[MS15-081] Microsoft Office の脆弱性により、リモートでコードが実行される (2015 年 8 月 11 日)

概要

このセキュリティ更新プログラムは、Microsoft Office の脆弱性を解決します。この脆弱性により、特別に細工された Office ファイルをユーザーが開いた場合にリモートでコードが実行される可能性があります。この脆弱性の詳細については、マイクロソフト セキュリティ情報 MS15-081 を参照してください。

このセキュリティ更新プログラムの関連情報

以下の資料には、各製品のバージョンに関連付けられているこのセキュリティ更新プログラムに関する追加情報が掲載されています。資料には、既知の問題に関する情報が掲載されている場合があります。
このセキュリティ更新プログラムに含まれるセキュリティ関連以外の修正プログラム

詳細

セキュリティ更新プログラムの展開に関する情報
ファイル ハッシュ情報
このセキュリティ更新プログラムに関するヘルプとサポートを受ける方法
プロパティ

文書番号:3080790 - 最終更新日: 2015/10/16 - リビジョン: 1

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