セキュリティ更新プログラムの展開に関する情報: 2017 年 9 月 13 日


9 月リリースの主要なサポート パッケージ展開一覧


Microsoft Windows 展開一覧

Windows Server 2008 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

サポートされているすべてのエディションの Windows Server 2008 (32 ビット):
Windows6.0-KB4032201-x86.msu
Windows6.0-KB4034786-x86.msu
Windows6.0-KB4038874-x86.msu
Windows6.0-KB4039038-x86.msu
Windows6.0-KB4039266-x86.msu
Windows6.0-KB4039384-x86.msu

 

 

サポートされているすべての x64 ベースの Windows Server 2008:
Windows6.0-KB4032201-x64.msu
Windows6.0-KB4034786-x64.msu
Windows6.0-KB4038874-x64.msu
Windows6.0-KB4039038-x64.msu
Windows6.0-KB4039266-x64.msu
Windows6.0-KB4039325-x64.msu
Windows6.0-KB4039384-x64.msu

 

 

サポートされているすべての Itanium ベースの Windows Server 2008:
Windows6.0-KB4032201-ia64.msu
Windows6.0-KB4034786-ia64.msu
Windows6.0-KB4038874-ia64.msu
Windows6.0-KB4039038-ia64.msu
Windows6.0-KB4039266-ia64.msu
Windows6.0-KB4039384-ia64.msu

 

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 934307」を参照してください。

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムの適用後に、システムを再起動する必要があります。

アンインストール情報

WUSA.exe は更新プログラムのアンインストールをサポートしていません。 WUSA でインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、[コントロール パネル]、[セキュリティ] の順にクリックします。 [Windows Update] の下の [インストールされた更新プログラムを表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。

ファイル情報


マイクロソフト サポート技術情報 4032201」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4034786」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4038874」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4039038」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4039266」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4039325」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4039384」を参照してください。

レジストリ キーの確認

注: この更新プログラムは、そのインストールを検証するためのレジストリ キーを追加しません。

 

Internet Explorer 展開一覧

Windows (すべてのエディション) にインストールされている Internet Explorer 9、Internet Explorer 10、Internet Explorer 11

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

サポートされているすべての Windows Server 2008 (32 ビット版) の Internet Explorer 9:
IE9-Windows6.0-KB4036586-x86.msu

 

サポートされているすべての Windows Server 2012 の Internet Explorer 10:
Windows8-RT-KB4036586-x86.msu

 

Windows 7 for 32-bit Systems Service Pack 1 の Internet Explorer 11:
IE11-Windows6.1-KB4036586-x86.msu

 

サポートされているすべての Windows 8.1 (32 ビット版) の Internet Explorer 11:
Windows8.1-KB4036586-x86.msu

 

サポートされているすべての Windows Server 2012 R2 の Internet Explorer 11:
Windows8.1-KB4036586-x64.msu

 

Windows 7 for x64-based Systems Service Pack 1 の Internet Explorer 11:
IE11-Windows6.1-KB4036586-x64.msu

 

Windows Server 2008 R2 for x64-based Systems Service Pack 1 の Internet Explorer 11:
IE11-Windows6.1-KB4036586-x64.msu

 

サポートされているすべての x64 ベース エディションの Windows 8.1 の Internet Explorer 11:
Windows8.1-KB4036586-x64.msu

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 934307」を参照してください。

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムの適用後に、システムを再起動する必要があります。

アンインストール情報

WUSA.exe は更新プログラムのアンインストールをサポートしていません。 WUSA でインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、[コントロール パネル]、[セキュリティ] の順にクリックします。 [Windows Update] の下の [インストールされた更新プログラムを表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4036586」を参照してください。

レジストリ キーの確認

注: この更新プログラムは、そのインストールを検証するためのレジストリ キーを追加しません。

 

Microsoft Office 展開一覧

Microsoft Office 2007 (すべてのエディション) およびその他のソフトウェア

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft Office 2007 Service Pack 3:
convloc2007-kb3213646-fullfile-x86-glb.exe
mso2007-kb4011063-fullfile-x86-glb.exe

ogl2007-kb3213641-fullfile-x86-glb.exe
usp102007-kb3213649-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Excel 2007 Service Pack 3:
excel2007-kb4011062-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Outlook 2007 Service Pack 3:
outlookloc2007-kb4011086-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft PowerPoint 2007 Service Pack 3
powerpoint2007-kb3213642-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Publisher 2007 Service Pack 3
publisher2007-kb3114428-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Office 互換機能パック Service Pack 3
pptconv2007-kb3213644-fullfile-x86-glb.exe
xlconv2007-kb4011064-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Excel Viewer:
xlview2007-kb4011065-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Word Viewer:
office2003-kb4011125-fullfile-enu.exe
office2003-kb4011134-fullfile-enu.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203」を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムでは、システムの再起動が不要な場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、「マイクロソフト サポート技術情報 887012」を参照してください。

アンインストール情報

コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3213646」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011063」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3213641」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3213649」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011062」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011086」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3213642」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3114428」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3213644」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011064」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011065」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011125」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011134」を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft Office 2010 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft Office 2010 Service Pack 2 (32 ビット版):
convloc2010-kb3213626-fullfile-x86-glb.exe
mso2010-kb4011055-fullfile-x86-glb.exe

ogl2010-kb3213638-fullfile-x86-glb.exe
usp102010-kb3213631-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Office 2010 Service Pack 2 (64 ビット版):
convloc2010-kb3213626-fullfile-x64-glb.exe
mso2010-kb4011055-fullfile-x64-glb.exe
ogl2010-kb3213638-fullfile-x64-glb.exe
usp102010-kb3213631-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft Excel 2010 Service Pack 2 (32 ビット版):
excel2010-kb4011061-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Excel 2010 Service Pack 2 (64 ビット版):
excel2010-kb4011061-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft Outlook 2010 Service Pack 2 (32 ビット版):
outlookloc2010-kb4011089-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Outlook 2010 Service Pack 2 (64 ビット版):
outlookloc2010-kb4011089-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft PowerPoint 2010 Service Pack 2 (32 ビット版)
powerpoint2010-kb3128027-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft PowerPoint 2010 Service Pack 2 (64 ビット版):
powerpoint2010-kb3128027-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft PowerPoint Viewer 2010 (32 ビット版):
pptview2010-kb3128030-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Publisher 2010 Service Pack 2 (32 ビット版):
publisher2010-kb3141537-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Publisher 2010 Service Pack 2 (64 ビット版):
publisher2010-kb3141537-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203」を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムでは、システムの再起動が不要な場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。
再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、「マイクロソフト サポート技術情報 887012」を参照してください。

アンインストール情報

コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3213626」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011055」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3213638」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3213631」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011061」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011089」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3128027」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3128030」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3141537」を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft Office 2013 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft Office 2013 Service Pack 1 (32 ビット版):
conv2013-kb3213564-fullfile-x86-glb.exe
mso2013-kb4011103-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Office 2013 Service Pack 1 (64 ビット版):
conv2013-kb3213564-fullfile-x64-glb.exe
mso2013-kb4011103-fullfile-x64-glb.exe

Microsoft Excel 2013 (32 ビット版):
excel2013-kb4011108-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Excel 2013 (64 ビット版):
excel2013-kb4011108-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft Outlook 2013 (32 ビット版):
outlook2013-kb4011090-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Outlook 2013 (64 ビット版):
outlook2013-kb4011090-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft PowerPoint 2013 Service Pack 1 (32 ビット版)
powerpoint2013-kb4011069-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft PowerPoint 2013 Service Pack 1 (64 ビット版)
powerpoint2013-kb4011069-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203」を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムでは、システムの再起動が不要な場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、「マイクロソフト サポート技術情報 887012」を参照してください。

アンインストール情報

コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3213564」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011103」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011108」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011090」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011069」を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft Office 2013 RT (すべてのエディション)

展開

Microsoft Office 2013 RT の更新プログラム 3213564 は、Windows Update を介して利用可能です。
Microsoft Office 2013 RT の更新プログラム 4011103 は、Windows Update を介して利用可能です。
Microsoft Excel 2013 RT の更新プログラム 4011108 は、Windows Update を通じて入手可能です。
Microsoft Outlook 2013 RT の更新プログラム 4011090 は、Windows Update を介して入手できます。
Microsoft PowerPoint 2013 RT の更新プログラム 4011069 は、Windows Update を介して利用可能です。

再起動の必要性

この更新プログラムでは、システムの再起動が不要な場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、「マイクロソフト サポート技術情報 887012」を参照してください。

アンインストール情報

[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ]、[Windows Update] の順にクリックし、[関連項目] の下の [インストールされた更新プログラム] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3213564」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011103」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011108」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011090」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011069」を参照してください。

 

Microsoft Office 2016 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft Office 2016 (32 ビット版):
conv2016-kb3213551-fullfile-x86-glb.exe
oart2016-kb3203474-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Office 2016 (64 ビット版):
conv2016-kb3213551-fullfile-x64-glb.exe
oart2016-kb3203474-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft Excel 2016 (32 ビット版):
excel2016-kb4011050-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Excel 2016 (64 ビット版):
excel2016-kb4011050-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft Outlook 2016 (32 ビット版):
outlook2016-kb4011091-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Outlook 2016 (64 ビット版):
outlook2016-kb4011091-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft PowerPoint 2016 (32 ビット版):
powerpoint2016-kb4011041-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft PowerPoint 2016 (64 ビット版):
powerpoint2016-kb4011041-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203」を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムでは、システムの再起動が不要な場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、「マイクロソフト サポート技術情報 887012」を参照してください。

アンインストール情報

コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3213551」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3203474」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011050」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011091」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011041」を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft SharePoint Server 2007 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft SharePoint Server 2007 Service Pack 3 (32 ビット版) 上の Excel Services:
xlsrvapp2007-kb3191831-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft SharePoint Server 2007 Service Pack 3 (64 ビット版) 上の Excel Services:
xlsrvapp2007-kb3191831-fullfile-x64-glb.exe

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3191831」を参照してください。

アンインストール情報

この更新プログラムは削除することができません。

レジストリ キーの確認

対象外


Microsoft SharePoint Server 2010 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft SharePoint Server 2010 Service Pack 2 上の Excel Services:
xlsrv2010-kb4011056-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203」を参照してください。

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムをすべての SharePoint サーバーにインストールした後で、PSconfig ツールを実行してインストール処理を完了する必要があります。

このセキュリティ更新プログラムのインストール後にコンピューターの再起動が必要になる場合がありますが、場合によっては、再起動が不要なこともあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 このような動作が発生した場合は、コンピューターの再起動を求めるメッセージが表示されます。

再起動の必要性を下げるには、このセキュリティ更新プログラムをインストールする前に、影響を受けるファイルを使用する可能性があるすべてのサービスを停止し、すべてのアプリケーションを閉じます。
詳細については、「Windows ベースのコンピューターにセキュリティ更新プログラムをインストールした後にコンピューターの再起動を促すメッセージが表示される理由」を参照してください。

アンインストール情報

この更新プログラムは削除することができません。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4011056」を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft SharePoint Server 2013 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft SharePoint Enterprise Server 2013 Service Pack 1:
coreserverloc2013-kb4011113-fullfile-x64-glb.exe
pptserverloc2013-kb3213560-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft SharePoint Foundation 2013 Service Pack 1
sts2013-kb4011117-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203」を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムでは、システムの再起動が不要な場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、「マイクロソフト サポート技術情報 887012」を参照してください。

アンインストール情報

この更新プログラムは削除することができません。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4011113」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3213560」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011117」を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft SharePoint Server 2016 (すべてのエディション)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft SharePoint Enterprise Server 2016:
sts2016-kb4011127-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203」を参照してください。

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムをすべての SharePoint サーバーにインストールした後で、PSconfig ツールを実行してインストール処理を完了する必要があります。

このセキュリティ更新プログラムのインストール後にコンピューターの再起動が必要になる場合がありますが、場合によっては、再起動が不要なこともあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 このような動作が発生した場合は、コンピューターの再起動を求めるメッセージが表示されます。

再起動の必要性を下げるには、このセキュリティ更新プログラムをインストールする前に、影響を受けるファイルを使用する可能性があるすべてのサービスを停止し、すべてのアプリケーションを閉じます。 詳細については、
Windows ベースのコンピューターにセキュリティ更新プログラムをインストールした後にコンピューターの再起動を促すメッセージが表示される理由

アンインストール情報

この更新プログラムは削除することができません。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4011127」を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft Office Web Apps 2010 (すべてのバージョン)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft Office Web Apps 2010 Service Pack 2:
wac2010-kb3213632-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203」を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムでは、システムの再起動が不要な場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、「マイクロソフト サポート技術情報 887012」を参照してください。

アンインストール情報

この更新プログラムは削除することができません。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3213632」を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft Office Web Apps 2013 (すべてのバージョン)

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

サポートされているすべてのエディションの Microsoft Office Web Apps Server 2013 Service Pack 2:
wacserver2013-kb3213562-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203」を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムでは、システムの再起動が不要な場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、「マイクロソフト サポート技術情報 887012」を参照してください。

アンインストール情報

この更新プログラムは削除することができません。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3213562」を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Office Online Server

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

サポートされているすべてのエディションの Office Online Server:
wacserver2016-kb3213658-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203」を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムでは、システムの再起動が不要な場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、「マイクロソフト サポート技術情報 887012」を参照してください。

アンインストール情報

この更新プログラムは削除することができません。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 3213658」を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Microsoft のコミュニケーション プラットフォームとソフトウェア

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft Lync 2013 Service Pack 1 (32 ビット版):
lync2013-kb4011107-fullfile-x86-glb.exe
lynchelploc2013-kb3213568-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Lync Basic 2013 Service Pack 1 (32 ビット版):
lync2013-kb4011107-fullfile-x86-glb.exe
lynchelploc2013-kb3213568-fullfile-x86-glb.exe

 

Microsoft Lync 2013 Service Pack 1 (64 ビット版):
lync2013-kb4011107-fullfile-x64-glb.exe
lynchelploc2013-kb3213568-fullfile-x64-glb.exe

 

Microsoft Lync Basic 2013 Service Pack 1 (64 ビット版):
lync2013-kb4011107-fullfile-x64-glb.exe
lynchelploc2013-kb3213568-fullfile-x64-glb.exe

 

Skype for Business 2016 (32 ビット)
lync2016-kb4011040-fullfile-x86-glb.exe

 

Skype for Business 2016 Basic (32 ビット)
lync2016-kb4011040-fullfile-x86-glb.exe

 

Skype for Business 2016 (64 ビット)
lync2016-kb4011040-fullfile-x64-glb.exe

 

Skype for Business 2016 Basic (64 ビット)
lync2016-kb4011040-fullfile-x64-glb.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 912203」を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムでは、システムの再起動が不要な場合もあります。 必要なファイルが使用中の場合には、再起動が必要です。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

再起動が必要になる可能性を低減するために、このセキュリティ更新プログラムのインストール前に、すべての影響を受けるサービスを停止し、影響を受けるファイルを使用している可能性のあるすべてのアプリケーションを閉じてください。 再起動が必要となる理由の詳細については、「マイクロソフト サポート技術情報 887012」を参照してください。

アンインストール情報

この更新プログラムは削除することができません。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4011107」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 3213568」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4011040」を参照してください。

レジストリ キーの確認

対象外

 

Office for Mac 2011

必要条件

コンピューターに Office for Mac 2011 14.7.7 の更新プログラムをインストールする前に、Office for Mac 2011 14.0.4 より前のバージョンの Office for Mac 2011 はアンインストールする必要があります。 また、コンピューターに Mac OS X 10.5 以降のバージョンの Mac OS X オペレーティング システムが搭載されていることも確認します。

コンピューターがオペレーティング システムのバージョンに関する必要条件を満たしていることを確認するには、アップル メニューの [この Mac について] をクリックします。

コンピューターにインストールされている Office for Mac 2011 のバージョンを調べるには、以下の手順を実行します。

  1. [移動] メニューの [アプリケーション] をクリックします。
  2. Office for Mac 2011 を起動します。

  3. [Office] メニューの [Office のバージョン情報] をクリックします。

Office for Mac 2011 のバージョン番号は [Office のバージョン情報] ダイアログ ボックスに表示されます。

更新プログラムのインストール

Microsoft ダウンロード センターから Microsoft Office for Mac 2011 14.7.7 用の更新プログラムをダウンロードし、インストールします。

  1. インストールの妨げになる可能性があるため、Office アプリケーション、Microsoft Messenger、Office お知らせなど、稼働中のアプリケーションをすべて終了します。
  2. コンピューターがシステムの最小要件を満たしていることを確認します。

  3. [ダウンロード] をクリックするか、お使いの言語バージョンのリンクをクリックします。

  4. 画面の指示に従ってファイルをハード ディスクに保存します。 Safari を使用している場合、[環境設定] ダイアログ ボックスで別の保存場所を指定していない場合、ダウンロードしたファイルはデスクトップに保存されます。 環境設定を確認するには、Safari メニューで [環境設定] をクリックし、[一般] をクリックします。

  5. 手順 4 でダウンロードしたファイルをダブルクリックして、Microsoft Office for Mac 2011 更新プログラム ボリュームをデスクトップに配置し、ボリュームをダブルクリックして開きます。 この手順は、既に実行されている場合があります。

  6. Microsoft Office for Mac 2011 更新プログラム ボリューム ウィンドウで、更新プロセスを開始するには、Office for Mac 2011 更新プログラム アプリケーションをダブルクリックして更新プロセスを起動し、画面の指示に従ってください。

  7. インストールが正常に終了すると、ハード ディスクから更新プログラムのインストーラーを削除することができます。 更新プログラムのインストーラーを削除するためには、まず Microsoft Office for Mac 2011 更新プログラム ボリュームを [ゴミ箱] にドラッグし、次にダウンロードしたファイルを [ゴミ箱] にドラッグします。

注: この更新プログラムは、Microsoft AutoUpdate を介して入手し、Microsoft ソフトウェアを自動的に最新の状態に保つことができます。 Microsoft AutoUpdate を使用するには、Microsoft Office を開き、[ヘルプ] メニューの [アップデートを確認] をクリックします。

更新プログラムが正しくインストールされたかどうかを確認する方法

影響を受けるシステムにセキュリティ更新プログラムがインストールされているかどうかを確認するには、次の手順を実行します:

  1. [移動] メニューの [アプリケーション] をクリックします。
  2. Office for Mac 2011 を起動します。

  3. [Office] メニューの [Office のバージョン情報] をクリックします。

Office for Mac 2011 のバージョン番号は [Office のバージョン情報] ダイアログ ボックスに表示されます。 最新の更新プログラムのバージョン番号が 2011 14.7.7 であれば、この更新プログラムは正常にインストールされています。

再起動の必要性

Office for Mac 2011 14.7.7 の更新プログラムをインストールした後は、コンピューターを再起動してから Office for Mac 2011 にサインインすることをお勧めします。

更新プログラムの削除

更新プログラムをアンインストールするには、ダウンロードした Office for Mac 2011 ファイルを [ゴミ箱] にドラッグします。

追加情報

この更新プログラムのダウンロードまたは使用に関する技術的な質問や問題については、「Microsoft Office:mac サポート」で、利用可能なサポート オプションを参照してください。

 

.NET 展開一覧 – セキュリティのみのリリース

Windows Server 2008 (すべてのエディション)

参照表

サポートされているすべてのバージョンの Windows Server 2008 Service Pack 2 で実行されている .NET Framework インストールのセキュリティ更新プログラム (セキュリティのみのリリース) の情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Windows Server 2008 for 32-bit Systems Service Pack 2 上の Microsoft .NET Framework 2.0 Service Pack 2:
Windows6.0-KB4040964-x86.msu

 

Windows Server 2008 Service Pack 2 のすべてのサポートされている 32 ビット版にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.5.2:
NDP45-KB4040960-x86.exe

 

サポートされているすべての 32 ビット版 Windows Server 2008 Service Pack 2 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.6:
NDP46-KB4040957-x86.exe

 

Windows Server 2008 for x64-based Systems Service Pack 2 上の .NET Framework 2.0 Service Pack 2:
Windows6.0-KB4040964-x64.msu

 

サポートされているすべての Windows Server 2008 Service Pack 2 (x64 ベース) 上の Microsoft .NET Framework 4.5.2:
NDP46-KB4040960-x64.exe

 

サポートされているすべてのエディションの Windows Server 2008 Service Pack 2 (x64 ベース) 上の Microsoft .NET Framework 4.6:
NDP46-KB4040957-x64.exe

 

Windows Server 2008 for Itanium-based Systems Service Pack 2 上の Microsoft .NET Framework 2.0 Service Pack 2:
Windows6.0-KB4040964-ia64.msu

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 2844699」を参照してください。

更新ログ ファイル

Microsoft .NET Framework 2.0 Service Pack 2:
対象外

 

For Microsoft .NET Framework 4.5.2:
KB4040960_*_*-Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]-MSP0.txt
KB4040960_*_*.html

 

Microsoft .NET Framework 4.6:
KB4040957_*_*-Microsoft .NET Framework 4.6-MSP0.txt
KB4040957_*_*.html

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要としません。 インストーラーが必要なサービスを停止し、更新プログラムが適用され、サービスが再起動します。 しかし、何らかの理由により、必要なサービスが停止しない場合、または必要なファイルが使用中の場合、この更新プログラムを適用すると、再起動が要求されます。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

アンインストール情報

[コントロール パネル] をクリックし、[セキュリティ] をクリックします。 [Windows Update] の下の [インストールされた更新プログラムを表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4040964」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040960」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040957」を参照してください。

レジストリ キーの確認

Microsoft .NET Framework 2.0 Service Pack 2 (4040964):
この更新プログラムは、そのインストールを検証するためのレジストリ キーを追加しません。 この更新プログラムの有無を確認するには、WMI を使用してください。

 

For Microsoft .NET Framework 4.5.2:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]\KB4040960
”ThisVersionInstalled” = “Y”

 

Microsoft .NET Framework 4.6:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework 4.6\KB4040957
"ThisVersionInstalled" = "Y"

 

Windows 7 Service Pack 1 (.NET Framework インストール)

参照表

サポートされているすべてのバージョンの Windows 7 Service Pack 1 で実行されている .NET Framework インストールのセキュリティ更新プログラム (セキュリティのみのリリース) の情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

すべてのサポートされている 32 ビット版の Windows 7 Service Pack 1 にインストールされている Microsoft .NET Framework 3.5.1:
Windows6.1-KB4040966-x86.msu

 

サポートされているすべての 32 ビット版の Windows 7 Service Pack 1 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.5.2:
NDP45-KB4040960-x86.exe

 

サポートされているすべての 32 ビット版 Windows 7 Service Pack 1 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
NDP46-KB4040957-x86.exe

 

サポートされているすべての x64 ベースの Windows 7 Service Pack 1 上の Microsoft .NET Framework 3.5.1:
Windows6.1-KB4040966-x64.msu

 

サポートされているすべての x64 ベースの Windows 7 Service Pack 1 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.5.2:
NDP45-KB4040960-x64.exe

 

サポートされているすべての x64 ベースの Windows 7 Service Pack 1 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
NDP46-KB4040957-x64.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 2844699」を参照してください。

更新ログ ファイル

For Microsoft .NET Framework 3.5.1:
対象外

 

For Microsoft .NET Framework 4.5.2:
KB4040960_*_*-Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]-MSP0.txt
KB4040960_*_*.html

 

Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1:
KB4040957_*_*-Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1-MSP0.txt
KB4040957_*_*.html

 

For Microsoft .NET Framework 4.6.2:
対象外

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要としません。 インストーラーが必要なサービスを停止し、更新プログラムが適用され、サービスが再起動します。 しかし、何らかの理由により、必要なサービスが停止しない場合、または必要なファイルが使用中の場合、この更新プログラムを適用すると、再起動が要求されます。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

アンインストール情報

[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ] の順にクリックし、[Windows Update] で [インストールされた更新プログラムを表示] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4040966」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040960」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040957」を参照してください。

レジストリ キーの確認

For Microsoft .NET Framework 3.5.1:
この更新プログラムは、そのインストールを検証するためのレジストリ キーを追加しません。 この更新プログラムの有無を確認するには、WMI を使用してください。

 

For Microsoft .NET Framework 4.5.2:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]\KB4040960
”ThisVersionInstalled” = “Y”

 

Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework 4.6\KB4040957
"ThisVersionInstalled" = "Y"

 

Windows Server 2008 R2 (.NET Framework インストール)

参照表

サポートされているすべてのバージョンの Windows Server 2008 R2 で実行されている .NET Framework インストールのセキュリティ更新プログラム (セキュリティ専用リリース) の情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

サポートされているすべての x64 ベース エディションの Windows Server 2008 R2 Service Pack 1 上の Microsoft .NET Framework 3.5.1:
Windows6.1-KB4040966-x64.msu

 

すべてのサポートされている x64-based エディションの Windows Server 2008 R2 Service Pack 1 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.5.2:
NDP45-KB4040960-x86.exe

 

サポートされているすべての 32 ビット版 Windows 7 Service Pack 1 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
NDP46-KB4040957-x86.exe

 

Windows Server 2008 R2 for Itanium-based Systems Service Pack 1 上の Microsoft .NET Framework 3.5.1
Windows6.1-KB4040966-ia64.msu

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 2844699」を参照してください。

更新ログ ファイル

For Microsoft .NET Framework 3.5.1:
対象外

 

For Microsoft .NET Framework 4.5.2:
KB4040960_*_*-Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]-MSP0.txt
KB4040960_*_*.html

 

Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
KB4040957_*_*-Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]-MSP0.txt
KB4040957_*_*.html

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要としません。 インストーラーが必要なサービスを停止し、更新プログラムが適用され、サービスが再起動します。 しかし、何らかの理由により、必要なサービスが停止しない場合、または必要なファイルが使用中の場合、この更新プログラムを適用すると、再起動が要求されます。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

アンインストール情報

[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ] の順にクリックし、[Windows Update] で [インストールされた更新プログラムを表示] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4040966」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040960」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040957」を参照してください。

レジストリ キーの確認

For Microsoft .NET Framework 3.5.1:
この更新プログラムは、そのインストールを検証するためのレジストリ キーを追加しません。 この更新プログラムの有無を確認するには、WMI を使用してください。

 

For Microsoft .NET Framework 4.5.2:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]\KB4040960
”ThisVersionInstalled” = “Y”

 

Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7 :
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]\KB4040957
"ThisVersionInstalled" = "Y"

 

Windows 8.1 (.NET Framework インストール)

参照表

サポートされているすべてのバージョンの Windows 8.1 で実行されている .NET Framework インストールのセキュリティ更新プログラム (セキュリティ専用リリース) の情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

32 ビット システム用の Windows 8.1 上の Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows8.1-KB4040967-x86.msu

 

32 ビット システム用の Windows 8.1 上の Microsoft .NET Framework 4.5.2:
Windows8.1-KB4040958-x86.msu

 

32 ビット システム用の Windows 8.1 上の Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
Windows8.1-KB4040956-x86.msu

 

x64 ベース システム用の Windows 8.1 上の Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows8.1-KB4040967-x64.msu

 

x64 ベース システム用の Windows 8.1 上の Microsoft .NET Framework 4.5.2:
Windows8.1-KB4040958-x64.msu

 

x64 ベース システム用の Windows 8.1 上の Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
Windows8.1-KB4040956-x64.msu

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 2844699」を参照してください。

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要としません。 インストーラーが必要なサービスを停止し、更新プログラムが適用され、サービスが再起動します。 しかし、何らかの理由により、必要なサービスが停止しない場合、または必要なファイルが使用中の場合、この更新プログラムを適用すると、再起動が要求されます。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

アンインストール情報

[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ] の順にクリックし、[Windows Update] の下の [更新履歴の表示] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4040967」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040958」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040956」を参照してください。

レジストリ キーの確認

これらの更新プログラムは、そのインストールを検証するためのレジストリ キーを追加しません。 これらの更新プログラムの有無を確認するには、WMI を使用してください。

 

Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2 (.NET Framework インストール)

参照表

サポートされているすべてのバージョンの Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2 で実行されている .NET Framework インストールのセキュリティ更新プログラム (セキュリティのみのリリース) の情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Windows Server 2012 上の Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows8-RT-KB4040965-x64.msu

 

Windows Server 2012 上の Microsoft .NET Framework 4.5.2:
Windows8-RT-KB4040959-x64.msu

 

Windows Server 2012 上の Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
Windows8-RT-KB4040955-x64.msu

 

Windows Server 2012 R2 上の Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows8.1-KB4040967-x64.msu

 

Windows Server 2012 R2 上の Microsoft .NET Framework 4.5.2:
Windows8.1-KB4040958-x64.msu

 

Windows Server 2012 R2 上の Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
Windows8.1-KB4040956-x64.msu

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 2844699」を参照してください。

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要としません。 インストーラーが必要なサービスを停止し、更新プログラムが適用され、サービスが再起動します。 しかし、何らかの理由により、必要なサービスが停止しない場合、または必要なファイルが使用中の場合、この更新プログラムを適用すると、再起動が要求されます。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

アンインストール情報

[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ] の順にクリックし、[Windows Update] の下の [更新履歴の表示] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4040965」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040959」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040955」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040967」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040958」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040956」を参照してください。

レジストリ キーの確認

これらの更新プログラムは、そのインストールを検証するためのレジストリ キーを追加しません。 これらの更新プログラムの有無を確認するには、WMI を使用してください。

 

.NET 展開一覧 – 月例のロールアップ

Windows Server 2008 (すべてのエディション)

参照表

サポートされているすべてのバージョンの Windows Server 2008 Service Pack 2 で実行されている .NET Framework インストールのセキュリティ更新プログラム (月例のロールアップ) の情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Windows Server 2008 for 32-bit Systems Service Pack 2 上の Microsoft .NET Framework 2.0 Service Pack 2:
Windows6.0-KB4040978-x86.msu

 

Windows Server 2008 Service Pack 2 のすべてのサポートされている 32 ビット版にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.5.2:
NDP45-KB4040977-x86.exe

 

サポートされているすべての 32 ビット版 Windows Server 2008 Service Pack 2 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.6:
NDP46-KB4040973-x86.exe

 

Windows Server 2008 for x64-based Systems Service Pack 2 上の .NET Framework 2.0 Service Pack 2:
Windows6.0-KB4040978-x64.msu

 

サポートされているすべての x64 ベースの Windows Server 2008 Service Pack 2 上の Microsoft .NET Framework 4.5.2:
NDP45-KB4040977-x64.exe

 

サポートされているすべての x64 ベースの Windows Server 2008 Service Pack 2 上の Microsoft .NET Framework 4.6:
NDP46-KB4040973-x64.exe

 

Windows Server 2008 for Itanium-based Systems Service Pack 2 上の Microsoft .NET Framework 2.0 Service Pack 2:
Windows6.0-KB4040978-ia64.msu

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 2844699」を参照してください。

更新ログ ファイル

Microsoft .NET Framework 2.0 Service Pack 2:
対象外

 

For Microsoft .NET Framework 4.5.2:
KB4040977_*_*-Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]-MSP0.txt
KB4040977_*_*.html

 

Microsoft .NET Framework 4.6:
KB4040973_*_*-Microsoft .NET Framework 4.6-MSP0.txt
KB4040973_*_*.html

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要としません。 インストーラーが必要なサービスを停止し、更新プログラムが適用され、サービスが再起動します。 しかし、何らかの理由により、必要なサービスが停止しない場合、または必要なファイルが使用中の場合、この更新プログラムを適用すると、再起動が要求されます。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

アンインストール情報

[コントロール パネル] をクリックし、[セキュリティ] をクリックします。 [Windows Update] の下の [インストールされた更新プログラムを表示] をクリックし、更新プログラムの一覧から選択します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4040978」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040977」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040973」を参照してください。

レジストリ キーの確認

Microsoft .NET Framework 2.0 Service Pack 2 (4040978):
この更新プログラムは、そのインストールを検証するためのレジストリ キーを追加しません。 この更新プログラムの有無を確認するには、WMI を使用してください。

 

For Microsoft .NET Framework 4.5.2:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]\ KB4040977
”ThisVersionInstalled” = “Y”

 

Microsoft .NET Framework 4.6:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework 4.6\KB4040973
"ThisVersionInstalled" = "Y"

 

Windows 7 Service Pack 1 (.NET Framework インストール)

参照表

サポートされているすべてのバージョンの Windows 7 Service Pack 1 で実行されている .NET Framework インストールのセキュリティ更新プログラム (月例のロールアップ) の情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

すべてのサポートされている 32 ビット版の Windows 7 Service Pack 1 にインストールされている Microsoft .NET Framework 3.5.1:
Windows6.1-KB4040980-x86.msu

 

サポートされているすべての 32 ビット版の Windows 7 Service Pack 1 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.5.2:
NDP45-KB4040977-x86.exe

 

サポートされているすべての 32 ビット版 Windows 7 Service Pack 1 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
NDP46-KB4040973-x86.exe

 

サポートされているすべての x64 ベースの Windows 7 Service Pack 1 上の Microsoft .NET Framework 3.5.1:
Windows6.1-KB4040980-x64.msu

 

サポートされているすべての x64 ベースの Windows 7 Service Pack 1 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.5.2:
NDP45-KB4040977-x64.exe

 

サポートされているすべての x64 ベースの Windows 7 Service Pack 1 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
NDP46-KB4040973-x64.exe

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 2844699」を参照してください。

更新ログ ファイル

For Microsoft .NET Framework 3.5.1:
対象外

 

For Microsoft .NET Framework 4.5.2:
KB4040977_*_*-Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]-MSP0.txt
KB4040977_*_*.html

 

Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1:
KB4040973_*_*-Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1-MSP0.txt
KB4040973_*_*.html

 

For Microsoft .NET Framework 4.6.2:
対象外

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要としません。 インストーラーが必要なサービスを停止し、更新プログラムが適用され、サービスが再起動します。 しかし、何らかの理由により、必要なサービスが停止しない場合、または必要なファイルが使用中の場合、この更新プログラムを適用すると、再起動が要求されます。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

アンインストール情報

[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ] の順にクリックし、[Windows Update] で [インストールされた更新プログラムを表示] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4040980」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040977」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040973」を参照してください。

レジストリ キーの確認

この更新プログラムは、そのインストールを検証するためのレジストリ キーを追加しません。 この更新プログラムの有無を確認するには、WMI を使用してください。

 

For Microsoft .NET Framework 4.5.2:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]\KB4040977
”ThisVersionInstalled” = “Y”

 

Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]-\KB4040973
"ThisVersionInstalled" = "Y"

 

Windows Server 2008 R2 (.NET Framework インストール)

参照表

サポートされているすべてのバージョンの Windows Server 2008 で実行されている .NET Framework インストールのセキュリティ更新プログラム (月例のロールアップ) の情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

サポートされているすべての x64 ベース エディションの Windows Server 2008 R2 Service Pack 1 上の Microsoft .NET Framework 3.5.1:
Windows6.1-KB4040980-x64.msu

 

すべてのサポートされている x64-based エディションの Windows Server 2008 R2 Service Pack 1 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.5.2:
NDP45-KB4040977-x64.exe

 

サポートされているすべての x64 ベースの Windows Server 2008 R2 Service Pack 1 上の Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
NDP46-KB4040973-x64.exe

 

Windows Server 2008 R2 for Itanium-based Systems Service Pack 1 上の Microsoft .NET Framework 3.5.1
Windows6.1-KB4040980-ia64.msu

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 2844699」を参照してください。

更新ログ ファイル

For Microsoft .NET Framework 3.5.1:
対象外

 

For Microsoft .NET Framework 4.5.2:
KB4040977_*_*-Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]-MSP0.txt
KB4040977_*_*.html

 

Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
KB4040973_*_*-Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]-MSP0.txt
KB4040973_*_*.html

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要としません。 インストーラーが必要なサービスを停止し、更新プログラムが適用され、サービスが再起動します。 しかし、何らかの理由により、必要なサービスが停止しない場合、または必要なファイルが使用中の場合、この更新プログラムを適用すると、再起動が要求されます。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

アンインストール情報

[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ] の順にクリックし、[Windows Update] で [インストールされた更新プログラムを表示] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4040980」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040977」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040973」を参照してください。

レジストリ キーの確認

この更新プログラムは、そのインストールを検証するためのレジストリ キーを追加しません。 この更新プログラムの有無を確認するには、WMI を使用してください。

 

For Microsoft .NET Framework 4.5.2:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]\KB4040977
”ThisVersionInstalled” = “Y”

 

Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Microsoft .NET Framework [.NET の対象バージョン]-\KB4040973
"ThisVersionInstalled" = "Y"

 

Windows 8.1 (.NET Framework インストール)

参照表

サポートされているすべてのバージョンの Windows 8.1 で実行されている .NET Framework インストールのセキュリティ更新プログラム (月例のロールアップ) の情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

32 ビット システム用の Windows 8.1 上の Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows8.1-KB4040981-x86.msu

 

32 ビット システム用の Windows 8.1 上の Microsoft .NET Framework 4.5.2
Windows8.1-KB4040974-x86.msu

 

32 ビット システム用の Windows 8.1 上の Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
Windows8.1-KB4040972-x86.msu

 

x64 ベース システム用の Windows 8.1 上の Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows8.1-KB4040981-x64.msu

 

x64 ベース システム用の Windows 8.1 上の Microsoft .NET Framework 4.5.2:
Windows8.1-KB4040974-x64.msu

 

x64 ベース システム用の Windows 8.1 上の Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
Windows8.1-KB4040972-x64.msu

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 2844699」を参照してください。

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要としません。 インストーラーが必要なサービスを停止し、更新プログラムが適用され、サービスが再起動します。 しかし、何らかの理由により、必要なサービスが停止しない場合、または必要なファイルが使用中の場合、この更新プログラムを適用すると、再起動が要求されます。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

アンインストール情報

[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ] の順にクリックし、[Windows Update] の下の [更新履歴の表示] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4040981」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040974」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040972」を参照してください。

レジストリ キーの確認

これらの更新プログラムは、そのインストールを検証するためのレジストリ キーを追加しません。 これらの更新プログラムの有無を確認するには、WMI を使用してください。

 

Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2 (.NET Framework インストール)

参照表

サポートされているすべてのバージョンの Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2 で実行されている .NET Framework インストールのセキュリティ更新プログラム (月例のロールアップ) の情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Windows Server 2012 上の Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows8-RT-KB4040979-x64.msu

 

Windows Server 2012 上の Microsoft .NET Framework 4.5.2:
Windows8-RT-KB4040975-x64.ms

 

Windows Server 2012 上の Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
Windows8-RT-KB4040971-x64.msu

 

Windows Server 2012 R2 上の Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows8.1-KB4040981-x64.msu

 

Windows Server 2012 R2 上の Microsoft .NET Framework 4.5.2:
Windows8.1-KB4040974-x64.ms

 

Windows Server 2012 R2 上の Microsoft .NET Framework 4.6/4.6.1/4.6.2/4.7:
Windows8.1-KB4040972-x64.msu

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 2844699」を参照してください。

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要としません。 インストーラーが必要なサービスを停止し、更新プログラムが適用され、サービスが再起動します。 しかし、何らかの理由により、必要なサービスが停止しない場合、または必要なファイルが使用中の場合、この更新プログラムを適用すると、再起動が要求されます。 この動作が起きた場合、再起動のメッセージが表示されます。

アンインストール情報

[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ] の順にクリックし、[Windows Update] の下の [更新履歴の表示] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4040979」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040975」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040971」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040981」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040974」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040972」を参照してください。

レジストリ キーの確認

これらの更新プログラムは、そのインストールを検証するためのレジストリ キーを追加しません。 これらの更新プログラムの有無を確認するには、WMI を使用してください。

 

Windows RT 8.1 (すべてのエディション)

参照表

Windows RT 8.1 で実行されている .NET Framework インストールのセキュリティ更新プログラム (月例のロールアップ) の情報を次の表に示します。

展開

4040974 更新プログラムは、Windows Update を介してのみ入手できます。
4040972 更新プログラムは、Windows Update を介してのみ入手できます。

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムの適用後に、システムを再起動する必要があります。

アンインストール情報

マイクロソフト サポート技術情報 4040974」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4040972」を参照してください。

ファイル情報

「セキュリティ更新プログラムの追加情報」セクションに記載されている、サポート技術情報の個々の資料を参照してください。

 

Windows 10 (.NET Framework インストール)

参照表

サポートされているすべてのバージョンの Windows 10 で実行されている .NET Framework インストールのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

サポートされているすべての 32 ビット版システム用の Windows 10 にインストールされている Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows10.0-KB4038781-x86.msu

 

サポートされているすべての x64 ベース システム用の Windows 10 にインストールされている Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows10.0-KB4038781-x64.msu

 

サポートされているすべての 32 ビット版システム用の Windows 10 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.6:
Windows10.0-KB4038781-x86.msu

 

サポートされているすべての x64 ベース システム用の Windows 10 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.6:
Windows10.0-KB4038781-x86.msu

 

サポートされているすべての 32 ビット版 Windows 10 Version 1511 にインストールされている Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows10.0-KB4038783-x86.msu

 

サポートされているすべての x64 ベースの Windows 10 Version 1511 にインストールされている Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows10.0-KB4038783-x64.msu

 

サポートされているすべての 32 ビット版 Windows 10 Version 1511 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.6.1:
Windows10.0-KB4038783-x86.msu

 

サポートされているすべての x64 ベースの Windows 10 Version 1511 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.6.1:
Windows10.0-KB4038783-x64.msu

 

サポートされているすべての 32 ビット版 Windows 10 Version 1607 にインストールされている Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows10.0-KB4038782-x86.msu

 

サポートされているすべての x64 ベースの Windows 10 Version 1607 にインストールされている Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows10.0-KB4038782-x64.msu

 

サポートされているすべての 32 ビット版 Windows 10 Version 1607 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.6.2/4.7:
Windows10.0-KB4038782-x86.msu

 

サポートされているすべての x64 ベースの Windows 10 Version 1607 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.6.2/4.7:
Windows10.0-KB4038782-x64.msu

 

サポートされているすべての 32 ビット版 Windows 10 Version 1703 にインストールされている Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows10.0-KB4038788-x86.msu

 

サポートされているすべての x64 ベースの Windows 10 Version 1703 にインストールされている Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows10.0-KB4038788-x64.msu

 

サポートされているすべての 32 ビット版 Windows 10 Version 1703 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.7:
Windows10.0-KB4038788-x86.msu

 

サポートされているすべての x64 ベースの Windows 10 Version 1703 にインストールされている Microsoft .NET Framework 4.7:
Windows10.0-KB4038788-x64.msu

インストール スイッチ

Microsoft .NET Framework については、マイクロソフト サポート技術情報 2844699 を参照してください。

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムの適用後に、システムを再起動する必要があります。

アンインストール情報

WUSA によってインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、/Uninstall セットアップ スイッチを使用します。 または、[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ] の順にクリックし、[Windows Update] で [インストールされた更新プログラムを表示] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4038781」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4038783」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4038782」を参照してください。
マイクロソフト サポート技術情報 4038788」を参照してください。

レジストリ キーの確認

これらの更新プログラムは、そのインストールを検証するためのレジストリ キーを追加しません。

 

Windows Server 2016

参照表

サポートされているすべてのバージョンの Windows 10 で実行されている .NET Framework インストールのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Windows Server 2016 上の Microsoft .NET Framework 3.5:
Windows10.0-KB4038782-x64.msu

 

Windows Server 2016 上の Microsoft .NET Framework 4.6.2/4.7:
Windows10.0-KB4038782-x64.msu

インストール スイッチ

Microsoft .NET Framework については、マイクロソフト サポート技術情報 2844699 を参照してください。

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムの適用後に、システムを再起動する必要があります。

アンインストール情報

WUSA によってインストールされた更新プログラムをアンインストールするには、/Uninstall セットアップ スイッチを使用します。 または、[コントロール パネル]、[システムとセキュリティ] の順にクリックし、[Windows Update] で [インストールされた更新プログラムを表示] をクリックして、更新プログラムの一覧から選択します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4038782」を参照してください。

レジストリ キーの確認

これらの更新プログラムは、そのインストールを検証するためのレジストリ キーを追加しません。

 

Microsoft Exchange Server 展開一覧

Microsoft Exchange Server 2013

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

今後の Service Pack 収録予定

この問題に対する更新プログラムは、今後の Service Pack または更新プログラムのロールアップに追加される予定です。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft Exchange Server 2013 Service Pack 1:
Exchange2013-KB4036108-x64-en.msp

 

Microsoft Exchange Server 2013 用の累積的な更新プログラム 16 および累積的な更新プログラム 17:
Exchange2013-KB4036108-x64-en.msp

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 934307」を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムは、システムの再起動が必要ない場合もあります。 必要なファイルが使用されている場合、この更新プログラムを適用するとシステムの再起動が必要になります。 このような動作が発生した場合は、システムの再起動を求めるメッセージが表示されます。

更新ログ ファイル

KB4036108.log

アンインストール情報

コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4036108」を参照してください。

レジストリ キーの確認

サポートされているエディションの Microsoft Exchange Server 2013:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Exchange 2013\KB4036108

 

Microsoft Exchange Server 2016

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

今後の Service Pack 収録予定

この問題に対する更新プログラムは、今後の Service Pack または更新プログラムのロールアップに追加される予定です。

 

Microsoft Exchange Server 2016 の累積的な更新プログラム 5:
Exchange2016-KB4036108-x64-en.msp

セキュリティ更新プログラムのファイル名

Microsoft Exchange Server 2016 の累積的な更新プログラム 6:
Exchange2016-KB4036108-x64-en.msp

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 934307」を参照してください。

再起動の必要性

この更新プログラムは、システムの再起動が必要ない場合もあります。 必要なファイルが使用されている場合、この更新プログラムを適用するとシステムの再起動が必要になります。 このような動作が発生した場合は、システムの再起動を求めるメッセージが表示されます。

更新ログ ファイル

KB4036108.log

アンインストール情報

コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4036108」を参照してください。

レジストリ キーの確認

サポートされているエディションの Microsoft Exchange Server 2016:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Exchange 2016\KB4036108

 

Adobe Flash

参照表

このソフトウェアのセキュリティ更新プログラムの情報を次の表に示します。

セキュリティ更新プログラムのファイル名

32 ビット システム用の Windows 8.1 にインストールされている Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB4038806-x86.msu

 

x64 ベース システム用の Windows 8.1 にインストールされている Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB4038806-x64.msu

 

Windows RT 8.1 にインストールされている Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB4038806-arm.msu

 

Windows Server 2012 にインストールされている Adobe Flash Player:
Windows8-RT-KB4038806-x64.msu

 

Windows Server 2012 R2 にインストールされている Adobe Flash Player:
Windows8.1-KB4038806-x64.msu

 

32 ビット システム用の Windows 10 にインストールされている Adobe Flash Player:
Windows10.0-KB4038806-x86.msu

 

x64 ベース システム用の Windows 10 にインストールされている Adobe Flash Player:
Windows10.0-KB4038806-x64.msu

 

32 ビット システム用の Windows 10 Version 1511 にインストールされている Adobe Flash Player:
Windows10.0-KB4038806-x86.msu

 

x64 ベース システム用の Windows 10 Version 1511 にインストールされている Adobe Flash Player:
Windows10.0-KB4038806-x64.msu

 

32 ビット システム用の Windows 10 Version 1607 にインストールされている Adobe Flash Player:
Windows10.0-KB4038806-x86.msu

 

x64 ベース システム用の Windows 10 Version 1607 にインストールされている Adobe Flash Player:
Windows10.0-KB4038806-x64.msu

 

32 ビット システム用の Windows 10 Version 1703 にインストールされている Adobe Flash Player:
Windows10.0-KB4038806-x86.msu

 

x64 ベース システム用の Windows 10 Version 1703 にインストールされている Adobe Flash Player:
Windows10.0-KB4038806-x64.msu

 

Windows Server 2016 にインストールされている Adobe Flash Player:
Windows10.0-KB4038806-x64.msu

インストール スイッチ

マイクロソフト サポート技術情報 934307」を参照してください。

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムの適用後に、システムを再起動する必要があります。

アンインストール情報

コントロール パネルの [プログラムの追加と削除] を使用します。

ファイル情報

マイクロソフト サポート技術情報 4038806」を参照してください。

レジストリ キーの確認

この更新プログラムは、そのインストールを検証するためのレジストリ キーを追加しません。 この更新プログラムを検出するには、WMI を使用してください。