初心者でもわかる! 「Outlook が起動しない」「起動時にエラーが表示される」ときの対処法

はじめに

Outlook が起動できなかったり、起動時にエラーが発生したりすることがあります。さまざまな原因が考えられるので、「発生した現象」や「表示されたメッセージ」に応じて、適切な対策をとる必要があります。ここでは、エラー メッセージや現象ごとに対策をまとめましたので、トラブル発生時の参考にしてください。

トラブル 1: Outlook が起動できず、警告も表示されない



Outlook を起動しようとしても、まったく反応がなく、起動できない現象です。エラー メッセージも表示されません。

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トラブル 2: "ファイル○○.pst は見つかりません" と表示される



Outlook を起動しようとすると、「ファイル○○.pst は見つかりません」と表示されて起動できない現象です。

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トラブル 3: "Microsoft Exchange (Exchange Server) への接続が利用できません" と表示される



Outlook を起動しようとすると、「Microsoft Exchange (Exchange Server) への接続が利用できません」と表示されて起動できない現象です。

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トラブル 4: "指定されたファイル○○ .pst のパスが無効です" と表示される



Outlook を起動しようとすると、「指定されたファイル○○.pst のパスが無効です」と表示されて起動できない現象です。

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トラブル 5: データ ファイルのパスワードを要求される



Outlook を起動するとパスワードを要求されて、正しいパスワードを入力しないと Outlook を起動できない現象です。

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トラブル 6: "Outlook は動作を停止しました" と表示される



Outlook を起動すると、「Outlook は動作を停止しました」と表示されて Outlook が起動しない現象です。

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トラブル 7: Outlook 起動時に Hotmail の Live ID とパスワードを聞かれる



Outlook を起動すると Live ID (Microsoft アカウント) とパスワードを要求される現象です。Outlook は、起動する場合と起動しない場合があります。Hotmail を利用するか、インターネット サービス ブロバイダーから発行されたメール アカウントを利用するかによって対策は異なります。

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トラブル 8: 「Microsoft Office Outlook を起動できません」と表示される



Outlook を起動すると、「Microsoft Office Outlook は起動できません」と表示されて起動できない現象です。

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プロパティ

文書番号:2721346 - 最終更新日: 2016/11/07 - リビジョン: 1

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