Windows 10 には、Skype や OneDrive などの優れた組み込みアプリが付属していますが、それだけではありません。 ストアには、連絡を取り合ったり、作業を行ったりするために役立つアプリが多数揃っています。また、ゲームやエンターテイメントのアプリがこれまで以上に多く用意されています。それらの多くは無料です。

ストアを見つけるには、[スタート]

Windows ロゴ アイコン
ボタンを選択し、[ストア]
Windowsストア ロゴ
を選びます。または、タスク バーからストアを選びます (インターネット接続と Microsoft アカウントが必要になります)。 [検索] を使うと、探しているアプリをすばやく見つけたり、トップ チャート、カテゴリ、カスタム コレクションを参照したりすることができます。

必要なアプリが見つかったら、そのアプリを選択し、無料アプリの場合は [無料] を、有料アプリの場合は価格または [試用版を試す] を選びます。 1 回購入すると、互換性のあるデバイス (電話、ノート PC、デスクトップ、Xbox など) を使うことで、どこでもそのアプリを楽しむことができます。

ストアについて詳しくは、『Quick start: Windows Store』 (PDF、英語のみ) をご覧ください。

プロパティ

文書番号:17160 - 最終更新日: 2016/12/06 - リビジョン: 11

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