セキュリティ更新プログラムの展開に関する情報: 2017 年 6 月 13 日


展開方法に関する情報


Microsoft Windows 展開一覧

Windows Server 2008 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

サポートされているすべての 32 ビット版 Windows Server 2008:
Windows6.0-KB4021903-x86.msu
Windows6.0-KB4021923-x86.msu
Windows6.0-KB4022008-x86.msu
Windows6.0-KB4022010-x86.msu
Windows6.0-KB4022013-x86.msu
Windows6.0-KB4022883-x86.msu
Windows6.0-KB4022884-x86.msu
Windows6.0-KB4022887-x86.msu
Windows6.0-KB4024402-x86.msu

 

サポートされているすべての x64 ベース エディションの Windows Server 2008:
Windows6.0-KB3217845-x64.msu
Windows6.0-KB4018106-x64.msu
Windows6.0-KB4021903-x64.msu
Windows6.0-KB4021923-x64.msu
Windows6.0-KB4022008-x64.msu
Windows6.0-KB4022010-x64.msu
Windows6.0-KB4022013-x64.msu
Windows6.0-KB4022883-x64.msu
Windows6.0-KB4022884-x64.msu
Windows6.0-KB4022887-x64.msu
Windows6.0-KB4024402-x64.msu

 

サポートされているすべての Itanium ベース エディションの Windows Server 2008:
Windows6.0-KB4018106-ia64.msu
Windows6.0-KB4021903-ia64.msu
Windows6.0-KB4021923-ia64.msu
Windows6.0-KB4022008-ia64.msu
Windows6.0-KB4022013-ia64.msu
Windows6.0-KB4022883-ia64.msu
Windows6.0-KB4022884-ia64.msu
Windows6.0-KB4022887-ia64.msu

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 934307 を参照してください。

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムの適用後に、システムを再起動する必要があります。

アンインストール情報

WUSA.exe は更新プログラムのアンインストールをサポートしていません。 WUSA によってインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、[コントロール パネル][セキュリティ] の順にクリックします。 [Windows Update] の下の [インストールされた更新プログラムを表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3217845 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4018106 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4021903 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4021923 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4022008 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4022010 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4022013 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4022883 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4022884 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4022887 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4024402 を参照してください。

レジストリ キーの確認

この更新プログラムは、そのインストールを検証するためのレジストリ キーを追加しません。

Internet Explorer 展開一覧

Windows (すべてのエディション) にインストールされている Internet Explorer 9、Internet Explorer 10、Internet Explorer 11

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

サポートされているすべての Windows Server 2008 (32 ビット版) の Internet Explorer 9:
IE9-Windows6.0-KB4021558-x86.msu

 

サポートされているすべての Windows Server 2012 の Internet Explorer 10:
Windows8-RT-KB4021558-x86.msu

 

Windows 7 for 32-bit Systems Service Pack 1 の Internet Explorer 11:
IE11-Windows6.1-KB4021558-x86.msu

 

サポートされているすべての Windows 8.1 (32 ビット版) の Internet Explorer 11:
Windows8.1-KB4021558-x86.msu

 

サポートされているすべての Windows Server 2012 R2 の Internet Explorer 11:
Windows8.1-KB4021558-x64.msu

 

Windows 7 for x64-based Systems Service Pack 1 の Internet Explorer 11:
IE11-Windows6.1-KB4021558-x64.msu

 

Windows Server 2008 R2 for x64-based Systems Service Pack 1 の Internet Explorer 11:
IE11-Windows6.1-KB4021558-x64.msu

 

サポートされているすべての Windows 8.1 (x64 ベース) の Internet Explorer 11:
Windows8.1-KB4021558-x64.msu

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 934307 を参照してください。

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムの適用後に、システムを再起動する必要があります。

アンインストール情報

WUSA.exe は更新プログラムのアンインストールをサポートしていません。 WUSA によってインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、[コントロール パネル][セキュリティ] の順にクリックします。 [Windows Update] の下の [インストールされた更新プログラムを表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4021558 を参照してください。

レジストリ キーの確認

この更新プログラムは、そのインストールを検証するためのレジストリ キーを追加しません。

 

Microsoft Office 展開一覧

Microsoft Office 2007 (すべてのエディション) およびその他のソフトウェア

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft Office 2007 Service Pack 3:
office2003-kb3203484-fullfile-enu.exe
convloc2007-kb3118304-fullfile-x86-glb.exe
ogl2007-kb3191828-fullfile-x86-glb.exe
usp102007-kb3191837-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Office 2007 Service Pack 3 スイート:
mso2007-kb3203436-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Outlook 2007 Service Pack 3:
outlook2007-kb3191898-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft PowerPoint 2007 Service Pack 3:
powerpoint2007-kb3127888-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Office 互換機能パック Service Pack 3:
wordconv2007-kb3203438-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Word 2007 Service Pack 3:
word2007-kb3203441-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Word Viewer:
office2003-kb3203427-fullfile-enu.exe
office2003-kb3203484-fullfile-enu.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203 を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムは、システムの再起動が必要ない場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 887012 を参照してください。

アンインストール情報

コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3203484 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3118304 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3191828 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3191837 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203436 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3191898 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3127888 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203438 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203441 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203427 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203484 を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft Office 2010 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft Office 2010 Service Pack 2 (32 ビット版):
offowc2010-kb3118389-fullfile-x86-glb.exe
usp102010-kb3191844-fullfile-x86-glb.exe
ogl2010-kb3191848-fullfile-x86-glb.exe
mso2010-kb3203460-fullfile-x86-glb.exe
convloc2010-kb3203461-fullfile-x86-glb.exe
kb24286772010-kb3203463-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Office 2010 Service Pack 2 (64 ビット版):
offowc2010-kb3118389-fullfile-x64-glb.exe
usp102010-kb3191844-fullfile-x64-glb.exe
ogl2010-kb3191848-fullfile-x64-glb.exe
mso2010-kb3203460-fullfile-x64-glb.exe
convloc2010-kb3203461-fullfile-x64-glb.exe
kb24286772010-kb3203463-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft OneNote 2010 Service Pack 2 (32 ビット版):
wce2010-kb3191908-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft OneNote 2010 Service Pack 2 (64 ビット版):
wce2010-kb3191908-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft Outlook 2010 Service Pack 2 (32 ビット版):
outlookloc2010-kb3203467-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Outlook 2010 Service Pack 2 (64 ビット版):
outlookloc2010-kb3203467-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft Word 2010 Service Pack 2 (32 ビット版):
word2010-kb3191843-fullfile-x86-glb.exe
word2010-kb3203464-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Word 2010 Service Pack 2 (64 ビット版):
word2010-kb3191843-fullfile-x64-glb.exe
word2010-kb3203464-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203 を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムは、システムの再起動が必要ない場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 887012 を参照してください。

アンインストール情報

コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3118389 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3191844 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3191848 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203460 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203461 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203463 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3191908 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203467 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3191843 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203464 を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft Office 2013 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft Office 2013 Service Pack 1 (32 ビット版):
dcf2013-kb3162051-fullfile-x86-glb.exe
mso2013-kb3203386-fullfile-x86-glb.exe
conv2013-kb3203392-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Office 2013 Service Pack 1 (64 ビット版):
dcf2013-kb3162051-fullfile-x64-glb.exe
mso2013-kb3203386-fullfile-x64-glb.exe
conv2013-kb3203392-fullfile-x64-glb.exe

Microsoft Outlook 2013 (32 ビット版):
outlook2013-kb3191938-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Outlook 2013 (64 ビット版):
outlook2013-kb3191938-fullfile-x64-glb.exe

Microsoft Word 2013 Service Pack 1 (32 ビット版):
word2013-kb3203393-fullfile-x86-glb.exe

Microsoft Word 2013 Service Pack 1 (64 ビット版):
word2013-kb3203393-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203 を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムは、システムの再起動が必要ない場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 887012 を参照してください。

アンインストール情報

コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3162051 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203386 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203392 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3191938 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203393 を参照してください。
 

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft Office 2013 RT (すべてのエディション)

展開

Microsoft Word 2013 RT の更新プログラム 3203393 は、Windows Update を介して入手できます。

再起動の必要性

この更新プログラムは、システムの再起動が必要ない場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 887012 を参照してください。

アンインストール情報

[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ]、[Windows Update] の順にクリックし、[関連項目] の下の [インストールされた更新プログラム] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3203393 を参照してください。
 

 

Microsoft Office 2016 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft Office 2016 (32 ビット版):
msodll202016-kb3178667-fullfile-x86-glb.exe
msodll302016-kb3191882-fullfile-x86-glb.exe
msodll99l2016-kb3191943-fullfile-x86-glb.exe
mso2016-kb3191944-fullfile-x86-glb.exe
conv2016-kb3203383-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Office 2016 (64 ビット版):
msodll202016-kb3178667-fullfile-x86-glb.exe
msodll302016-kb3191882-fullfile-x86-glb.exe
msodll99l2016-kb3191943-fullfile-x86-glb.exe
mso2016-kb3191944-fullfile-x86-glb.exe
conv2016-kb3203383-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Outlook 2016 (32 ビット版):
outlook2016-kb3191932-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Outlook 2016 (64 ビット版):
outlook2016-kb3191932-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft Word 2016 (32 ビット版):
word2016-kb3191945-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Word 2016 (64 ビット版):
word2016-kb3191945-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203 を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムは、システムの再起動が必要ない場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 887012 を参照してください。

アンインストール情報

コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3178667 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3191882 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3191943 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3191944 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203383 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3191932 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3191945 を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft SharePoint Server 2007 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft SharePoint Server 2007 Service Pack 3 (32 ビット版)
pptconv2007-kb3127894-fullfile-x86-glb.exe

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3127894 を参照してください。

アンインストール情報

この更新プログラムは削除することができません。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft SharePoint Server 2010 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft SharePoint Server 2010 Service Pack 2
wdsrv2010-kb3203458-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203 を参照してください。

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムをすべての SharePoint サーバーにインストールした後で、PSconfig ツールを実行してインストール処理を完了する必要があります。

このセキュリティ更新プログラムのインストール後にコンピューターの再起動が必要になる場合がありますが、場合によっては、再起動が不要なこともあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 このような動作が発生した場合は、コンピューターの再起動を求めるメッセージが表示されます。

再起動の必要性を下げるには、このセキュリティ更新プログラムをインストールする前に、影響を受けるファイルを使用する可能性があるすべてのサービスを停止し、すべてのアプリケーションを閉じます。
詳細については、「Windows ベースのコンピューターにセキュリティ更新プログラムをインストールした後にコンピューターの再起動を促すメッセージが表示される理由」を参照してください。

アンインストール情報

この更新プログラムは削除することができません。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3203458 を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft SharePoint Server 2013 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft SharePoint Enterprise Server 2013 Service Pack 1:
ubersrv2013-kb3203430-fullfile-x64-glb.exe
coreserverloc2013-kb3203387-fullfile-x64-glb.exe
lpsrvloc2013-kb3203388-fullfile-x64-glb.exe
ifsloc2013-kb3203397-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft SharePoint Foundation 2013 Service Pack 1:
smsloc2013-kb3203385-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft SharePoint Server 2013 Service Pack 1 上の Excel Services:
xlsrvloc2013-kb3203390-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft SharePoint Server 2013 Service Pack 1 上の Word Automation Services:
wdsrvloc2013-kb3203384-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft SharePoint Server 2013 Service Pack 1 上の Power Point Automation Services:
pptserverloc2013-kb3172445-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft Project Server 2013 Service Pack 1:
pjsrvloc2013-kb3203399-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203 を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムは、システムの再起動が必要ない場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 887012 を参照してください。

アンインストール情報

この更新プログラムは削除することができません。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3203430 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203387 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203388 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203397 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203385 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203390 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203384 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203399 を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3172445 を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft SharePoint Server 2016 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft SharePoint Enterprise Server 2016:
sts2016-kb3203432-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203 を参照してください。

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムをすべての SharePoint サーバーにインストールした後で、PSconfig ツールを実行してインストール処理を完了する必要があります。

このセキュリティ更新プログラムのインストール後にコンピューターの再起動が必要になる場合がありますが、場合によっては、再起動が不要なこともあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 このような動作が発生した場合は、コンピューターの再起動を求めるメッセージが表示されます。

再起動の必要性を下げるには、このセキュリティ更新プログラムをインストールする前に、影響を受けるファイルを使用する可能性があるすべてのサービスを停止し、すべてのアプリケーションを閉じます。
詳細については、「Windows ベースのコンピューターにセキュリティ更新プログラムをインストールした後にコンピューターの再起動を促すメッセージが表示される理由」を参照してください。

アンインストール情報

この更新プログラムは削除することができません。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3203432 を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft Office Web Apps 2010 (すべてのバージョン)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft Office Web Apps 2010 Service Pack 2:
wac2010-kb3203466-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203 を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムは、システムの再起動が必要ない場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 887012 を参照してください。

アンインストール情報

この更新プログラムは削除することができません。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3203466 を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft Office Web Apps 2013 (すべてのバージョン)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

サポートされているすべてのエディションの Microsoft Office Web Apps Server 2013 Service Pack 2:
wacserver2013-kb3203391-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203 を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムは、システムの再起動が必要ない場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 887012 を参照してください。

アンインストール情報

この更新プログラムは削除することができません。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3203391 を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Office Online Server

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

サポートされているすべてのエディションの Office Online Server:
wacserver2016-kb-3191915-fullfile-x64-glb

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203 を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムは、システムの再起動が必要ない場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 887012 を参照してください。

アンインストール情報

この更新プログラムは削除することができません。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3191915 を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft コミュニケーション プラットフォームおよびソフトウェア

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft Lync 2013 (32 ビット):
lynchelploc2013-kb3191937-fullfile-x86-glb.exe
lync2013-kb3191939-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Lync 2013 (64 ビット):
lynchelploc2013-kb3191937-fullfile-x64-glb.exe
lync2013-kb3191939-fullfile-x64-glb.exe

 

Skype for Business 2016 (32 ビット):
lync2016-kb3203382-fullfile-x86-glb.exe

 

Skype for Business 2016 (64 ビット):
lync2016-kb3203382-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203 を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムは、システムの再起動が必要ない場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、マイクロソフト サポート技術情報 887012 を参照してください。

アンインストール情報

この更新プログラムは削除することができません。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3203382 を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Office for Mac 2011

必要条件

コンピューターに Office for Mac 2011 14.7.5 の更新プログラムをインストールする前に、Office for Mac 2011 14.0.4 より前のバージョンの Office for Mac 2011 はアンインストールする必要があります。 また、コンピューターに Mac OS X 10.5 以降のバージョンの Mac OS X オペレーティング システムが搭載されていることも確認します。

コンピューターがオペレーティング システムのバージョンに関する必要条件を満たしていることを確認するには、アップル メニューの [この Mac について] をクリックします。

コンピューターにインストールされている Office for Mac 2011 のバージョンを調べるには、以下の手順を実行します。

  1. [移動] メニューの [アプリケーション] をクリックします。
  2. Office for Mac 2011 を起動します。
  3. [Office] メニューの [Office のバージョン情報] をクリックします。

Office for Mac 2011 のバージョン番号は [Office のバージョン情報] ダイアログ ボックスに表示されます。

更新プログラムのインストール

Microsoft ダウンロード センターから Microsoft Office for Mac 2011 14.7.5 用の更新プログラムをダウンロードし、インストールします。

  1. インストールの妨げになる可能性があるため、Office アプリケーション、Microsoft Messenger、Office お知らせなど、稼働中のアプリケーションをすべて終了します。
  2. コンピューターがシステムの最小要件を満たしていることを確認します。
  3. [ダウンロード] をクリックするか、お使いの言語バージョンのリンクをクリックします。
  4. 画面の指示に従ってファイルをハード ディスクに保存します。 Safari を使用している場合、Safari の [環境設定] ダイアログ ボックスで別の保存場所を指定していない場合、ダウンロードしたファイルはデスクトップに保存されます。 環境設定を確認するには、Safari メニューの [環境設定] をクリックし、[全般] をクリックします。
  5. 手順 5. でダウンロードしたファイルをダブルクリックして、Microsoft Office for Mac 2011 更新プログラム ボリュームをデスクトップに配置し、ボリュームをダブルクリックして開きます。 この手順は、既に実行されている場合があります。
  6. Microsoft Office for Mac 2011 更新プログラム ボリューム ウィンドウで、更新プロセスを開始するには、Lync Office Mac 2011 更新プログラム アプリケーションをダブルクリックして更新プロセスを起動し、画面の指示に従ってください。
  7. インストールが正常に終了すると、ハード ディスクから更新プログラムのインストーラーを削除することができます。 更新プログラムのインストーラーを削除するためには、まず Microsoft Office for Mac 2011 更新プログラム ボリュームを [ゴミ箱] にドラッグし、次にダウンロードしたファイルを [ゴミ箱] にドラッグします。

注: この更新プログラムは、Microsoft AutoUpdate を介して入手できます。Microsoft AutoUpdate は、マイクロソフトのソフトウェアを自動的に最新の状態に維持できるアプリケーションです。 Microsoft AutoUpdate を使用するには、Microsoft Office を開き、[ヘルプ] メニューの [アップデートを確認] をクリックします。

更新プログラムが正しくインストールされたかどうかを確認する方法

影響を受けるシステムにセキュリティ更新プログラムがインストールされているかどうかを確認するには、次の手順を実行します:

  1. [移動] メニューの [アプリケーション] をクリックします。
  2. Office for Mac 2011 を起動します。
  3. [Office] メニューの [Office のバージョン情報] をクリックします。

Office for Mac 2011 のバージョン番号は [Office のバージョン情報] ダイアログ ボックスに表示されます。 最新の更新プログラムのバージョン番号が 2011 14.7.5 であれば、この更新プログラムは正常にインストールされています。

再起動の必要性

Office for Mac 2011 14.7.5 の更新プログラムをインストールした後は、コンピューターを再起動してから Office for Mac 2011 にサインインすることをお勧めします。

更新プログラムの削除

更新プログラムをアンインストールするには、ダウンロードした Office for Mac 2011 ファイルを [ゴミ箱] にドラッグします。

追加情報

この更新プログラムのダウンロードまたは使用における技術的な質問や問題については、Microsoft Office:mac サポートで、利用可能なサポート オプションを参照してください。

Silverlight 5 for Windows (サポートされているすべてのリリース)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

サポートされているすべての 32 ビット リリースの Microsoft Windows にインストールされている Microsoft Silverlight 5:
silverlight.exe

 

サポートされているすべての 32 ビット リリースの Microsoft Windows にインストールされている Microsoft Silverlight 5 Developer Runtime:
silverlight_developer.exe

 

サポートされているすべての 64 ビット リリースの Microsoft Windows にインストールされている Microsoft Silverlight 5:
silverlight_x64.exe

 

サポートされているすべての 64 ビット リリースの Microsoft Windows にインストールされている Microsoft Silverlight 5 Developer Runtime:
silverlight_developer_x64.exe

インストール スイッチ

Silverlight Enterprise Deployment Guide」(英語情報) を参照してください

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要としません。

アンインストール情報

コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用します (この更新プログラムは、Silverlight を削除してから削除する必要があります)。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3106614 を参照してください。

レジストリ キーの確認

32 ビット版の Microsoft Silverlight 5:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Silverlight "Version" = " 5.1.50901.0"

 

64 ビット版の Microsoft Silverlight 5:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Microsoft\Silverlight "Version" = "5.1.40416.0"
および
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Silverlight "Version" = " 5.1.50901.0"