Microsoft サブスクリプションを取り消すか定期請求を無効にする


取り消し

Xbox Live や Office 365 など、すべての Microsoft サブスクリプションおよび試用版サブスクリプションで次の手順を実行します。 

  • サブスクリプションは、購入から 30 日以内、または定期的なサブスクリプションの場合は初回購入から 30 日以内であれば、取り消して払い戻しを受けることができます。
    • サービスとサブスクリプション」にアクセスします。サインインを求められたらサインインします。
    • サブスクリプションを見つけて、[支払と請求][取り消し] の順に選びます。サブスクリプションが表示されない場合、そのサブスクリプションの正しい Microsoft アカウントにログインしていることを確認します。
    • [取り消しの確認] を選びます。受信トレイで確認メールをチェックします。
  • サブスクリプションの購入から 30 日経過しておらず、取り消しオプションが表示されない場合は、次の操作をお試しください。
    • 別の Microsoft サブスクリプションの支払い期限が過ぎていないかどうかを確認します。支払い期限が過ぎている場合は、サブスクリプションを取り消す前に残高を支払う必要があります。詳しくは、「支払い期限の過ぎた Microsoft サブスクリプションの支払いを行う」をご覧ください。
    • サブスクリプションの有効期限を確認して、プリペイド カードで支払い済みかどうかを調べます。サブスクリプションがプリペイド カードで支払い済みであれば、有効期限日の横に "プリペイド カードで支払う" と表示されます。プリペイド カードで支払い済みであれば、有効期限日に終了します。特に操作は必要ありません。プリペイド カードで支払い済みのサブスクリプションを取り消したり、定期請求を無効にしたりすることはできません。

    • ヘルプについては、お問い合わせページをご覧ください。

  • サブスクリプションの購入から 30 日が経過している場合に取り消すには:
  • 注: Office 365 サブスクリプションを取り消した場合は、Office が表示専用モードまたは機能制限モードで実行され、ライセンスのない製品の通知が表示されます。引き続き、ドキュメントを開いたり印刷したりすることはできますが、編集したり新規に作成したりすることはできなくなります。追加の OneDrive ストレージや Skype の通話時間など、サブスクリプションに含まれていたサービスにもアクセスできなくなります。Office 365 Home サブスクリプションを使用している場合、これはサブスクリプションを共有しているすべてのユーザーに対して適用されます。PC からの Office のアンインストールMac からの Office 2016 のアンインストールは、いつでも行うことができます。

定期請求を無効にする

Xbox Live や Office 365 など、すべての Microsoft サブスクリプションで次の手順を実行します。

  • サブスクリプションの購入から 30 日以上経過した後にサブスクリプションを停止する場合は、定期請求をオフにして、サブスクリプションの有効期限が切れたときに課金されないようにしてください。期限切れになるまでサブスクリプションを利用できます。有効期限は、サブスクリプションの購入時に送信されるメールに記載されています。 
  • 定期請求を無効にするには、次の手順を実行します。 
    • サービスとサブスクリプション」にアクセスします。サインインを求められたらサインインします。

    • サブスクリプションを見つけて、[支払と請求][変更][定期請求を無効にする] の順に選びます。サブスクリプションが表示されない場合は、そのサブスクリプションの正しい Microsoft アカウントにサインインしていることを確認します。

    • [取り消しの確認] を選びます。受信トレイで確認メールをチェックします。

  • [定期請求を無効にする] が表示されない場合やオフにできない場合は、次の手順を試してください。
    • この Microsoft サブスクリプションや別の Microsoft サブスクリプションの支払い期限が過ぎていないかどうかを確認します。支払い期限が過ぎている場合は、定期請求を無効にする前に残高を払う必要があります。詳しくは、「支払い期限の過ぎた Microsoft サブスクリプションの支払いを行う」をご覧ください。

    • サブスクリプションの有効期限を確認して、プリペイド カードで支払い済みかどうかを調べます。サブスクリプションがプリペイド カードで支払い済みであれば、有効期限日の横に "プリペイド カードで支払う" と表示されます。プリペイド カードで支払い済みであれば、有効期限日に終了します。特に操作は必要ありません。プリペイド カードで支払い済みのサブスクリプションを取り消したり、定期請求を無効にしたりすることはできません。

    • ご不明な点があれば、お問い合わせください

  • 定期請求を無効にしたにもかかわらず翌月に課金された場合は、有効期限が過ぎた後に無効にした可能性があります。サブスクリプションの繰り返し日と請求日は異なります。サブスクリプションの繰り返し日と請求日について詳しい情報をご確認ください