュリティ更新プログラムを検出できます。詳細については、以下の Systems Management Server 2.0 用のダウンロードに関するマイクロソフトの Web サイトを参照してください。
SMS 2003 の場合、SMS 2003 Inventory Tool for Microsoft Updates (ITMU) を SMS で使用して、Microsoft Update で提供され、Windows Server Update Services でサポートされているセキュリティ更新プログラムを検出できます。For more information about the SMS 2003 ITMU の詳細については、Microsoft Updates 用の SMS 2003 Inventory Tool に関する以下のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
SMS 2003 では、Microsoft Office Inventory Tool を使用して Microsoft Office アプリケーションに必要な更新プログラムを検出することもできます。詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
- Systems Management Server 2003 Software Update Scanning Tools
- Systems Management Server 2003 ダウンロード
System Center Configuration Manager (SCCM) 2007 は、更新プログラムの検出に WSUS 3.0 を使用します。SCCM 2007 Software Update Management の詳細については、次のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
Windows Vista および Windows Server 2008 に関する注意事項Microsoft Systems Management Server 2003 Service Pack 3 には、Windows Vista および Windows Server 2008 用のサポートが含まれます。SMS の詳細については、SMS に関する以下のマイクロソフト Web サイトを参照してください。
検出と展開の手引きの詳細については、以下のサポート技術情報をクリックしてください。
910723
(http://support.microsoft.com/kb/910723/
)
毎月リリースされる検出と展開の手引きの一覧