Windows Media Player 12

適用対象: Windows 10Windows 8.1Windows 7

メディアを愛する人による、メディアを愛する人のためのプレーヤーです。Windows Media Player 12 (Windows 7、Windows 8.1、Windows 10* に付属) では、Flip Video、iTunes ライブラリの保護されていない曲など、これまでよりも多くの音楽とビデオを再生できます。Windows Media Player 12 を使うと、デジタル メディア コレクションの整理、デジタル メディア ファイルのポータブル デバイスへの同期、デジタル メディア コンテンツのオンラインでの購入などを行うことができます。

合理化された再生モード

プレイ ビュー モードは、必要なコントロールのみを表示し、デザイン上の無駄を徹底的に省きました。新しいタスク バー サムネイル (再生コントロールを搭載) により、プレビューがより簡単で楽しくなりました。

さらに多くのメディアをさらに多くの場所で再生

Windows Media Player 12 では、数多くの一般的なオーディオ形式とビデオ形式を標準でサポートしています。お使いのデバイスに音楽、ビデオ、写真を同期したり、メディアをストリーム配信したりできるため、家でも外出先でも自分のライブラリを楽しむことができます。

お使いのシステムに対応する最新バージョンについては、「Windows Media Player の入手」をご覧ください。 

お使いの Player のトラブルシューティングまたはアップグレードまたは手動で行うには、以下の手順をお試しください。 

  1. [スタート]  ボタンをクリックし、「機能」と入力して、[Windows の機能の有効化または無効化] を選択します。
  2. [メディア機能] を展開し、[Windows Media Player] チェック ボックスがオンになっているかどうかを確認します。オンになっている場合は、チェック ボックスをオフにします。
  3. [OK] をクリックし、PC を再起動します。これにより、現在のバージョンの Windows Media Player が削除されます。 
  4. PC が再起動したら、手順 1. を繰り返します。
  5. [メディア機能] を展開し、[Windows Media Player] チェック ボックスをオンにします。
  6. [OK] をクリックし、PC を再起動します。これにより、お使いのシステムに対応する Windows Media Player の最新バージョン (わずかな例外を除いて Windows Media Player 12) が再インストールされます。

* Windows Media Player 12 は、Windows 10 のクリーン インストールの他、Windows 8.1 または Windows 7 から Windows 10 へのアップグレード時にインストールされます。Windows 10 および Windows 8.1 に DVD の再生機能は含まれていません。DVD 再生機能を追加する方法については、Windows での DVD 再生に関するページをご覧ください。

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